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  • 第40話 滝口春香の墓参への応援コメント

    > 首から血を流したまま、華蓮が笑った。
    「ありがとう、春香、好きだよ」

    (´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    華蓮さん、春香さんに真実と自分の想いを伝えたかったのですね。
    悲しい結末ではありましたが、春香さんがきっと真相を暴いてくれると信じています。

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

    日本古典文学の御伽草子の中から「滝口」をベースに現代物にアレンジしてみました。

  • 第38話 華蓮の死への応援コメント

    ええーー、、
    ( ; ; )
    そんなあ、、

    出血多量で華蓮さんが死んだ!?
    嘘でしょう?
    これからどうなるの??

    作者からの返信

    華蓮の人生は、あっけなく、終わりました。

  • 第34話 香苗の謀略への応援コメント

    > 香苗は、華蓮に会えば、関係は「もとに戻る」と、考えている。

    華蓮さんの気持ちを無視した過激な思い込みですね。(><)ここまできたらコワイです、、
    華蓮さんの無事を願う、、

    作者からの返信

    香苗にも、吉田家の狂気の血が流れています。

  • >「まず、元秘書の山岡沙耶」
    「森本華蓮、杉本香苗、滝口春香」
    「それから、滝口春雄と・・・」
    「山田剛士まで、殺れ」

    :(;゙゚'ω゚'):怖い展開になってきました。
    一億、、

    作者からの返信

    保は、山田家の狂気の血を、しっかり受け継いでいます。
    陰険で、傲慢な気質です。

  • 動画サイトで再生回数200万超え。
    これは凄いことですが、加害者と被害者が同じ舞台にはなかなか立てないですよね。(><)

    作者からの返信

    音楽記者も結局は、業界の利益を求めるばかり。
    華蓮の痛み、苦しみは、知ることもなく、二の次です。

  • >「森本華蓮などは、下の下です」
    「学園内を歩くだけでも、汚らわしい」
    「そんなゴミを引き取っていただいて、実にありがたい」

    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾酷いですね。
    下の下とかゴミとか、人権侵害ですよ。

    作者からの返信

    山田保は、ことさら差別意識が強い性格。
    父剛士への反発もあり、華蓮の存在そのものを、認めません。

  • 第22話 華蓮の救出への応援コメント

    >「性的暴行は、男からだけではないの」

    そうだよね、、
    こんなことになるなんて、、
    ( ; ; )

    作者からの返信

    華蓮の心とカラダは、傷だらけですが、少しだけ光明が見えています。

  • 第19話 華蓮の失意と家出への応援コメント

    (;´д`)こ、これは、、
    親にもおじい様にも言えないですね。

    作者からの返信

    華蓮は、かなり危険な状態です。

  • 第17話 山田剛士の過去への応援コメント

    > 華純の結婚相手(高田)は、その後、ヤクザに殺させた。

    :(;゙゚'ω゚'):こ、これは惨すぎる、、

    作者からの返信

    山田剛士、保、由紀子も含めて、自分の快楽のためには、手段を選びません。

  • 第13話 華蓮と春香②への応援コメント

    > 由紀子と香苗の少し騒ぐ声は、無視した。

    思春期ですからね。
    気持ちはわかる、、( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    年上女性二人は、華蓮の心など無視して、ますます苦しみを与えます。

  • 第9話 華蓮の思いへの応援コメント

    > 「嫌です、お気持ちだけ、ありがたく」
    (強い口調だった)

    華蓮さん、河合純子さんが苦手なんですね。
    確かに、、強引です。(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    華蓮は、学園からも音楽からも離れたいのが本心です。

  • >「その怒った顏も、可愛いの」
    華蓮は天井を見た。(とにかく、心と身体を落ち着けたかった)

    二人に挟まれて寝るのはザワザワしますよね。
    ( (´∀`=)

    作者からの返信

    華蓮は、嫌なので、苦しみます。

  • \(//∇//)\きゃ、、
    これはのぼせます。

    作者からの返信

    とにかく華蓮の本音は、山田屋敷を出たい。
    やがて事件が起きます。

  • 第6話 学園長屋敷の二階への応援コメント

    > 「僕も、望んで、この屋敷に来たわけではないから」

    強引にされたら、こうなりますよね、、
    (><)無理もない。

    作者からの返信

    華蓮は、山田屋敷にいても、嫌で嫌で、苦しいだけです。

  • >(由紀子と香苗は、華蓮のひどい疲れ顔が気になっていた)

    華蓮さん、オオトリはプレッシャーだったのかな?

    作者からの返信

    華蓮の本心は、苦悩に包まれています。

  • 第2話 森本華蓮への応援コメント

    舞夢様の作品は、曲名が具体的に出てくるので、
    いつも探して聴きながら読んでしまいます。

    「フーガ ト短調」で華蓮さんの別格感が出てて良かったです。


    「添い寝してあげたい」と仰ったお姉さまとは私、ぜひ紅茶をご一緒したいです。

    作者からの返信

    華蓮のバッハにも、意味があります。
    彼の美しさで、何かが、いつか起こります。

  • 第4話 滝口家の想いへの応援コメント

    春香さんはまだ15歳。
    強引に婿取りを決めるのはまだ早いですよね。
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    これにも、一族独特の、複雑な事情が絡みます。

  • 第3話 滝口春香への応援コメント

    > しきりに、「森本」華蓮を思う。
    「隣に住んでいた時は、高田華蓮だった」

    幼少期を知っているだけに、これは気になりますね。

    作者からの返信

    おどろおどろしくて恐ろしい事実が、隠されています。

  • 第1話 学園主催音楽会への応援コメント

    新連載ですね。
    ╰(*´︶`*)╯♡楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    日本の古典文学を現代の世界で、表現しました。