第8話 アンジェという人物【後編】への応援コメント
全体的に優しい雰囲気だなぁと読み進めていましたが
急に刺された気分に……。
じわじわとストーリーが広がってきた感じがありますね。
作者からの返信
eXiさん コメントありがとうございます!
そうなんです。優しい世界なのですが、人の暗い気持ちが積み重なった
感情が爆発すると……という所に力を入れて書いたので、感じとっていただけてありがとうございます。
ここからじわじわと世界が広がり、仕組みも少しずつ明かされて
いきますので、お時間ありましたらお付き合いいただけると嬉しいです!
第9話 金色の剣への応援コメント
大きく動き出した回でしたね。
金色の剣が想定外の時期に落ちてきたことが、今までにない異変の前触れのように感じました。
そんな中でも、シリウスは金色の剣に惹かれているようで、宿命に逆らえない感じが悲しい未来を暗示しているようにも思えてしまいます。
彼らの絆がどのように展開されていくのか、続きが気になってしまいますね。
作者からの返信
@anmitsu04さん コメントありがとうございます!
ここから緩やかな日常から、物語が動き始めるきっかけになっています。
シリウスや、魔王城のみんなが「勇者」の運命に巻き込まれていくのですが、@anmitsu04さんとても鋭くいらっしゃる……!
シリウスに待ち構える宿命がどう関わってくるのか、この先も丁寧に
書いていこうと思っています。
楽しんでいただけたら、嬉しいです!
第8話 アンジェという人物【後編】への応援コメント
人間の世界の方が怖いじゃないですか。
アンジェにこんな過去があったとは。
魔王城の人たちの優しの方が際立っている中、シリウスは人間の味方をしてしまうのかな?
ドキドキですね。
作者からの返信
@anmitsu04さん コメントありがとうございます!
今は穏やかに過ごしているアンジェですが、過去はかなりつらい思いを
していたんです。おっしゃるとおり今回は人間の世界が怖く、
嫉妬や劣等感でここまで歪んでしまう話を焦点に書いてました。
いつか、アンジェがなぜこんなに穏やかに過ごしているのか
その物語も書ければいいなと思っています。
シリウスはどちらの味方になるのか、少しづつ明かされていく物語を
見守っていただけると嬉しいです!
第9話 金色の剣への応援コメント
ついに「金色の剣」が現れる場面、物語が大きく動き出した感覚がありますね。焦げた大地の中央に静かに突き立つその異質な存在感と、ノクスやアイビーの明確な動揺が、この剣の“避けられない運命”を強く印象づけていました。
そして後半、「世界システム」という仕組みが明かされることで、勇者と魔王が“装置”として扱われている構図がはっきりと見えてきたのも非常に興味深いです。
なにより、シリウスをコアに登録するというノクスの決断――それは彼を守るためでありながら、同時に過酷な運命を背負わせる選択でもあり、その覚悟の重さが静かに胸に響きました。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
物語の前半は、穏やかな日常から「勇者」に関わる運命へと巻き込まれて
いく、そのきっかけを表現したくて普段は落ち着いているキャラクターの感情が揺れることに焦点を当てて描いてみました。
後半では、世界の仕組みを明かすことで、なぜ魔王と勇者が現れるのか、
その理由が少しずつ見えるよう意識しました。
そして、コア登録を決断したノクスの選択も、シリウスを守る代償には
重い制約がついてしまうことに触れていただけて嬉しいです。
これから他のキャラクターが、どう揺れ動いていくのかも見守っていただけたら幸いです。
第9話も深く読み込んでくださって、本当にありがとうございました。
第8話 アンジェという人物【後編】への応援コメント
アンジェリカの過去がここまで重いものだったとは……読んでいて息を詰めるような思いでした。特に、姉を守ろうとしているように見えたモルドレッドの言葉の裏に、あの狂気が隠れていたと明かされる場面は強烈ですね。幼い頃の優しい弟の面影が残っているからこそ、その歪みがより痛々しく感じられました。
また、すべてを理解したうえで王女として人質になる決断をするアンジェリカの姿には、彼女の誇りと覚悟が静かに滲んでいてとても印象的です。
そして現在に戻り、「また、始まってしまうのね」と呟くアンジェの一言……この世界が何度も同じ悲劇を繰り返してきたことを思わせる、とても静かで重い余韻の残る締めでした。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
アンジェリカとモルドレッドの関係や、その歪みまで丁寧に読み取って
いただけてとても嬉しいです。
幼い頃は仲が良かったからこそ、大人になった彼のあの狂気がより痛く
感じられるところは、私自身も書きながら考えさせられました。
そしてアンジェリカの決断も、彼女なりの誇りを描きたかった場面でも
あります。
「また始まってしまうのね」という一言には、アンジェリカの複雑な
気持ちが含まれている場面でしたので余韻を受け取ってくださって、
本当に嬉しいです。
今回はいつもより長い話でしたが、読んでくださって本当にありがとうございました。
第7話 アンジェという人物【前編】への応援コメント
冒頭の絶望と叫びから、何気ないほのぼのした日常と、次々明かされていく世界観がすごく面白く惹き付けられます。
どうしてループするのか、何かきっかけがあるのか、伏線らしきもの?も張られているようで、今後が楽しみです。
作者からの返信
ゆきさん コメントありがとうございます!
冒頭の「絶望」から始まる物語ですが、その後の日常や少しずつ広がって
いく世界観を楽しんでいただけて嬉しいです。
ループの理由やきっかけ、伏線のように見える部分もこれから少しずつ
物語の中で明かしていく予定なので、よければ見守っていただけたら
幸いです!
第3話 魔王城の守護獣への応援コメント
Xから来ました。じっくり拝読させて頂きます。
続きの展開も、楽しみにしております٩(^‿^)۶
巳ノ星壱果
第7話 アンジェという人物【前編】への応援コメント
アンジェの正体が王女アンジェリカだったという事実には、思わず「そうだったのか」と息を呑みました。魔王城で穏やかに微笑むメイドの姿からは想像できないほど、重い過去を背負っている人物だったのですね。
特にモルドレッドとの幼い頃のやり取りはとても優しく、だからこそ彼の劣等感が静かに膨らんでいく過程が胸に痛く残ります。
何気ない“約束”や“小さな拒絶”が、後の運命の歪みに繋がっていく気配があり、とても静かな緊張を感じる前編でした。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
魔王城で穏やかに過ごすアンジェが実は王女だった事、そしていろいろな過去を抱えて今を過ごしている所を描きたかったところなので、息を呑みましたと言ってただけたのがとてもありがたいです。
この回は、前回までの流れから物語が大きく進む前に、なぜ人間である
アンジェが魔王城でメイドとして仕える事になったのか、その背景を描きたいと思って書いた話でした。
前編では王女としての立場と、モルドレッドとの幼い頃の温かな時間を描きながらも、期待されないが故に彼の中で少しずつ歪みが生まれてくきっかけが増えていく様子を残し、後編へと続く形にしています。
モルドレッドの葛藤とアンジェのこれからの人生がどう絡まっていくのか
後編で描いていけたらと思っています。
第七話も、アンジェの背景やモルドレッドの気持ちを汲み取っていただき、
本当にありがとうございました。
第6話 背負う者の重さへの応援コメント
走り込みや筋力づくりから始まる訓練の描写がとても丁寧で、シリウスが少しずつ強くなっていく時間の重みが伝わってきました。食卓のやり取りや、眠るシリウスを見守るアンジェの場面には家族のような温かさがあり、読んでいて胸が柔らかくなります。
そして本物の剣を手にする場面――「守るために持て」というガルムの言葉がとても印象的でした。
最後に落ちる雷と、ノクスやアイビーのわずかな緊張。その静かな不穏さが、これから動き出す物語を予感させていて、とても良い締めでした。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
剣の稽古といっても、いきなり剣を持たせるのではなく「剣を持つため」の体づくり、戦い方を一から叩き込まれていく時間の積み重ねを表現したくて書いた場面でした。
また、食卓やうたた寝してしまうシリウスをノクスやアイビー、そして
アンジェたちみんなでその成長を見守っているような空気も大事にしたので、胸が柔らかくなりますと言っていただけて嬉しいです。
ガルムは剣を持たせるという事が、これからのシリウスの運命に関わると思ったうえの「守るために持て」という言葉でした。
そして最後は穏やかな日常の中にも不穏な空気を残し、ここからまた物語が大きく動き出していく予感を感じられるような締めくくりを意識して書きました。良い締めといっていただけて、ほっとしています。
六話もキャラクターそれぞれを見て下さって、
本当にありがとうございました。
第5話 境界の森にて【後編】への応援コメント
木の上で震える少年と、それを見上げる魔狼の群れという構図がとても緊迫感がありました。そして何より印象的なのは、ガルムとアイビーが“前回”の記憶に揺れながらも、その場で決断を迫られる場面ですね。合理的に考えれば切り捨てる選択肢すらある中で、それでも迷いなく助けに向かうノクスの姿がとても強く心に残りました。
「それでも、見逃せなかった」という一言が、この物語の核を静かに示しているように感じます。そして現在に戻り、無邪気に走るシリウスの声と、二人の決意と祈りのような言葉──その対比がとても美しい余韻を残していました。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
物語の最初から緊迫感を出したくて、魔狼に囲まれて絶対絶命では?という構図を最初に入れてみました。
また、ガルムとアイビーが“前回”の記憶を思い出した時、実はこの二人
だけであれば合理的な判断として切り捨てる選択もあり得たかもしれない
状況だったのです。
それでもノクスは迷いなくシリウスを助けることを選び、そのために
自分の力を振るう姿を描きたいを思って書いたシーンでした。
ノクスの「それでも見逃せなかった」という言葉は、不器用なノクスなりの「ただ、助けたかった」という気持ちがこもっています。
最後は穏やかな日々が続いて欲しいのに、続かないかもしれない。
その不安を拭えない二人を感じ取っていただけたこと、嬉しく思います。
第五話も冒頭から丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございました。
第4話 境界の森にて【前編】への応援コメント
境界の森の重たい空気と、不穏な雲の描写がとても印象的で、物語の始まりにふさわしい緊張感がありますね。ノクス、ガルム、アイビーの三人の掛け合いには長く共にいる者同士の空気があり、狩りの場面にもどこか日常の延長のような落ち着きが感じられました。
一方で、魔狼との戦闘ではガルムの無駄のない剣さばきと、アイビーの魔術の対比が鮮やかで格好いいです。
そして最後、雷鳴の中で響いた「子供の叫び」と、足を止めてしまうノクス──この瞬間がシリウスとの出会いへ繋がるのだと思うと、とても静かな重みを感じる締めでした。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
境界の森の、不穏な空気を印象的に感じていただけて光栄です。
物語の大きな転機に向かうシーンだったので、森の空気や静かな緊張感を
意識して書いていました。
また、ノクス・ガルム・アイビーの掛け合いから長い時間一緒にいる
砕けた雰囲気も出したかったので、その空気を感じ取っていただけたことはとってもありがたいです。
魔狼との戦闘では、アイビーの軽やかながら手際のよい魔術と、ガルムの
どっしりとしながら動きは素早い剣さばきにこだわったので、そこを
格好いいと思っていただけて嬉しかったです。
最後の「子供の叫び」だけでノクスが気づいてしまうシーンも、シリウスとの出会いをほんの少しだけ分かるように混ぜました。
気づいていただけてありがとうございます。
第四話も、たくさん語っていただいて本当にありがとうございました。
第3話 魔王城の守護獣への応援コメント
魔王城の中庭で剣を振るうガルムの描写がとても格好いいですね。無駄のない剣筋や静かな佇まいから、彼が城の「守護獣」と呼ぶにふさわしい存在なのだと自然に伝わってきました。
また、シリウスとガルム、そしてアイビーのやり取りが微笑ましく、三人の関係性の温かさがよく出ている場面だと思います。
そして最後の「森で拾ってきた」という一言……シリウスの過去へと繋がる扉が静かに開いたようで、印象的な締めくくりでした。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
ガルムが一人で剣を振るうシーンは魔王城の「守護獣」と呼ばれる存在で
あることが自然と伝わるよう、無駄や隙が無い動きに見えるように綺麗な剣筋を意識して描写したので、格好いいと言っていただけて、とっても嬉しいです。
シリウスとガルム、アイビーのやり取りもそれぞれの関係性が見えるように会話もテンポよく続くように書いていました。
そして、物語は次の回のシリウスの過去につながるように会話で雰囲気を出した部分だったので伝わったのは、本当にありがたく思います。
三話目も深く、特にガルムの印象を丁寧に受け取ってくださって
本当にありがとうございました。
第2話 静かな朝への応援コメント
燃え落ちる魔王城から始まった前話とは対照的に、とても静かで温かな朝の風景が描かれていて印象的でした。アンジェやアイビー、そしてノクスと囲む朝食の空気が本当に穏やかで、「家族」のような時間が丁寧に伝わってきます。
だからこそ、シリウスの見た夢と、ノクスがそれ以上深く聞かないあの短いやり取りが胸に残りますね。「嫌な夢なら、そのうち忘れる」という一言が、とても静かで優しい響きを持っていました。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
前回の荒れた魔王城とは一転して、静かな雰囲気と温かい空気をメインに
書いた話でした。朝食の時間を通して魔王城の「家族の雰囲気」が伝わってほっとしています。
そしてシリウスの見た夢と、不器用だけれど優しいノクスとのやり取も、あの二人の関係だからこその温かさとして印象に残っていただけたのなら、とても嬉しく思います。
第二話も細かく丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございました。
第1話 再起動への応援コメント
冒頭の「魔王城は今日も燃えていた。」という一文、強烈な導入ですね。崩れた城と倒れた仲間たちの中で、育ての親であるノクスを前に立ち尽くすシリウスの姿が、とても痛々しく胸に残りました。
さらに、剣の無機質な声が告げる「討伐条件未達成」からの“世界の再起動”。この世界がただの勇者と魔王の物語ではないことが一気に示されていて、非常に印象的な幕開けだと思います。
そして最後の「七歳の子供の姿になっていた」という一行……ここからすべてが始まるのかと思うと、静かな衝撃がありますね。
作者からの返信
板野さん コメントありがとうございます!
冒頭の「魔王城は今日も燃えていた。」という一文に触れていただけて
とても嬉しかったです。
物語の入口として、読んだ瞬間に少し強い印象が残るよう意識して書いた
部分でした。
崩れた城の中で立ち尽くすシリウスの姿や、世界の再起動もこの物語の
構造が最初に垣間見える場面なので、そこを感じとっていただけてとても
ありがたく思います。
最後の七歳の子供の姿、ここから「勇者」としての運命がまた巡り始める
物語という重さがありますが、その場面も受け取っていただけて、
背筋が伸びる思いです。
丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございました。
第6話 背負う者の重さへの応援コメント
グレマスK氏のスペースをきっかけに読ませていただきました!
設定が面白いと思って読み始めたら、思いの外、重い展開にびっくりしました(´⊙ω⊙`)
全体的にすごく丁寧に書かれているなと感じました。
特に、育ての親たちと主人公の関係がとても丁寧に描かれていて、この先の展開が気になります。
ときおり魔王側の視点になって、主人公を慈しみならも未来に不安を覚えるシーンや、真剣を渡した時にかける言葉などは、グッとくるものがあります。
また、3人称ながら文章がシンプルでわかりやすいです。作風にも合っているように思います。
今後も応援しております(〃ω〃)
作者からの返信
M氏さん コメントありがとうございます!
グレマスKさんのスペースをきっかけに来てくださったとのことで、
とてもありがたく思います!
そうなんですよ。どちらかというと、重めの話なんです。
育ての親たちと主人公の関係は、この物語で大切にしている部分なので、
そこを丁寧に感じ取っていただけて励みになります!
魔王側の視点で主人公を大事にしながらも、見え始める不安なシーンはじわっと滲むように書いたり、真剣を渡すときも少し重さを混ぜました。
三人称視点の文章についても触れていただきありがとうございます。
読みやすさは意識して書いているので、そう感じていただけて
嬉しいです。
これから少しずつ物語が動いていくので、もしよろしければ
今後もお付き合いいただけたら幸いです!
第7話 アンジェという人物【前編】への応援コメント
朗読させていただく事になり、拝読しました!
魔王城で育てられた少年と、それを囲む仲間たちの日常。
暖かい序盤のシーンと、不穏さを感じさせる過去が語られる。
無口な騎士、飄々としたエルフ、穏やかなメイド。それぞれの個性と、少年との関係性が自然に伝わってくる。
しかし、この暖かさは常に、「第一話」で語られた「不穏」の上に構成されていて、
読者はその不安を抱えながら、その「不穏なる予感」の正体を確かめずにはいられない。
ページをめくる手が止まらなくなる。
僕も、その結末を、覚悟を決めて見届けたいと思っている。
作者からの返信
硫化鉄さん コメントありがとうございます!
とても丁寧に読み取ってくださって、コメントを見て思わず嬉しくなって
しまいました。
魔王城で育った少年の日常の温かさと、その奥にある不穏さは、この
物語の最初に大事にしたかった部分なので、感じ取っていただけた事が
本当に嬉しいです。
「第一話の不穏の上にある温かさ」はまさにその通りです。
この先、その予感の正体が少しずつ明らかになっていくので、
もしよろしければ引き続き見守っていただけたら、幸いです。
朗読もしていただけるとのことで、とても光栄です!
本当にありがとうございます!
第5話 境界の森にて【後編】への応援コメント
Xから参りました
いきなり燃える魔王城、育ての親の魔王を自分が殺しているというので一気に作品に引き込まれました!
特に 「時間ループ+魔王側視点+勇者の謎」の構造がすごく面白い!
作者からの返信
柳さん コメントありがとうございます!
引き込まれたと言っていただけて、背筋が伸びる気持ちです。
“時間ループ+魔王側視点+勇者の謎”は物語の核なので、そこを楽しんで
もらえてとても嬉しいです!
これから少しずつ世界の真相に近づいて行くので、お時間ありましたら
また読みに来てください!
第6話 背負う者の重さへの応援コメント
Xから来ました。
1話目で、ん?どうなるんだ?と思わせてもらいそのまま一気に読ませていただきました^_^
そして、この話の最後がまたしても気になる、、、これからも購読させていただきます!
作者からの返信
森伊さん コメントありがとうございます!
一気読みしてくださって本当にありがとうございます!
“どうなるんだろう?”と思っていただけたなら、嬉しいかぎりです。
これからも読んでいただけるとのこと、とても励みになりました。
物語は少しずつですが、その内側が明かされていきます。
続きも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第6話 背負う者の重さへの応援コメント
Xから来ました。
最新まで一気に拝読させ得てもらいました。
最初の話の導入の持っていき方は『この先どうなるのだろう?』と興味を惹きつけられる筆力に感嘆しました。
そこからの一話。タームリープ系かな? と思わせる書き出しに、こういう話の持っていき方があるのか、と勉強させてもらいました。
で、どうやら魔王にもそんな気配を匂わす表現もあって、これからどうなるのだろうと気になります。
普通は魔王討伐が答えとも思えるはずが、それでは条件が未達成で世界が再構築されている様子から、何が『正しい答え』なのかこれからが楽しみです!!
作者からの返信
緋村さん コメントありがとうございます!
丁寧に読み込んでくださって本当にありがとうございます。
導入部分に触れていただけたこと、作者として身が引き締まる思いでした。
「何が正しい答えなのか」と感じていただけたことも、とても励みに
なっています。
おっしゃる通りループする物語ですが、どうしてループするのか、
魔王を討伐しても条件が未達成である理由が、これから少しずつ明らかに
なっていきます。
魔王と勇者、そして仲間たちの選択を、これからも見守っていただけたら
嬉しいです。
第5話 境界の森にて【後編】への応援コメント
戦闘描写がすごくかっこよかったです。シリウスとノクスの間に、冒頭のシーンに至るまで何が起こっていくのか。これからどうなるのか、ドキドキしながら読んでいます。
作者からの返信
水瀬さん コメントありがとうございます!
戦闘描写は難しくて何度も書き直した部分だったので、かっこいいと
言っていただけて本当に救われました。
シリウスとノクスはこれからどうなっていくのか……少しずつ紐解いて
いけたらと思っています。引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第4話 境界の森にて【前編】への応援コメント
エックスからお邪魔いたします。
大好きな異種族の日常的な日々…でもここから1話がに繋がるのかと思うと何が起こるのか、ドキドキしますね……続き、楽しみにしております
作者からの返信
羽都さん コメントありがとうございます!
大好きな異種族と言っていただけて嬉しいです!少しずつですが、ここで繋がるのか!と思ってもらえるように、進めていきたいと思っています
羽都さんの作品も見に行きますね!
第1話 再起動への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
多部さん コメントありがとうございます!
このような企画に参加させていただけて、とても嬉しいです。
これからもコツコツ書いていきますので、よろしくお願いします!