2026年3月22日 11:04
―― 鬼姫の戦いと、名無しの稲荷の娘に花の名を ――への応援コメント
この作品を読んでいて思い出したのが、近くの神社にお地蔵さんが幾つも並んでいたという話ですが、この話はそれに伴い厄払いや魔よけの様な儀式を執り行っている謎解きやホラー的な要素を兼ね備えていると感じました。元ネタがあるにしろ、随分と書き留めていらっしゃった様ですし、文章の流れからして長編的ですね。自分勝手ながら拍手を送りたい。
作者からの返信
遅れまして(1日遅れですが)こんにちは。感想ありがとうございます。神社まわりの雰囲気から、いろいろ連想していただけたようで興味深く読ませていただきました。この話自体は数日で一気に書き上げた短編ですが、実は当時下書きを進めていた本編に繋がる前日譚のような形で書いたものなので、長編的に感じていただけたのは作者冥利というものです。拍手もありがとうございました。
―― 鬼姫の戦いと、名無しの稲荷の娘に花の名を ――への応援コメント
この作品を読んでいて思い出したのが、近くの神社にお地蔵さんが幾つも並んでいたという話ですが、この話はそれに伴い厄払いや魔よけの様な儀式を執り行っている謎解きやホラー的な要素を兼ね備えていると感じました。
元ネタがあるにしろ、随分と書き留めていらっしゃった様ですし、文章の流れからして長編的ですね。自分勝手ながら拍手を送りたい。
作者からの返信
遅れまして(1日遅れですが)こんにちは。
感想ありがとうございます。
神社まわりの雰囲気から、いろいろ連想していただけたようで興味深く読ませていただきました。
この話自体は数日で一気に書き上げた短編ですが、実は当時下書きを進めていた本編に繋がる前日譚のような形で書いたものなので、長編的に感じていただけたのは作者冥利というものです。
拍手もありがとうございました。