応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • うなじ!!
    髪を書き上げるとか、一瞬で目を奪われる系かなと思いきや!!
    もう、やられましたわ、私。

    どうしたらこんな視点で描けるのか、いつも爆笑し、
    楽しみながら読ませていただいております。


    うっとりする気分が台無しになる、とんでもない美形!
    中世ヨーロッパのお風呂問題、確かに。

    某時代劇で〇美かおるの入浴シーンなんて出てこない
    世界観というかお国柄なのでしょうね‥‥

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    わあ(๑´▽`๑)♪
    まさか、『美形のフケ』まで読んでくださるとは!
    ありがとうございます!

    それもコメントまで!
    嬉し嬉し!(๑´∨`๑)♪

    ⋯⋯お気をつけてください。
    ⋯⋯ずーっと、コメディです。

    一応これ、友人にリクエストされて
    「いざ!トリップもの恋愛!」
    と、始めたのに

     タイトルを
    『美形のフケが舞う世界なんて聞いてない!』

    と、付けた時点でなにかが終わりました。
    (恋愛を楽しみにしている友人には執筆開始すら教えず)

    私が、「いや中世モデルの異世界衛生観念なんて終わってるだろ」と思ったのがそもそも⋯⋯なんですが。

    友人に義理を通したい作者が立てるフラグを、バキバキに折っていくキャラ達です。

    タロタロは、清潔生活を!
    作者は、なんとか恋愛を!

    と、目指してる拙作です。

  • 失敗は成功の母への応援コメント

    異世界ブラザーの乳あてを作る、女子高生のプロジェクトX……どこに向かってるのか見失ってて草w

    作者からの返信

    szkさま

    女子高生のプロジェクトX⋯⋯!
    言い得て妙!
    『どこに向かっているのか』というナレーションが聞こえてきました(笑)

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!
    (⁠θ⁠∨θ⁠) うれし!

    編集済
  • 女子高生にあるまじき描写の数々。
    リアルすぎる(笑)

    作者からの返信

    szkさま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます
    ٩(๑´▽`๑)۶

    恥じらう乙女の女子高生は、異文化を前にして厚かましい人間になっていくのでした(笑)

    モットーは、『キャラは物語の世界の中で必死に生きている!』

    なので、リアルとおっしゃっていただけて嬉し嬉しです
    (๑>∀<๑)ヤタ!!

    編集済
  • 【異端系ラブコメ第三弾〜そして伝説へ〜】へのご参加、誠にありがとうございます。
    ここまで楽しく読ませていただきました!

    どちらかというとタイムスリップに近い異世界転移の現実を、残酷なまでにリアルに描いた面白い切り口のお話ですね。
    私たちが普段よく目にする、ご都合主義の「ファンタジーウォッシュ」された綺麗な異世界ではなく、文化も教養も、そして衛生観念も全く異なるワイルドな世界そのものとの戦いというのが、非常に惹き込まれました。

    残酷な現実に打ちのめされながらも、逞しく生きていく女子高生の奮闘がシュールかつコミカルに描かれており、次はどんなカルチャーショックにぶち当たるのかと楽しみに読み進めてしまう独特の魅力があります!

    お忙しいとは存じますが、よろしければまた拙作にも冷やかしに来てください。
    お互い楽しみながら執筆頑張りましょう!応援しております!

    作者からの返信

    szkさま

    お忙しい中、拙作を見つけてくださりコメント、レビュー文、満点評価まで有難うございます٩(๑´▽`๑)۶ ワーイ

    常々中世デザインの舞台が織りなす物語の数々を読みながら、

    『こいつら、すんなり異世界に馴染んでるけどそのへんどうなんだろ?』

    と、思っていたところ機会が⋯⋯。
    友人から“異世界トリップものを”と、リクエスト。

    『よし!恋愛書くぞ!』と思ったのは一瞬で、すぐに自分の疑問点にぶち当てるための主人公を勢いで書いてました。

    一応、友人のリクエストを叶えるべく“恋愛もの”は、念頭にありますが、それっぽいのはまだずーっと先の展開になっております。お恥ずかしい。

    シモも遠慮なく作中に投入していますが、軽く読めるようにしております。

    独特の魅力と評してくださって嬉しい限り
    (>ω<)

    szkさまの作品の続き、拝読に伺いますね
    ٩(ˊᗜˋ*)و

    口を開けば陰謀論の赤いリボンがトレードマークの美少女。

    そんな彼女の陰謀論を聞きながら『1984』の本をめくり、新入部員の退部(入希望取り下げ)タイムをストップウォッチで計る論破のメガネの君。

    二人がラブになるのか気になるところでございます(笑)


  • 編集済

    こちら 批評企画から作者様のコメントも読んで まずは手袋のところ読んでみるか〜って来てみたんですが
    おそらく なめされた後は革
    なめす前の皮
    この漢字の利用からくる解釈じゃ無いかな〜と
    初めに渡されたものが加工済みなら革って書くと誤解がなくていいんじゃ無いかな〜
    って思いました

    あ、でもそうか、主人公がそれを知らないならどうしようもないのか……

    作者からの返信

    中山(ほ)様
    わざわざ読みに来てくださってありがとうございます。
    私も最初、“革”と書いて書き上げたんですけどね。
    手袋にする前だし。

    そうしたら……

    ChatG◯Tに誤字脱字チェックお願いしたところ、

    『ここは、読者のためにも「皮」から「革」へが分かりやすい。このままじゃ変化が分からない』

    との返答を鵜呑みにして、“皮”に書き換えたら、まさか未来で“生皮”に変身したので、過去の私が、Chat◯PTに言われるまま“皮”に変更している場面に出くわしたら

    「バカ!止めとけ!誤解生んで3度見する羽目になるぞ!!」

    と、止めに入りたいものですね(笑)

    でも、こうやって読みに来てくださってハピハピなのです
    (⁠θ⁠∨θ⁠)

    もう、なにが悲しいのかって、キャラが喋ってないことを喋ったように書かれて、批評の方の物語になってしまい、それでお叱りを受けるというのが。
    なんのために選評に選ばれたんだか……って、感じです。

    あ!追記!アドバイスどおり“革”に戻したいと思います!
    また、いらぬ誤解を受けて脳内補正される被害者が出る前に
    (⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)ひぃ

    編集済
  • 「グエ」で始まるとはどう言うことかと思いきやww
    ついつい笑ってしまいましたっ!

    お母さんはだいぶふくよかだったみたいですねww

    作者からの返信

    @hi07さま

    読んでいただけてコメントもありがとうございます。

    笑っていただけて嬉しい〜!
    作者冥利に尽きます!
    (๑´▽`๑) やた!

    はい、その「グエ」でした(えへ)

  • 風呂がないのはキツイ…結構中世ヨーロッパに忠実なんですね〜

    作者からの返信

    エイト様

    コメントありがとうございます。

    風呂がないの、キツイですよね。
    現代日本人が、もしそんな世界に行ってしまったらどうなるか、と空想しながら書いてみました。
    異世界で想像する舞台が中世ヨーロッパあたりなので、その辺りの衛生観念を参考にしております。

    そして、一番興味深いのは、やはりトイレ環境なのです(^^)

  • 賑わいのあるトイレ会議で笑いました。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま

    読んでいただいて、笑っていただいて大変嬉しいです。
    物語は、常にこんな感じでシモも関係なく出てきます。
    異世界の壁に、ヒロインを体ひとつで体当たりさせている物語になっております。
    楽しんでいただければ、嬉しいです。

  • まさかの枝!!!!

    作者からの返信

    水玉りんご様

    反応ありがとうございます
    (๑`∨´๑)嬉!!

    はい。実際、枝で磨いていたり、細い枝を爪楊枝にしているとこは現代でもありますので、それで採用しました!
    レクチャーブログもあって、調べている私も勉強になりました(笑)

    レビューも書いていただいてありがとうございます。
    大変嬉しいです。

    編集済