応援コメント

第13話 テセウスの心臓③」への応援コメント

  • これは凄い展開ですね💦
    論理的に物事を解決してきた律、だけどその律本人は論理的には存在しないもの。
    この最大の矛盾、どうなるんだろう……。
    そう思っていた矢先、累が胸ぐらを掴み、感情を剥き出しに論理をかなぐり捨てて、「俺が知ってるんのは、癪に障る奴だけだ」って、最高でした✨️
    頭を金槌に殴られたかのような衝撃でした✨️まさにその通り!小難しいことは、時には放置すべきなんですね☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    “論理の律”が崩れる瞬間に、累が感情で殴り込むあの場面、そう受け取ってもらえて本当に嬉しいです😊
    小難しい理屈より『目の前の相棒』を選ぶ累の一言、書いていて私もグッときました🥹

  •  こんばんは、御作を読みました。
     あの不味そうなピーマン抜きのハンバーグの匂いだ!
     これはひどい、な料理の評価なのに、律以外は認めないという感情の熱量がめちゃ伝わってくる>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    あの不味そうなピーマン抜きハンバーグを、ここまで全力で律の証拠として受け取っていただけて思わず笑ってしまいました🤭
    料理の評価はひどいのに、律以外は認めないという累の熱が伝わったと言っていただけて、とても嬉しいです✨

  • 律と累っていつの間にか絆みたいなものが生まれていたのでしょうか?
    累の律に対する思い入れというか、その存在を認めているというか、累の方がしっかりしている?
    累が律を大事にしている感じがあっていいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    いつの間にか生まれていた二人の絆に気づいていただけて、とても嬉しいです♪
    累の方が律を認め、支えようとする姿は、書いている私自身も胸を打たれる瞬間でした🥹
    大事に思う気持ちが、あの不器用な二人の形で滲んでいたのだと感じていただけたなら、本当に幸せです✨

  • 優しさがバグだと突きつけられる残酷さと、台所の音や匂いにしがみつく叫びが、強い救命索になる。
    理屈が街を溶かしていく中で、不味いメシが相棒の証明になるのがたまらない。
    泣きながら、でも前に進め。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    優しさが刃になる瞬間や、累の叫びを救いとして受け取っていただけて嬉しいです😊
    “不味いメシ”が相棒の証明になるという言葉に、胸が熱くなりました🥹