最終話 龍脈の子(後)への応援コメント
まだ続きを読んでいたいと思うお話でした。
完結、お疲れ様でした!
作者からの返信
はっさく様
コメント、そして最後まで読破ありがとうございました!
ひとまずキリのいいところで一旦の区切りとしましたが、書きたい気持ちは勿論あります!
機会があれば、朗月が皇帝になるまで、なった後、千里の努力や成長を、第二部、第三部、という形で描きたいと思っています。
第二十八話 瑞華の未来への応援コメント
こんにちは。
市で並べられているものの名称だけではなく、色や音、匂いまで伝わってくるような豊かな描写に、千里君と一緒に街歩きを楽しんだ気分です。
そして、街の人々の口を借りて、烈雲お兄ちゃんと朗月殿下の対比を浮かび上がらせる演出がいいですね。殿下が上に立って、烈雲が武力で足元を支えてくれたらな、と期待したくなりました。
また続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子 様
いつも元気をいただくコメントを、ありがとうございます🥰
ファンタジーを書いていると、市場のシーンは必ず一度くらいは書く機会がありますよね。
「毒使い」ではあまり描写がなかったので、今回はふんだんに文字数を使って入れてみました。
飯テロになっていましたら成功です🎉
私は自分で想像しながら書いていたら、お腹が空きました。
朗月と烈雲兄弟の関係性について、言及いただけて嬉しいです。
この兄弟(他の兄姉も)は、文字数と構成的に今回は細かい話を入れられないのですが、兄弟メインで一作品書けそうなくらいの裏設定は色々と考えておりました。
朗月が皇帝になるまで、なった後のことも、機会があれば書けたらいいなと思っています。
「龍脈の子」は本日21時頃に、いったん完結です!
お楽しみいただけたら、嬉しいです。
第一話 幽谷の野生児への応援コメント
第一話から壮大な物語の始まりを感じました。千里と青年がどんな関係になっていくのか…これからの展開がとても楽しみです✨
作者からの返信
憮然野郎 様
続いてのコメント、ありがとうございます!
設定を盛りだくさんに出しすぎないように……という加減に気をつけて書きました。
メインキャラの出会いシーンって、書くのが楽しいですよね😄
編集済
序章 記憶への応援コメント
キタノユ様こんにちは。
自主企画への参加と、こちらの作品をフォローさせていただきました。
序章から胸が締めつけられるように切ないですね🥺
炎の中で幼子を抱きしめ、迷いなく谷へ飛び込む姿に、どれほど深い愛があったのかを思うと涙がこぼれます。
“生きて”という最後の言葉があまりにも優しくて、その一瞬だけが静かに輝いて見えました。あの赤子がどんな未来へ辿り着くのか、続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
憮然野郎 様
コメント、そして企画へのご参加をありがとうございます!
また、拙作を読んでくださり、嬉しいです。
小説を書き始める時に、序章はなかなか、悩みますね。
インパクトが必要だとは言いますが、作品の内容がまだ分からない読者さんに対してクソデカ感情みたいなのをぶつけても困惑させてしまうしで。
母子の愛情という普遍的なところからスタートしましたが、短い文字数の中で、感じ取って頂けていたら、嬉しく思います。
お互い、楽しく創作を頑張りましょう🥰
第五話 酒甕の治水師への応援コメント
面白かったです! いつも楽しく読ませてもらっていますが、今回のお話は特によかった。
「おっ!」と思わせる場面や、思わずクスッとしてしまうセリフがあり、濃密な時間を過ごせました。
朗月のひたむきさと千里の才能が組み合わさり、物語が大きく動き出しそうな予感がしますね。これからも読ませていただきます!
作者からの返信
玉城晟 様
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
この第五話は、色んな感情が入り混じったエピソードでした。
治水の話をしている時の千里のセリフ、スベったらどうしよう〜と少し思いましたが、大丈夫そうで良かったです。 笑
続きも読んで下さるとのこと、嬉しいです!
身分も年齢も違う二人が、どうバディとして物語を動かしていくのか。
うまく書けているといいのですが。
頑張って書いておりますので、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです🥰
第十話 妖への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!
勉強のために読もうと開いてみたら、いつの間にか最新話まで来るレベルで面白かったです。
辺境の村に住む異能を持った少年と負け犬と呼ばれる皇子という滅茶苦茶ワクワクするストーリーにそれを後押しするような描写力が合わさって最高でした。
これから自分が作品を書く際に参考にさせてもらいます!
これからも頑張ってください。応援してます!
作者からの返信
よよよよい様
コメント、そして一気読み、ブクマ、レビューと、ご褒美フルコースをありがとうございます!
初めて挑戦した中華風ファンタジーなのですが、「バディが一緒に成り上がっていく」という、好みのテーマを主軸に盛り込んで、楽しく書いています。
興味深い企画をありがとうございました🌸
応援ありがとうございます。
お互い、創作を楽しんでいきましょう。
最終話 龍脈の子(後)への応援コメント
一〇万字以上を費やして、ようやくプロローグが終わった。
そんな印象ですね。
これからいよいよ『より良い未来』を目指した戦いがはじまるのでしょう。それを思うとワクワクします。
登場人物それぞれの一途さが、読んでいて気持ちのいい物語でした。
作者からの返信
藍条森也 様
コメント、そして最後まで読破ありがとうございます!
おっしゃる通り、いわゆる「第一部」みたいなものでしたね。
コンテストに出す予定がなければ、普通に「第二部」で、千里の都での生活とか、朗月が皇帝になるまでの道のりとか、そのあたりを書いていたかもしれません。
機会があれば、朗月が作る世の中で、千里がどう活躍するのか、書きたいと思っています。その時が来たら、ぜひまたご覧いただけたら嬉しいです。