私は英語がからきし駄目なので、翻訳機能を使用した上で拝読させて頂いております。
作者さまのこの英語でエッセイを、自分の考えを表現し、自分を見つめ直すというスタンスは、私からしたらとんでもない偉業でただただ凄すぎる……と心の底から驚嘆しっぱなしでした。
また、岡本太郎氏の自分の中に毒を持て、私もこの言葉と作品が大好きなのも相成って、思わず反応してしまいましたことを此方でこっそり失礼致します。
日本語すらも危うい人間からの言葉で申し訳ない限りですが、作者さまがまた英語を愛することができますように。陰ながらも応援しています。