第17話:間一髪の攻防戦への応援コメント
「瞳が一瞬揺れる」という描写が入っているので、周はたぶん翠琉を本気で憎んでないかもしれない、完全に情を捨てきれないのでは、と感じました。
由貴が数珠を持ってきてくれたー!!
あれがないと、呼吸もままならないのですね。今までよく持ちこたえていました。
最近思うのですが、梨藍さまはかっこいい呪詞の言葉をよく考えますね。
自分は苦手で・・・。
今回もハラハラして面白かった!
作者からの返信
ありがとうございますー✨
周の感情の揺れッ……感じ取って頂いて、大感謝✨
由貴、頑張りました……野生の本能の赴くままに、走りましたッ……
呪詞……え、カッコイイですか!?嬉しい😿✨
何が一番かかってるって、これなんですよwww
辞書で言葉を調べまくり……
「そういや、こんなのあったな?」と、記憶をほじくり返して、またそこから言葉を探し……
下手したら、一日かけて考えてます😂www
時間……メチャクチャ、掛かってるんです💦
だから、すごくうれしいです🎶
ですが、島村さんの技名も、いつも「いいな……こういうセンスが欲しい👀」と思いながら、読ませて頂いておりますッ!!!
ハラハラしていただけて良かったです🍀
第16話:周の裁きへの応援コメント
周りが一族の事情や因縁で動いているけど、由貴だけは一貫して怪我してる翠琉を助けたい、というシンプルな気持ちで動いているのが好きです!
「それは、本能としか言いようがなかった。」
というとこですが、由貴がああだこうだと考える前に、直感で翠琉が危険だ、と察知して動くとこが彼らしくていいですね!
正宗の自己紹介、漢字が31個も続いていてビックリしました笑
作者からの返信
まさかの続けて✨
ありがとうございます!!
まさに!!なんのしがらみもなく、ただシンプルな気持ちだけで動く……これが、今回前半の大きな力になります!どうして、由貴には破魔関連のことが伏せられていたのか……ここに関係しているんです✨だからこそ、触れていただけて嬉しいです🍀
そして、本能なんですwwwお馬鹿だけど、直感だけは鋭いと言いましょうか……常に、本能で行動しているので……由貴らしいと言って頂けてホッとしました🎶
え、正宗の自己紹介……そんなに漢字が並んでる!?と、改めて数えて……
漢文かッ!!?と、
セルフツッコミ入れたのは、
ここだけの話です( ˘ω˘ )
第15話:ばあちゃんの教えへの応援コメント
由貴が面白ろ過ぎです!笑
ずっと聞いていたいくらいです。
明るくて素直でいい子ですね!
そしてまたばあちゃんの教えが好きです。
「痛みは身体と心の助けてだということ」
「仲良くなりたいなら、まず自分から名乗るべき、ということ」
これは自分へのキャラへも教えないといけないと戒めたのでありました!
そして、じいちゃん。やっぱすげぇ人でした!!
作者からの返信
続けて!!ありがとうございます🍀
由貴……良くも悪くも、お馬鹿で真っすぐでポジティブなんです😂ずっと聞いていたら、ツッコミの達人になれますよ👀それくら、ツッコミどころしかない子なのでッ……
ばあちゃんの教え!!
好きと言って頂けて嬉しいです✨
優しく、いつも教えてあげていたんだと……
>>自分へのキャラへも教えないといけない
↑↑↑
ヒースでしょうか??彼も色んなところに突っ込んで行く無鉄砲なところありますもんね🤔確かに心配になっちゃう……
じいちゃん、いつもは孫いびり倒してる、お茶目なじいちゃんですが、やる時はやるんです✨
すげえ人と言って頂けて嬉しいです🍀
いつも、ありがとうございます🎶
第14話:戦い(五分二十三秒)の終わりへの応援コメント
そういう戦いだったのか笑
家族のあったかい雰囲気が伝わって・・・と、悠長に笑っている場合ではないのかもしれませんね。
前回も思いましたが、大きな揺れがありましたよね。封印がどんどん解けつつあり、災厄が本格的に動き出しているかもしれません。
作者からの返信
はい、そういう戦いでした😂
周囲(私含め)から見ると「何やってんの」状態ですが、由貴にしてみると真剣です👀必死なのにwwwどうも、間抜けな感じになってしまう由貴クオリティー……
大きな揺れ!!そうなんです。
どんどん、封印が弱まり……色んなところで色んなものが目を覚まし始めていて……
だから、由貴、もう少し緊張感を持てと、遠慮なくつっこんでやってください( ˘ω˘ )
第44話:紗貴のテレフォンショッピングへの応援コメント
緋岐が翠琉や白銀、周と顔を合わせることに迷っているとこ、本来かなり重いはずなんですよね。
後悔や気まずさ、今度こそ翠琉を守りたいという気持ちが出ていて、こちらも少し身構えました。
そこへ紗貴の「はい、そこまで~。そんなあなたに朗報です」が入ってくるのが最高でした。
力技でぶった切ってくる感じが紗貴らしいです。
本当にテレフォンショッピングだ!!ww
お問い合わせ番号が円周率なの爆笑です(≧▽≦)ww
そこまで勢いよくやっておいて「冗談はこれくらいにして……」と戻ってくる紗貴、すごいです(≧▽≦)
最高でした・・・
作者からの返信
紗貴姉さんwww
やっぱり、どこまで行っても、由貴の姉ちゃんです😂
お問合せ番号、最初は紗貴・由貴・緋岐など身近な人物たちの誕生日の羅列を考えていたのですが……「これ、円周率の方が判りやすいよね??」となって変更したところだったので、爆笑していただけてホッとしました✨
紗貴姉さんの女子力(物理)は、いつでもどこでも健在です( ˘ω˘ )
マイペースで自由奔放!!!
だけど、誰より周りをよく見ていて、お節介な根っからのお姉ちゃん気質……そんな紗貴をお楽しみ頂けて嬉しいです🎶
>>最高でした…
↑↑↑
最高の誉め言葉ッ!!✨
ありがとうございますッ🍀✨
第43話:青影・赤影、参上!への応援コメント
青影・赤影!!!
最後、由貴が叫びかけていた相手、紗貴と緋岐だったんですね(≧▽≦)
紗貴の嘘が滑らかすぎて笑いました。
「弟がやられちゃったのよ」と言いながら、その弟本人にバナナを投げつけているのがひどいです。
でも、この無茶苦茶さ込みで、紗貴が来てくれた安心感がありますw
由貴が二人をどう呼べばいいのか悩んだ末に、赤影さんと青影さんになるのも好きです(*´▽`*)
本人だけがナイスな名だと思っているのがいい♬
由貴だけでなく紗貴と緋岐も動き出しているのが嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです、実は紗貴&緋岐コンビでした👀
紗貴姉さんの特技は弟イジリなので、弟に何をしたら一発で黙るのかもちゃんと(?)把握しています!!
紗貴姉さんは、安定と信頼のみんなの精神的支柱なので、安心感があると言って頂けて嬉しいです🎶
恐らく、再放送されていた某忍者漫画原作の特撮ドラマをじっちゃんが見ていたのを、隣で一緒に観ていた影響で、あんな名づけにwww……という、裏話があったりします😂
紗貴と……そして、緋岐が動き出したこと、嬉しいと言って頂けて私も嬉しいです🍀
この、緋岐の大きな一歩が、後々とても重要になってまいります……
第42話:俺の覚悟と、翠琉の不安への応援コメント
十掬剣を確認した翠琉が喜ぶのではなく、まず動揺するところ、、
優しさが出ていますよね・・
武器を手に取るということは、もう日常に戻れなくなるということ。自分は限界なのに、それでも由貴の未来を心配してしまうのが、翠琉なんだなと思います。
翠琉に戻る日常がないなら作ればいい!!
もーー!!考え方がイケメンや!
花火、祭り、カキ氷、バーベキュー。
戦いの先に、ちゃんと帰ってくる未来を置いてくれる由貴、最高です!
翠琉が自分を否定するたびに、隣で否定し返してくれる人がいるのは、すごく大きいですよね……(*ノωノ)
「俺は、俺自身のものだ」という言葉もいいですね。
名言……
翠琉が由貴を守りたいと思う気持ちも分かるけれど、由貴自身が行くと決めたなら、それは由貴の覚悟!確かにそうですね!
行きましょう!!!
作者からの返信
続けてッ……ありがとうございます😿✨✨
翠琉の優しさにも触れて頂き、嬉しいですッ……そうなんです、翠琉……とにかく“由貴”を巻き込みたくない。もう誰も喪いたくない……と、それだけなんです。
>>考え方がイケメンや!
↑↑↑
またまた、嬉しいお言葉をッ……由貴が有頂天になっちゃいますよ!?でも、晴久さんが仰ってくださった通りなんです✨
また、翠琉に提示した未来に息をする様に「由貴自身もいる」ことで、きっと翠琉の心に響く“何か”になっているのではないかと……
>>「俺は、俺自身のものだ」
↑↑↑
この言葉……実は、後々になって大切な考え方になってきます……この考え方の由貴だからこそ、乗り越えられたんだろうなと、私自身、今、しみじみ感じているところです……
さあ!!行く前にッ!!!
やっとこさ、彼らも参戦ですッ!!!
第41話:限界の痛みと、夜に歩き出す理由 への応援コメント
「女の子が1人で夜の散歩は危険だよ?連れはいかが?」って……
イカしたこといいますね!
「ギブアップ」からの「ギブアンドテイク」「お前は人生の脱落者か?」のやり取りは笑いました。
きっと一緒にいたら、だんだん翠流もつっこみ慣れていきますね(*´▽`*)
武具がないなら足手まといだと言われた瞬間に、十掬剣を出せる流れも熱かったです。
ちゃんと継承してきました!!
「この紋所が目に入らぬか!」\(^o^)/ワハハ
とにかくここからですね!!
作者からの返信
>>「女の子が1人で夜の散歩は危険だよ?連れはいかが?」
↑↑↑
由貴、ここで噛んでたら台無しですよね👀本当に……ヒヤヒヤさせるッ!!
笑って頂けて良かったッ……余りの馬鹿さに「豆腐の角で頭打って出直してきなさいッ!!」と叩き倒したい衝動に駆られます( ˘ω˘ )
翠琉……きっと、ずっと一緒にいたら、ツッコミが追い付かなくなります😂www
助けてお姉ちゃんッ!!いつもだったら、ハリセン片手にお姉ちゃんがツッコミ入れてくれるのですが……👀
「この紋所が目に入らぬか!」
↑↑↑
元ネタ、わかって頂けましたか!!
人生楽ありゃ苦もあるさ!!✨
はい!!次回ラスト……やっと、最後の方で“彼ら”が参戦です!!
✦✦第二章:あらすじ✦✦への応援コメント
「ただの少年」として育った由貴が、十六年の時を経て動き出した運命の中で、十掬剣を手にするところまで来たのだと思うと、、
第二章で明かされたものの大きさを感じます!!
由貴の真っ直ぐさが、翠琉にとって救いであり、同時に過去を揺さぶるもの…
うーん!!(*´ω`)✨ワクワク
第三章『理由と覚悟』、いよいよ闇が動き始めるということで楽しみですッ!!
作者からの返信
そうなんです……由貴、どこにでもいるただの少年として育ってきたんですッ……これにも、実は意味というか、想いがあるのですが、それはもう少し後で語られますッ!
第二章で明からせたものの大きさッ✨そう、表現していただけて嬉しいです🍀
これから更に、謎を投じつつ色々と明かしていきますので、是非、色々と考察をお楽しみ頂ければ幸いです!
色んな子たちが「よし、行くぞ!」と覚悟を決める第三章🔥
「楽しみ」と言って頂けて嬉しいです🎶
ありがとうございます!🍀✨
第40話:継承の光と、闇の胎動への応援コメント
第二章了、お疲れさまでした。
由貴が十掬剣を継承して走り出したあとに、それを見ている二つの影が。。。
由貴本人はまったく気付いていないところも含めて、危なっかしいけれど、ちゃんと誰かに見守られている感じがして少し安心しました。
第二章は、翠琉の罪、咎落ち人、真耶をめぐる過去、由貴の記憶、そして十掬剣の継承まで、大事なものがたくさん明かされた章でしたね(他にも色々あったはずですが)
笑えるやり取りも多いのに、その裏でずっと重い因縁が動いているところが、この作品のすごさ・・・・
梨藍さんは脳みそが二種類あって、常にこのふたつがフル回転しているのでは……。
本当にすごいです。
第三章『理由と覚悟』も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第二章……色々と詰め込み過ぎた気がしていたのですが、たくさん拾い上げてくださって嬉しいです!
今後、色んな事が大どんでん返しして行きます。
すごいだなんて、そんなッ……
何て言ったらいいんでしょう?
由貴達が頭の中で暴走するんです😂勝手に動くのを、文章に起こしている感覚なので、書きながら「ちょっと黙ろうか!?」「馬鹿かな!?」「やめなさい!!危ないから!!」と、セルフツッコミを入れることも多々あったり……
由貴に対しては「だから、シリアスをクラッシュするな!!」と、いつも脳内でシバき倒しておりますwww
こんな、どうしようもない感じなのですが、これからもシリアスとコメディのマーブルを目指していきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお付き合いください🍀✨
第39話:十掬剣、血に応じる刻への応援コメント
十掬剣の継承、すごく大事な場面!!
祝詞から始まって、血なのか魂なのか、由貴の奥に眠っていたものが十掬剣に応えていく感じがとても格好よかったです。
くぅ~・・・
由貴自身は何が起きているのか分かっていないのに、身体のほうが先に知っているような流れが、これまでの夢や失われた記憶ともつながっている気がしますよね。
こういうの好きです!!
その直後に剣が盗まれたと思って大騒ぎする由貴が最高でした(≧▽≦)
十掬剣に認められなければ左手を失っていたかもしれないと考えると、実はかなり危険な儀式だったんですよね。ひぃ……
最後の「気を付けてな」と「はい!」が、とても好きです。
普段はハリセンや木刀が飛ぶ関係なのに、この一言にはじいちゃんの心配と信頼がこもっていて、胸に残ります!!
続き楽しみ~!!
作者からの返信
わあ✨ありがとうございます!🍀
好きといって頂けて、嬉しいです~✨
え?違いますよ!!由貴に任せるとデタラメになるから、身体の方が知っている様な流れにしただなんてッ……そんなことは、ありませんよ!!(聞かれてないwww)
由貴は……どこまで行っても、由貴なんです👀これからも、「え、かっこいいやん」な場面を遠慮なくシリアルに変えて行くので、「馬鹿だな( ´艸`)」と、笑い飛ばしてやってくださいwww
続きが楽しみと言って頂けて、やる気アップしました🔥
戦闘まで、まだちょっと色々とひと悶着ありますが、お付き合い頂けると幸いです🍀
第13話:罪と赦しの境界への応援コメント
紗貴ねえさま、なんて大きな優しさで包む人なんでしょう。
いいですねぇ。緋岐が羨ましい。
この2人の関係性も面白いですね。同級生でありながら、後輩の友人とこんな関係。
恋仲でもないようですし、かといって友達以上の感じがいたします。
まるで戦友のような・・・。また島村の勝手な妄想が始まりましたね笑
それにしましても、緋岐が翠琉に似ている・・・?
なぜ、なぜなんでしょう・・・!?
また謎が!
ばれてまずいのはお主であろう・・・正宗は緋岐の正体を知っているのでしょうか。
作者からの返信
紗貴姉さんは、懐が大きいのですが……
実の弟へのツッコミはキレッキレです😂
そして、ありがとうございます!!
妄s……想像していただけるの、とっても嬉しいです🎶
確かに戦友でもあるのですが、実は、緋岐と紗貴はオツキアイしております!!まだ序盤で、そんな雰囲気が全くありませんがッ……
謎が、どんどん謎を呼ぶのです👀
謎だと言って頂けて、嬉しいです✨
じっちゃんは、なんでもお見通しです!!
第12話:白銀の審判 への応援コメント
なんと・・・。
衝撃回です!!
気になるのは緋岐の「母」、とされる人から刷り込まれた感じのところです。
緋岐に「翠琉を恨め」と教えてきたのか。
確か、彼は児童養護施設育ちで親がいなかったような。
可哀そう!!
そもそも、血の充満する部屋に、翠琉が呆然と座っていた事実はあるようですが、でも緋岐の親を本当に殺したのか。謎が深まります。
ヘビーな展開でしたが、面白かったです。
作者からの返信
この自称「母」というのが……曲者でして💦
そうなんですッ!!
緋岐は、瑞智家へ続く石階段を降りた直ぐ隣にある児童養護施設で過ごし、高校進学を機に、同じ施設で過ごした少年と施設を出てアパートで二人暮らしをしておりますッ!!
なぜ、こんなことになったのかは、第二章で語られるのですが……ちょっと、結構な重苦しさになっております😿💦
面白いと言って頂けて良かった✨
ありがとうございますッ!!
第62話:悲しい誓いへの応援コメント
翠琉が自身の正体や正義ではなく、真耶への誓いを貫く姿がとても格好良い✨️
そして、その悲壮な覚悟に胸を打たれました‼️
由貴との日常への想いが一瞬よぎりながらも、それを振り切って戦いへ向かう場面が切なく、最後の「さあ、殺し合おうか」が最高に痺れました✨️
作者からの返信
ありがとうございます!!
色々と、翠琉は息をする様に諦めている節があり……
でもだからと言って、自分を悲観しているわけではない。
だけど、第三者から見ると、それが何だかとても悲しい……堀尾さんの仰ってくださった「悲壮な覚悟」に見える……ということを伝えたかったので、本当にうれしいです🍀✨
色んな事を振り切りながら前に進む翠琉を、
今回はまだまだ過酷な試練が待ち受けています……
一緒に見守って頂ければ幸いですッ!
第61話:記憶の底の温もりへの応援コメント
翠琉の失われた記憶が少しずつ蘇る場面は、とても切なく、思わず胸が締め付けられました……。
須慈の言葉にも一理あるように感じられ、単純な善悪では語れない物語の奥深さが伝わってきて、とても面白かったです✨️
作者からの返信
堀尾さん、いつもありがとうございます✨
翠琉は……みことさんからも「ちょっと背負わせすぎだろお!!」と、お叱りを受けるくらい、色々と背負わせてしまっており……
>>単純な善悪では語れない物語
↑↑↑
嬉しいです✨ありがとうございます!!
それこそ、この物語の根本にある「悪は本当に悪なのか?」「討つべきものは、一体なんなのか?」というテーマの一つでして……
戦いの果て……もっと後の方になると、更に隠された真実が明らかになりますので、一緒に「おいこらああ!!!」と、なって頂ければ幸いです🍀
面白いと言って頂けてもう✨やる気燃料頂きました🔥✨
第11話:翠琉に触れる手、拒む声への応援コメント
すみません、勘違いかもですが、前回のエピソードのラストにあった、あの謎の人物、「不思議なほど懐かしい温もり、父様のよう」とあった、その人が緋岐先輩なのでしょうか・・・?
冒頭の場面がなんとなく。
由貴くんと緋岐先輩の会話、楽しくていいですね!
ほんと、欠点どこ探しても見つからないような、人間のできた優しい先輩ですね。
でも、どこか重いものを背負っていそうな気配もします。
作者からの返信
うわあああ✨✨
島村さんッ!!!ドンピシャリ!!!
あの謎の父様っぽい人は、緋岐先輩でした~✨
由貴と緋岐……今後もいいコンビな感じで共闘することが増えて参りますので、楽しいと言って頂けて嬉しいです🍀✨
緋岐は……そうなんです。欠点がない……ハズだったんです👀
まだ、大丈夫……しばらくは……
第10話:光を失った少女への応援コメント
義母さまの言葉がキッツいですね。
翠琉がどれほど過酷な環境で生きてきたかが痛いほど伝わってきました。
でも、白銀が彼女を守ろうとしてくれています。忠誠なのか優しさなのか、彼女にとってありがたい存在ですね。
あの優しい手とお父様の雰囲気を漂わせる人。また気になる対象が出てまいりましたが、引き続き追っていきたいと思います。
作者からの返信
翠琉の“当たり前の日常”の一端でして💦
中々、色々と背負わせてしまったなあ……と、改めて感じているところです😅
白銀の存在は、翠琉にとって大きくもあり、前半の物語の鍵を握る者でもあるので、注目していただけて嬉しいです!
父を彷彿させる人物は、サブ主人公のような立ち位置の重要人物です!
いつもありがとうございます🎶
引き続き、お付き合いいただければ幸いです🍀
編集済
第9話:封印の目覚めへの応援コメント
ちょっとここは興味深いエピソードですが、あくまでも自分の仮説です。
真耶の描写の中に由貴が夢で見たものと同じようなものがあります。
つまり真耶は、由貴の過去の姿ではないか・・・?
だとすると、ラストで真耶が亡くなってしまいました。
由貴は転生したのかもしれません。
などと妄想膨らむ面白い回でした!
作者からの返信
うわぁぁあ!!!✨✨✨
深読み!!嬉しいです🎶
しかも!!真耶の描写と由貴の夢の共通点に気付いて頂けるとは🍀︎ ̖́-
ぜひぜひ、今後も色んな深読み▪️予想をしてみてください☺✨✨
結論から言うと、真耶と由貴は、全くの別人です……が……👀
別人だ、ということだけが、今確定している情報です。
また、たくさん深読みして頂けたら嬉しいです🎶✨✨
✦✦序章:あらすじ✦✦への応援コメント
すごい分かり易くて綺麗にまとめられていますね!
これからの展開が楽しみでワクワクします!
一番気になるのは「由貴が背負わされた終焉」です。やはり主人公はこういう重いのを背負ってる方がかっこいいですよね!
作者からの返信
ありがとうございます🍀︎ ̖́-
説明っぽくするのは、なんか面白くないけど……何かまとめがあった方がいいよねえー……🤔と、悩みながら書いたので嬉しいです🎶
主人公は、やっぱりなんか頑張って欲しいですよね!🔥わかりますー!!!✨✨
第60話:魂の牢獄、須慈(すじ)への応援コメント
須慈、本当に嫌なやつですね💦
恐怖に震える表情とか、柔らかい肉がとか、もう発言一つ一つが胸糞悪いやつですね💢
こんな奴に翠琉の紗貴は、負けないで欲しいと思いました‼️‼️
そして、二人の共闘は胸ご熱くなります🔥
作者からの返信
ありがとうございます!!
気持ち悪さを目指していたら、書いてて自分でも「うわー(ドン引き)」となった回です😂
胸糞悪いですよねッ!!!💢
ありがとうございます✨(ん???あれ???文章がおかしい👀)
負けないで欲しいとの声援、紗貴&翠琉に届きますように!!
胸が熱くなると言って頂けて嬉しいです🔥
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
元気な高校男子ですね。
お姉さんも、楽しそうに、弟をイジってる。
仲のいいご兄弟ですね。
前話の不穏さが、匂いつつ、
亡くなったおばあちゃんが、カギなのかな……。??
お姉さんにも秘めた力がありそうです。
それにしても、お母さんは、ご主人を早くに亡くされたのに、
旦那の実家にずっと同居?!
凄い胆力の持ち主ですね……。
じいちゃんが渡さなかったからか……??
人間ドラマっぽいぞ~www
作者からの返信
ありがとうございます!!
鋭いご指摘✨
嬉しい~♪
お母さん……旦那さんの実家にずっと同居しているのも、意味があるんです👀
ちなみに、じいちゃんはみんなの父ちゃん的ポジションで、来るもの拒まず、去る者追わずなスタンスです……つまり、お母さんが望んで旦那さんの実家にいるのですが、
――実は……
と、まさか!!ここの伏線に気付いて頂けるとはッ!!!
人間ドラマ……ある意味、人間ドラマ?🤔
ご、ご期待に沿えなかったら……申し訳ないです👀
第8話:朱雀、降臨。そして運命が動き出すへの応援コメント
翠琉は朱雀を呼び出せるんですね。
映像的に迫力ありました!
ずっと笑い担当だった由貴ですが、間一髪のところで翠琉を抱きとめるシーン、カッコよいではないですか。
それにしても「破魔一族」とは。
彼女の出生の秘密が早く知りたいです。
面白かった!
作者からの返信
迫力あったとのお言葉!
どう描いたら伝わるのか、大幅に書き直したシーンなので、伝えることが出来て嬉しいです✨
由貴……そうなんです。ちょっとだけ……時々、カッコ良い……はず、なんですが👀基本スペックが😂
破魔一族
翠琉の出生
その他色々と、結ばれたり、解けたり……二転三転していきます!
面白いと言って頂けて嬉しいです🍀︎ ̖́-
続きを書く活力を、ありがとうございます🎶
第7話:クロ助、爆誕。俺、泣きそう。への応援コメント
いきなりすごいバトルが展開されています。
なのに、「クロ助に唸り声を上げたのはシロだった」笑!
由貴の語りで笑ってしまいます。極限状態でもツッコミを忘れないのはナイス!
そして、翠琉さん(あの黒髪の女性)は盲目だったんですね! 衝撃です。
興味深いのは重複寄生。
由貴に乗り移り、彼を人質兼、エネルギー源にしている、ということですか。
これでは、ダメージを直接与えられない・・・一体、数珠でどうする!?
作者からの返信
ありがとうございます✨
由貴は、シリアスクラッシャーなんです😅よく言えばポジティブなんですが、如何せん、頭に行くべき栄養が全部身体能力に行ってしまっており👀
「ナイス」と言って頂けて嬉しいです😂
重複寄生!!そうなんです!由貴も翠琉も絶体絶命のピンチ……
どう切り抜けるのか、引き続きお付き合い頂けると幸いです✨
第6話:黄昏時、神社で再会?への応援コメント
こんな時間帯、逢魔が時っていうんですかね。
何か出るって感じしますよね。
あの少女、すんごい綺麗なのに、男口調なんですね笑
そこもまた良いんですが、なんか、人間ならざる雰囲気もしますね。
ドキドキする。続きが楽しみです・・・!
作者からの返信
やっとこさ、本作のヒロインの登場ですッ✨
逢魔が時……7月頃って、ひぐらしも鳴き始めて、なんかこう……雰囲気ありますよね👀
綺麗で好きなのですが、時々ヒヤッとします😅
男口調のヒロイン、良いと言って頂けて感無量✨
人間ならざる雰囲気を感じ取って頂けたとは!!実は、ココに深い意味があったりするので、嬉しいです🍀✨
本当に、いつもありがとうございます♪
是非、由貴のおバカさ加減にめげず、お付き合いください✨
第59話:禁句は“お歳”のお年頃への応援コメント
由貴の機転によって伊須厨を見事に翻弄する展開が痛快でした✨️
「小童」や「ボウヤ」のやり取りには思わず笑ってしまいましたが、その裏で緋岐が由貴の成長と戦闘センスを認める流れが熱く、第二ラウンドへの期待が高まる回でした🔥
作者からの返信
由貴でも思いつく作戦……
なんか、打開策ないかな?と思って、
無い知恵を絞り出した結果(由貴のですよ!!)
「おばさん呼び作戦」だったのですが、痛快と言って頂けて嬉しいです✨
緋岐……由貴の戦闘センスを認めたりと、中々にイイ感じなのですが……青影姿……つまり、クマさんのアップリケが付いた頭巾を被った状態なんです😂
是非とも、青影姿の緋岐を想像しながらお楽しみください👀✨
第38話:じいちゃんのハリセンと継承儀式への応援コメント
じいちゃん、ハリセン、、これは伝説の武器ですね(≧▽≦)
じいちゃんがずっとこの時を覚悟していた感じが出ていますね。
行き先を無理に聞かず、「時間がないのだろう」とだけ言って始めてくれるところに、由貴への信頼と寂しさがにじんでいた気がします。
「本当に瑞智家の子供なのか」と不安になる・・
ええぇ・・(;゚Д゚)
でも着付けを直してくれるじいちゃんの手つきに「孫だよな」と思うところがもうなんだか切なくさせます。
いよいよ十掬剣の継承儀式ですね・・。
ドキドキ(*ノωノ)
作者からの返信
ハリセンを伝説の武器と言って頂いて感無量✨
実は、藁帚の益田 敏雄さん(75)のお兄さん・繁雄さんが製作者という、裏設定(?)があったり👀どんな道にも、プロはいるのですwww
じっちゃんも、紗貴も……出来れば、由貴には関わって欲しくなかったというのが本音なんです……おバカな、平々凡々な高校生でいて欲しかった……んですが、由貴ですからッ!!
血のつながりがあろうとなかろうと、瑞智ファミリーには変わりありません✨
継承の儀式……果たして、由貴がそんな格式ばったものをすることが出来るのか🤔
見守ってやってくださいませ🍀
第37話:抜き足・差し足・千鳥足への応援コメント
水比奈が十掬剣のことを知っていた理由に、道場の姿見が関わっていそうなのも面白かったです。
鏡の付喪神らしい見え方というか。
最後のじいちゃん登場(≧▽≦)
こっそりしていたのに、するどく突っ込まれましたねw
じいちゃんがどんな話をするのか。
楽しみです!!
作者からの返信
続けてありがとうございます✨
そうなんですッ
――じっちゃん……
孫いびりが趣味なオフザケじいちゃんですが、その実態は👀✨
でも、たぶん、本当はもう少し見守るつもりだったと思うんです……由貴のおバカさんが「千鳥足」とか酔っぱらったようなこと言うから、ツッコミを思わず入れちゃったようです😂
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
クラスを巻き込んだ恋バナ騒動が楽しそうで懐かしい!
みんなのヒヤカシの中で、由貴はなんとなく、黒髪の少女に対して単純に、好きとか恋だけでなく、記憶や運命に結びつく深い感情に繋がっているようにも思えました。
ラスト、どうやらまた神社へ行くんですね。じゃぁ、そろそろ会話もできるかもしれませんね!
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
学制の時、こういうノリってありましたよね😂
まさか、「記憶や運命に結び付く深い感情」と読み解いて頂けるなんてッ……ニヤニヤが止まりません👀✨
舞台は、また神社に戻ります。
よく考えたら、神社率高いですね……今、ふと思いました😂
第36話:世界の闇が深すぎる件についてへの応援コメント
真達羅の存在、強烈ですね!?
珠美姫の実弟でありながら姉を喰らった大罪人、、、もうただならぬ敵です。
「地球は四角だった」と言われても受け流せる、もうこういうところが最高なのですw
藁箒(笑)を失った由貴が今度は覇神一族の継承武具を手にする流れになりそうでワクワクですね( *´艸`)
>―― さて、行くか。
↑めちゃくちゃかっこいい終わりです!
作者からの返信
ありがとうございます🍀
せっかく、真面目な話をしてるのに、地球が四角だったとかアホな発言で全部台無しにしていく由貴クオリティを、受け止めて頂けて嬉しいです😂www
継承武具……十掬剣が、由貴愛用の益田さんの力作「藁帚」の代わりに、果たして成り得るのかッ(エ?)
カッコいいだなんて、由貴が調子に乗ってしまいます👀
「俺だって、やればできるんだよ✨カッコいいって!!褒められた!!!こういうのを、腰が高いって言うんだよなッ……あれ?花だっけ……???ん???草だったか?🤔」
第58話:由貴の奇策 と「おばさん」への応援コメント
由貴の奇策「おばさん」呼び作戦笑いました🤣
安い挑発ですが、相手にはかなりダメージが大きそうですね😁
作者からの返信
笑って頂けて良かったです😂
無い知恵を絞りに絞った結果……
果たして、効果はあるのか、ないのかwww
第4話:憑きものと親友たちへの応援コメント
彼が霊感少年だったのですね。
いい友人をもっていらっしゃるではないですか。
肩が重いのはポチのせい?
すぐ祓ってくれたり。
「取り敢えず、一つ目解決~♪」と言って、なんだかんだ、由貴の問題解決をしてくれようとしている。
言葉は手裏剣でも、温かい人ですね!
作者からの返信
続けて、ありがとうございます✨
蕎は、マイペースボーイです👀
優しいのか……温かいのか……
「なんや、鬱陶しかったから、祓たんや。蚊やハエが飛んどったら、叩き落すやろ?それと同じやで。」
とのことです😂
これも、照れ隠しなのか、本心なのか……👀
第3話:昼休みの地獄、開幕への応援コメント
こんな場面を見ていると、冒頭のあの場面とかけ離れていて、ただの夢だったのではないかと思えるほど、青春真っただ中な雰囲気です!
牛乳パックを握りつぶすとストロー穴からちょっとだけ牛乳漏れてしまいますよね。自分もよくやました笑
背は高い方なのに、牛乳飲んでもっとでかくなろうとしていたのか笑
少女の隣に犬もいました。
また、桜とともに去っていってしまった・・・次こそ捕まえたい!
作者からの返信
判ります✨牛乳パックとか、オレンジジュースとか、出ちゃうんですよね……そして、地味に臭ったり、べたべたしたり😂
背が高いのですかッ……羨ましいッ!!!
私は、高い人に「その背を半分くれ👀」と、
強請る方ですッ
少女の隣の犬にまでッ……
気付いて頂けて感無量です🍀✨
桜と共に去りぬ( ˘ω˘ )🌸
「誰が犬だ。失礼な」
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
由貴のお姉さん、いいキャラですね!
朝のドタバタが前話のミステリアスな場面を攫って行ってしまいました。
気になるのはおばあさんがくれた勾玉。赤い方がなぜあそこで消えたのか。
またひとつ謎が。
これらがパズルのようにひとつずつ繋がっていくといいな!
面白くなりそうです!!
作者からの返信
由貴は、おバカなんです( ˘ω˘ )✨
紗貴姉さんは、「趣味:弟イジリ」を豪語してらっしゃいます😂
赤い勾玉のこと、気に留めてくださりありがとうございます!!
これも、一つ大きな伏線となっております🍀✨
「パズルのように」と言って頂けてうれしいです♪まさに、パズルのように、いろんあピースが嵌った時に、一つの物語が完成するようになっているのですが……色んなどんでん返しもあったりしますので、由貴達と一緒に「はあ!!?」となって頂ければと思っております♪✨
編集済
第57話:兄としての誓いへの応援コメント
恨むこと、憎むことしかできなかった緋岐が、今は違う‼️と奮起する心情が綺麗に描かれていて、とても印象的でした✨️
翠琉、わずか10歳で命懸けの使命とか、本当に可哀想ですね……。
作者からの返信
お兄ちゃんが、
しっかりと自覚して、頑張るぞ!
と、まず決心したことを描きたかったので、印象的と言って頂けて嬉しいです♪
ありがとうございます🍀
翠琉のこともありがとうございます😿
息を吸うように、自分を犠牲にしてしまうので💦
緋岐にも頑張ってもらう次第です🔥
第35話:付喪神の誇りと、託された願いへの応援コメント
翠琉自身があんなに自分を罪だと思っているのに、醜になりかけていた水比奈には、生きる道を差し出していたんだなと思うと、、、やっぱり翠琉は優しい子なんだなと改めて感じます。
水比奈が「翠琉さまの式神であることが、私の誇り」と言うところも、なんだか感動です。
そして、水比奈が由貴に翠琉を託そうとするところも!
翠琉が気付かないうちに由貴を信じている、という水比奈の見方が嬉しいですね。
……なのに最後、「忌部って誰?」でちょっと不安になる由貴が最高(≧▽≦)
託せるかもしれない、でも大丈夫かこの子、という水比奈の揺れが面白いですw
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうなんですッ……翠琉、優しい子なんです……
ただ、誤解されやすいというか💦
余り、口数が多い方ではないので、伝わりにくいというか、主張する気がないというか😿
水比奈、とっても複雑です😂
いや、書いてて私も思いましたもん👀
「水比奈、本気で言ってる?由貴でいいの???」
……と( ˘ω˘ )
由貴「ひどいッ!!!俺だって一生懸命がんばってるのに……あれ?一生じゃなくて、全生の方が、がんばってる感あるくね?」
第34話:ひとり往く者、寄り添う者への応援コメント
八咫鏡の真の姿として現れた水比奈、落ち着いた雰囲気と丁寧な物腰。
凛とした忠誠心というか、、信頼関係もとても深そうですね!
翠琉がまた一人で背負おうとしていて(´;ω;`)
由貴が「俺も行く」と言ってくれたところが嬉しかったです。
「泥を喰らわば食器まで」
惜しいような惜しくないような(≧▽≦)
水比奈の丁寧な訂正がじわじわ来ましたw
ああー翠琉。。
口では平気と言っていても、もう全然平気じゃないんですよね💦
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです……
水比奈さん、
お母さんの様な、
お姉さんの様な……そんなポジションなんですッ
早く「そこのバナナの方は黙って頂けませんか?」というセリフをどこかで言わせたいんですが、中々チャンスがなくて💦
会話集行きかな……なんて思っていたり(エ?)
そして、翠琉……そうなんです……だいぶ、限界が来ているんです😿でも、とりあえず自分の命は二の次という考えを平然としてしまっているので、息を吸うように無茶しちゃうんです……
第0話:境界の侵食への応援コメント
いきなりのダークな展開に驚きました。
自分も中学の時ですが剣道部でした笑 なんか親近感です。
この、主人公の由貴が、この先で妖と呪いを巡る戦いに巻き込まれていくのでしょうか。
誰も犠牲にしたくないと強く願っているのに悪夢の中で自分を失いかける?
「命を奪え」と囁く呪いの声、自分ではない何かの存在、必死に呼びかける緋岐の声。・・・なのに、目の前には血の海が。この先どうなっていくのか。気になります!
作者からの返信
なんと✨
まさかの剣道部!!!
良いですよね、武道……憧れますッ
そして、気にしていただいて
ありがとうございますッ!!!
……ですが、身体に行くべき栄養が
全て頭に行っちゃってる……
残念な主人公なのです👀
✦ 零の章 ― 虚無に佇む者たち ✦への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
こちらの作品、フォローさせていただきます。
作者からの返信
こちらこそ、お立ち寄り頂いてありがとうございます🍀︎ ̖́-
レビューを拝見して、「面白そう!」と読ませていただいた次第です☺
これからよろしくお願い致します!
編集済
第 56 話:鴻儒緋翠― 闇に堕ちた父の影 ―への応援コメント
緋翠の過去ですか‼️‼️
これは気になりますね✨️
どうして、家族をこんなに無茶苦茶にされてしまったのか、彼がどんな思いだったのか、実はかなり気になっているところでした。
妻の琉歌はあんな残酷な目に遭わされていたのに、助けに来なかった……これなかっただけなのか、見捨てたのか。
これまであまり語られていないので、ifの優しくてお茶目な父親像しかないという、個人的には逆輸入状態です😂
ーーー本当はとても良い父親になるはずだったのに、本編では全てを奪われた哀れな男……なにがあったのか、気になります✨️
作者からの返信
そうでした!!
ifの方で緋翠さんはっちゃけてたんでした😂
緋翠は、どこの世界でも家族第一です。
だからこそ……というところなのですが……
緋翠はなんで琉歌と緋岐、詆歌を迎えに行かなかったのか
何で敵対勢力に身を寄せていたのか
どうして翠琉の記憶を消してしまったのか
これが、実は重要な鍵となってきます🍀
……真実が明かされるのは、随分後なのが心苦しいところです😿💦
第 55 話:格ゲーコマンドと「覇神」の名への応援コメント
由貴のゲームコマンドと思って戦うスタイル彼らしいですね✨️
そうなると、必殺技をどのように繰り出すかですね💦
↑↓↑↓→+Kですね✨️
作者からの返信
どこまでいっても、由貴は由貴😂
堀尾さんも、アーケードゲーム経験者ですか!?✨
最近、ゲームセンター行かないので、今のゲームがどんな感じなのかよく知りませんが…〇拳、ストリ〇トファイター、K〇F、ギルテ〇ギアなどなど、友人と時々遊んでおりました🍀✨
第54話:偽物の「うさぎ」への応援コメント
そこかい😂
由貴いきなり見破るなんて凄い‼️と思った緋岐の気持ちを考えてやれ😂
それにしても敵さん亜空間作るのか、かなり手強そうですね💦
作者からの返信
由貴ですからwww
ウサギのアップリケ……大切なマークだったんですねッ!!
さて、これが亜空間なのか、
どうなのか……
ここが、第一のギミックになっていたり、なっていなかったり……
色んな事を疑いながら、ご覧いただけると幸いです🍀✨
編集済
第32話:変わらぬ心と、揺らぐ想いとへの応援コメント
「誰より人間らしいじゃん」と即答するところ、嬉しかったです。
由貴は深く考えていないようでいて、一番大事なところを外さないですね。
翠琉の体質や烙印や過去ではなく、目の前にいる翠琉自身を見ていますよね。
記憶を失くす前の由貴の言葉と、今の由貴の言葉が重なるところもよかったです。
かつて翠琉を「ただの女の子」と言ってくれた由貴。
そして今、記憶を失っていても、翠琉を「誰より人間らしい」と言う由貴。
覚えていないはずなのに、翠琉を見る目だけは変わっていないんだなと感じて、胸に来ました。
だからこそ、翠琉の「残酷なまでに変わらないんだな」という言葉が、嬉しさだけではなく、痛みも含んでいるように思えて切ないのです
(´;ω;`)
お……最後に鳥が舞い降りるところも、会話の終わりに次の動きが来た感じで気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
勉強はできないし、頭に行くべき栄養が全て身体能力に行っちゃっているのですが、でも、人の本質を見抜く、人の心に寄り添うことに関してはピカイチの子なので、そこを判って頂けたことが嬉しいです🍀
翠琉は……自分のことを忘れられるということを覚悟していたはずなんですが、でも、やっぱり少し寂しいのかな……なんて思いながら書いたので、「嬉しさだけではなく、痛みも含んでいる」こう読み取って頂けたことが嬉しいです✨
本当に、いつも、それぞれの心情に寄り添って頂けて、大感謝です🍀
第31話:咎落ち人の烙印と、語られし禁忌への応援コメント
肩掛けを渡す由貴の気遣いや、翠琉の笑顔に動揺するところが微笑ましかったです。
なんだかんだ由貴の反応があるだけで空気があたたかくなるのがいいですね。
読者も好きです。
怪我がもう治っている→翠琉にとっては「死を望むことすら赦されない」体質。
なんて悲しい事をいう。
真耶のことを聞いて、由貴が泣いてしまうのところ。
由貴の涙は、同情というより、翠琉が自分の痛みを当たり前みたいに扱っていることへの悔しさにも見えました。
翠琉が抱えている罪の意識に、由貴がこれからどう向き合っていくのか、、助けてあげてほしいですね(´;ω;`)
作者からの返信
好きと言って頂けて嬉しいです✨
ありがとうございます!!
翠琉が「死」を望まず、「未来」を見ることが出来るようになる……これも、ひとつの大きな問題なので、「悲しいこと」と拾って頂けて嬉しいです✨
>>翠琉が自分の痛みを当たり前みたいに扱っていることへの悔しさ
↑↑↑
同情ではなく、この気持ちを書きたかったので、感じて頂けて本当にうれしいです♪翠琉は、もう……色々と周りがアレだったので、価値観だとか、自己評価がどうしようもなく真っすぐ歪んでしまているので……私も「助けてあげて」となりながら、書いているところです😿
今後、翠琉を取り巻く環境がどう変化していくのか……一緒に見守って頂けると嬉しいです✨
第30話:癒えぬ傷と、桜の下の秘密時間への応援コメント
「まだ私も笑うこと、出来たんだな」という言葉が切ない
これまで翠琉がどれだけ笑うことから遠い場所にいたのか(´;ω;`)
由貴の明るさは、ただ場を賑やかにするだけではなく、翠琉の中に残っていた柔らかい部分をふっと表に出してくれるんですね。
ほっとします。
後半の翠琉視点、桜、蛍、紅葉、雪の中で、竜笛の音に合わせて楽しそうに回る記憶がとても幻想的です、、。
翠琉にとって本当に大切な時間だったのでしょう。
由貴は覚えていない。
でも翠琉は覚えている。
そのすれ違いが切ないです。
作者からの返信
翠琉に寄り添って頂いてありがとうございます🍀✨
由貴は、周りのおかげで真っすぐ育っているので、色んな意味で、色んな人を救う存在になっています😊
この、翠琉しか覚えていない記憶——……
この記憶を、何故由貴は失っているのか
何故、消したのか
一緒にいた“あの子”とは……
随分後で明かされることですが、
実は、物語の“鍵”の一つなので、
拾って頂けて嬉しいです🍀
第29話:月下の桜と、迷子気味の俺への応援コメント
「俺、今この瞬間に一年分の知力を使い果たしたぞ?」
( *´艸`)フフ それでも逃げずに理解しようとしているのが伝わってきます。
崇月天定の扱い(笑)
わぁ、たどり着く場所が、神社・・。
夢と現が重なる場所、物語の始まりの場所。ここにまた戻ってくることで、二人の関係が次に進む予感がしますね。
作者からの返信
晴久さん!!まさに、その通りwww
おバカなのに、頑張って理解しようとしているのですが、
それでも出来ているのか怪しいのが由貴です👀
霊験あらたかな剣も、由貴から見るとポチ扱い😂
この神社……実は、色んな意味で、重要な場所なので、
「夢と現が重なる場所、物語の始まりの場所」
こうおっしゃっていただけて嬉しいです🍀
月下の蓮―永訣と悲願の祈り―への応援コメント
翠琉が幼き時、翡翠が近くにいたんですね✨️
優しく見守る様子は、その後を知っているだけになんだか胸が締め付けられるような思いになりますね……。
「この穏やかな時間がいつまでも続けばいい」
本当にそう思います。その穏やかに眠る翠琉の寝顔を翡翠は守りたかったでしょうね💦
そう考えると、なんとも複雑な心境になりますね……。
ーーー誰が悪いのか、それとも残酷な歴史の中の犠牲者で済ますのか、その答えを巡るこれからに期待感が高まりました✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀︎ ̖́-
徐々に、明らかにされますが……全てのことが判明するのは、第12章となっております……
一体何が、どうなっているのか……
悪者は
真の敵は……?
こちらがテーマのひとつなので、気にかけて頂けて嬉しいです✨
✦✦第三章:あらすじ✦✦への応援コメント
あらすじを読んで、改めて戦いが始まったんだなって感じがしました😁
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
こちらにまで感想を頂けるとはッ……
この戦いの、真の終結は第十章となっております。
色んな出逢い、別れが彼らを待っています……
一緒に追いかけていいただけると幸いです✨
✦ 影の章 ― 境界を揺らす者たち ✦への応援コメント
???、これから判明するんですね😁
敵さん、難しい漢字いっぱい✨️
作者からの返信
???
↑↑↑
はい!今回の対戦相手です✨
書いてて気持ち悪かったです👀
「うわぁ😱」となって頂けたら嬉しいです!
漢字は……私も忘れそうなので、メモがてら( ˇωˇ )✨
✦ 光の章 ― 境界を駆ける者たち ✦ への応援コメント
紗貴と緋岐が、青影、赤影で紹介されてる😂
作者からの返信
人物紹介まで、ありがとうございます🍀︎ ̖́-
はい、彼らの名前は、
赤影青影なのです( ˇωˇ )
第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント
長い戦いが始まりそうな予感👀必見✨️
桜の親友のキサが抱えていた赤ん坊って、もしかして由貴ですか?
作者からの返信
長い、長い戦いと、精神攻撃のはじまりです👀✨
おおおお✨
ふふふ( *´艸`)✨
気付いて頂けて、嬉しいです♪
そうなんです……実は……👀
第28話:罪を抱く者と、赦しの抱擁への応援コメント
神羅の人間たちの言葉が、もう人の心を失っていて怖い:(;゙゚''ω゚''):
目の前で傷ついている翠琉を見ても、「どうせ死にはしませんよ」?!
(# ゚Д゚)ゴラァ
緋岐が「違う」と言えなかったところも、とても苦しかったです。今なら違うと分かっているのに、、。
その沈黙が、緋岐自身をさらに傷つけている感じがしました。
それでも、緋岐が「赦してくれ」と言うのではなく、「守ってやりたい」「力になりたい」と言うところがよかったです(´;ω;`)
家族として手を伸ばそうとしている。
遅すぎるかもしれないけれど、その遅すぎる一歩を踏み出すことが、緋岐にとっての償いなのでしょうね・・・
紗貴の抱擁もぐっときました!!
作者からの返信
神羅の人たちは、もう救いようがありません( ˘ω˘ )✨
怒ってくださって嬉しいです🍀
ありがとうございます!
緋岐は……まだ、もどかしい状態ですが、この後一気に開花します♪
家族として手を伸ばそうとして、まだちょっとまごついていますが……きっと遅すぎる一歩を進むために、ちょっと色々溜め過ぎたようでして👀その一歩がバーンと爆発しちゃいます(エ?)
緋岐の華麗なる変貌、こうご期待です😂
【第五話】蓮の名を思い出す刻 への応援コメント
外伝『泥中の蓮』完結、お疲れさまでした。
泥の中にいても、泥に染まらずに咲く蓮。それが翠琉なんだと分かった瞬間涙腺が。。。
翠琉の手紙……涙なしでは、、、もう(´;ω;`)
兄たちのことを必死に考えているのがつらすぎます。自分が頑張れば兄たちには手を出さないと約束してくれた、だから兄たちには破魔の業を背負わせたくない。あの拙い文字の中に・・こんなに想いがつまって、、
あああああ あの時、手を握られた意味。
わかってしまったときが辛すぎるのです(´;ω;`)
でも気づかないといけない、、、です、、。
子どもたちが大人たちの歪みの中で傷つけ合わされている、、、本当にやりきれないです。
作者からの返信
こちらこそ、晴久さん、泥中の蓮、最後までお付き合いいただいてありがとうございます♪
当時の必死な翠琉の心情を考えると……
きっと、翠琉は一生隠し通す覚悟で、嫌われる覚悟で色々なことを進めていったのでしょうが、でも、この時点で気付くことが出来てよかったのです。。。
>>でも気づかないといけない、、、です、、。
↑↑↑
仰る通り!!!
気付いたことで傷付いてしまったとしても、でも手遅れになって後悔するくらいなら、まだ間に合う時点で気づけて良かったのです!!
>>子ども達が大人たちの歪みの中で
↑↑↑
「正義」を振りかざして、自分たちを正当化している大人たちの考えの歪み……その犠牲は、いつの世も子ども達……なのかもしれないな……と、思わずにはいられませんよね💦
【第四話】罪と赦しのはざまで への応援コメント
母を騙る女の狂気と、本当の母を失った瞬間の、、あの悲劇のあとの、、残された詆歌の心が、どんどん歪んでいく過程がつらかったです(´;ω;`)
緋岐は眠ったまま。
詆歌だけが、その恵まれた環境を見てしまう。
つらぃ。
母を騙る女に注がれ続けた毒、、強すぎます(しかもジワジワ系です)
しかも翠琉は、詆歌の呪力を隠した・・詆歌には「自分の場所を奪われないための嫌がらせ」に見えてしまう(´;ω;`)ウッ…
このすれ違いが本当に残酷でした。
でも悪いのは大人なのです・・・この子たちは全員悪くないんです( ノД`)
作者からの返信
ありがとうございます!
静かに、
密やかに、
秘めやかに……
じわじわ、じわじわ侵食されていく……という義母の恐怖を書きたかったので、嬉しいです✨
翠琉は守るために隠したのに、
詆歌には奪うために隠したと思った……
いつでも、どこでも、そうなんですよね😿
歪んでしまうのは、子ども自身のせいじゃなくて、周りの環境なんです……
第52話:高野山の権大僧正、参戦への応援コメント
なんか、よくわからんけど、いっぱい敵が出てきた💦
蕎ってまさかの術師だったんですね✨️ しかも何気に強い😁
由貴率いるバカルテットの一員としか見ていなかったので(笑)、ちょっと驚きました✨️
普段とのギャップもあって、「そんな一面があったのか!」と思いました😁
作者からの返信
>>なんかよくわからんけどwww
ホント、その通りですよね😂
私も、「なんか良く判らんけど、いきなり出らんでくれんかな!?」と、心の中で叫びながら書いた回です👀
もう少し、こう……慎ましやかに襲撃してくれませんかね!?
蕎、驚いていただけてよかった✨
そうなんです。ただのゲーマーじゃないんです👀
坊さんなんですッ……
編集済
第51話:三つ影の急襲 への応援コメント
周の成長が感じられました✨️
これだけの強敵を前に、自らを鼓舞して戦う様子は、とても熱くなりました🔥
そして、「忌部一族」の三人組💦
何者⁉️急に出てきたと思ったら、めちゃくちゃ強いとは💦
作者からの返信
ありがとうございます✨✨✨
はい!周……成長しました😭✨✨
元来、負けん気、正義感が強い子なので、本領発揮です!🍀*゜
忌部さんは、第一部の中核を担う方々で……追々、色々なことが明かされますので、「おう!?」と驚いて頂けると嬉しいです✨✨✨
第50話:茶の間の終わり、戦いの始まりへの応援コメント
正宗さん、ふだんはおちゃらけているのに、どこか貫禄があるのが凄いですね✨️
白銀と周もごうりゅうするのかな?
ワクワクしました😁
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
そうなんです……普段はお茶目な孫いびり大好きなおじいちゃんですが、実は……というギャップを書きたかったので嬉しいです♪✨
白銀、周……そて、意外な人物が合流します👀✨
第49話:同時刻、瑞智家を包む影 への応援コメント
自分を守るために、あえて罪人となった――。
その真実を聞かされた周の気持ちを思うと、胸が苦しくなりました……。
特に、「知らない方が苦しかった」という周の言葉が、とても切なかったです。
真実を知らないまま恨み続けることも、きっと周にとっては大きな苦しみだったんですよね……。
そして改めて感じたのは、翠琉は“人に頼ること”が本当に苦手なんだな、ということです💦
周を守るため、白銀を守るため、自分だけが傷付けばいいと全部背負い込んでしまう。
その優しさが、逆に彼女自身を追い詰めているようで、とても痛々しく感じました。
だからこそ、由貴のように、半ば強引にでも手を伸ばしてくれる存在がいることが、改めて嬉しく思えます✨️
翠琉はきっと、一人で抱え込み過ぎてしまう人だからこそ、“逃がさず支えてくれる誰か”が必要なんだろうな、と感じました。
作者からの返信
心の底から感謝をッ……
そうなんです……どうしても“頼ること”が苦手で、ただ失うことばっかり怖がっている様な子なので、多少強引にでも傍にいてくれる由貴みたいな存在が救いになるんです✨
ただ、喪ってばかりなので、喪わないためにどうしたらいいのか……しか考えられないということもあって💦
これから、少しずつ、頼っても喪わないことだってあるんだよと、判って欲しいなと願いつつ……
まだまだ、試練は続きます……
第48話:最初の裏切り への応援コメント
敵は亜空間を作り出すことができるんですか💦
こうなると、もう逃げることは難しそうですね……。
ついに由貴の初陣‼️
彼の実力がどのくらいなのか、楽しみです✨️
作者からの返信
ありがとうございます♪
そうなんです……まさに背水の陣ッ!!
由貴の初陣ッ!!!(保護者付😂)
どうなるのか、敵がどう出るのか……
……の前に、一方その頃、瑞智家では👀
を、挟みます!!
【第三話】八歳の誕辰、血に染まる祝福 への応援コメント
母を騙る女の「愛している」と、本当の母の「愛してる」の違い、、
ずっと気持ち悪く響いていた言葉が、本当の母からもらった瞬間だけ、泣きたいほど嬉しくて悲しいものになる。この対比がすごいです。。
祝福の言葉も、ケーキの甘い匂いも、母の愛も、全部が血の記憶と一緒に残ってしまうのがつらい(´;ω;`)
作者からの返信
「愛してる」の言葉の対比を感じてくださって嬉しいです🍀
そうなんです……お誕生日……だから、緋岐は甘いもの全般苦手で、特にイチゴのショートケーキは特に見ただけでダメなんです😿
ただ、一緒にお誕生日を祝って欲しかっただけなのに……
【第二話】 地下牢の魔と、囁かれた毒 への応援コメント
本当のお母さん、緋岐の中にもう一人いる、と見抜いて、しかも怖がるでもなく「お話ししましょう」と言ってくれる。。。
ぐっときます、、、そしてなんだか切ないです。
そして「初めて外に出たいと思った」という一文。
詆歌はずっと、緋岐の中にいるだけでいいと思っていたのに、お母さんの言葉で初めて外の世界に触れたいと思ったんですね・・・
ああ、最後の引きが辛いです。
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
お母さんのこと、詆歌も緋岐もきっと本能的なところで求めていたんじゃないかと……
鴻儒家の心情に寄り添って頂いて感謝です
第47話:ワープ酔いと、始まりの境内への応援コメント
ワープ早々に激突の雰囲気ですね💦
忌部の里へって言ってましたね。しかも、待ち伏せをしてたっぽい…。
いきなり熱い展開‼️
由貴がはじめて十掬剣を使いますね✨️うまく使えるのか、見ものです😁
作者からの返信
ワープ早々……酔ってる主人公😂
由貴にとっては、初陣(?)となるわけですが、
はてさて……
第46話:乗り込むって、そういう意味!?への応援コメント
どうやら俺は見当違いの受け答えをしてしまったらしくーーーなるほど、なるほど、達筆に見惚れて聞いていなかったまではわかります✨️
だとしても「いっ、いいともぉ~」なわけないだろ(笑)って吹きました😂
どんな質問を受けた想定だったんだろ💦
まだ、「そぉうですねぇ」の方が当たりそうです😂
そして、ワープ体験って、ワープ機能あるんですね😁
作者からの返信
ありがとうございます😂😂😂
どちらにしても、ウキウキwatchingな件👀
想定なんて、高度なことを由貴が出来るわけがなく😂ただの、その場のノリと直感ですね!!👀
ワープあります!
これから、バンバン出て来ます!✨✨✨破魔術のひとつです☺✨✨
周ちゃんが島根からビュンと来れたのも、これのおかげです🍀︎
【第一話】 母を騙る女と、閉ざされた屋敷への応援コメント
子どもって、周囲の大人が語る言葉は世界そのものになってしまうので(しかもこんな閉鎖的で)、その言葉が嘘や呪いだったことが本当に怖いですよね……
詆歌はこの異常さに気づいているのに、緋岐はまだ「父を失ってつらいだけなんだ」と信じようとしている。そこも苦しかったです。
緋岐の優しさでもあるし、母だと思っている相手を疑いきれない幼さでもあるのかな……
緋岐、詆歌、翠琉の断絶を深く知ればしるほど本編の痛みも深くなる外伝、、
続きを追わせて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
緋岐の優しさに触れて頂けて嬉しいです……緋岐は、弱い……というのもあるのですが、根が優しくて💦
だからこそ、傷付いてしまう……という……
続きを追って頂けるとのこと✨
本当にありがとうございます🍀
緋岐だけではなく、詆歌の存在も、ちゃんと一個人として接してくださることが、本当にうれしいです♪
第45話:隠された師弟と頭巾問題 への応援コメント
「守衣」
受け継がれて来ているなんて、奥深いですね😁
桜から紗貴。正宗から緋岐に✨️
そして、ふざけていると思われていた頭巾にも意味があったことに驚きました😯
そういえば、凛太郎が名乗った「覇神」と「破魔一族」ってなにか関係があるんだろうか……と思いました😁
作者からの返信
そうなんですwww
一応、頭巾にも意味があったんです😂悪趣味なアップリケは……後々活躍します!
ヒガンノチギリとの接点!!
見付けて頂けて嬉しいです🍀
覇神の創始者が凛太郎という繋がりがあります✨
五士族の瑞智が、ご先祖様です♪
宗太郎が勝ち残って負わされていた任務が、“邪狩”で……
つまり、元々取りまとめていたのが「瑞智」で、そこから凛太郎が新たに東方守護総代として覇神を名乗った……という流れになっております✨
第44話:紗貴のテレフォンショッピングへの応援コメント
紗貴ねぇさん、由貴がいないとボケまくり⁉️
緋岐が突っ込んでくれると甘えているのかな(笑)
意外な一面が見られましたね✨️
作者からの返信
紗貴お姉さんは、ノリがいいんです👀
全力で遊んじゃうタイプですwww
ほら、瑞智家ですから😂
そう考えると、鴻儒家の方は、ツッコミ一家なのかも🤔
第27話:歪んだ正義と、閉ざされた心への応援コメント
緋岐がただ被害者として苦しんでいたのではなく、その苦しみを翠琉へ向けてしまっていたことが語られるので、痛みの質がさらに深くなった気がします(焦
「本家でぬくぬくと育てられてきたんだろ?」という叫びは、緋岐にとっては正義だったのかもしれません。でも、その正義はあの偽母に植えつけられたもので、、
翠琉もまた、一族から迫害され、助けを求める手を下ろすしかなかった子どもだった。その姿を思うと、前章での翠琉の閉ざされた心が、より痛く響きます。
地下牢で変わり果てた翠琉と再会した緋岐が、何を見て、何を思ったのかが気になります。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます🍀
8歳の子どもを取り巻く世界が、あの偽母だったら……そうなっちゃいますよね……書きながら、何度「偽母めッ!!!」となったことか……
偽母がいなかったら、あるいは、ここまで兄妹仲が拗れることもなかったのでは……そう思うと、本当に……もうッ……
地下牢で変わり果てた翠琉との邂逅……その時のことの前に、別視点からのお話しを挟みます……また、もう一度、偽母が出て参りますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
第26話:八歳の誕辰、血に染まる祝福への応援コメント
誕生日という、本来なら子どもが祝福されるはずの日に、、
“お誕生日、おめでとう”と微笑まれた瞬間、緋岐が泣きたくなって、触れたくなったところがとても切なかったです。
理屈ではなく本能的なもので、、母子のつながりを感じとったのですね。
けれど、その優しさがほんの一瞬しか許されないのがつらいです。
信じていた母は母ではなく、バケモノだと教えられてきた人こそが本当の母(´;ω;`)
八歳の誕生日に、ようやく母の温もりを知ったのに、その腕から力が抜けていく感触まで覚えてしまうって。。
こんな記憶を背負って生きてきた緋岐のことを思うと、、、
作者からの返信
緋岐に寄り添っていただいて
ありがとうございます🍀
緋岐にとっては、トラウマものです……
なので、未だに甘いものは苦手で💦
生クリームは、
においをかいだだけ、
見ただけで、
嘔吐感に襲われます。
でも、今は、瑞智家をはじめ、友人たちや「陽だまりの家」の家族が誕生日を祝ってくれますし、何より、隣に紗貴がいるので、きっとお母さんも安心していると思います……安心、してくれてるといいなあ……と、願うばかりです😢
第43話:青影・赤影、参上!への応援コメント
ここで、緋岐と紗貴が参戦するんですね😁
なんだか、賑やかになってきましたね✨️
翠流、緋岐の声聞いても気が付かないのは、幼い時しか会ってないからだろうね😁何処で気が付くのか、楽しみが増えました✨️
っていうか、翠流は目が見えてないんだから、頭巾はいらないのでは……ということは触れないでおこう(笑)
「いきなり攻撃して来るような輩を信じろと?しかも呪力の欠片も感じない一般人。足手まといはいらん。即刻立ち去れ」
→そりゃあ、バナナだからね(笑)翠流には堅物くそ真面目キャラという、某アニメの不名誉な称号を与えましょう(笑)
……正直言うと、可愛いです✨️
作者からの返信
はい✨
賑やかになった参りました🍀✨
そうなんですよねwww
別に、目が見えてないから、頭巾じゃなくても良かったのでは?👀と思うのですがwww
そこの理由は、次回、明かされます😂……いや、明かされても、頭巾である必要性は私は感じないのですが……うん。悪意はないなず、善意100%のハズッ……
目が見えてないので、由貴を倒したのがまさかバナナとは思いもよらずwwwいつか、真実を知った時、きっと顔を真っ赤にしてうずくまって、落ち込むのだと思います😂www
……もしや、あれですか???
エリザベスさんや、マヨラーな新撰組が出て来る
某アニメの、ヅラですか?👀✨
翠琉「かッ……かわ……?(真っ赤:硬直)」
第42話:俺の覚悟と、翠琉の不安への応援コメント
危険な身にさせたくない翠流。
彼女を助けたいと奮起した由貴。
その優しさと優しさがぶつかり合う場面は、熱くなりました🔥
なんだか、こちらまで優しい気持ちになります✨️
たまには由貴を擁護しようと思うんですが、
「いや、地球は丸いだろう?由貴、お前頭大丈夫か?」
→これは翠流が悪いよ(笑)たとえ話って言ってるよ(笑)
ちょっと抜けているところ、普通の女の子ですね✨️
最後、由貴がなにに驚いたのか、気になります😁
作者からの返信
いつもありがとうございます🍀✨
二人の違うベクトルでの優しさ……ここが、今回一番伝えたかったことなので、とても嬉しいです♪
そして、翠琉www
冗談を言う……なんていう環境で育ってこなかったのと、由貴の発言なのでまた変なこと言ってるみたいな感じになっちゃいました😂
やはり、日ごろの行いって大切ッ……
最後のシーンで、やっと、彼らが参戦です♪
……が、やっぱり一筋縄ではいかない(笑)
第41話:限界の痛みと、夜に歩き出す理由 への応援コメント
ついに翠流と合流しましたね😁
ここからどうなっていくのか、めちゃくちゃワクワクします✨️
そして、「言わない」と約束した時に条件を突きつけたのは、由貴のファインプレーでしたね😁
ちゃんと考えて動いていて、おおっ!となりました。
……なのに、その後の「ギブアップ」は意味が分からなかったけど(笑)
由貴、本当に難しい言葉を使わない方がいいですね💦
毎回どこかで間違えるの、逆に才能かもしれない(笑)
せっかくカッコよく決めたのに、最後でコテッと拍子抜けする感じが、逆に由貴らしくて好きです😁
作者からの返信
やっと出来ました😂😂😂
千鳥足になりながら👀
もう、ホントに!!!「黙れ!!」とハリセンで叩き倒したい時がありますよね👀深刻なツッコミ不足……
でも、安心してください( ˇωˇ )由貴が馬鹿な発言しても、しなくても、黙らせてくれる強力な助っ人が、やっと!!次回の最後で参戦します!😂
✦✦第二章:あらすじ✦✦への応援コメント
「たとえ禁忌の存在だとしても、俺にとっては――ただの女の子だよ」
→シンプルだからこそ、まっすぐでカッコいい言葉です😁
作者からの返信
由貴がッ……カッコいいと、言ってもらえたッ👀
きっと、本人が一番小躍りして喜んで、その後紗貴さんにハリセンで沈められてると思います😂
紗貴「え?だって、何かイラっとしたんだから、仕方ないよね(イイ笑顔✨)」
第25話:地下牢の魔と、囁かれた偽りへの応援コメント
こんなにも歪められた過去が、、、
まず、“母”だと信じていた女が怖かったです。
やり方がとても陰湿で、子どもの心を少しずつ壊していく感じ(怒)
でも、地下牢の女性に実際に会った時、、
恐ろしい存在のはずなのに、彼女は緋岐の名前を呼んで、優しく笑ってくれる。その瞬間に胸の奥が温かくなって、涙が込み上げて、縋りたくなる。
そこに、言葉で説明する前に身体が知っているような感情があったのですね。。
地下牢の女性の姿も痛ましかったです。
黒い翼を鎖で縛られ、呪符を杭で打ち込まれている?!
残酷です・・
作者からの返信
大人の都合で歪められる……歪められたことで、緋岐が今に至るまで苦しんでるのだと思うと、ホント許せない存在ですよね💢
異端を極端に嫌う神羅にとって、地下牢の女性は忌むべきモノ……だけど、翠琉を飼い殺すには必要な人質……
いっとき、しんどいお話が続きますが折れず、お付き合い頂けると幸いです!
第24話:魑魅の夜、血縁の影がささやくへの応援コメント
紗貴、、、かっこいいんですけど。
想像よりすごい人でした(゚Д゚;)
えっと最初から!
まず逃げ惑う人々の流れに逆らって、紗貴たちが進んでいく場面がかっこよかったです。
街中が大混乱している中でも、将の声が穏やかなところとか、紗貴が札を白い小鳥に変えて、各所に指示を飛ばしていく場面がいいですね!!
怪物を倒すだけではなく、一般人を保護し、見てしまったものをどう処理するかまで含めて任務になっているんですね?
蘭子もすごい……
作者からの返信
弟をからかうのが趣味だけの、お姉ちゃんではないのです✨✨✨
ありがとうございます🍀︎✨
世界の裏の顔を見せない。
徹底的に隠す……だから、一般人には知られていない……知られないようにするまでが、彼らのお仕事なのです✨
蘭子さんも、ただあだ名付けが趣味なボーイッシュガールではないということが伝えられて良かった✨✨✨
蘭子「ヘタレには負けん」
第40話:継承の光と、闇の胎動への応援コメント
翠流の元へ向かう由貴の背中を見つめる二つの影……。
誰なんだろうか?
紗貴かな?と想像が膨らみました😁
ーーーそして、額に第三の目を持つ男……。
こちらも気になる💦
作者からの返信
おお!!✨✨✨
ありがとうございます🍀︎
紗貴……何ですがッ……
お姉ちゃんは一筋縄ではいきません😂
笑って頂けると幸いです✨
額に第三の目……実は、沙羅シリーズには必ず何らかの形で出て来ます!✨
✦✦第一章:あらすじ✦✦への応援コメント
翠琉の喪失と由貴の覚醒が中心にあり、その周囲で緋岐、周、白銀、梵天、羅刹天がそれぞれの因果を持って絡み合っていく。
物語の土台がとてもよく見えるあらすじありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ、あらすじまでッ……
ありがとうございます🍀
文量が多くならず、
説明口調にならないように……
だけど、何が起こっているのか判るように
と、心がけて描いたので、嬉しいです♪
✦ 影の章 ― 境界を揺らす者たち ✦への応援コメント
“母”だったものの紹介が、今回の中でいちばん人間的な嫌悪感を覚えますね・・
梵天や羅刹天のような神や妖の闇とは違い、こちらは本当に「人間の闇」なんですよね。
あまりにも罪深いです。
作者からの返信
もう、この“母もどき”は……書いていても嫌悪感しかない、同情の余地一切なしな人物です👀
読み進めた際には、是非とも「なんだこいつ💢」と、もっと嫌いになって頂けると嬉しいです!!!
✦ 光の章 ― 境界を駆ける者たち ✦への応援コメント
どの人物にも「表の顔」と「裏に抱えたもの」があるのがいいですね。由貴は残念男子でありながら終止を穿つ者。翠琉は呪いを背負った少女でありながら絶対的ヒロイン!
紹介文のテンションも、読者として読んでいてわくわくする感じでした♪
ありがとうございます!!
作者からの返信
こちらこそ、人物紹介までッ✨
ありがとうございます🍀
由貴は、本当に……もう😂
頭にいくべき栄養が全部身体能力に回っちゃったのでwww
他の子たちも、色々と抱えているので、こちらも徐々に明らかに出来たら……と、思っております♪
また、話の折り返し地点などで、人物紹介は入れていきたいと思っておりますので、ワクワクしていただけると、また書こう✨と頑張る気力に繋がります🍀ありがとうございます!
第23話:攻撃が届いた!への応援コメント
第一章完結、お疲れさまでした!
前回から続いて、由貴が自分でもよく分からないまま羅刹天の攻撃を避け続けていた流れから、ついに攻撃が届くところがとてもよかったです!!
敵とはいえ、相手を斬る。
人ではないと分かっていても、手に残る感触がある。
神剣の力や緒鬼嶽命の記憶が出てきても、彼自身はまだ現代的な感覚を持った人物なのだと感じました。
「もう二度と逢いたくないから、ホント、もう来なくていいから!!」が最高でした。(≧▽≦)
本人は本気お願いしているだけなのにw、羅刹天から見れば煽りにしか見えないという。。。
羅刹天が「覚えておれ!!!」と捨て台詞を残して消えるところも、因縁が始まった感じがしてよかったです。
完全決着ではなく、むしろここからが本当の始まりなのだろうなと思わせる退場!
倒れゆく中で、翠琉が願った「どうか、もう誰の命も奪わないで……」という言葉も胸に残りました。
これは由貴に向けてなのか、緒鬼嶽命という存在に向けてなのか、それとももっと大きな運命そのものに向けてなのか。。。
作者からの返信
由貴は、色んな意味で平々凡々な少年で……
しかも、正義感が強く、
元々暴力を好まない子なので……
しかも、現代っ子の感覚が強い
……んですが、もうッ……ホントに、
必死なのは判るんですが、「お前はもう口を閉じとけッ」と言いたくなりますよね😂
きっと、由貴的にはこれで終わって欲しい気持ちでいっぱいなんだと👀
翠琉の言葉についてのご推察ッ……流石です!!!
徐々に、明らかになっていく……と、思いますので、
見守ってあげていただたら嬉しいです🍀
第22話:神剣の記憶、緒鬼嶽命 への応援コメント
神剣の記憶から、一気に物語の核心に触れていく感じ。
めちゃくちゃかっこいいですね!?
男が青年に剣を渡して、「布都御魂は主を選ぶ」と語るところに、神話的な重みがありますね。
剣そのものがただの武器ではなく、意思を持ち、主を認める存在なのだとわかるので、由貴がそれを手にした意味の大きさが伝わってきます。
「人は皆、鳥の仲間だったんだ!」笑
シリアスな覚醒イベントのはずなのに、本人の発言で一気にギャグになるのがさすがです!
「んなわけあるか!!」のハーモニーも最高でした。
羅刹天からすれば、緒鬼嶽命に関わるような存在が、こんな調子の由貴なのは受け入れがたいのでしょうね?
いやぁ。。シリアスとギャグの切り替わりが秀逸です。
作者からの返信
ありがとうございます🍀
カッコよく……決めればいいのに、アホなことを言って全部台無しにする……それが由貴という😂
羅刹天はもちろん……きっと過去の関係者はみんな「おいッ💢」となっちゃうんじゃないかと……本人はいつでも至って真面目なのが、また😂
シリアスとギャグの切り替えは、いつも意識しているので、「シリアスとギャグの切り替わりが秀逸」と言って頂けて嬉しいです♪
第39話:十掬剣、血に応じる刻への応援コメント
無事に十掬剣の継承を終えたんですね😁
ひとつの大きな節目を迎えた感じがして、読んでいて胸が熱くなりました✨️
由貴が儀式の言葉を自然に口にした場面には驚きました😯
やはり彼には特別な力が宿っているのだと実感させられますね。
じっちゃんの「血は争えない」という言葉も重みがありました……。
一心同体となり、念じれば剣が現れるという設定もカッコよくてワクワクします🔥
ここからどんな戦いが繰り広げられるのか、期待が膨らみますね😁
そして何より印象的だったのが、じっちゃんの一言――
「由貴、気を付けてな」
普段は厳しいからこそ、この言葉に込められた想いが強く伝わってきて、思わず胸がじんとしました🥹
作者からの返信
ありがとうございます!
普段、言い間違い、誤用ばかりの由貴だからこそ、「え?👀」となる瞬間ですよね……
瑞智家の根っこにある本当の家族愛と、神羅の歪み……
この対比が一つの狙いなので、じっちゃんの言葉に込められた想いも汲んでいただけで本当にうれしいです🍀✨
第38話:じいちゃんのハリセンと継承儀式への応援コメント
なるほど、十掬剣を継承するには、儀式が必要なんですね😁
由貴の出生についても気になるところですね😁
瑞智家と覇神一族、分家と宗家の関係ってことですが、ここの複雑な関係性も根深そうですね💦
十掬剣を継承とか、なんかとてもワクワクします✨️それと同時にこれから戦いが始まるんだなって心が熱くなりました🔥
作者からの返信
そうなんです……特に、十掬剣に関しては、崇月天定に及ばないまでも、力の強い武器なので、主を選ぶという……
儀式で認められなければッ💦
由貴が、ちゃんと儀式をこなせるよう、応援してやってください😂
第37話:抜き足・差し足・千鳥足への応援コメント
抜き足、差し足、千鳥足……
なんか、違う気がするなぁ〜忍び足じゃなかったっけ、でも突っ込み役がいないしーーーーそう思っていたら、じっちゃんが見事な突っ込みをお見舞いしてくれましたね😁
ふぅ~よかったとなぜか一安心(笑)
じっちゃん、よく気付きましたね✨️なにか、事情を知ってそう‼️
作者からの返信
まさかの、親目線www
温かく見守って頂きありがとうございます✨
じいちゃんは、ハリセンのプロ……
書きながら、紗貴とどっちがハリセンさばきすごいんだろう🤔
……と、ふと思ったり……
じっちゃんは、ただの孫いびりが趣味なじっちゃんではないのです✨
じっちゃんは、何でもツルッとすべてお見通し👀✨
編集済
第36話:世界の闇が深すぎる件についてへの応援コメント
「真達羅」ーーーついに敵の親玉の名前が出てきましたね‼️‼️
まだ、謎に満ちているところが多いですが、かなり攻撃的なことはわかりました。
これまでの流れが由貴目線だったので、とてもわかりやすかったです✨️猿でもわかる教科書的な(笑)
十掬剣ーーーカッコいい✨️✨️
由貴の相棒となる破魔武具‼️‼️
由貴のことだから、またポチとか名前つけそう(笑)
作者からの返信
真達羅……彼、色んなところに出て来ます✨
ウォー〇ーを探せな感覚で、是非とも、探してみてください🍀
由貴が説明してくれると、猿でも判る内容に( ˘ω˘ )
多分……みんなが由貴の理解力に合わせて説明してくれたおかげです✨
ポチはもう付けちゃったので、次はタマかもしれません😂
第35話:付喪神の誇りと、託された願いへの応援コメント
「私たち付喪神は、そこまで力を持ったものではありません。ですが、そのほとんどが醜となってしまうのです」
→醜になるのは人類への恨みがあるからですよね……。
なぜ、付喪神の多くが人類に恨みを抱くのか、気になるところですね……。
水比奈の言葉、一つ一つが翠流への尊敬と感謝が滲んでいて、ほっこりしました✨️二人の絆が垣間見えますね😁
最後に忌部についても触れられていましたね😁
由貴いい質問したと思ってしまった💦
作者からの返信
説明不足ですみません😂
今って、昔の様に修理して使いたくても、もう部品がなかったり……買い替えを進められたりと、昔よりも一つのものを大切に……とは、中々いかないことが多く……消費期限が来たもの、傷んだものは容赦なく捨てられる時代にあって、逆に、「なんで?」「まだ使えるのに……」「まだ、いけるのに」というモノの未練が募って行って、それが一つの意識の集合体となったものが、醜(しゅう)となるケースもある……そして、そっちのケースの方が、年々増えてきている……と、こんな感じです!
付喪神は、水比奈さんくらいしか、本編では出てこないので、こちらで詳細を書かせて頂きました!
多分、由貴は、なんとなく判ってるようで全然わかってないです😂
そう、大体、由貴が質問してくれるんですが……ヤツは、時々ボーッとしていて当てにならないのですッ……
第34話:ひとり往く者、寄り添う者への応援コメント
由貴がカッコいい✨️
「ついて行っちゃたダメっていう約束はしてないよな」、「止める権利はない」と言う場面は、カッコよかったですし、心が熱くなりました🔥
そのあとのことわざ言い間違えは、拍子抜けしましたが(笑)
遠慮がち水比奈に突っ込ませてしまうという悲劇😱
なんか、決めきれない由貴、らしくて微笑ましくもありますね😄
翠流が立ちくらみしてしまうところ、やはり心配ですね💦かなり無理をしているご様子……。
作者からの返信
カッコよく決めることが出来たらいいのですが😅
英語-15点の本領発揮です👀
だいぶ、無理をしてはいるのですが……
無理をしてでも、守りたい……
無理をしてでも、手放せないものがあって……
難しいですよね……取捨選択……
第33話:八咫鏡の啓示と、使役って何だよ問題への応援コメント
破魔武具、八咫鏡の真の姿には驚きました😯
しかも光の中から女性⁉️
気になったんですが、破魔武具って他にもあるんだろうか……。
ポチ……じゃなくて崇月にも意思のようなものも感じられましたし………。
使役の白い鳥も気になりますね✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
破魔武具は、これからわんさか(?)出てきます😅
継承武具が、それぞれ代々継がれてきた武具で、真承武具が生まれついた時にはもう契約(?)が成立している武器なんです⚔
使役はッ……すみません!!!ちょっと出の脇役で😂
もう、出番が……あんまり……ないんです😿
第32話:変わらぬ心と、揺らぐ想いとへの応援コメント
翠流がそれでも人と言うのか?と質問して「当たり前だ」と即答する由貴。
まっすぐ出迷いのないその言葉が美しいですね✨️
過去の友達の言葉ーーー「そうだよ。ただの女の子だよ」って言葉も良かった😁
見てくれている人はいる。絶望の中でも、彼女を否定せずにいてくれる。
その事実がとても尊く感じました✨️
作者からの返信
由貴は、とにかく、いつでも、どこでも真っすぐで……
人の意見だとか、噂とかに左右されず、自分が見たままを信じているので、言葉に嘘がない……ので、時々、とんちんかんなことを言っちゃうとゆー😂
その友達にとって、翠琉と由貴が、どんなものにも代えられない宝物で、守りたくて……翠琉と由貴が幸せならそれでいいという子なのです……
翠琉を否定しないのが、人である由貴……というのが一番大きな救いなのかな……なんて、思いながら書きました✨
第31話:咎落ち人の烙印と、語られし禁忌への応援コメント
翠流が自分のことを「存在自体が罪」って自己嫌悪を滲ませるところ、彼女の背景を知ってるからこそ、胸が締め付けられる思いになりますね……。
普段ふざけてばかりの由貴が涙を流すところは、こちらの涙腺まで刺激されました🥹
彼の人柄と優しさが溢れている場面ですね😁
ホントに由貴には、彼女を助けてあげてほしいと期待しています🔥
「梵天の目覚めと、それに伴う神羅一族次期宗主である真耶の死」
最後のこれは、気になりますね……。
作者からの返信
ありがとうございます🍀
普段はおバカちゃん(くん?)ですが、人の痛みには敏感な子で……ちょっと頑張れ!!!
……と、私も応援しているところです🔥
真耶っていうのが、また……もうッ……どうしようもなく翠琉に執着していたので、自分の“死”すら、翠琉を囲い込むための“檻”として利用するようなお方でして👀💦
おいおい……明かしていきますので、是非とも「おいッ!!!」と一緒になっていただけたら嬉しいです(エ…)
第7話:クロ助、爆誕。俺、泣きそう。への応援コメント
迫力の戦闘シーンですね。
そんな中でも主人公の軽快なツッコミが混じるので、
面白く読み進められました👍
シロがイケメンになるのも良いですね。
絵の方も見ましたが、かっこいい🥰
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
もう!!!本当に、空気を読まない主人公でして😅
シリアスをどんどんスキップしながら壊して行くようなおバカちゃんです👀
白銀!!イラストまでご覧いただけたとのこと✨
ありがとうございます🍀✨
イラストは、相方の神明命が描いてくれているのですが、私もイラストが仕上がった瞬間「推すしかない(真顔)」となりました🔥
第30話:癒えぬ傷と、桜の下の秘密時間への応援コメント
「一瞬固まったかと思ったら、 肩揺らして、声殺して笑ってるよ!」
→わ、笑った‼️‼️‼️
由貴と翠流の会話和みますね😁ほのぼのしました✨️
翠流の回想では、由貴との幼き頃に出会っていたことが示唆されていましたね……。
でも、由貴は覚えていない。そして「あの子」とは誰なのか、楽しみです😁
作者からの返信
由貴が相手だと、何でこうも平和になるのかwww
やっと、翠琉が笑ってくれたのですが……
そうなんです……実は、幼い頃に……この「あの子」がキーパーソンになるのですが💦
この後、色々とそれどころじゃなくなりまして😿
必ず、また出てきますのでッ……是非とも、覚えてあげておいてください!(私は、書く途中で「おっと入れ忘れてた!」となった、大変薄情な作者でございます( ˘ω˘ ))
第29話:月下の桜と、迷子気味の俺への応援コメント
神剣をポチ扱い(笑)
由貴が出てくると一気にコミカルになる感じ、たまらなく好きです😁
さっきまで翠流が悲惨な目にあっていて胸が締め付けられていたのに、ここで笑いというボディーブローが来るとは💦
翠流を笑顔にしてあげてほしい。
頑張れ由貴‼️‼️
彼女を笑顔にできるのは君だけだ😁
作者からの返信
由貴の手にかかると、まさかの神剣も
「ここ掘れワンワン🐶」
もう、あだ名は「シリアスクラッシャー」でいいのではないかと常々思っています😂
鋭い、堀尾さん……私よりも、由貴の事を判ってらっしゃるかも👀✨
第28話:罪を抱く者と、赦しの抱擁への応援コメント
これはつらいですね💦
血だらけになった翠流の描写が丁寧で、その痛々しさがひしひしと伝わってきました。心を強く揺さぶられますね。
そこからの緋岐の葛藤も切実で、暗示から抜け出そうとする意志と自己嫌悪が複雑に絡み合い、とても惹き込まれました。
紗貴が強く抱き締める場面も感動的でした🥹
もう黙っていられませんね‼️
白銀の言う通り、抗う時です‼️
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです……緋岐、頑張り時ですッ!!!
……そして、頑張るんです👀
頑張るんですがwww
きっと、笑って頂けるはず😂
「緋岐さん!?」と、なって頂けたら嬉しいです✨
【第五話】蓮の名を思い出す刻 への応援コメント
琉歌ーーー母親の名前ですか⁉️
七歳であの手紙はつらい……。
全てを理解した上で自ら背負おうとする、その優しさに胸を打たれました……。
全てひらがなで書かれているところも、彼女の幼さを強く感じさせて、余計に心が引き裂かれそうです💦
それにしても「破魔の業」が何なのか気になりますね……。
災いを呼ぶものなのかなとは思いますが、その闇の深さは想像を絶しそうです💦
三年……長いですね。
その間ずっと翠流は一人で苦しんでいるのかと思うと、胸が痛くなります……。
作者からの返信
琉歌さんが、お母さんの名前です!
緋翠、琉歌が両親の名前で、
傍に居られないから、翠琉は両親の名前が全部入っている…という、裏話があったり……
ちなみに、翠琉のお手紙を詆歌と緋岐が読んだのは14歳……
7年後に読んで、10年後が現在となるので、翠琉は9年くらい一人で頑張っているんです😢
第21話:羅刹天、登場 への応援コメント
翠琉が呪を唱え、印を切り、閃光で目眩ましを仕掛けてから刀で斬りかかる流れはかなりかっこよかったです。神秘的な術と日本刀の組み合わせが映えますね。
けれど、梵天がそれを「茶番にもならぬ」と笑うところで、相手の格の違いも見えてしまって、嫌な予感がしました。
前半はシリアスな戦闘だったのに、いきなり「口から心臓が飛び出てこんにちは」で笑いました。
由貴がいつも通りすぎて安心します。
そして最後の「凄まじい記憶の奔流が、俺を襲った」で終わるのが最高に気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
翠琉の頑張りをカッコイイと言って頂けて嬉しいです✨
由貴は、シリアスクラッシャーのスペシャリストなのですが、ちょこっと、やっと!!主人公らしい見せ場が!!!
次回、ちょっと由貴のクセに!!!
となっていただけたら嬉しいです☺✨
第 63話:鏡の罠に潜む影への応援コメント
不老不死の相手は大変ですね💦
いくら由貴と緋岐の連携が噛み合って互角に渡り合えても、消耗戦に持ち込まれたらどうしようもないですよね😣
しかも、まさか第四の敵までいるとは⁉️
敵の真の目的が足止めだったと分かった時はゾクッとしました💦
翠琉たちが危険な目に遭ってしまうのか……この先の展開がとても気になります✨️
作者からの返信
いつもありがとうございますッ!!!
すべて、疑ってください
全てを、怪しんでください
目に見えるモノが全てではないのです
隠された真実の片鱗を、見つけてください
Σはッ!!!らしくもなく、なんかシリアスモードで語ってしまいました👀💦
慣れないことをすると、
恥ずかしいですねッ(*ノωノ)
ここから、色々と第一の伏線回収タイムなんですがッ!!
まだまだ、色々と裏返ったり、なんだりと大忙しですッ!!
全てを、疑いながらお進みいただけると嬉しいです✨
翠琉は危険な目というよりも……😿