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  • 今回も見事なフィニッシュです!
    女子職員が途中から凄く面白いキャラになってきて目が離せなくなりましたし、まさか女子高生がラストで嫁になっているとは……

    エロティックな要素以上に奇想天外さが光る立花流エンタ、堪能させて頂きました。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    ここら辺は、変態を装いながらも、似非:変態ジジイの、切なる願望でもあるのです。

    せめて、あと、50年前に戻れて、このような心境に達していれば、現在の境遇は、絶対に無かったです。

    ですが、有名な哲学者が言っていたように記憶しております。
    「悪妻が、哲学者を、生む」です。

    有名な作家、トルストイの嫁さんも。ピストルを咥えて、自殺未遂の真似をして、トルストイを困らせていたとは、知る人ぞ知る、歴史的事実です。

    全てが、もう、どうにもなりません。

    編集済
  • これは意外な終わり方でした!
    でもハッピーエンドで良かったです(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    単なる、ジジイの願望です(^_^)

    この世でも、こんな風に、行けば良いのですが。
    なかなか、そうは、行きません……。

  • 完結してた!!!
    ハピエンですね……!?
    女性陣が皆逞しかったです✨

    作者からの返信

    マシロン先生ヘ。

    予想外は、施設の女性職員でしょうか?

    いずれ、結婚する、あの女子高生でしょうか?

    ジジイの願望が混ざっていますので、判読が難しいです(^_^)

  • 第6話 変態は動き出すへの応援コメント

    BANも心配ですね(-_-;)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    そうなんです。

    いつも、ヒヤヒヤして、書いています。

    でも、その兼ね合いが難しいです。

    次回が、最終回ですが、一番、危ないのです(^_^;)

  • 第6話 変態は動き出すへの応援コメント

    > いいとも?じゃ無いわよ。
    時々何気なく出てくるセリフが面白いですwww

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    変態小説に付き合って頂き、感激に、堪えません。

    これでも、かっては、純文学志望だったとは……。

    自分でも、信じられません。

  • 第5話 瀕死の状態への応援コメント

    どういった活躍なのでしょう??

    明日に期待です(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    私の作風からして、Hな事しか、有りませんよ……。

    お恥ずかしい話ですが。

  • 第5話 瀕死の状態への応援コメント

    面白いです!✨

    作者からの返信

    マシロン先生ヘ。

    変態だけど、面白い。
    これが、生成AIに勝てる唯一の方法です(^_^)

  • 第4話 入れちゃ駄目だ!への応援コメント

    姉が正直過ぎて、逆に好感が持てましたwww

    作者からの返信

    マシロン先生ヘ。

    ここには、次に進む、話の途中です。
    まあ、ジジイの願望も、入っていますけど。

  • 第4話 入れちゃ駄目だ!への応援コメント

    第三話の牧歌的な展開から、今回は……女子高生の品性御下劣ぶりと言い、エヴァ顔負けの「駄目だ!」連呼と言い……
    強烈過ぎる展開に目を丸くしっぱなしでした。

    ちなみに第三話、花火の絵の元ネタは長岡の大花火を題材にしてものですよね。
    信濃川に花火が照り返す光景、子どもの頃に見て、今も瞼に焼き付いています。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。


    正に、そうなのです。
    「花火大会」の話は、あの、山下清画伯の、有名な、「長岡の大花火大会」を模倣して書いています。

    ちなみに、私は、山下清画伯の画集を、買って持っています。
    現実に、あの絵も、実際に、花火大会を見てから数年後に、貼り絵として再現されたと聞いています。

    そもそも、この変態話のアイデアは、この山下清画伯の『裸の大将放浪記』が、元、ネタなのですから……。

    ですが、変態ジジイの、この妄想により、トンデモ無い作品になって行きますよ。


    まあ、あまり自慢出来ませんけど……。

    何度も何度も言っていますが、最後の勝負は、本格ミステリーですので。

  • 第4話 入れちゃ駄目だ!への応援コメント

    続き拝読させて頂きました👀
    真面目で、本能に忠実で、実際にそばにいらっしゃったら……と思うと子を持つ親としては、危機感を募らせますが(笑)

    立花先生が書かれているので、ふしぎと安心して読んでいます✨

    次から次へと見せ場があって、つい読んでしまいました。楽しいです😆

    作者からの返信

    日に夜先生へ。

    ここら辺は、私の、得意分野です。

    ですが、余りにも、直接的描写が多く、自分でも、いつ、運営から削除されるのか、その兼ね合いを考えています。

    書いている事は、変態ですが、いつも言ってますように、私自身は、似非の変態を装っています。

    最近も、例のミステリー小説のアイデアの、特に、トリック作成に、無い頭を絞っています。

    読んで頂き、誠に、嬉しいです。

  • 第4話 入れちゃ駄目だ!への応援コメント

    あらら

    大変な事になりそうですね……(^-^;

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ここら辺は、この変態の、得意分野です(^_^)

  • 第3話 世界一の綺麗な華への応援コメント

    いつも理論のラッシュで圧倒する立花先生の作風ですが、画伯の理解度が私にちょうどいいですw
    ミステリアスかつエロの匂いが花のようにかおりますね!

    作者からの返信

    マシロン先生ヘ。

    いえいえ、読んで頂くだけで、十分です\(^-^)/

    何と言っても、変態作品ですので。

    勝負は、ミステリー小説ですので。

    現在、考え中です。

  • 第2話 変態大将の放浪記への応援コメント

    流石の立花節、今作も絶好調ですね!

    山下画伯をモデルにした主人公が純朴で、欲望にストレートなのが心地よく、切れ味鋭い下ネタも大らかに感じられます。
    「変態」の味わいはそのままに新たなファン層を獲得しそうだし、私も「立花画伯」の旅を追いかけさせて頂きます。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    これは、ほんの遊び心で書いた作品です。

    後半に行くにつれ、エロ度が、「カクヨム」運営から、バンされない程度に増幅し、話が進んで行きます。

    そして、パパ活、闇バイト、トクリュウなどの、社会問題も、取り入れています。

    山師画伯の放浪記のような、純朴な、日本を描いてはいません。

    全ては、今度、書く予定のミステリーの予行演習です。

    読んで頂き、誠に、ありがとうございます。

  • こんばんは、立花先生。
    近況ノートにコメントをありがとうございます✨

    早速、仰っていた、例の新作投稿されていますね😳!

    冒頭から、すごく面白いです。
    ちょこちょこ挟んでしまわれるしものねたが😂立花先生らしいな、と爆笑してしまいました(笑)

    ここまでスッキリだと、逆に立花画伯に対して清々しさを感じますね( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    日に夜先生へ。

    読んで頂き、誠に、ありがとうございます。

    最初の出足は、コンなんですが、徐々に、エロ満載に。

    自分でも、書いていて恥ずかしいのですが、ライバルは、生成AIですので、そうも言っておれません。

    後、日に夜先生を、モデルにした、ミステリー小説、一番の難関の、密室殺人のトリックに、頭を抱えています。

    これが、突破出来れば、良いのですが、何分にも、歳が歳だけに、そうは問屋がおろしてくれません。

  • 立花画伯www
    立花先生がモデル?!なら面白いに違いありません!
    変態作品、楽しみにしています!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。


    正に。そ、そうなのですよ。

    この私、この変態ジジイが、一応、モデルになっています。
    歳だけは若い設定ですが、変態は変態ですよね。

    徐々に、エロ度が増しますが、一応、この変態ジジイの作品なので、まあ、マシロン先生には、それ程、ビックリされないかと思います。

    「カクヨム」運営を恐れて、過激な描写は、できるだけ控えていますし……。


    あと、マシロン先生へ。

    現在、人生最後の作品になるであろう、ミステリー小説の題名は、やっと、決まりました。

    『ジョジョの奇妙な冒険』のスピンオフ作品の「岸部露伴シリーズ」に感銘を受け、「岸部露伴」+「江戸川乱歩」を足して2で割った、「岸部乱歩」と言う「架空の天才名探偵」が、登場する予定なのです。


    題名はそうですね、『岸部乱歩は推理する』か『岸部乱歩:密室殺人に挑む』かです。題名は、もう、このようになります。

    ただ、この作品は、「密室殺人」が最大の難問で、一体、何処の誰がどういう動機でこの密室殺人を起こすのかが、この私の、無い頭を絞って考えている最中なのです。


    ポンポン丸先生が、「ノーベル文学賞」を狙うと言っておいでて、まあ、ノーベル文学賞は不可能でも、江戸川乱歩賞は狙いたいです。


    ジジイには、もう、無理なのかなあ?

  • |qд・,,)コッショリチラリンチョ
    呼んだ?

    読んだわぁ♡
    勢いでぇ…ヘンタイさんが変態さんを書いた?
    (*´∇`*)
    んでも、オモシロかったわぁ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    タンティパパ先生へ。

    一応、自称、変態作家です。

    ポイントありがとうございます。

    ここは、まだ、序の口ですよ。

    後半、エロが、炸裂します。

    こう、御期待ですよ。

    編集済