第85話「三国会談・序」への応援コメント
ノンデリ王評価めためた高いな…
第87話「三国会談・Q」への応援コメント
まあしゃあないね
最初に致命的なことして許して貰ってるだけでも充分過ぎるから。普通だったら交渉すら出来ないよ
第87話「三国会談・Q」への応援コメント
ハンネちょっと可哀想だけど元々部下がとんでもない不手際起こしてるからなあ
まあこれも勉強ということで
第87話「三国会談・Q」への応援コメント
なるほどねぇ…
いやはや、実にしたたかですな、ヤイバン王…
普通ならすげえ悩む取捨選択を、むしろ自分に有利なように運んでしまった
為政者かくあるべし、ですな…
さらに言えば、持てるものはさらに持つことができる、という話でもあるのか
夢の鉱山が目の前を通り過ぎてゆく…
トホホ、小国は辛いのう
第86話「三国会談・破」への応援コメント
そっかあ、リシャリ姉もいたかあ。これはビックリ。
第86話「三国会談・破」への応援コメント
サリパ王リシャリが娘であることに甘えすぎ、司会が第三者だったらブチギレ案件
第86話「三国会談・破」への応援コメント
まあデケン包囲網同盟って形なら居ても当然というか、居ないとまずい立ち位置だからなあ
とはいえ、先に言っとけよってのはまあそうね
第86話「三国会談・破」への応援コメント
神聖ラシリア王国
国名好きすぎる
第86話「三国会談・破」への応援コメント
確かにこれは予想外!
一体全体、議題が何なのか気にかかる所です
そういや、デケンはここの独立をどう思っているのかな
第85話「三国会談・序」への応援コメント
超おもろいっす
第83話「七英雄は、どんな人なんです?」への応援コメント
チムドンドン、国内に居るよねぇ?なぜ誰も思い出さない?
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
んー。力が全てな皇帝さんがタケルに会ってわからせられたら降参するのだろうか?
第61話「うーですわ! うーですわ!」への応援コメント
才能がもの凄い人もそれはそれでカリスマなんだけど
成果があってもなくても毎日同じ事を繰り返せる人も才能だと思うんだ。
コツコツ続ける事の凄さを、それを知ってくれてる人達の存在を、主人公の目を通して知ったんだろうなぁ
第56話「大賢、身内の敵に気付かず」への応援コメント
主人公が根回しして、貴族の養女にして結婚させるという流れかと思ったら肉弾戦だった。話が早すぎるwww
第38話「やってやりますわ!!」への応援コメント
主人公の一番の仕事は、野心家のジャルファ君を寝返らせて帝王にさせることやろwww
第35話「ヤイバンの怪物」への応援コメント
レヴィちゃんそんだけの強さあって龍を野放しにしてたから、雑魚やね
第22話「せいよくをもてあます」への応援コメント
あのチート護衛1人連れてくれば簡単に終わりそうな?
編集済
第16話「このような感じが良いでしょ?」への応援コメント
吐血すれば早いと思います
第14話「今の会話でどうしてそんな発言が出る!」への応援コメント
無自覚鈍感主人公のような護衛www
第85話「三国会談・序」への応援コメント
ヤイバン王やサリパ王はこれで手打ちだと言っても、主君を殺されかけたわけだから臣下の者の中には実際はわだかまりは消えないでしょ。挑発的な事を言ってくる部下はいそうだけどね。そこでフロリネフが手を出そうもんなら台無しになるわけだから。
第85話「三国会談・序」への応援コメント
人情で動いてるだけあって話を聞けば聞くほど困ってしまうところが面白い。相手は子供で王族1人使える臣下1人みたいなもんだからどちらも処罰出来ない
編集済
第85話「三国会談・序」への応援コメント
ヤイバン王の、振り上げた手の降ろし所に困る心情描写が見事です。
自分たちにとってもにっくき敵のデケンに親族を皆殺しにされた少女、というだけでも怒りにくいのに、13歳という時点で最初から出てくるわけにもいかず、後見人の外交力がゴミカスうんこだったから仕方なく出てきた、けっして俺らをナメていたわけではない、という風に映るでしょう。
…確かにこれは手打ちにするよりほかにどうしようもないわな。
書籍版二巻発売おめでとうございます
第4話「安心するような、ふかふかの土の匂い……」への応援コメント
身だしなみを整える際に指の泥や土を落とされてるだろうから大丈夫。普段から土いじりしてるから土の香りをまとってんだろうね。
第1話「やべーやつがいますわ!」への応援コメント
平凡って貴族女性には必要な能力であると思う。
権力闘争がデフォな場所で脅威とならない人間は、暗殺から最も遠いところに立つから。
第84話「魔性の姫」への応援コメント
現実の世界でも、策士の天敵は天然さんですね
第84話「魔性の姫」への応援コメント
自分の命を外交の天秤に乗せることを一切躊躇しない覚悟ガンギマリという点以外はむしろ
行き当たりばったりの結果、運命が味方するという最も智謀タイプが嫌うキャラなんだw
絶対ファンブルするサイコロを振らせたら、勝手に真っ二つになって勝負を無効にしてくる奴だぞ
第84話「魔性の姫」への応援コメント
魔性?ただの覚悟ガンギマリ姫だよ
第84話「魔性の姫」への応援コメント
>最初は出オチのギャグ枠やられ役みたいだったのに。
この作者様はキャラを無駄遣いしない。
やられ役というならパウリックなど解任されて終わり、または
恨みに思って仕返ししようとしてさらにやられるザコ敵役だったのに。
衛生兵さんでも、退場したキャラでも後々まで主人公に影響を与えていた
なんてことも多かった。
編集済
第84話「魔性の姫」への応援コメント
そうなるように誘導したのではなく、その場で最善と思える事を掴みに行った結果の積み重ねだからなあ
ジャルファが考えている様な策略家の動きではなく、ただ全力で抵抗し続けた結果という…むしろそうだからこそ読めないわけなんだが
とはいえ、その一つ一つは非常に難度が高い交渉だから、誠実さと庇護欲でするりと入り込み、その上で国の為ならとんでもない覚悟を見せる胆力があるからこそだという
魔性の姫という評価自体は正しいんだよなあ
第84話「魔性の姫」への応援コメント
事実だけであれば合ってるけど腹芸では無いんだよね
間諜から報告が来たらさらに戸惑いそう
第84話「魔性の姫」への応援コメント
腹芸ではないが故の最強の外交爆弾となり得るんですよね
それでいて決断力や大局観も最低限あるのがやばい
第84話「魔性の姫」への応援コメント
リシャリ姫もジャルファ殿下も、お互いがお互いに「こいつ読めねえ」と戦慄してたというオチか…
ジャルファもかなり対外的な印象をよくすることに心血を注いでる印象があるので、それゆえにリシャリの外交爆弾ぶりに脅威を覚えるのでしょう
しかしアガロンも印象がコロコロ変わるキャラだなぁ。
心根が穏和とはいえ、地上最強の化け物の一人であることに変わりないタケルに何度も何度も突っかかっていくことを命令され、毎度毎度ボコされる。
大変な恐怖と忍耐でしょう。
それが何でもない事のように、こんなに仲の良い側近のように振舞っている。
口調はラフですが、大変なタフネスと忠臣ぶりだ。
最初は出オチのギャグ枠やられ役みたいだったのに。
第84話「魔性の姫」への応援コメント
そうだけどそうじゃないって言うか…
第83話「七英雄は、どんな人なんです?」への応援コメント
なんだか小康状態みたいになってますね
こういう時が一番怖い
レジン元帥に花を持たせるとか言ってたけど、一体どうするのだろう…
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
4章冒頭から狂気じみたドシリアス!
確かに覇王とはこうしたものですが…
そりゃあリシャリですら心の奥底を覗けないわけだ
自分でも自分がなんで常に微笑んでるのか分からなくなってるのに違いない
第79話「次は、忘れないようにさせてやる」への応援コメント
ご自慢の龍鱗も、海に沈んでしまえばどうにもならないのは同じですからねえ…
領地さえ捨てれば、防御するだけならフロリネフ抜きでも何とでもなる訳か
その一方、海軍で敵の主要軍事施設を焼き討ち、火力担当は人間ただ一人だからフットワークも綿毛のように軽い
悪夢だ…
第78話「ほ、本当に大丈夫なのですわー!!」への応援コメント
ベルカマジすごい
「もうちょっとで攻めきれそう」と相手に思わせ続けるのが良タンクの条件ですが、この人本当に防衛戦の天才だな
小手先の読み合いで負けるなら、そこから枝分かれする前の段階で手を打っておけばいい、か
シガレットの存在もすっかり忘れていたぜ…
第76話「龍鎧五芒星(ペンタグラム)」への応援コメント
この世界マジで相性が重要なんだなあ…
第75話「デケン七英雄の筆頭レジン」への応援コメント
なるほどねえ…確かにレジンは覇王の片腕足りえる魔人のようですが、逆に言えば、いくら心を読めようが単騎で千や万の兵をボーボー焼くフロリネフはマジでどーしよーもねーから、王子が別部隊で足止めしてるとも見えるな…
しかしそろそろサリパも怪物級のヤベー発明家とそれを理解できる怜悧な姫もいるし、ガスマスクや中和剤みたいな手でタケルをアシストしそうな気もするな
長年蒸気機関を研究してたって事は、副産物的に呼吸器防御のノウハウもみっちり溜まっていそうだし
第74話「とても、機嫌が良かったそうで」への応援コメント
ジケイ兄の薄情さが霞むフロリネフの無双ぶり
ここまでのもんは無双がタイトルについてる作品でもなかなか見ないぞ…
確かに海戦以外では敵なしでしょうな
第73話「俺が、次のデケンの皇帝だ」への応援コメント
うーん、国のためにいつでも自分個人の命を捨てる覚悟がある、という意味では、リシャリとジャルファは表裏一体のコインなんですねぇ
ヴィシャル王子は本当に哀れだ
ここ最近見てきたキャラクターの中で一番同情してしまう
第72話「フロリネフ、貴様は国家に仕える者か」への応援コメント
同盟協定の場でその場に居合わせた他国の姫を着ているドレスが気に入らないと護衛を半殺しにして虜囚とし、母国に持ち帰って勝手に処刑しようとしといて考え直し、「これから仲良くしましょうね。ほら、君の姫も気に入らないドレス着てたし、これでおあいこ」ってわけか?
ふざけんなぶっ殺す、となるのが人情ですが、サリパはサリパで、「今はこいつらと戦争してる場合じゃない」という同じ理由で、これで矛を収めざるを得んでしょうな
あとタケルがバチギレして「やっぱり俺は彼女の専属護衛に戻る」とか言いだしそう
第71話「初恋は、麻疹のようなもの」への応援コメント
薬も過ぎれば毒となる、って奴ですね
何が「感情が希薄」だよ
第70話「君の言葉はまさに正論だな、リシャリ姫」への応援コメント
現実として、確かに血筋だけの存在で、しかも自分たちを差別してた血筋ってんじゃ従う配下は少ないでしょうけど、その少ない中に救国の大英雄にして炎の武神たるフロリネフがいて、そいつが陛下にベタ惚れなんだからうまくいくに決まってるんだよな
しかしここで突然目にハイライトが入っても、リシャリ姫に唆されたな、と判断されるだろうなぁ。
実際その通りだし。
それでもうまくいくだろうというのが蛮族のいい所でもあり悪い所でしょうな
つええやつが白って言ったら黒も白になるんですよ
第69話「禁じ手、王女洗脳」への応援コメント
予想以上にシンプルだった…
これで陛下自身は普通の政治観持ってるわけだから、こりゃ確かに勝ち確入った感あるなぁ
編集済
第68話「フロリネフ、大地に立つ」への応援コメント
だいたい事情は分かりましたが、特に雪精に思い入れがない(何だったら、お門違いだけど差別の遠因ともいえる)のに、なんであのコートにそこまでバチギレするのかよく分かんないですね
ハンネ陛下のためにキレたのかなぁ
全方位にメーワクな話だ
第66話「もう終わりだよこの交渉」への応援コメント
とんでもね~ノンデリかましてたって事か
だからっつってこの状況で血祭とは余裕あんね、と思わんでもないが、実際サリパなんて弱小国、そのくらいどうでもいいんだろうな
第65話「誓約姫フロリネフ」への応援コメント
この展開は全く予想してませんでした
ここまで破天荒な使者とは
こんな真似して一体、どこの誰が一番喜ぶかちったあ考えなよ…
第62話「我々には意味のない話ですわ」への応援コメント
弟に王位継承が決まりそうで、それが失脚したのに、弟を守ろうとするとは実に良いお兄ちゃんで、大それたクーデターを起こすクソ度胸もありますが…
第56話「大賢、身内の敵に気付かず」への応援コメント
ジケイ兄的には美味しくない結果ですが、まあ、仕方ない…
何もかもうまくいくってこたないですわな
第55話「あの女は舐められている方がヤバイ」への応援コメント
リシャリ軍の采配、さすがジケイ兄ですね
これなら他の貴族からも文句は出しにくいでしょうな
…先の有事の際あんまり役に立たなかった連中の顔色をどうして窺わなくてはならないのか、という疑問はありますが!
第54話「ノンデリシャリ様」への応援コメント
陛下が陰口で泣くのは確かに予想外
なんだか色々情緒不安定になってないか
いや無理もないけど
第53話「暗い……あまりにも……」への応援コメント
棚ぼたでセルッゾに外交上有利なカードがどんどん渡されていく!
このオッサン得しかしてねえ!
第50話「今更、父親面しないで!!」への応援コメント
セリフが一言もないなんてとんでもなかった。
確かに腹黒いまま、かなりひょうきんなおっさんだな、セルッゾ。
しかしこことの折衝は一体どういう事になるのかなあ
ラシリアの気持ちも至極当然だものなあ
第49話「なかよしがふえて、うれしいですの!」への応援コメント
…そして当人はこれきれいさっぱり忘れてるんだよな…
第47話「これで、革命は成し遂げられた!」への応援コメント
結局セルッゾさんは一言もセリフがないまま退場かー
しかし生きておられたのね姉上
第46話「……たーまやー」への応援コメント
ゴーレムとは完全に相性の問題だったかぁ
まぁこんなクレーター作れるなら、深い落とし穴掘って落とすとか手もあったかもしれないな…
第45話「そうか、海の中に爆弾が!」への応援コメント
まさか機雷まで用意していたとは…
そりゃあ金庫空っぽにもなるわ
第44話「……分からない。何も、分からない」への応援コメント
まさか適当に書類にハンコ押してたのが伏線だったとは…
第43話「ボクにあそこまでした責任、取ってくれるんだよね」への応援コメント
なんだなんだ、機関車でロードキルでもしたのかな
第42話「俺は、平凡な時点で罪人だった」への応援コメント
うーむ、3国とも、王室に従順で挺身的な嫡子がいる、いた、というオチか…
第83話「七英雄は、どんな人なんです?」への応援コメント
前回シリアス気味だったのにこの落差よ…
第40話「……妙だ、おかしいぞ」への応援コメント
そうか、ベルカは地元に帰っていたか…
でも、考えてみれば、彼の脅威の粘り強さは長年築き上げた練度の高い兵と、草木一本まで地形を知り尽くした者によるところが大きそうだし、やっぱりそこで抑止力になってくれたのがベストだったかもしれないな
第38話「やってやりますわ!!」への応援コメント
確かに言う通り、全員が100点満点を出せばあるいは、って感じの方針ですなぁ…
しかし小さな幸運の一つとして、ぶっきらぼうな天才軍師がまだ近くにいるはずなんだよな…
第3話「何だこのオッサン!?」への応援コメント
お、ほ?!(勝ったんですの?!)
ほほほほほほっ〜!!
(¯∇¯٥)∩🪭〜
第37話「本当に、本当に。楽しく、思っていたんだ」への応援コメント
こんな親父ならそりゃあ、目も濁りますわな…
しかしいくら気まぐれとはいえ、このタイミングでサリパを切るというのもどうもよく分からない
これでサリパ王を逃したら、それこそヤイバンと同盟を結びかねないでしょう
二国まとめて潰せる自信があるのでしょうが、あんまり賢い印象はないですね
第1話「やべーやつがいますわ!」への応援コメント
ヤベエ✨️ちいと候補を、ガッチリ♪
キャッチしましたわ!!
(〃∇〃)/●
第36話「ちょっとはサリパを、好きになってくれましたか」への応援コメント
ベルカ、レスバこそうまいものの、基本愚直でぶっきらぼうな男だからなぁ
数字だけでなく、確かに内政はできなくはないどまりかもしれない
第33話「信じておりますわ。ジャルファ王子」への応援コメント
大国なのだから当たり前なのかもしれませんが、このジャルファ皇子ですらぶっちぎりの優秀というわけではないのか
皇室のベンチが厚い…
第31話「甲殻鳥王者ムシキ●グ」への応援コメント
分かった事の一割未満は男児小学生マインドか…
確かにカブトムシのロマンを語れる女子はあんまりいないけどもさ…
ラストのジケイ兄のコメントで救われた感じがしますね
確かに「心を開いていないな」と悟られてる時点で、リシャリのやり方の方が上等なのか
第30話「怖くて結婚したくないんだけど」への応援コメント
どしょっぱつからものすげー気に入られてるやん!楽勝やん!と思ったけど、そんなわけもなかったのか…
第29話「リシャリ。俺はね、君のことが嫌いじゃないんだ」への応援コメント
大役だ
何が4人の殿下の中で一番価値が低いだ
優秀な奴ほどそんな事誰も思ってないじゃないか
確かに共同戦線ともなれば、食料の無心もしやすくなりますな
第28話「異世界に生まれ変わったというのに、俺は凡人であった」への応援コメント
家族全員からそんな風に認識されていたのか。
知らぬは当人ばかりなり。
幼少のころから極悪貴族を懐柔して、その自覚もないとはまさに天性…
第27話「文句は言うまいね?」への応援コメント
龍は龍で最後まで格落ちしない感じで、素晴らしい龍退治でした
第24話「どうぞお楽しミください」への応援コメント
逆に言えばご本尊お出ましさせなきゃ、短期間では少数の民兵が守る町一つを落とせないって事だからやっぱりすごい
第23話「怖いですわ」への応援コメント
同士討ちを誘う篝火。
まさに地獄の火の名にふさわしい。
これも自分一人で思いついたのか。
ベルカもベルカでまた、ぶっ壊れだなあ。
第22話「せいよくをもてあます」への応援コメント
確かに相当面白い街と文化、動植物ですねえ
狂信者に滅ぼされるのは惜しい
第20話「ホギャアアアアアア!!(1週間ぶり2度目)」への応援コメント
命を賭してるから当たり前なのかもしれませんが、本当に綿密な計画だなぁ
第19話「へぇ、揺らぎそうなんですか」への応援コメント
青狸ロボの秘密道具で言えば石ころ帽子的な隠密能力ですか
暗殺もし放題で、彼女もまたぶっ壊れのチート人材だなぁ
第18話「あ、アレは嘘ですわ」への応援コメント
ギャグテイストですが、内容はしっかり生々しく終わってますねえ…
ジスタ―伯ももうすでに死んでるのかよ…
第16話「このような感じが良いでしょ?」への応援コメント
〉何が従順でおしとやかな無能王女だ。とんだ狸じゃないか
言っちゃ悪いけど、まぁ、正当な評価だと思います
第15話「ホギャアアアアアアアァァァァァァァ!!!」への応援コメント
外だから油断するな、と自戒した次の瞬間に!
とはいえ、すげえ手練れの賊っぽいから、遠からずこうなってしまったかもなあ
第9話「この私の虚弱さを舐めないことですわ」への応援コメント
身体が弱いのはネックですが、気の置けない社交性、国のため必要とあらば個をなげうち平民にも頭を下げる人間性、確かな人物眼、さらにとてもいい見た目
そりゃモテモテですわなリシャリ姫
第62話「我々には意味のない話ですわ」への応援コメント
国王(父)は殺されそうになったのに平然として器がでかいな
第83話「七英雄は、どんな人なんです?」への応援コメント
チムドンドムってまさか…凄い人だったはずじゃ
第83話「七英雄は、どんな人なんです?」への応援コメント
タケルって強くて力持ちで純朴でって金太郎さんみたいだな。
(*´ω`*)カラカイガイガアル
第83話「七英雄は、どんな人なんです?」への応援コメント
若いっていいやね
第70話「君の言葉はまさに正論だな、リシャリ姫」への応援コメント
>>「親は子に似るもの。ハンネ様はきっと、お父様に似ていることでしょう」
これ「親は子に似るもの」ではなく「子は親に似るもの」では?
第82話「私は、勝てない勝負はしないんです」への応援コメント
ああ弱って来たというのはあるとしても、皇帝はジャルファ皇子の事を読み切れなかったと
自分よりも優れた者は居ない、自分の考えから逸脱した突飛な奴は居ない、自分以上の権力のある者は居ないという傲慢な考えで
その傲慢さ故に、自分以上の器量を持った息子に追い詰められたと
それを知った時…この皇帝なら「己を超えた」と喜ぶのか、それとも絶望の中で逝くのか…前者だったらジャルファ病みそうだなあ
第37話「本当に、本当に。楽しく、思っていたんだ」への応援コメント
そこまでやったならついでに皇帝もやればいいのに
第82話「私は、勝てない勝負はしないんです」への応援コメント
皇帝には勝てるんだ
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
待ちに待った更新に感謝を!本当にありがてぇ。
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
やったあ
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
久しぶりの更新、おまちしておりました。
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
久しぶりの更新。楽しみにしてました
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
久しぶりの更新ですね!
瞬きすらもしないのは、PTSDの代わりなんですかね?
第81話「追想、ジャルファ王子」への応援コメント
再開ありがとうございます!!
映画のマスクを思い出しますね
編集済
第29話「リシャリ。俺はね、君のことが嫌いじゃないんだ」への応援コメント
『パンがないのならケツキリムシを食べればいいじゃない』
これは革命必須ですわ(?).
第4話「安心するような、ふかふかの土の匂い……」への応援コメント
チート様、うまく飼えるといいなぁ
第87話「三国会談・Q」への応援コメント
これでこそ国王ですなあ