第3話 とある美少女と陰キャ目録への応援コメント
神奈川が消し飛んだのはスケールデカくて笑いました。
個人がやったらしいし、もう世界滅茶苦茶ですね!
この世界観で、謎の美少女が誘う伝奇ストーリーがどう展開するか、気になります。
第5話 やはり俺の世界救済(RTA)はまちがっている。への応援コメント
あっという間に全話読んでしまいました!
主人公の性格と切れ味のある毒舌が好きです。
学級崩壊した魔王軍の大広間、とか、悪意と殺意の満貫全席、とか。
オートと嘔吐の言葉遊びも上手いなと思いました。
出てくる登場人物の特徴や仕草、口調でなんとなく性格や関係性も考えることができて、私もこんな文章を書けるようになりたい、と思いました。
作者からの返信
素直にすごく嬉しいです。
応援の声がモチベにめっちゃ繋がるので、今後ともよろしくお願いします。。!
第1話 Re:文句から始まる学校生活への応援コメント
読ませていただきました。
「人生のやり直し」という甘美な響きを持つテーマを、冷徹な合理主義と「処理落ち地獄」というシステム的なメタファーで一蹴する、極めて独創的で切れ味の鋭い幕開けに圧倒されました。主人公・永井零士の冷笑的な独白は、一見すると斜に構えた高校生のそれですが、その言葉の節々に、一度すべてをクリアに失敗し、最悪のバッドエンドを網膜に焼き付けられた者特有の重い絶望と、隠しきれない優しさが滲んでいます。彼が「電源ボタンを切りたい」と願うほどに安眠を渇望するのは、それほどまでに前回の「無理ゲー」が凄惨なものだったことの証左であり、その乾いた虚無感が、夢の中の少女が零した涙の温もりと対比されることで、物語に強烈な情緒の深度を与えています。
教室という「平和ボケした檻」の中で、零士だけが世界のOSが入れ替わったことを察知するシークエンスの緊張感は、まさにRTA(リアルタイムアタック)のタイマーが動き出した瞬間のような疾走感に満ちています。全世界をジャックした「預言者」による三つの厄災の告知。それを「厨二病の茶番」と笑い飛ばそうとするモブたちの反応と、自身のゲーマーとしての直感で「BAN(排除)された」ことを見抜く零士の冷静な視点。この、周囲との圧倒的な情報格差と意識の乖離こそが、終末世界における「攻略者」としての彼の孤独な立ち位置を鮮烈に際立たせています。特に、放送が途切れたはずの「第二の厄災」の続きが、破損したセーブデータのように脳内の片隅に棘として残っているという設定が、読者の好奇心を強く刺激し、物語の不穏な先行きを予感させます。
「青春の皮肉」を冷笑的に語る余裕すら奪われていく、加速する世界の崩壊。合理性を盾に他者とのコスト(関係性)を切り捨ててきたはずの彼が、失われた記憶の断片を頼りに、誰よりも速く戦場を駆け抜けなければならないという皮肉な運命。これから彼が直面するであろう「能力覚醒」という不確定要素や、正体不明の「王」の存在が、零士の乾いた日常をいかにして苛烈な攻略戦へと変貌させていくのか。最速の再挑戦が始まった今、彼が「何一つ守れなかった」という悔恨を塗り替え、どのルートを選択してエンディングを目指すのか、その一分一秒を争うような物語の続きを心から待ち望んでおります。1話分だけで切るのは失礼だと思ったので、もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
第1話 Re:文句から始まる学校生活への応援コメント
面白い…皮肉ってるねぇ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
合理感と倫理観を調和する難しさ😫
これからが楽しみです!
第4話 無理ゲー・嘔吐《オート》・オンラインへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
こちらからも読ませていただきましたが、主人公の、うっすら他人を見下している感じとか、そういう中高生特有の等身大のイタさみたいなものが感じられる性格がキャラが立っていて良いと思います!
まだまだ導入の部分で話の盛り上がりはこれからかと思いますが、頑張ってください!
読ませていただきありがとうございました!
第4話 無理ゲー・嘔吐《オート》・オンラインへの応援コメント
「嘔吐」を「auto」だと思っていた時期があると語っていた知人を思い出しました。
第4話 無理ゲー・嘔吐《オート》・オンラインへの応援コメント
Xから来ました!
いきなりハードな展開で、RTAものというジャンルは初めて読むのでドキドキしながら一気読みしました。
まだまだ序盤だと思いますので、ここからどう攻略していくのかが非常に楽しみです。
あと、各話のタイトルがラノベのパロディになっているのも面白く、次に何がくるか気になります!
作者からの返信
一気に読んでいただけてすごく嬉しいです!些末ながら反応返させていただきました!今後も盛り上がるようにお互い頑張りましょう!
第1話 Re:文句から始まる学校生活への応援コメント
Xから来ました。
絶望的な導入と皮肉まみれの独白がいいですねえ。
喪失から日常崩壊への落差もいい始まり方です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無理のない範囲で今後も応援していただけると嬉しいです!
第1話 Re:文句から始まる学校生活への応援コメント
初めまして!Xから来ました!
心理描写がしっかりしてて、今後の展開が気になります!
ご存知かは分からないので一応……
日常《チュートリアル》のように打つとルビを振れますよ。あるいは|日常《チュートリアル》とかですかね。
もしあえてやっているのなら失礼しました。
作者からの返信
嬉しいです!
ルビの振り方参考になります...!また何かあったら、よろしくお願いします!
第1話 Re:文句から始まる学校生活への応援コメント
Xからです。速攻で読みに来てしまいました…堪え性の無いエルフェニア大使館です。
最初の息苦しくなるほどリアルな学校生活からの日常の終了。特に、主人公だけが続きを「知っている気がする」というのが…RTAものとして自然に期待を寄せてしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
エルフェニア大使館さんの作品も読みました!些末ながら感想も書かせていただきました!
これからもお互い頑張りましょう...!
第1話 Re:文句から始まる学校生活への応援コメント
Xから来ました🙋♀️
序盤からドキドキです。
導入が上手いですね👍🏻