第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
冒頭キンタマは流石に笑いますw
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
参加ありがとうございます
運営です
ちゃんとルール確認をよろしくお願いいたします
第3話 SSRの美少女への応援コメント
こんにちは。
神奈川県を個人が消したとはなかなかスケールの大きな話ですね。
自分では書いたことのないジャンルなので、興味深く拝読しております。
編集済
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xよりきました。
序盤の爆笑必至の深夜ゲーマー描写から、一転して“崩壊世界の記憶”へつながる落差が鮮烈です。
軽妙な一人称の語り口の裏で、じわりと正体不明の恐怖と喪失感がにじみ出てくる構成が巧み。
「観測者」として目覚める瞬間の鳥肌と、最後の“クソゲー攻略宣言”の高揚感がクセになる。
素敵な作品を読ませて頂きありがとうございました。
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
めちゃくちゃ面白い導入で楽しかったです!
何が始まるのかドキドキします!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
読ませていただきました。
一人称表現の語り手について、書き手のご自身の心情と同期させて描くというのが、小説のスタートダッシュとして有効という創作論をよく見かけます。間違いはない言説なのですが、同時に、その先のステージに向かうとなると、一人称語り手と書き手の自分自身とをどうやってセパレートしていくか、という距離感の問題に直面してくることと思います。
距離感=書き手の造形、ということになります。一人称語り手を他人事として扱うということになりますね。
一人称語り手もまた、小説における登場人物で、念密な人物造形を要します。またそれは、身長体重年齢学歴容姿といった、映画のパンフの片隅に記される些末のデータではなく、彼彼女がどう思考するか、どういう語り方、言葉遣いをするのかというベーシックなところから始まり、ローカル、眠っていて夢の中での思惟は普段からどう変わるか、テンション上がったときはどう変化するか、それらの場合場合によっての変化抑揚をかけていく必要が出て来ます。この段階になると、一人称の方が楽です、というのは全くのウソになります。むしろ一人称こそ厄介で、作品のメインの人物のあらゆることをノーマルから変化まで取り揃えて全部語りで表現する必要が出て来ます。もちろんそれは小説表現の醍醐味で、書き手は創意工夫を凝らし、あたかも実際に存在する人物のように描けるかどうかの勝負を展開することになります。
書いていて何かしっくりこないという漠然とした感覚は、次のステージに入りかかってる証拠です。そして小説表現は、究極的には終わりなき高次のステージの連鎖となります。一段一段進む基であり答えは、全て自分の感覚によります。ゆっくりと、自分の感覚を確かめつつ、自分にとってしっくりくる小説表現を探求してみてください。素晴らしい道が開かれるはずです。
作者からの返信
ありがとうございます!急がずに自分と作品の向き合い方、読者のニーズも考える必要はありますが、もっとゆっくり模索していこうと思います!
第2話 チートスキルに目覚めるぼっちへの応援コメント
父の実家ぁ!
第4話 無理ゲーのギルドへようこそへの応援コメント
ご報告です
このままだと、零士くんは本当にぶち殺されちゃんですから!
〉ぶち殺されちゃうんです
第5話 全世界同時崩壊への応援コメント
面白かったです!
主人公のキレのある毒舌とワードセンスがとても秀逸でした。
期待感の高まる展開も良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
今後の展開は更に派手になります。また、既存のお話も大幅にアップデートしたり、しなかったりを考えているので、また気が向いた時によろしくお願いします!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xからきました!
これから何が起こるのか、ワクワクする出だし...楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
今後スケールが100倍くらいに膨れ上がる予定です
自分の手に負えるか心配です笑
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
この出だしは惹き込まれますね
かなりニヒリストな主人公の温度の低さと、周囲で起こる厄災の温度の高さのギャップが素晴らしいです
作者からの返信
ありがとうございます。出だしは変えたり変えなかったり、正直まだ完成とは言い切れないので今後も改良を重ねていこうと思っています。また気が向いたらお願いします!
第2話 チートスキルに目覚めるぼっちへの応援コメント
神奈川県民としてもどかしい気持ちになりました。
1話から意外と主人公の考えていることが、誰しもが思ってはいるけど言ってないだけなのかなと思うと共感できて好きです。
作者からの返信
神奈川に恨みはございません!
安心してください。今後は神奈川どころの騒ぎじゃ無くなっていきます。。!読んでいただきありがとうございます!
第2話 チートスキルに目覚めるぼっちへの応援コメント
私の故郷が……。
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
開幕、やり直しに対する持論が説得力あり、なるほど確かにと思わされました。
そして陰キャ特有の思考回路が生々しく描かれてからの、非日常への突入。
"エラー"、"厄災"、"記憶"など中二病設定が超イイです!!
応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます!また物語の始まりでしたり、色々改良重ねていきますので、よければ応援してやってください!
第5話 全世界同時崩壊への応援コメント
このメンバーだとそのうち、主人公のお世話係兼助手としてメイドさんとか出てきそう
第5話 全世界同時崩壊への応援コメント
再度、続きを読みに伺いましたm(_ _)m
これは、続きが気になりますね!!
ドキドキハラハラしながら、どんな展開になっていくか楽しみです!!
後、シュタ◯ンズゲートの言葉を久々に聞いて、そのアニメをまた見たいな〜とかも感じてしまいました(^^)
お話、面白いです!!
また、続きを読みに来ます!!
作者からの返信
めっちゃ嬉しいです。
逆にパロディ入れ過ぎた感があってちょっと反省です笑
今後とも改良を重ねていきますので、ぜひ。。!
第5話 全世界同時崩壊への応援コメント
面白いです!
ですが、同じ温度が続くと辛いので、少し温度感を変えた話が入ると読みやすい気がします。
続き待っています!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xから来て読ませていただきました。
かなり捻くれた目線の主人公で共感できる部分も多く、学校と社会、居残りと残業の部分が私も最近似たような比較を議論でしました。
冒頭の内容と最後の思い出せないという所が今後どう絡んでいくのとてもワクワクしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
学校や教師に恨みはないですが、皮肉として楽しんでもらえて嬉しいです!
第3話 SSRの美少女への応援コメント
Xから伺いましたm(_ _)m
書き方、話の展開、なんだか凄いと感じました(^^)
読んでいて、一気にここまで読んでしまいました(^^)
また、時間を作って続きを読みに伺いますね(^^)
編集済
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xから来ました!
独特な言い回しがクセになりますね。
……おせっかいではありますが、字さげといって段落の頭は一文字分開けるのが文法的なセオリーですよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
まだまだ未熟なので参考になります。。!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xから来ました🙋♀️
序盤からドキドキです。
導入が上手いですね👍🏻
第3話 SSRの美少女への応援コメント
神奈川が消し飛んだのはスケールデカくて笑いました。
個人がやったらしいし、もう世界滅茶苦茶ですね!
この世界観で、謎の美少女が誘う伝奇ストーリーがどう展開するか、気になります。
第5話 全世界同時崩壊への応援コメント
あっという間に全話読んでしまいました!
主人公の性格と切れ味のある毒舌が好きです。
学級崩壊した魔王軍の大広間、とか、悪意と殺意の満貫全席、とか。
オートと嘔吐の言葉遊びも上手いなと思いました。
出てくる登場人物の特徴や仕草、口調でなんとなく性格や関係性も考えることができて、私もこんな文章を書けるようになりたい、と思いました。
作者からの返信
素直にすごく嬉しいです。
応援の声がモチベにめっちゃ繋がるので、今後ともよろしくお願いします。。!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
読ませていただきました。
「人生のやり直し」という甘美な響きを持つテーマを、冷徹な合理主義と「処理落ち地獄」というシステム的なメタファーで一蹴する、極めて独創的で切れ味の鋭い幕開けに圧倒されました。主人公・永井零士の冷笑的な独白は、一見すると斜に構えた高校生のそれですが、その言葉の節々に、一度すべてをクリアに失敗し、最悪のバッドエンドを網膜に焼き付けられた者特有の重い絶望と、隠しきれない優しさが滲んでいます。彼が「電源ボタンを切りたい」と願うほどに安眠を渇望するのは、それほどまでに前回の「無理ゲー」が凄惨なものだったことの証左であり、その乾いた虚無感が、夢の中の少女が零した涙の温もりと対比されることで、物語に強烈な情緒の深度を与えています。
教室という「平和ボケした檻」の中で、零士だけが世界のOSが入れ替わったことを察知するシークエンスの緊張感は、まさにRTA(リアルタイムアタック)のタイマーが動き出した瞬間のような疾走感に満ちています。全世界をジャックした「預言者」による三つの厄災の告知。それを「厨二病の茶番」と笑い飛ばそうとするモブたちの反応と、自身のゲーマーとしての直感で「BAN(排除)された」ことを見抜く零士の冷静な視点。この、周囲との圧倒的な情報格差と意識の乖離こそが、終末世界における「攻略者」としての彼の孤独な立ち位置を鮮烈に際立たせています。特に、放送が途切れたはずの「第二の厄災」の続きが、破損したセーブデータのように脳内の片隅に棘として残っているという設定が、読者の好奇心を強く刺激し、物語の不穏な先行きを予感させます。
「青春の皮肉」を冷笑的に語る余裕すら奪われていく、加速する世界の崩壊。合理性を盾に他者とのコスト(関係性)を切り捨ててきたはずの彼が、失われた記憶の断片を頼りに、誰よりも速く戦場を駆け抜けなければならないという皮肉な運命。これから彼が直面するであろう「能力覚醒」という不確定要素や、正体不明の「王」の存在が、零士の乾いた日常をいかにして苛烈な攻略戦へと変貌させていくのか。最速の再挑戦が始まった今、彼が「何一つ守れなかった」という悔恨を塗り替え、どのルートを選択してエンディングを目指すのか、その一分一秒を争うような物語の続きを心から待ち望んでおります。1話分だけで切るのは失礼だと思ったので、もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
面白い…皮肉ってるねぇ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
合理感と倫理観を調和する難しさ😫
これからが楽しみです!
編集済
第4話 無理ゲーのギルドへようこそへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
こちらからも読ませていただきましたが、主人公の、うっすら他人を見下している感じとか、そういう中高生特有の等身大のイタさみたいなものが感じられる性格がキャラが立っていて良いと思います!
まだまだ導入の部分で話の盛り上がりはこれからかと思いますが、頑張ってください!
読ませていただきありがとうございました!
第4話 無理ゲーのギルドへようこそへの応援コメント
「嘔吐」を「auto」だと思っていた時期があると語っていた知人を思い出しました。
第4話 無理ゲーのギルドへようこそへの応援コメント
Xから来ました!
いきなりハードな展開で、RTAものというジャンルは初めて読むのでドキドキしながら一気読みしました。
まだまだ序盤だと思いますので、ここからどう攻略していくのかが非常に楽しみです。
あと、各話のタイトルがラノベのパロディになっているのも面白く、次に何がくるか気になります!
作者からの返信
一気に読んでいただけてすごく嬉しいです!些末ながら反応返させていただきました!今後も盛り上がるようにお互い頑張りましょう!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
xから来ました。
何が始まるのでしょう…ドキドキです
作者からの返信
ありがとうございます!
些末ながら反応させていただきました!今後もお願いします!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xから来ました。
絶望的な導入と皮肉まみれの独白がいいですねえ。
喪失から日常崩壊への落差もいい始まり方です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無理のない範囲で今後も応援していただけると嬉しいです!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
初めまして!Xから来ました!
心理描写がしっかりしてて、今後の展開が気になります!
ご存知かは分からないので一応……
日常《チュートリアル》のように打つとルビを振れますよ。あるいは|日常《チュートリアル》とかですかね。
もしあえてやっているのなら失礼しました。
作者からの返信
嬉しいです!
ルビの振り方参考になります...!また何かあったら、よろしくお願いします!
第1話 退屈な日常《チュートリアル》は、たった今終了しましたへの応援コメント
Xからです。速攻で読みに来てしまいました…堪え性の無いエルフェニア大使館です。
最初の息苦しくなるほどリアルな学校生活からの日常の終了。特に、主人公だけが続きを「知っている気がする」というのが…RTAものとして自然に期待を寄せてしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
エルフェニア大使館さんの作品も読みました!些末ながら感想も書かせていただきました!
これからもお互い頑張りましょう...!
第2話 チートスキルに目覚めるぼっちへの応援コメント
コンテストのものです
諸事情により
16.17.十八日の周回が取れていません
ノートの相談か僕の作品のコメントの方に
ご連絡お待ちしております、
ご迷惑をおかします申し訳ございません出した