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すべてのエピソードへの応援コメント

  • すみません。理解が悪くて!
    あの前回のラストの「ドス・・・!」は、誰に当たったのでしょう。迂津至命ですか? だとすると、なぜ、迂津至命は緋岐の前に飛び出して、伊須厨から庇ったのでしょう・・・気になる部分ですね。

    笑えるのは、由貴の急遽とった、「おばさん呼ばわりで動揺作戦」です!
    ちゃんと女子に年齢関係の話がタブーだと分かってやってますからね笑

    作者からの返信

    こちらこそ、判りにくくて😅‪‪💦

    これは、迂津至命に当たりました!
    庇ったのではなく、由貴が上手く誘導した形です!

    迂津至命も、緋岐を庇ったつもりはないんですッ

    こう……伊須厨の思うように動く武器を過信しており、何があっても大丈夫……と思っていたのに……

    由貴以外が想像していませんでした!

    バカなのに、勘だけはいいんです🤔

  • 第57話:兄としての誓いへの応援コメント

    緋岐の語りのような言葉が響きました。
    彼が心に誓ったものは、こんなことで揺らぐことはないでしょう。

    でも、最後のあれは何ですか!!
    まさかこんな所で・・・。

    作者からの返信

    緋岐の言葉が響いたと言って頂けて嬉しいです🍀

    もう、簡単に揺らぐことはないのですが⋯⋯
    まだ、決心が付いていないので、クマさんのアップリケ付き頭巾を装着したままなのです👀

    最後のシーン⋯⋯お気にして頂けて幸いです✨️

    いつも、ありがとうございます!!!

  • 「甘い」と切り捨てるのかと思いきや、「でも、嫌いじゃない」と由貴の覚悟を受け入れる紗貴が格好良かったです✨️

    紗貴、けっこう熱いところありますね😁🔥

    一方で翠琉が現実的に戦力分散の危険を指摘することで、勢いだけでは解決できない厳しさも感じました💦

    作者からの返信

    ありがとうございます✨️

    紗貴をカッコいいと言っていただいて、ありがとうございます🍀✨️

    紗貴も根が真っ直ぐで⋯⋯
    結局、似たもの姉弟🤣

    翠琉は⋯⋯恐らく、このメンバー(白銀除く)の中では、一番戦い慣れているというか⋯⋯経験豊富なので、現実を冷静に判断しているのですが⋯⋯

    ――今後は、果たして⋯⋯

  • お父上の神羅緋翠が忌部一族の「同志」だった!!
    衝撃です。

    いや、もはや衝撃ではないのかもしれません。忌部はそういう存在です。謎だらけ。
    でも今これを本人に明かすって卑怯ですよね。

    驚いたのは「9年前、狩神を“祓う”事で事態は収束した」こと。緋翠は外伝では病だったようですが・・・祓われた!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そうなんです……謎だらけなんです、忌部……

    改めて見ると、本当に謎だらけですね🤔

    緋翠……祓われたんです。
    でも病気だったことも本当なんですッ

    ここが、また実はキーポイントでして!!
    気付いていただけた事、気にしていただけた事がとっても嬉しいです✨

    表向きは、“祓われた”ことになっているので、
    病気のことは緋岐は知りません……

    だからこそ、ただ“祓われた”としか知らされていない緋岐にとっては……

  • 第84話:覚悟の意味への応援コメント

    じっちゃんの「死ぬ覚悟」に対して、「生きる覚悟」だと言い返す由貴の信念が真っ直ぐで熱かったです🔥

    特に「誰かが犠牲になった時点で負け」という言葉に、敵を倒すことではなく守ることを目的に戦う主人公らしさが凝縮されていて格好良かったです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「死ぬ覚悟」と「生きる覚悟」⋯⋯この対比を感じて頂けて嬉しです✨️

    これ⋯⋯実は、序章の【第0話:境界の侵食】のワンシーンでした!

    主人公らしさが凝縮と言って頂けて、由貴も喜んでいることでしょう🍀

  • 瑞智家は確か、滅ぼされた東の覇神一族の分家ですよね。
    だから由貴には覇神の血が流れていると。
    敵は全部知ってるんですね!

    戦闘中にそんな事ぶちまけられたら動けなくなります。
    でも、さすが先輩。てか、ゲーマーだったことがここで役に立つとは!
    自分はもっぱらXBOXとプレステなので、操作がアレですが、なんとなく意味は分かりました!

    作者からの返信

    島村さん、いつもありがとうございます✨

    そうなんです!
    瑞智は覇神の分家……こちらを覚えて頂けていること、嬉しいです!重要なポイントなのですが、ちゃんと強調出来てるかなぁ🤔と、不安だったので😂💦

    XBOX!!プレステ!!!私は、プレステです……でした🤔

    ゲーム、嫌いじゃないんですが、RPGとかマップで迷子になるんですよ。

    で、知らない間に序盤でアイテムの育成がえらいこっちゃになって……戦略も何もいらない最強軍団になった事がありました😂

  • 水比奈(´;ω;`)

    最後に翠琉の名を呼ぶところも、優しいのに悲しかったのです、、
    主様の名は呼べなかった水比奈が、今度は翠琉を失わないために名前を呼ぶ。
    その想いが一途すぎて、、

    胸がくるしいです。

    作者からの返信

    本当に、水比奈に心を寄せていただいてッ

    ここまで続けてお付き合いくださって、
    重ね重ね、ありがとうございますッ

    水比奈にとって
    緋翠と翠琉は大切な家族で

    どうしても守りたかった。

    守るためには、
    忌部の里に帰るか、
    水比奈自身が消える⋯⋯

    この二択しかなくて⋯⋯

    どうにも、翠琉の式神達は
    主への想いが強すぎて困っています😭

  • 容赦なさすぎました(´;ω;`)

    水比奈のことがあった直後、、、立ち止まることすら許されない状況💦
    えええええ 瑞智家!!瑞智家!!!!

    帰る場所まで揺さぶってくるのが、、えげつないです

    く…… 気になりすぎます……

    作者からの返信

    容赦なさすぎッ
    お褒めのお言葉ありがとうございます✨️

    はい、瑞智家大爆発です😂

    何があったのか⋯⋯

    くっ⋯⋯ネタバレしたくなっちゃいますッ!!!

  • なんて書けばいいのか。。。もうわかりません(´;ω;`)
    水比奈、、、、

    翠琉に笑ってほしかった、幸せだった頃に戻ってほしかったという想いは本物。。
    刺さりまくりです。

    最後に由貴へ託すところも、すごく切なかったです。

    ううう……
    読み終わったあと、胸の奥に重いものが残りました・・・

    作者からの返信

    水比奈に心を寄せてくださり、
    ありがとうございますッ

    そうなんです⋯⋯水比奈は、
    ただひたすら、翠琉の幸せのこと、
    生きることしか考えてなかった。

    また、何で水比奈がこの様な選択をしたのか
    自分を消させるような真似をしたのか

    もう少し後の章で明らかになりますので
    ぜひ、水比奈のことを覚えてあげておいて頂けると幸いです😭✨️

  • 第 68話:青竜、降臨すへの応援コメント

    翠琉、、すご、、、。

    正確に陣を刻んで、そこから青竜を呼び出す流れ、、、かっこいいというか圧倒的(; ・`д・´)

    由貴の家が危ないと分かっているのに、そこへ行かせない水比奈。。
    胸がざわつきます。水比奈、、、。

    迫力と切なさがとんでもないです(*ノωノ)

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    翠琉の力⋯⋯能力は桁違いでして⋯⋯それを伝えたかったので嬉しいです🎶

    水比奈⋯⋯とにかく、翠琉が大切なのです😭✨️

    それだけは、間違いないのですが⋯⋯

    迫力と切なさッ⋯⋯本当に嬉しいお言葉の数々✨️✨️
    感無量ですッ!!!

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    「そう感じている『俺』は、一体誰なんだろう?」という一文に、由貴の自我が崩れていく怖さが凝縮されていて印象に残りました。
    血に潜む何かへ呑まれかけながら、緋岐先輩の声を頼りに自分の名前を手繰り寄せる流れが切ないですね。
    最後の「なぜか泣きたくなった」という感覚も、不穏さと哀しさが残って好きでした。

    作者からの返信

    お読みいただいて、ありがとうごいざます✨️

    不穏さと哀しさを感じて頂けて、とても嬉しいですッ!!

    次のお話から、若干シリアスからは遠ざかりますが、
    お付き合いいただければ幸いです🍀✨️

  • 冒頭の由貴の臨死体験、「絶好の昇天日和」は吹きました🤣
    紗貴ちゃんにトドメを刺されかけてるのに感謝してる、由貴らしいです😂

    そこから一転、桜奪還に向けた緊迫した作戦会議となり、最後の「待たれよ」で誰が何を提案するのか気になります✨️

    作者からの返信

    笑って頂けて良かったです😂
    ありがとうございますッ!!
    馬鹿というか、素直というか👀

    桜奪還作戦!!!
    正宗の発言と共に、由貴の奮闘……

    次回、ちょっとした山場です🍀*゜

    乞うご期待です!✨✨✨

  • 第54話:偽物の「うさぎ」への応援コメント

    緋岐と翠琉が兄妹であることは知らされていなかったんですね。驚いたでしょう。
    なのに、アップリケに空気を持って行かれた笑

    折角、由貴もそれなりに「気」を感じることが出来るんだと思ったのに!?

    見抜いた理由はアップリケか!!

    ま、まぁ。結果オーライです!

    でもあのアップリケ、たんに笑いをとるアイテムでなかったこと。凄い、ちゃんと伏線だったんだ。流石です。

    作者からの返信

    「なんか似てるなー……🤔」とは思っていたと思うのですが、「まあ、世界には3人似た人いるって言うしね!いるよね!似てる人!!」と、あまり深く考えていなかったのではないかと、由貴なので👀

    由貴……は、由貴でした😂

    アップリケ……シレッと張って(このばあい貼った?)みた伏線、お褒め頂いて嬉しいです🍀*゜

  • 忌部の里が今、一番の謎になってきました。
    この外伝を読むと、水比奈は、緋翠に仕える式神だったんですね。
    (白銀もこの時、緋翠が主だったんですねー。)

    水比奈は、緋翠の時代から翠琉の時代へと繋がっている式神だったと。
    ここでは、緋翠を心から案じていた水比奈が、結局、翠琉自身を忌部の里へ導いてしまってました。
    では、なぜ水比奈は翠琉を危険な場所へ導いたのか・・・?
    (以前にも忌部側が「翠琉は我らの仲間」と言ってましたし)

    うーん。やはり忌部の里は単に敵地でなくて、なんか翠琉、緋岐、緋翠、由貴の過去や出生に関わる場所なのでしょうか。

    緋翠パパの愛の深さが伺える描写、いいですね!

    作者からの返信

    忌部の里!!
    謎と言って頂いてありがとうございます✨
    そう、ただの敵ではないのすッ

    忌部一族のご推察、本当に嬉しいです🍀*゜

    そして、仰る通り水比奈は、緋翠パパの式神でした。なぜ、今は翠琉の式神なのか……それも四章の中で明らかになるのですが、忌部との関係もチラッと出しております!

    白銀の主は翠琉ですが、主のご尊父さまということで、敬意を払っています!ここの所が、ちょっと判りづらくて😅💦

    緋翠パパの愛情深さにも触れていただいて✨✨✨

    いつも、ありがとうございます!炎

  • ✦✦第三章:あらすじ✦✦への応援コメント

    ゾクゾクするナレーションですね!
    第四章、ますます面白くなりそうです!

    作者からの返信

    ゾクゾクすると言って頂けて嬉しいです🍀*゜

    第四章は、前半のひとつの山場となっておりますッ

    お楽しみ頂けると幸いです✨

  • 「十月十日」って、どうしてもお腹に赤ちゃんがいる期間をイメージしてしまいますが。

    「百年の眠りの後、十月十日の間だけ覚醒」は胎児・誕生・母子などを連想させて、
    由貴の出生や忌部一族の秘密に繋がっているかも、と邪推してしまいました。

    ダークな雰囲気満々です!

    作者からの返信

    島村さんッ……鋭いッ……

    実は、この十月十日……というか、忌部の存在自体に、秘密が隠されています!!
    もう、ネタバレしたくなっちゃうッ……お口チャックしておきますね✨

  • お母さまのことは早くしりたいですが、蕎の活躍が楽しみ!

    作者からの返信

    キャラ紹介までッ👀
    ありがとうございます✨

    蕎を楽しみと言っていただけて嬉しいです🍀✨
    まずは、由貴達のお話になりますが……蕎の奮闘姿も出てきますのでお付き合いいただけると幸いです🎵

  • 第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント

    三章の最終話に、生い立ちに関わる重要なエピソードを持ってくるとは!
    なかなか粋な展開に仕上げていますね!!

    正宗と桜お母さまが瑞智家を守るため立ち向かう!!
    親友キサとの回想「覇神の恨み」を背負って戦う姿、震えますね。

    そうなると、キサという人物像、もっと知りたくなりますね!

    第四章も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨

    一体……なんで、こんな重要な情報を最後に持ってきたのか😂当時の私に聞かないと判らない状態なので、自分でも謎なのですが💦

    粋と言っていただけて良かった✨

    覇神のキサ……ちょっと先になりますが、ちょっぴりまた出てきます✨

    いつか、外伝として覇神のことも書けたらなあ……(というか、実は、書きかけて止めたものが😅いつか、書き上げますね✨)

    第四章、楽しみと言っていただけて嬉しいです🍀✨

  • 第82話:選ばれし魂への応援コメント

    「不死」ではなく、老いにくくて、治癒力が半端ないとういうことなんですね✨️

    そして、それを勘違いしていた💦

    さらに百年眠って、活動できるのは十月十日だけという制約はかなり重いですね……。

    だならこそ、大兄復活が悲願だった。

    由貴の「冬眠」という分かりやすい解釈は彼らしいですね😁
    しかも、けっこう的を得ているってのが、面白いです✨️

    周ちゃん、由貴を馬鹿にしたのに、まさかの正解で、面子丸潰れされて、八つ当たりする流れはコミカルで笑いました🤣

    そして、その「希望」を引き継いでいるのが、由貴なんですね✨️

    ーーーーそんな重要な話をしているのに、当人が気絶しているのは、吹きました😂

    お〜い、主人公〜〜しっかりしろ〜😂

    作者からの返信

    百年眠っている間に、実は彼らはとあることをしているのですが……

    でも、きっと、彼ら自身がそのことを忘れてしまっているんです……時の流れの恐ろしさです💦

    そして、由貴……案外、いいところついていたんですが、「ほら、当たり!」とか、勝ち誇ったように言うから😂www

    本当に、主人公なのにしっかりしろと!!

    いつでも、どこでも、おバカ君👀

  • コメント失礼します。

    どうやら単なる外部の敵ではなく、破魔一族から分かれた闇の一族のようで、禁忌の術などとても興味深かったです。

    まさに守る力と破壊する力の対立になりそうですね。

    真達羅には破魔の創始者の弟という血縁関係で、さらに天罪もあり、とてつもない存在みたいですね。

    敵側の状況が分かったことで、物語としてもいっそう強さが増した印象を受けました。
    世界観の設定が細やかでとても感心します。

    ***
    そして拙作にとっても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
    この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、ありがとうございます🍀

    興味深いと仰っていただけて嬉しいです✨

    守る力
    破壊する力

    そう表現して頂けるとはッ……

    真達羅をはじめ、まだまだ謎を散りばめております🍀
    その謎を、推理しながら、色々と想像しながらお楽しみいただけると幸いです✨

    世界観の設定は、実は、創世記から未来まで、全て構築した中の一端を書いている……というくらい、創作相方の神明命と作りこんでいるので、細やかと仰っていただけて本当にうれしいです♪

    ※※※

    タタロオ達の活躍……私もこれからも楽しませていただきます🎵
    これからも、よろしくお願いいたします🍀

  • 白銀が、かっちょえー!!
    どうした!?
    チョーかっけーんですが。

    ここで登場した坐神蕎も魅力的キャラですよね。高野山だから関西圏なんですかね。

    最後の「翠琉、すみません。約束を違えます」って。
    いつもの白銀から更に一段階、戦闘者としての本性を出すっていう感じがして、ワクワクします!!

    作者からの返信

    白銀、カッコイイと言っていただけて嬉しいです✨

    実は、白銀にも色々と秘密を詰め込んでおりまして……戦うことは避けなければならなかったのですが……本気を出せば、恐らく戦闘能力はピカイチ高いんです🔥

    蕎も魅力的なキャラと言っていただけて嬉しいです🍀実は、蕎……「第4話:憑きものと親友たち」で出て来た由貴の友人その2だったりしますwww普段は、ツッコミ役のゲーマーなんです😂

    ワクワクしていただけて、良かった✨
    ありがとうございます!

  • 第51話:三つ影の急襲 への応援コメント

    あの時の周を思うと、実力差を理解しながらも引けない、と真正面から立ち向かうところはムネアツです!
    真実を知らないまま翠琉に刃を向けてしまった時とは違って自分の意志で戦う覚悟を示していて、成長を感じました!

    作者からの返信

    続けて、ありがとうございます!
    周の覚悟や成長を感じて頂けて嬉しいですッ

    周も、元々は根が真っすぐな子なので、しっかりと見定めることが出来たようですッ

  • 現代ファンタジーってこういうのが出来るのいいですよね!
    正宗ーー!!

    正宗は最初から敵の襲撃を知っていたのですか。

    なんだか穏やかな茶の間だったのに、一瞬で強者たちの戦闘態勢へ変わった!!
    ひゃー、かっこいい!!

    犯人は岡崎警部補だったか、というじいさん。しっかりドラマの結末だけは確認ですね! 余裕ぶっこいてますー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんですよねッ……現代ファンタジーの醍醐味!!!

    じいちゃん、最初っからお見通しでした。

    でも、どうしても、ドラマの結末だけは見たかったんです👀っていうか、警部補が犯人とか、一体どんなドラマなのか、私も気になっているところです😂

  • 翠琉がどれほど周や白銀を想って行動していたのか・・・胸に刺さりました。

    ここで事実を知らされた周の後悔は切ないです。

    翠琉はまたしても、自分を犠牲にして密かに姿を消してしまいましたね。優し過ぎます! 

    「その想いを噛みしめるように、白い尾がゆらりと揺れた。」
    この一文が白銀の翠琉への想いを表しているようで、好きです。
    周も心配していないわけではない。でも、ずっと前、何話だったか周の初登場の時にも、白銀が翠琉を守ろうとして周に牙をむいたことがありましたね。
    あれを思い出しても、「否――白銀の身を案じての事に違いない。」は、自分もそうだな、と感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    翠琉は、どうにも自分のことをないがしろにしがちで💦
    もう少し、自分のことも大切にしてもらえたらいいのですが😢

    周のことも、もちろん大切なのですが、どうしても守りたいものが白銀なんですッ!!
    そのことを感じて頂けて、嬉しいです🍀

  • 先日は失礼いたしました💦
    盛大な勘違いをしておりました……。

    破魔一族の中で「神羅」と「覇神」が分かれているのですね✨️

    そして、「神羅」が翠琉、「覇神」が由貴と紗貴ということになるのですね……。 つまり、遠い親戚関係でもあるという認識で合っていますか?

    さらに、忌部一族は真達羅によって分岐したということですが、これは『ヒガンノチギリ』の後の出来事という理解でよいのでしょうか?

    あと、一番気になっているのですが、由貴の元となる「千人殺し」はどちら側の人物なのでしょうか?

    破魔一族なのか、それとも忌部一族なのか……。 このあたりは物語の根幹に関わる部分だと思ったので、ぜひ知りたいです✨️

    すみません、理解力がなくて💦

    作者からの返信

    いえいえ!
    こちらこそ、説明が分かり難いというか、ややこしいというか😅‪‪💦

    すみません!!

    破魔が「覇神」と「神羅」に分かれた……

    神羅が翠琉
    覇神が由貴で、覇神の筆頭分家が紗貴です!!✨✨✨

    実は、忌部はヒガン ノ チギリ よりも、もっと遥か昔……神話の時代に分かれちゃった一族なんですッ……

    まさか、こんな繋がりを気にしていただけるなんてスゴく嬉しいです✨✨✨

    由貴の「千人殺し」については、「終焉を穿つ者」と呼ばれる由縁だとだけ……今は……

    ある意味、破魔一族の総大将……覇神の宗主でもあり、忌部一族の追い求めていた人物の魂の持ち主でもある……陰陽の性質を併せ持つ者……という、曖昧な表現しかできずっ……申し訳ないです!😢💦

    ですが、由貴の存在が、どういったものなのか……これもまた、物語の重要なキーワードとなっておりますので、是非とも!!色んな予測をしながらお楽しみいただけると幸いです🍀*゜

    本当にいつもありがとうございます✨✨✨

  • 第 67話:俺は“俺”だへの応援コメント

    大兄”の前世、、その大兄の千人殺しという重すぎる過去・・
    ショックを受けていないわけではなくて、剣を構える手が震えているのもリアル
    そうですよね。。
    でも強がりではなく、怖さも重さも分かった上で、それでも引かないのが本当にいい!

    きた……水比奈・・・。

    緋岐の「何故……」が重いです。水比奈がどういう形で関わっているのか、、これをかなり気にしています。

    作者からの返信

    リアルと言って頂けて嬉しいです!
    受けたショックと、どう向き合うのか……きっと、緋岐が隣に居てくれたという安心感も大きいのだと思います。例え、青い頭巾を被っていてもッ!!

    次回、水比奈の回であり、前半のひとつの山場となっております……

  • 第 66話:祈りを託す最期への応援コメント

    え え え……
    自分から十掬剣に貫かれて、由貴に力を返し……

    最後に残っていたのは「もう一度会いたかった」という・・・想いがあまりにも切なかったです。

    そして「天駆鳳叢剣」という名前が出てきたところで、由貴の中に眠っているものがまた一段深く見えた、、気がします。
    でも最後に由貴が「俺はあんたらの“大兄”じゃない」と言うのがよかった、、
    力や記憶に触れても、そこに飲み込まれずに自分の言葉で線を引くところが、なんでしょう由貴らしいというか。


    作者からの返信

    切ない……その事を感じて頂けてッ……本当にありがとうございます!

    忌部一族は、何を目的としているのか?その一端を察して頂ければ……と思っていたので嬉しいです🎶

    由貴は、ちゃんと今まで“瑞智”の家で、“どこにでもいる高校生”として、家族に囲まれ、友人に囲まれて過ごしてきました。だからこそ、どんな事があっても、「瑞智 由貴」で、いられる……いて欲しいと、書きながら願っているところです😢💦

  • 第 65話:魂が呼ぶ面影への応援コメント

    由貴の中にあるものが一気に表に出かけて・・・(;゚Д゚)

    由貴自身も「俺、今……」となっているのが、読んでいる側の驚きと重なります!!

    伊須厨が、由貴の中に「大兄」の面影を見ている・・
    急に遠い記憶へ引き戻されていく感じが切ないです。
    大兄、卯月、珠美姫の話も気になります。

    由貴本人の意思とは別のところで、覇神の名や過去がどんどん周りを動かしている感じがしますね

    刺さる感覚??
    攻撃なのか、庇ったのか💦

    もう、ただ勝てばいいだけでは終わらないです(汗

    作者からの返信

    晴久さん、ありがとうございます!

    大兄、卯月、珠美姫……

    ここを気に留めて頂けたことが、本当に嬉しいです✨✨✨

    実は、物語の中核はこの3人なんです……

    由貴が、覇神をはじめとする過去に触れた時、何を感じ、どう動くのか……是非とも、今後もお楽しみ頂けると嬉しいです✨

    ≫勝てばいいだけでは終わらない
    ↑↑↑
    まさに!!
    そうなのですッ!!!

    どこに真実があり
    何が繋がっているのか?

    目に見えるものが全てでは、ないのですッ……その事を感じて頂けて、心から嬉しいです🍀*゜

  • 第23話:攻撃が届いた!への応援コメント

    祝序章完結。
    周が登場したくらいから怒涛の展開、一気読みでした。
    面白いです。
    この先由貴が記憶と現在の感覚との間でジレンマに陥りそうで、心配です。
    皆無事でと祈りながらも、先がどうなるか、興味津々、楽しみです。

    作者からの返信

    是放陽さん!ありがとうございます🍀✨️

    一気に読んでくださったとのこと、本当に嬉しいですッ

    由貴のことも、お気にかけてくださってありがとうございます🎶

    これから、彼らに何が待ち受けるのか⋯⋯

    何が真実で
    何が虚像で

    どこに真実があるのか⋯⋯

    彼らの道行を一緒に見守って頂けると嬉しいです!
    これからもよろしくお願いいたします🍀✨️

  • 第80話:覇神の血への応援コメント

    覇神由隆が由貴の本当の父親だったんですか⁉️

    ていうか、覇神……。
    敵対関係にあるんじゃなかったでしたっけ?
    違ってたらすみません💦

    忌部一族が今後どんな行動に出るのか、ますます続きが気になりました✨️

    作者からの返信

    はい!!!覇神は実は、東方守護総代です!!筆頭分家が瑞智家⋯⋯

    ちょっとわかりにくいですよね😅💦

    破魔一族は、基本的には三つの勢力に分かれています。

    西の神羅
    東の覇神
    京御三家

    これらは基本、互いに不干渉が暗黙の了解です。
    東西に関しては、どちらかが滅びても、どちらかが残るように。

    京御三家は、別の使命があるので全くどうなっているのか謎です。

    東の宗家が覇神で、宗主は桜の双子の弟である由隆。その奥さん紀咲は桜の友人でした。
    由貴が生まれたその日、襲撃に合い、滅びたのが覇神です。瓦礫の中で、紀咲に守られた状態で見つかった赤ん坊が由貴⋯⋯でした!!

    分かりにくい、大変、ややこしい構図ですみません💦

    本当に、複雑なんです、人間関係というか、勢力図がッ🤣

    次回の人物説明の時、入れておきますね🍀✨️

    忌部一族は⋯⋯敵、ですッ!!!

  • 第48話:最初の裏切り への応援コメント

    まさか最初の敵が、大切な身内の姿をしているとは・・・!

    由貴にとっては、辛い試練になりそうです。

    でも、ちゃんと十掬剣を構えるんですね。おちゃらけていても、やる時はやる。
    かっこいいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨️

    そうなんです⋯⋯いやなところをついてくる⋯⋯

    でも、やる時はちゃんとやるんです!!
    隣に信頼している先輩がいてくれるので、頑張れるッ⋯⋯

    かかかか、カッコいいだなんて⋯⋯その、かっこよさを保つことができたらいいのですが😂


  • 編集済

    ああ・・・ワープすると酔うんですね。メモメモ・・・。

    「良くぞお戻りになられました」という敵の言葉が、翠琉や由貴の出生や過去つながる謎を感じさせ、ワクワクしました!

    赤影、青影のやり取りも相変わらずキレてて吹きました笑

    作者からの返信

    続けてありがとうございます🍀

    そうなんです⋯⋯酔うんです、由貴はッ⋯⋯

    今から、色んなことが明らかになってきます✨️

    赤影と青影、笑って頂けてよかった🤣www

  • ・・・自分もどうかしてたようです!
    正直、乗り込むってそういう意味かと。本当に敵地にそのまんま飛び込んでしまうとこでした笑

    でも、ワープできるとは!!
    すっごいですね。直結できてしまう!

    作者からの返信

    由貴が何も聞いていなかっただけなんです🤣

    ちゃんと、聞いておけば困らなかったのに⋯⋯

    でも、普通はワンクッション起きますよね👀✨️

    翠琉はいつでも比喩なんて使わないとゆー⋯⋯驚かない緋岐と紗貴がおかしいんですよねwww

    ワープは、翠琉はボンボンしますが、高等術なんです!!


  • 編集済

    第79話:封印の代償への応援コメント

    ついに確信に触れる話ですね✨️✨️✨️

    ―― 梵天は邪神の王なんですか💦

    災禍をもたらした張本人……。
    しかも、16年前……翠琉が生まれた年ですね……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます✨

    地上で語り継がれている“話”

    ……が、ここで明かされます👀

    災禍を齎したのは、

    翠琉……
    そして、由貴が
    生まれた年なのですが……

    全ての因果が繋がる一端……と、捉えていただけると幸いです🍀✨

  • 第 64話:三十秒の攻防への応援コメント

    三十秒が長すぎる……(*ノωノ)

    緋岐の「30秒で良い、時間を稼げ」に、由貴がすぐ「了解」と返すところいいですね。
    これぞ信頼のなせる業!!

    その信頼の思い出が、月のウサギとか清水寺の話なのは笑いました。
    自分も兄にめちゃくちゃ嘘を教えられていて、上向きで寝るのは「仰向け(あおむけ)」だけど、これは信号から来ていて、横向きに寝るのは「黄色」、下を向いて寝るのは「赤向け」って言うんだよ、と言われて、大人になるまで信じて生きていました(笑)

    なので由貴の「つい最近まで信じていたけども!」に、ちょっと他人事とは思えないものがありました(≧▽≦)

    でも、ふざけた記憶の奥に「信じる」という芯がちゃんとあるのがいいです。

    ここでまた見える焼け野原と血の記憶、、、

    由貴本人のものなのか、覇神に関わるものなのか……
    由貴の中の何かも動き出している感じ、目が離せませんね。

    作者からの返信

    三十秒って、短いようで、長いですよね😅

    って!!晴久さんのお兄様、素敵すぎるwww
    なんですか、その信憑性のある嘘はッ😂😂😂

    え……その、仰向きネタ……短編ネタに拝借したいのですが👀✨

    沙羅夢幻想では明かされませんが、由貴……実は、高校生になるまでちびっこでした😂小学生の時は、同級生の体格がいい子にいじめられたり💦……そこで、いつも助けに入っていたのが緋岐たち年長組……という経緯があり、由貴は無条件で兄姉は信じています👀

    この、焼け野原と地の記憶……

    ずっと、付いて回ります……一体、誰の、何の記憶なのか……

    果たして、一人のものなのか?

    楽しんでいただけると嬉しいです✨

  • 第 63話:鏡の罠に潜む影への応援コメント

    由貴と緋岐のコンビ、勢いと感覚で違和感を拾う由貴と、それを理屈で組み立てていく緋岐の相性がいいですね。
    なんだか安心感すら感じています。

    しかし……その安心感が、後半の「これ、もしかして最初から仕組まれていたのでは?」でさっそくひっくりかえされたのですが・・・

    自分たちが見えている盤面そのものが間違っていたかもしれない?
    (゚Д゚;)

    鏡まわりが不穏、、
    水比奈?

    うわぁ……
    足元を崩される感じです。
    どうなる!!!

    作者からの返信

    由貴は感覚
    緋岐は理屈……

    確かに!!!何も考えずに動かしておりましたが、そうなっていますねッ……

    幼馴染コンビなので、息ぴったりです✨

    >>自分たちが見えている盤面そのものが間違っていたかも
    ↑↑↑
    さすが!!鋭いッ……本当に、ついポロっとネタバレしたくなっちゃうくらい、嬉しい考察です✨

    そう……目に見えるもの、語られているものが、全てではないのです……まだまだ、謎提示パートなのですべては明らかになりませんが、少しずつ、色々なことが二転、三転していきます✨

    是非、どこに、どんな真実が隠されているのか……

    次回、その一端が明かされますッ!!!

    本当に、いつもありがとうございます🎵

  • 第62話:悲しい誓いへの応援コメント

    翠琉……かっこいいです(*ノωノ)
    翠琉にとっては真耶の身体を取り戻して梵天を討つことだけが全て。
    でも、その覚悟がまっすぐだからこそつらい、というのもありますよね、、。

    「さあ、殺し合おうか」
    くぅ~……
    今の翠琉の覚悟が詰まっていました!!

    作者からの返信

    晴久さん、ありがとうございます✨

    翠琉にとって、仇討ちがすべて……その覚悟が真っすぐ……本当に、翠琉に寄り添っていただいて😿

    翠琉にとって、「すべて」だと思っているもの……それが、違うんだよと、翠琉自身に早く気付いて欲しいのですが……道のりは遠いです💦

    くぅ~……と、なって頂けて嬉しいです!!✨

  • 紗貴の頭巾ネタがまだ頭に残ってるのに、桜への尊敬や緋岐が今まで積み重ねてきた努力に切り替わる。
    すごいです。て言いますか、お姉様、本当にしっかりしていらっしゃる。きょうだいでこんな違うんですよね。だから面白いのですが笑

    正宗から受け継でいく守衣は、破魔の歴史が感じられる貴重なアイテムですね。
    笑いあり、家族の絆あり、受け継がれる歴史ありで、重要エピソードでした!

    作者からの返信

    島村さん、ありがとうございます🍀

    お姉さまに、死角はありません✨
    姉がしっかりしているので、
    弟はアレなのかも……?🤔
    (敢えて、バカとは言いますまいッ)

    重要なエピソード……と、捉えていただいて本当にうれしいです✨

    ちなみに、この、頭巾……いつ、脱ぐのか……

    ちょうど、今(7月のすっごく暑いこの時期)に、被っています……他人事ながら……暑くないのかな???
    と、思ったり……

  • 第61話:記憶の底の温もりへの応援コメント

    揺さぶられていますね、、、。

    須慈が「何故、我らの里がすぐに判った?」と突きつけてくるところ、翠琉の空白になっている記憶そのものを抉ってくる感じがして怖い、、。

    忌部側にも「世界に裏切られた」という怒りがあるらしいのも気になります。
    ただの怪物として片付けられない背景がありそうですが。。
    でも、それでも無数の魂を喰らって閉じ込めている事実は消えないので、同情と嫌悪が同時に来る相手、、、なのか。

    でもあのタスケテは、今日夢にでます。

    最後に須慈が驚いている!!
    毎回ものすごい引き!!面白いです!

    作者からの返信

    晴久さん、おはようございます!!

    夢は、大丈夫でしたか??

    須慈の夢、見ずに済みましたでしょうか😢

    ただの怪物として片付けられない背景
    ↑↑↑
    ありがとうございます!!
    その通りなんです……

    ある一方から見ると、悪だけれども……
    もう一方から見ると……

    「魂を食らう」
    ↑↑↑
    実は、これも……

    おっと💦
    もう、本当にッ……気にしてほしいところ、気づいてほしいところを的確に読み解いてくださるので、つい、色々とネタバレしたくなっちゃいます~!!!😂

    本当に、いつもありがとうございます🎵✨

  • 須慈、かなり嫌悪感の強い敵、、、。
    女性を潰す感覚を楽しむような言い方をするのが本当に最低です。

    でも、それ以上にきつかったのが翠琉に視えている、、
    須慈の中に閉じ込められている無数の魂(;゚Д゚)

    まだ自分の死にも気づけずに「助けて」と叫び続けている描写が怖すぎました💦

    須慈そのものが魂の牢獄になっている感じで、読んでいてぞっとしました。

    翠琉と紗貴でボコボコにしてほしいです……。

    作者からの返信

    うわーーー✨️ありがとうございます!!!

    須慈の気持ち悪さと何か不気味な感じを、どう表現しようか悩んで書いたところだったので、「怖すぎ」とおっしゃって頂けて嬉しいです🍀✨️

    翠琉と紗貴も頑張ります🔥

    そして⋯⋯この、魂の牢獄⋯⋯

    後々、また、新たな真相が明かされますので、記憶の片隅に、残しておいて頂けると、「ああ!!?」となって頂けるかとッ!!!✨️✨️✨️

  • 由貴の作戦が思った以上に命がけで、笑っていいのかハラハラしていいのか・・・・
    混乱が生じております(でも顔がニヤニヤしてしまってます)

    「おばさん」だけでも相当な禁句なのに、さらに「小童って言葉使うところが、また年を感じさせるね!」と追撃する由貴、やりますねw

    由貴、かなり戦いの中で成長していますね。
    それでも「部分両道」と言ってしまうあたり、いつもの由貴で安心(≧▽≦)

    今まではそれぞれ苦戦していた二人が、ここからちゃんと連携して反撃に入る感じですね!?
    第二ラウンド開始の引きがすごくわくわくしますッ!!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます🎶

    もう、思いっきり笑ってやってください🤣

    由貴の成長を感じ取ってくださったことにも感謝✨️
    もう、本当に⋯⋯バトルシーンは緊張感あるものになるはずなのに、ボケ倒すので、いまいち⋯⋯緊迫感に欠けてないかな?🤔

    と、不安になる時があるので、「ワクワクする」と言って頂けて、本当にホッとします🍀

    ありがとうございますッ!!!

  • 由貴すごくないですか?
    前回の最後で緋岐が刺されたのかと思っていたので、実際には伊須厨の鋭砕飛刀が迂津至命に刺さっていたと分かって驚きました👀

    伊須厨の武器の性質を見て、少しずつ位置取りを変えて誘導していたのがすごい・・
    そして作戦の決め手が「おばさん」なのが最高(≧▽≦)

    作者からの返信

    由貴「え?俺、すごい!!?やっぱり、こうあれだよなッ!!!カンが遮ってる感じッ!!!」

    ⋯⋯とまあ、おバカがとっても喜んでおりますが⋯⋯カンを遮ってどうするんでしょうね?冴え渡らせろと言いたくなります👀

    やってることは高度なのに、思いついた作戦が「おばさん」⋯⋯ない知恵をひねり出した結果ですッ🤣

  • 第57話:兄としての誓いへの応援コメント

    緋岐の「兄」としての気持ち、しっかり受け取りました!!
    あの「母親だと信じていた女」…… 罪深いです(怒)

    父がどうだったとか、忌部とどう関わっていたとか、そういう因縁を突きつけられても、今の緋岐にたいせつな事は「翠琉が何だろうが俺のたった一人の妹。ただそれだけだ」これですね!

    え……?最後の刺さる音が不穏
    誰に何が起きたのか気になります、、、

    作者からの返信

    緋岐の固い決意を受け取っていただいて、ありがとうございます!!!

    ここで、決意を固めるけれど⋯⋯まだ、勇気が出なくて頭巾被ったまんまです😂

    そして、本当にッ⋯⋯母を騙る女⋯⋯このお方の罪深さに共感頂きッ⋯⋯

    そうなんですッ⋯⋯何がどうとか、あれがどうとか、関係ない⋯⋯「大切な妹」だと、断言できた⋯⋯大きな一歩です😢✨️

    誰に何が起きたのか👀✨️
    気にして頂けて嬉しいです🍀✨️

    実は⋯⋯と、色々ネタバレしたくなっちゃうので、お口チャックッ!!!!

  • 「おかえり」って言われたから反射的に「ただいま」って返すところが、なんとも由貴っぽいですね😂

    流石由貴です✨️

    周の決意にどこか湿っぽい雰囲気になっているところを一瞬にして変えてしまった😂

    確かに目のやり場に困るよね……。
    由貴の気持ちはよくわかる💦
    紗貴ちゃん、相変わらず容赦ない😂

    おばあちゃんとランデブーは吹きました😂😂😂

    作者からの返信

    話を先にッ!!!
    進めさせなさいよおおおおッ

    と、ハリセン持って乱入しようかと思った回でしたが⋯⋯

    吹いて頂けてよかった✨️

    そして、お判り頂けたようで、嬉しいです🤣

    ありがとうございますッ!!!

  • やはり姉弟だった!!
    結局ボケまくりですよ!

    高いっていいつつ、リアルな数字と認めている笑
    なのにラスト、サクッと終わらせてしまう・・・!
    え? 由貴の行く末を案じる者たち、こんなノリでいいのか? と思わせるほど。
    深刻になり過ぎない。いいお姉さんですねぇ。

    作者からの返信

    はい🤣🤣🤣

    どうも、シリアスになりきれない、瑞智姉弟です👀

    いいお姉さんと言って頂けて嬉しいです🎶

    今後も、バンバンツッコミ入れながら場の空気を和ませてくれる⋯⋯はずですッ!!!

  • 周の健気な気持、とても感動的でした✨️

    特に「姉さまの隣に立ちたい」という言葉が本当に胸に響きました😁

    信頼を取り戻したからこその覚悟と決意が伝わってきて、とても熱い場面でした‼️‼️

    そして、蕎もすぐに立ち上がる姿が頼もしいですね😁

    包帯だらけなのに前へ進もうとする仲間たちを見て、ここからの反撃がはじまるのかとワクワクしてきました✨️

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます!!
    周は何があっても、裏切らない!頑張ると決めた時だったので、それを読み取って頂けて嬉しいです✨

    蕎は、負けず嫌いなんです😂負けるのがとにかく性に合わない🔥

    …せ、……せっかく!!ワクワクしてくださっているのに!!!

    先に、おバカに代わって謝罪をば!!!

    まっっっこと、申し訳ございませんーーーー!!!!!!m(_ _)m

  • 緋岐はもう神羅とは関係ない、過去とは決別したつもりでいても、血や家族の因縁はやはり、、簡単には切れないのでしょうか(*ノωノ)

    しかし嫌なところを突いてきますね。
    緋岐が無視できない名前や過去を出して、心を揺さぶってくるのが厄介です。

    緋翠が“狩神”と呼ばれるほどの存在になっていたこと、しかも神羅一族がその正体を隠していたことなどなど・・・かなり不穏、、。

    作者からの返信

    神羅一族……きな臭い一族ではありますが、
    実は、“狩神”の情報は隠していませんでした💦

    また後々、しっかりと明かされますが、

    “狩神”と、それに付き従う“鬼子”の存在は破魔一族全体に周知されており、神羅一族が“狩神”を討ち取ったとしています。

    ただ、“狩神”は、破魔の恥だとされているので、表立って騒ぐ……誰がそうだったのか公言することはありませんでしたが、暗黙の了解の真実だったりします😿

    ……あれ?かなり不穏な感じなのには、変わりないですね🤔

  • 翠琉と紗貴の姿をしていたものが消えて(よかった~!!)少しほっとしましたよ~
    でも安心したのも束の間で、緋岐がすぐに敵の攻撃を受け止めるところが格好よかったです。気配を消していた相手に対して、殺気で読んでいる感じが、さすがですね!

    「瑞智由貴」ではなく「覇神由貴」と呼んできた・・?
    そこで動けなくなった由貴に、緋岐が格ゲーのコマンドで指示を出すのが面白かったです。
    コマンドは実践でも有効なんですね(*‘∀‘)!!

    由貴にとって一番分かりやすい言葉で動かしてくれる緋岐、かなり頼もしいです。

    そうかぁ…「戦うってどういうことなのか」・・・そんなことを突き付けられる感じですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    はい!!敵さんはすぐに姿を現しました……

    緋岐、文武両道です。出来る子なんですッ!!!✨

    緋岐と由貴は、普段から何かと一緒にいることが多い幼馴染なので、由貴を動かすにはどうしたら良いのか……よく判ってるという雰囲気を出したかったので、お伝え出来て嬉しいです🎶

    ——そう……

    「戦うということ、剣を向けるという重責」
    ↑↑↑
    この、現実の重さを向き合わなければならない……
    これが、本当の試練ではないかと、そう思いながら書いたので、感じて頂けてホッとしました✨

  • タイトルに笑いました!

    なんか昭和の匂いがしていいですね! 流石に、よくは知りませんが。

    「いちいち全部に驚いときなさい」笑

    もうおねぇ様、最高ですね!

    でも由貴と翠琉をどれだけ心配しているか、というのもギャグの合間に見え隠れしています。あとはどこまで隠し通せるか・・・!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    笑って頂けてよかった👀

    そして!!安心してください!!!
    じつは私も知りません😂😂😂
    青影、赤影……なんか、いそうだな。
    くらいの勢いで
    名乗らせました( •̀ω•́ )✧

    お姉ちゃんは、色々大雑把でフリーダムです👀

    次回、青影&赤影コンビ誕生秘話!

    どこまで、隠し通せるか……隠す気があるのか😂

  • もう、好きだ!!
    この雰囲気。由貴の考え方。全部いいです!!
    こういう主人公が好きなんですよねー!!

    「俺は俺自身のものだ」っていう言葉、自分の意思で戦うことを宣言した名場面です。
    ここに主人公としての成長と覚悟を感じました!

    作者からの返信

    うわぁ!!!✨
    好きと言ってくださってありがとうございます!!嬉しい🍀*゜

    由貴は、見た目は平々凡々だけど、実力もまだまだだけど、ちょっと(?)おバカだけど、性根だけは真っ直ぐな少年……を目指しているので、嬉しいです!!

  • 翠琉のツッコミに笑いました!

    またしても「ギブアップ」と「ギブアンドテイク」の言い間違い。
    それに水戸黄門を彷彿とさせる「この紋所が目に入らぬか!」が出ましたね!

    自分にも共に戦う資格があることを示したので、あとは行動あるのみ!

    作者からの返信

    笑って頂けて良かった😂😂😂

    相変わらずの、おバカキャラ( ˇωˇ )

    水戸黄門!!
    判って頂けましたか✨✨✨

    さあ!!行こう!!!
    ……となる前に、もう一悶着あるのです👀

  • ✦✦第二章:あらすじ✦✦への応援コメント

    こんな短いことばでちゃんと全部わかりやすくまとめてある・・・おそるべき文章力。見習わないとです。

    作者からの返信

    島村さんッ……
    ありがとうございます🍀*゜

    どう書いたら伝わるのか、凄く悩んだので、すごく嬉しいです🎶


  • 編集済

    第76話:優しさに触れてへの応援コメント

    翠琉の涙には胸を打たれました😭😭😭

    彼女がこれまでどれほど辛い思いを抱えて生きてきたのか分かるからこそ、その涙の重みが心に深く響きました‼️‼️

    そして、政宗じっちゃんはちゃんと分かってくれていたんですね✨️ そ

    の優しさにも思わず涙腺が緩みました😭

    由貴の「お馬鹿」も、今回は重くなった空気を和ませようとする優しさに見えて、とても印象的でした✨️

    それにしても、ポジティブをポリエステルと間違えるのは、さすがに謎ですが😂

    わだかまりが溶けて、本当に嬉しかったです✨️

    あとは桜お母さんを一刻も早く救出できることを願うばかりです!🌸

  • 第二章お疲れさまでした!

    あれ・・・二人の人物が物陰から見守ってるんですよね。
    仲間・・・?
    危なっかしい彼を放っておけないと言って後を追うようですが。
    この後出てくるのでしょうか、どんな人物か楽しみです。

    でも、敵も待ち構えてそうですね。
    真達羅率いる忌部一族が不気味です。この善と悪の対比がいいですね!

    ここまでとても面白く読ませていただきました。
    キャラはもちろん、構成もストーリも、申し分なくて、あちこちに散りばめられた回収が楽しみな伏線と謎のアイテム。
    こんなによくできてるのに、勿体ない。もっと皆読んでほしいですね。
    ていいますか、アニメにならないかなー!!
    と、思う今日この頃です!
    また、引き続き楽しく読ませていただきます。

    作者からの返信

    島村さんッ⋯⋯
    なんて、嬉しいことをッ✨️

    二人の人物⋯⋯気にしていただいて嬉しいです🎶
    彼らもまた、重要なポジションの人たちなので、第三章で大いに笑って頂けると嬉しいです🍀✨️

    そして!!!面白く読んで頂けただなんてッ⋯⋯
    これ以上ない、最高に嬉しいッ😭✨️

    >>皆読んでほしい
    ↑↑↑
    こうおっしゃって頂けるだけで、本当に幸せです⋯⋯
    感無量とは、まさにこのことッ

    アニメッ⋯⋯夢ですね✨️
    動く我が子たち⋯⋯観たいなあ⋯⋯

    ブルーゲイルのみんなが動くところも、観てみたいです✨️

    こちらこそ、引き続きよろしくお願いします🍀

  • 第75話:すれ違う影への応援コメント

    白銀も緋岐も同じく翠琉を護りたいだけのはずなのに、方向性の違いから対立してしまうのは、なんとも切ないですね💦

    そうか、翠琉は目が見えないけど、呪力の種類で誰なのか見定めることができるんでしたね💦

    そうなんですよね。最近は別世界の兄を慕う可愛い妹の翠琉ばかりをみていたので、仲良し兄妹ってイメージになってましたが、本編ではいろいろな食い違いがあって、少し複雑な関係性になってしまっているんでしたね💦

    そのわだかまり、早く解けて、本来の仲良し兄妹になれることを心から願うばかりです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    そうなんです⋯⋯白銀も緋岐も、翠琉を護りたいと想っているのに⋯⋯中々、うまくいかないんです💦

    そして!!堀尾さんのおっしゃるとおり!!本来なら、あに様大好きっ子な妹翠琉と、そんな妹が可愛くて仕方がない兄バカ緋岐⋯⋯という関係なのに、本編では、色んなすれ違いがあって、まだまだ緋岐は遠慮がちだし、翠琉は嫌われてると思ってしまっていて😢💦

    二人の関係に心を砕いてくださって感謝ですッ🍀✨️

    ちゃんと、判り会える日は来ますので、見守ってあげて頂けたら嬉しいです!!

  • ここで驚いたのは、由貴がさらっと小難しい誓いの言葉を口にしたことです。
    いつの間にか、この渦中に入って言ってる場面がいいですね!
    じいちゃんの少し寂しそうな顔も浮かんできました。

    ついに、十掬剣に認められた・・・!
    日本版のエクスカリバーを引き抜いて認められたアーサーのようでかっこいい!
    と、感動していたら、警察を呼べとか笑
    吹きました!

    とにもかくにも。儀式は成功。この先も楽しみです!

    作者からの返信

    驚いて頂けて嬉しいです🎶
    そう、由貴が小難しい言葉を言えるわけがないんです⋯⋯普段であれば⋯⋯
    段々と、色んなものが綻んできているのです⋯⋯

    >>じいちゃんの少し寂しそうな顔
    ↑↑↑
    嬉しいです✨️直接描写はしておりませんが、そこを感じて頂けたこと、感謝です🍀

    もう、せっかく儀式が成功しても、由貴は由貴という🤣

    この先も楽しみと言って頂けて、本当に嬉しいです🎶
    頑張る一番の燃料です🔥

  • 普段はふざけて見える祖父のハリセンも、実は由貴を案じる愛情表現ですよね。
    厳しさの裏に深い愛情と心配があることが伝わってきます。

    由貴が急いでいる理由も場所も全部お見通しでしょうね・・・。

    そして、じいちゃんは覚悟を問いましたね。覇神一族や瑞智家との血筋も気になるところですが、本人の意思こそが継承者に必要なのかもしれません。
    いよいよ、ですね!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!!

    そうなんです⋯⋯ふざけているようで、実は全てを見抜いているじっちゃん👀

    本来なら、もっとさらっと行くところなのでしょうが、今まで全く関わってこなかった⋯⋯じいちゃん的には、関わらせたくなかった子が、足をつっこもうとしている。その覚悟を問うシーンは、どうしても入れたくて😅

    いよいよ、次回⋯⋯由貴はちゃんと継承できるのかッ

  • 由貴が行動に移りましたね。
    水比奈は破魔武具ではありますが、翠琉の孤独や苦しみを最も近くで見てきた家族に近い立場だと思います。
    頼まれなくても動くと思いますが、覚悟も備わったことでしょう。
    こうなったら、本当に使えるかどうか不安は過ったかもしれませんが、やるしかありませんよね。

    ・・・とはいえ、本当にバレバレな行動が面白すぎです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    水比奈のことを判ってくださっていて✨️
    そうなんですッ!!水比奈は、姉であり、母であり⋯⋯そんな、主従をこえた絆があることを読み解いて頂けたこと、嬉しいです🍀

    そして⋯⋯由貴⋯⋯どんなに、シリアスなシーンも⋯⋯クラッシュする👀
    面白いと言っていただけて、安心しました🤣

  • 第74話:頭隠して尻隠さずへの応援コメント

    そうでした。緋岐はアップリケの頭巾を被っているんでしたね😂

    ーーーっていうか、翠琉は目が見えないし、由貴にもバレてるし、紗貴には裏切られているし……未だに被っている、なんかじわじわきますね😂

    しかも本人、「穴があったら入りたい」って、羞恥心あるし😂
    あっ、でも紗貴が渡してくれた頭巾なら、緋岐は手放せないか💦

    ダークマターでも食べちゃうし😂

    作者からの返信

    堀尾さん、いつもありがとうございます🍀
    そうなんです。被ってるんです⋯⋯しかも、どんぴしゃり⋯⋯今、この真夏にッ!!🤣

    翠琉は、気配⋯⋯呪力の種類で人を識別しているところがあるんです。呪力には個体差(?)があるので⋯⋯なので、呪力隠しである頭巾を脱いでしまうと、兄だとバレてしまう⋯⋯

    でも、まだ、兄と名乗り出る勇気がないので、呪力を隠すしかなく⋯⋯頭巾が脱げないのです🤣www

  • 自分も由貴レベルでして、(というと彼に失礼ですが笑)ほんと、地球が三角になって、真夏に赤い雪が降っても驚きません。
    (いや、そこは驚かないとですね笑)
    難しい用語が沢山出てきたので前に戻って色々整理してきますね。

    でも、恐らく実際に古来の日本の伝承にあった言葉を使われているせいか、あとで意味が分かった時、例えば、ああ「梵天」がブラフマー、ビシェヌ、シヴァの一人だった・・・へー!? となって面白いです!

    十掬剣は由貴の武器になるんでしょうか。神話を調べると十握剣とも言うそうで、えらく長いらしいですね。これからどう成長していくのかもまた楽しみです!

    作者からの返信

    なんと―――!!?

    寧ろ、由貴なんぞと同レベルなんて島村さんに対して失礼ですよッ⋯⋯

    由貴「え?真夏に赤い雪⋯⋯何か、オシャレだな!!っていうか、かき氷?🤔どこで降ってるんだろう、かき氷⋯⋯しかも、赤いってことは、いちご味!!姉ちゃんがイチゴ好きなんだよなあ✨️」
    ↑↑↑
    こんなヤツですよ👀

    そして、嬉しいです✨️
    まさか、日本の伝承ッ⋯⋯そう、そこら辺も実は拘っています✨️✨️

    十掬剣⋯⋯は、本来の意味は総称なのですが、実際は草薙剣の立ち位置を指しています。

    三種の神器⋯⋯今後、どのように関わってくるのか、お楽しみ頂けると幸いです🍀✨️

  • いや、「忌部って誰?」って思うの、分かります。
    自分もあれ、誰だっけ・・・?ってなって、前に戻って読み直したりしてコメントにまとめてますので!笑

    由貴、大丈夫っす。自分もよく分かってないっす!!
    でも、そいつが敵だ。ということだけは分かりました!

    結局、味方であったはずの神羅も敵にまわり、梵天も羅刹天も忌部も敵。つまり瑞智家以外全部敵、だと思っていいのでしょうか?
    四面楚歌。どうやって戦えばいいのだろう???

    作者からの返信

    なんと―――!!!読み直してくださってるとは👀✨️

    安心してくださいッ!!

    忌部一族については、まだ詳細は明かしておりませんでしたので!!

    そう、敵なんです⋯⋯

    どこまでが、何が敵なのか⋯⋯

    神羅
    梵天
    羅刹天
    忌部

    これからも、まだまだ出て来ますが、果たして⋯⋯

  • 折角、女の子一人で行かせられない、とカッコよく啖呵切ったのに、ことわざ訂正されてますが笑

    翠琉はちょっと自己犠牲を払いすぎ。だから由貴のような、まっすぐで優しい仲間が必要なんですね。
    翠琉はなんでも一人で抱えすぎですね。過去が過去なだけに仕方ありませんが、今後は由貴に頼ってほしいものです・・・!


    作者からの返信

    どこまで言っても、由貴は由貴🤣www

    決まらないんですよねえ🤔主人公なのに⋯・・

    翠琉に心を寄せてくださってありがとうございます💦
    そうなんです⋯⋯困ったもんです⋯⋯しかも、本人は自己犠牲だなんて思ってないし、卑下しているつもりも一切ない⋯⋯一人で抱え込んでる自覚もないという、本当に困ったさんで⋯⋯これから、仲間と一緒にすることを覚えてほしいなあと、私も思っているところです💦

  • 数珠から手鏡へ、そして女性に・・・?
    ワクワクする場面ですね!

    崇月と天定は 佐士布都神 という精霊が宿っている一対の神剣ですよね。前に由貴が、
    崇月って犬みたいだ、というような事を言ってたのを思い出しました。

    同じように、八咫鏡も人格を持って動く神器なのでしょうか。
    鏡なだけに、何かの術を見破るとか、結界をやぶるとか・・・これからどう活躍するか、楽しみです!

    作者からの返信

    もう、本当に!!
    色んなことを覚えて、
    大切にお読みくださってありがとうございます🍀✨️

    ワクワクしていただけて良かった!!

    八咫鏡、十掬剣、勾玉
    ⋯⋯この三種の神器は後々色々と出てまいります✨️

    色々と、想像して頂けて嬉しいです🎶

    さて、どんな機能を持っているのか👀✨️

  • 由貴、鋭が警官だったり、喬が一族の関係者ってこと知らなかったですね💦

    特に喬に関しては驚きでしょうね💦
    かくゆう僕も、バカルテットってイメージが強くて、正直、モブだと思ってました😂

    喬、ごめん💦決めつけはよくないと反省しました✨️

    桜が誘拐されたのは心配ですね……。
    家も半壊しているし、由貴は千人殺しだし?
    気になるところが目白押しですね✨️楽しみです😁

    作者からの返信

    ふっふっふっ✨️
    狙い通り( ̄ー ̄)ニヤリ✨️✨️

    蕎に関しては、
    完全に狙っておりましたヽ(=´▽`=)ノ✨️

    びっくりしてほしいなあ
    ⋯⋯と思っていたので嬉しいです🍀✨️


    鋭、実はちょいちょい、色んな作品にモブっぽく、警察官として出しているんです✨️
    月の記憶にも出ておりましたし、今後アワコイでは保護者枠で大活躍です🍀

    ふふふ(ΦωΦ)フフフ…

    色々、仕掛けが成功しました〜🎶

    気になるところが目白押しと言って頂けて嬉しいです✨️
    ちょっと説明パートが長くなりますが⋯⋯

    由貴のボケとともにお楽しみください( ˘ω˘ )

  • コメント失礼します。

    第二章が始まり、緊張感のある導入でしたね。

    その描写から、怪異的な災害であることが伝わり、まさに特撮映画の光景を想像しました。

    役割分担も明確で、チームワークで対応していくことが大切になりそうですね。

    そして最後の緋岐の言葉。

    これもまた物語に大きな動きをもたらす予感がしました。
    そのような構成がお見事でございます。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、ありがとうございます✨️

    >>特撮映画の光景
    ↑↑↑
    イメージして書いたので、嬉しいです🍀✨️
    公的な場で戦う時って⋯⋯普通に戦ってたら、日本中パニックだよなあ🤔⋯⋯とつらつら考えていたら、なんだかこんな組織的な感じになっちゃいましたッ👀

    ありがとうございます!!
    緋岐の言葉、拾ってもらえて嬉しいです🎶
    まさに、照春さんの仰るとおり⋯⋯実は、今後の展開の鍵を握っておりますッ

    たくさんの嬉しい言葉とともに、燃料をいただいた心地です🔥
    今後もお楽しみいただけるよう、色々と仕掛けを頑張ります🍀✨️

  • 第54話:偽物の「うさぎ」への応援コメント

    緋岐!さすがです!
    容姿ではなく「気」でみやぶりましたね!
    しかも勢いで「俺の妹」と(*ノωノ)

    由貴の「カミングスン」には笑いました。
    緋岐にツッコまれて殴られる流れが安定しております。
    読者もちゃんと待っております(≧▽≦)

    由貴も今後、呪力の気を感じ取れるようになると便利そうですよね!!

    そして、偽物の紗貴を見破る決め手が「うさぎさんアップリケ」!!
    敵も姿や武器は真似できても、あの細かすぎる部分wまでは拾えなかったのが面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    緋岐……どんなにカッコよくキメても、今はまだ頭巾被っているのです🥷
    くまさんのアップリケがワンポイント🐻‍

    そして、そう!この頃から、ちょっと兄バカの片鱗が!!👀

    良かった、由貴のボケっぷりwww「シリアスクラッシュするなぁ!!!」と、いつもツッコミ入れて、シバかれているので(私から)、由貴も嬉しいことでしょう😂

    ちょっと、ウサギに見えない個性の光るウサギさんだったようです👀✨

  • すでに胸が苦しいのですが……

    作者からの返信

    安心してください(?)

    苦しくなったら、
    「そこのバナナの方は、黙っていただけますか?」
    ↑↑↑
    水比奈の迷言をぜひ思い出して、和んでください( ˇωˇ )✨

    編集済
  • ✦✦第三章:あらすじ✦✦への応援コメント

    二つの戦場で始まる長い夜ッ!!
    第四章『過去の呪縛』で、それぞれの因縁がどう明かされていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだまだ、謎出し段階なので、色々と想像しながら、予測しながらお楽しみ頂けると幸いです🍀*゜

  • 百年眠って、十月十日だけ目覚めて、人の魂を喰らう
    :(;゙゚''ω゚''):ブルブル

    忌部の里で対峙する三人も、それぞれが由貴たちの過去に踏み込んできそうで気になります。
    特に「翠琉。お主も我らの仲間であろう?」という言葉・・
    緋岐と翠琉の家族の過去(父親)も気になりすぎます。

    由貴が「大兄」・・

    読み進めます!!!

    作者からの返信

    夏ですからね!!(違ッ)

    ちょっとホラーな感じですが……

    忌部は何を知っているのか……彼らが言うことは、全て真実なのです、が!👀

    お父さん、気にしていただいて嬉しいです!🍀*゜

    由貴が大兄???
    ってなりますよね😂

    安心してください。
    私もなります、時々!!

    バカというベールが強力過ぎて( ˇωˇ )

  • え?水比奈……?
    水比奈の背後に、何か別の“影”なのか、水比奈自身にも、本人すら気づいていない何かがあるのか・・・・(妄想)

    第四章、隠されていた真実がまた色々見えて来そうですね……。
    いや~なんか緊張しますね。。

    作者からの返信

    人物紹介……色々想像して頂けて嬉しいです!

    そう、今回のキーパーソンは、水比奈……なのです👀✨

    隠された真実が明らかにされ
    また新たな謎と偽りのベールが被せられる……そう、緋岐のように( ˇωˇ )

    緋岐「だからって、青影はないだろ!」

    お黙りなさい👀

  • 一番言ってほしい言葉だったのかもしれませんね、「特別ではない、ただの人」。

    由貴の何気ない一言が、自己否定を抱えてきた翠琉を救うことば。
    いいですね!
    (真耶も、神羅の人ですが、彼女を一人の人間として見てくれた人でしたよね。だから真耶の死は、彼女にとって大切な人を自分の手で失ったという大きな心の傷として残ってしまってるのだと)

    翠琉が「由貴は変わらない」と言ってますが・・・やはり、二人には幼少期の思い出があるようですね。由貴がなぜ覚えていないのか。気になります!

    作者からの返信

    おおおお✨️
    ありがとうございます!!

    まさに、おっしゃるとおり!!
    「特別ではない、ただの人」⋯⋯これこそが、翠琉にとって一番必要な言葉なのです✨️

    真耶については⋯⋯色々と、本当に色々ときな臭い部分もあります⋯⋯徐々に、明らかになりますが⋯⋯翠琉以外の視点からだと、実は⋯⋯というところを、お楽しみいただけると幸いです🎶

    二人には幼少期の思い出がある
    ↑↑↑
    あります!!あるんですッ⋯⋯
    実は、もう一人加えた3人で、秘密の逢瀬をしておりました。
    コレに関しては、入れ込む隙間がなく😂💦

    匂わせだけに留めておりますが、

    由貴
    翠琉
    あと一人

    この三人の関係が、後に大きな意味を持ってくるのですッ⋯⋯

    島村さんの推察力に脱帽ですッ✨️

  • 由貴の優しさが全面に出ている回でしたね。

    そもそも、「咎落ち人は災い」なのか。
    咎落ち人だから厄災が起きた・・・?
    神羅の教えだって、本当にそうなのかは誰も立証してくれてないのに。
    翠琉は「自分が生きたせいで梵天が目覚め、真耶が死んだ」と思い込まされているかもしれません。
    今こそ、由貴が立ち上がらなければ・・・!

    作者からの返信

    ありがとうございますッ!!

    ⋯⋯咎落ち人⋯⋯本当にそうなのか?
    ↑↑↑
    す、鋭いッ!!!実は、ココらへんのことは第12章あたりで明らかになりますッ

    あああああああ、ネタバラシしたくなっちゃう✨️こんなに鋭い推察をしていただけるとついつい、ポロっとしちゃいそうです🤣

    翠琉は「自分が生きたせいで梵天が目覚め、真耶が死んだ」と思い込まされているかもしれません。
    ↑↑↑
    鋭い!!!全私がスタンディングオベーションです👏👏👏
    もう、全部白状してしまいたいほどには、鋭い考察✨️✨️✨️

    由貴は、立ち上がったり、叩き倒されたり、忙しい子です👀

  • 第72話:同胞の真名への応援コメント

    この謎の女性と少女、誰なんだ💦
    なんか、凄い強いんですけど……。
    白銀知り合いっぽい感じですね……。どういう関係なのか💦

    周ちゃん‼️‼️
    悲しいくらいに太刀打ちできてない😭😭😭
    由貴と翠琉なら対抗できるのか……。でも強すぎ💦


    「この女こそが、覇神の生き残り」
    少女の言葉に続く言葉を隣に佇む女性が詠うように紡ぐ。
    「唯一の生き証人たる男児を隠蔽せし者。その罪たるや、如何程か」

    これは桜と由貴のことを言ってるんだろうか……。
    一体、由貴何者なんだ⁉️翠琉のことばかり気にしてましたが、肝は由貴の方にありそうですね💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    そう、謎多きシロ⋯⋯ならぬ白銀⋯⋯

    周も蕎も、まったく歯が立ちませんでしたッ
    対抗できるのは一体⋯⋯?

    そう、実は只のバカではない由貴⋯⋯

    なんだか、おバカキャラばっかり立っているのですが
    実は、由貴もキーパーソンなのです👀

    色々と謎が謎呼ぶ状態となっております!!!

    由貴のくせに生意気なと思ったら、遠慮なくハリセンで叩き倒してください✨️

  • 鶴卑佳(つるぴか)「いよいよ我らの出番か」


    圓慶(えんけい)「アタマが冴え渡るな」


    芭河渡(ばこうど)「閃きを大事にせねば」


    繪陸爺(えむじい)「若いもんより輝いとるからの」





    ”禿”(ハゲ)を名乗る一族が乱入しました

    作者からの返信

    圧倒的光量で
    陰が掻き消されてしまう👀

    目が……

    目があぁあぁああ!!!🕶

    編集済
  • 第71話:顕現の夜への応援コメント

    白銀たちがやられてしまう前の場面ですね……。
    桜さんが連れ去られた?いなくなった理由が明かされるのか、先が気になります✨️

    かなりピンチな様子ですね💦

    作者からの返信

    先を気にして頂けて嬉しいです✨️

    そう、優位に立っていると思っていたのに⋯⋯
    実際、コチラ側が優勢だったのに⋯⋯

    圧倒的な力を前に、彼らがどうなったのか

    ピンチです⋯⋯

    何故、桜が攫われたのか⋯⋯次回、明らかになります!!

  • “狩神”の正体は緋翠……これがなにをもたらすのか、気になりますね✨️

    そして、千人殺しの大兄は、由貴ってのも衝撃的すぎて……。

    ど、どうなってしまうのか……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    堀尾さん、さすが!!鋭いご指摘✨️
    狩神⋯⋯表向きは悪とされていますが⋯⋯
    ――実は⋯⋯

    由貴の千人殺しの罪に関して、衝撃を受けて頂けて嬉しいです🍀

    千人殺しの大兄⋯⋯この、意味することとは⋯⋯?

    色々と、想像していただけると幸いです🍀

  • 水比奈ちゃーーーーん😭😭😭😭

    忌部一族の自己紹介、ありがたいです✨️
    戦いの末、死を受け入れたり、自決したりと、忌部一族にもいろいろと事情がありそうですね……。

    純粋なる悪なのか、それともボタンの掛け違いなのか、気になります✨️

    作者からの返信

    水比奈も、忌部も⋯⋯

    色々と事情がありそうだと推察して頂けて嬉しいです🍀

    ――そう⋯⋯

    ある一方向から見ると「悪」だけれど、視点を変えるとまた違ったものが見えてくる⋯⋯

    まだまだ、ずっと先に、少しずつ、明かされていきますが、ぜひ、全てを疑ってご覧いただけると嬉しいです!!!

  • 翠琉が・・・笑った!?
    ひゃっほーっ!!

    あとは由貴の力で、いつか顎外れるほど爆笑させてあげてください!!
    ていいますか、それも時間の問題かもですが!
    あんな会話ってあります・・・?
    面白すぎです!
    噛みあってないけど、妙にかみ合ってて笑える!

    そして、一番気になるところが。

    由貴、一体何者・・・?

    作者からの返信

    翠琉が笑ったこと、一緒に喜んで頂けて嬉しいです♪

    噛み合っているようで、
    噛み合っていない⋯⋯

    おバカさんと真面目さんが話すとこうなっちゃいました🤣

    由貴⋯⋯実は、隠された記憶が⋯⋯

    そこには、翠琉ともう一人、関わっている子がいるのですが、そのことについては、もっと後の方で明かされます!

    翠琉にとっても大切な子なのですがッ⋯⋯

    由貴、本人も知らないまだまだ色んな秘密が隠されています✨️

    ぜひとも、由貴と一緒に「ええ!?」となっていただけると幸いです🍀✨️

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    いきなりのダークな展開!
    由貴くん、どうなってしまうのか気になります!

    作者からの返信

    お越しくださり
    ありがとうございます!!

    由貴……実は、
    ……げ、幻滅……しないであげてください👀

  • 登場人物の紹介ありがたいです✨️

    紗貴、頭巾脱いで、緋岐を裏切ったんですね😂

    作者からの返信

    紗貴「え?だって隠したい相手、私はいないし、もう翠琉ちゃんにバレちゃったしね✨」

    緋岐「……」

    しかし、想像してみると……この時期に頭巾被ってるんですよね👀

    今更ながら、暑くないのかな🤔

  • 水比奈の想いが、切なくも美しく綴られていて、とても感動的でした✨️

    ーーーそして、緋翠と翠琉は同じ屋根の下で過ごしていた過去があるんですね✨️
    緋翠は、守りたかっただろうな……。
    それを思うととても胸が痛くなりました。

    そして、その記憶は消された……。
    なぜ、消す必要があったのか、それがとても気になりますね✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    翠琉は、ほんの数年ですが
    緋翠と共に過ごしていました

    とにかく、
    琉歌と緋岐、そして詆歌を
    取り戻すために……

    ずっと後の方になりますが
    なぜ消さないといけなかったのか

    緋翠がなぜ闇堕ちしたのか……

    明らかになります。

    その時、一緒に「こいつら!!」
    となっていただけると嬉しいです🍀

  • コメントを失礼します。
    覚悟と葛藤がぶつかり合う熱量ある展開に引き込まれました。
    夢と現実が交錯する幻想的な描写から、日常パートへの切り替えもお見事ですね。
    由貴という人物の魅力が際立っていて、少年が背負う宿命と、迫り来る運命の予感にワクワクします。
    東京でも有数の古武術道場ーーやはり気になりますね。
    まだ読み始めではありますが、心より応援しております。

    作者からの返信

    照春さん、初めまして、梨藍と申します!
    お越しくださりありがとうございます🍀

    日常
    裏側

    その間で覚悟を決め、時に葛藤しながら戦っていく……ということが、一つの大きなテーマとなっているので、読み解いて頂けて本当に嬉しいです✨

    由貴のこともワクワクすると仰っていただけて、とっても嬉しいです!

    深刻な内容から、「ちょっと!?」となるコメディまで、綯交ぜになっております本作。

    由貴の成長をこれから一緒に見守って頂けると幸いです🍀

    どうぞ、よろしくお願い申し上げます!

  • ①から⑤が簡単に解説されてていいですね!

    由貴はポチって言ってますが、崇月天定が佐士布都神の宿る神剣として意思を持って、翠琉のもとへ導く様子。日本神話を思わせて神秘的ですよね!!

    暫くシリアス場面が続いたので、由貴が登場するとなんかホッとしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    ①~⑤は、もう!まとめないと訳分からん!!!と、私自身もなってまとめました😂

    由貴の手にかかれば、神剣もワンコ!!👀

    ずっと重たい話が続いたあと、由貴が出るとなんかホッもしますよね😂私も書いていてそうでした!

    いっとき、ホッとして頂けると思います🍀*゜

  • 彼女手にガラスの破片が!!
    どうしますか。まだ若干15歳くらいの頃でしょうか。こんな時期に長期間の監禁に「咎人」の扱い、肉体的・精神的な虐待と真耶殺害の嫌疑・・・どんな精神状態だったかを物語る部分では!?

    本当に酷いことをするものです。トージの方がまだマシかもしれません。いや、どうかな。

    このエピソードの一番好きなところはラストです。
    紗貴はずっと、緋岐の告白を否定せず、途中で口を挟まずに最後まで聞き続けました。あの抱擁は、「もう、緋岐一人だけに罪を負わせない」という気持ちだったと考えます。
    感動の物語、ありがとうございます!

    作者からの返信

    トージのほうが、まだマシ🤣
    そのとおりだと思います(真顔)
    この人たち、何が手に負えないって、自分たちが正義だと思い込んでるところです⋯⋯自分たちは「破魔の業」を守っている。そのためには仕方がない。だから、これは当たり前だ⋯⋯

    そんな感じでしょうか🤔

    翠琉は翠琉で、「当然のこと」「当たり前の日常」なので、この異常性に全く気がついていません⋯⋯だからこそ、お兄ちゃん頑張れよおおッ!!!と、言いたくなるのですッ

    そして、紗貴の抱擁ッ⋯⋯黙って最後まで聞いていた理由まで、全て、もう本当に島村さんのおっしゃるとおり✨️

    こちらこそ、いつもしっかりと深いところまで読み解いてくださり、ありがとうございます🍀✨️

  • 第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント

    第三章の締めとしての、、さすがの重さと熱さです。

    雨の日の記憶・・
    キサの姿と、腕の中の赤ん坊。まだ全部は分からないけれど、桜が何を背負ってきたのか、その一端だけで胸が苦しいですね。。
    この赤ん坊はもしかして……

    佐久夜姫の顕現も綺麗でした。
    花弁が舞って、それが刃になる描写が美しい!
    華やかさと戦いの鋭さが同時にあるのが好きです。

    第三章お疲れ様でした!
    次章も楽しみにしております!

    作者からの返信

    ふわああああ✨️
    たくさん読んでくださってありがとうございます😢✨️

    >>この赤ん坊はもしかして
    ↑↑↑
    恐らく、その予想はあたっているのではないかと⋯⋯

    雨の日の記憶も、もう少し後になりますが、明らかになります。桜さんが何を思い、なぜ、ここまで憤ったのか⋯⋯ぜひ、色々な想像を膨らませながら、お付き合いいただければ幸いです✨️

    そして、佐久夜姫、好きと言って頂けて嬉しいです🍀✨️
    どう表現したら、この不思議な感じが伝わるのか頭を悩ませたので、ひとしおです✨️

    こちらこそ、本当にお付き合いいただいてありがとうございます!

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします🍀✨️

  • 霊感少年の?
    うわうわうわ

    相模は仮の名ってことです??
    読み返しに行ってしまった!!

    一気に強者として出てきましたね。
    冥旺金剛尊の迫力もすごいです。

    白銀の戦いも良かったです!!
    相手の鷹津嵩命は軽いノリで挑発していたのに、白銀の一撃を見てから明らかに様子が変わるのきもちいい~
    「破魔の亡霊よ、舐めるな」という言葉も格好よかったです。

    瑞智家側の戦いも、周、蕎、白銀それぞれに見せ場があってとても面白いです!

    作者からの返信

    おおおお✨️
    蕎の名字が「相模」だとご紹介したこと、覚えてくださっていて、とても嬉しいです✨️

    そうなのです!!「表」の世界では、「相模」と当て字をしていますが、実際の名字は「坐する神」で、「坐神」なのですッ

    京御三家はみんな、「表」では違う漢字、もしくは別の名字を名乗っているんです!⋯⋯なんて、ついつい、口が滑っちゃいました🤣

    見せ場があって面白いと言って頂けて、感無量✨️

    ドンパチ合戦が引き続き繰り広げられますッ🔥

    応援してあげてください🍀✨️

  • 第51話:三つ影の急襲 への応援コメント

    「玄関から来るという常識を無視しおってからに」からの流れが好きです!
    しかも白銀の「減点され過ぎたな、貴様ら……よって、死刑だ」が容赦なっ!!

    でも、笑えるのはそこまでで、上から見下ろしている三つの影が出てきた瞬間に空気が変わりましたね・・。
    うーん、、敵もなかなか!
    実力差があると分かっていても、「判っていても引けない時があるのよ!」と言い切る周がよかったです。

    そして最後の「よう言うたわ。その根性、気に入ったで」が格好いいですね!
    引きが熱い!
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    続きが楽しみだなんてッ⋯⋯

    もう、本当にいつもありがとうございます✨️
    やる気ブーストかかって、ついつい、色々とウッハウハでやっちゃうじゃないですか!!本当に、ありがとうございます(大切なことなので2度言わせて頂きました🍀)

    じっちゃんは、いつでもどこでも礼儀を重んじるのです👀

    さて、最後に登場したのは⋯⋯実は⋯⋯

  • 正宗が二時間ドラマに夢中(笑)
    ほんと面白いです( *´艸`)

    妖に囲まれている状況で「ちょうどドラマが佳境でな」は、余裕がありすぎますね。

    でも、その軽さの奥で、正宗も桜も全部分かっていたのが格好よかったです。
    正宗はただの呑気なじいちゃんではなく、瑞智を預かる者としてちゃんと状況を見ている。
    桜もお茶を持ってくる穏やかさのまま、目だけは鋭いというのがとても好きでした。

    桜が腕輪を外した瞬間の呪力の奔流!
    今まで呪力を封じていた桜が、ここで本気を出す感じかっこよ!
    周や白銀が反応するほどの力というだけで、桜の底知れなさが伝わってきます。

    それなのに正宗が「犯人は岡崎警部補だったか」と満足してテレビを消すところで笑いました。(警部補が犯人のこのドラマも気になりますw)
    戦いに入る直前までドラマの結末をきっちり確認しているの、すばらしい・・。

    茶の間の終わりから戦いの始まりへ、空気の切り替わりがとても楽しかったです!

    作者からの返信

    桜もお茶を持ってくる穏やかさのまま、目だけは鋭いというのがとても好きでした
    ↑↑↑
    細かい描写まで読み解いてくださって、本当にありがとうございます✨️
    そう、ただのノホホンお母さんじゃないんですッ

    正宗「結末だけ判らんままじゃと、色々と気が散ってしもうて集中出来んじゃろう?岡崎警部補⋯⋯ずっと、ナイスなガイじゃと思うておったのに、まさかの犯人で驚いたわい。今度は⋯⋯なんじゃったかの?えーあい??が、刑務所のような役割を果たすドラマがあるらしくての。それを観る予定じゃ。む?聞いとらん?悪かったのう」

    とのことです👀✨️

  • 白銀が「あなたを想い涙してくれる人は、まだいます」と心の中で翠琉に語りかけるところ、、よかったです。

    自分もそこに救いを感じました。
    でも、その直後に翠琉がいないと気付く流れがもう……💦
    追いかけたいのに、今度は瑞智家に妖の気配。

    忌部の里では由貴たちが亜空間に飛ばされ、瑞智家には妖が迫る。
    戦いが一気に広がってきて、めが話せません!!

    作者からの返信

    ありがとうございますッ

    白銀の、この言葉⋯⋯拾ってくださって、本当に嬉しいです✨️
    ずっと後ですが、この言葉⋯⋯重たい意味を持ってしまいます。恐らく、この時、白銀ははっきりと覚悟を決めたのだろうなと思っているところです😢

    ここから一気に加速していきますッ

    戦い
    思惑
    疑惑

    色々と一気に展開していくので、お楽しみいただけると幸いです✨️

  • 水比奈消滅の衝撃に浸っている余裕もなく道場へ……。
    そこでまさかの壊滅的状態はショックが二倍ですね💦

    周や白銀、じっちゃんがピクリとも動かない……。
    心配だ😭息はあるのか💦

    あれっ、お母さんは……?
    まさかっ⁉️

    作者からの返信

    心配してくださってありがとうございます!!

    しかも、母不在に気が付いてくださったッ……
    恐らく、予測してくださった通りかと💦

    色々な緊張を孕んだまま……

    何が瑞智家であったのか、次回明かされます!!

  • あの手紙!!

    やばい。
    涙なくしてはいられないです。

    ひらがなだけでしたよね。恐らく翠琉の幼い筆跡で綴られていたのでしょう。
    あの手紙は、本作屈指の名場面ではないでしょうか!?

    兄達を守るため、自分だけが神羅の業を背負う覚悟を、たった7歳で決めていたとは!!

    もし、もっと早い時期にあの手紙に気づいていて、読んでいたら、詆歌はまだ翠琉が自分たちの人生を奪ったと思い込んでいたはずなので、素直に信じられなかったかもしれませんよね。

    外の世界で暮らしがあって、自分の考えを見つめ直したからこそあの手紙の一文字一文字が胸に突き刺さり、「今度は自分が翠琉を守る」と誓う転機になったのかもしれません。

    悲しくも辛いエピソードでしたが、この外伝はこれからの彼らの活躍と、由貴がどう捉えるかを想像しながら読む上で、非常に重要なエピソードでしたね。

    もちろん、重たいですけど、すっごい重厚で面白い話でした!

    作者からの返信

    >>本作屈指の名場面
    ↑↑↑
    なんて嬉しい言葉をッ!!!

    もう、本当にッ!!ここまで読み解いてくださるとはッ……そうなのです。お手紙を読んでしまったタイミングは、彼らにしてみれば「もっと早く知りたかった」といったものなのでしょうが、このタイミングでなければ、きっと、見つめ直すことは出来なかったのです……外の世界で暮らして、いかにおかしかったのか、異常だったのかを知ったからこそ、突き刺さる言葉でした。

    そして、緋岐が妹に対して臆病になってしまう理由もここにある……と。

    >>重たいですけど、すっごい重厚で面白い話
    ↑↑↑
    本当にありがとうございます!
    そのように受け取って頂けて、嬉しいやら、ホッとするやら!!

    どうぞ、今後とも、彼らの成長……旅路を、一緒に見守って頂けると幸いですッ!!

  • なんて悲しいすれ違いなんですか・・・!? 悲し過ぎる詆歌の誤解!

    この場では表に出ているのが詆歌なので、会話の相手も詆歌中心になってますが、翠琉は兄弟2人とも救いたかったのですよね。

    折角守りたいがため、あそこまで頭をさげ、頼み込んでいるのに。詆歌は居場所を奪われたくないから追い払おうとしているじゃないですか。
    ま、刷り込まれてしまったので、仕方がないとはいえ、残酷すぎます。

    ここまで計算していたのでしょうか、あの偽母親は!

    作者からの返信

    すれ違い……そうなんですッ!!

    本当にありがとうございます!そうなのです。翠琉と話しているのは詆歌ですが、翠琉は二人の兄を守ることに必死なのです……

    ずっと、ずっと長い間注がれた毒のような言葉に、もはや洗脳されていたといってもいい状態の詆歌……

    計算……していたのかもしれませんし、ただ、愛する男の影が残る異性(緋岐と詆歌)には歪んだ愛情を、愛する男に似ている、一目見て実子だと判る同性(翠琉)に嫉妬していただけなのかもしれません……偽母親の心中……正直なところ、私にも計り知れていないんです💦

  • あの包丁が背中から無数に振り下ろされているのに、耐えて庇う母。もう辛くて悲しくて。
    でも耐えました。緋岐も詆歌も、お母様も耐えているのですから。

    最後まで見届けました。

    あの危機に瀕した結果、詆歌が出られた。と考えると、余計に切ないです。
    その力は大きすぎたのですね。

    作者からの返信

    一緒に耐えてくださり、ありがとうございます!

    お母さんが身を挺して守ったからこそ、今があるのですが……

    この双子の力は、実は規格外です。
    だからこそ、詆歌は力を暴走させてしまいました……島村さんのおっしゃる通り!!

    次回、翠琉と対面する、のですが……

  • 水比奈の翠琉への想い、愛情、そして親心――それゆえの自己犠牲が、ひしひしと伝わってきて、とても感動しました😢

    特に、幼い頃の翠琉を見守る母親のような眼差しには、本当に涙腺を刺激されます💦

    何が正解だったのかは分かりませんし、過去に囚われ続けた水比奈が正しかったのかも、答えはないのでしょう……それでも、未来へ進もうとする翠琉とは、目指す方向が決定的に違っていたのだと感じました……。

    神羅への怒りはもちろんありますが、水比奈が「過去へ帰る」ことを望んだのは、未来への希望を諦めてしまったからでもあるのかな、とも思いました。

    それほどまでに神羅という存在が強大で、絶望的だったのだと伝わってきて、とても複雑な気持ちになります💦

    そして、由貴へ託した最後の言葉――あの一言は本当に切なく、それでいて「翠琉を守ってほしい」という水比奈の願いが胸に響き、熱い気持ちにもさせられました‼️‼️

    悲しい結末でしたが、水比奈の一途すぎる愛情が最後まで貫かれていて、とても印象的でした✨️

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます!
    沙羅夢幻想・地上編前半の、大きな山場でした……だからこそ、水比奈の気持ちに寄り添った温かいコメントがとても嬉しいですッ

    >>未来への希望を諦めてしまったから
    ↑↑↑
    ある意味、そうとも言えるのかも知れません……見ていられなかった。ただ、笑って幸せに暮らしてほしい……それだけのことが難しくて、過去にしか希望を見出すことができなかった結果……これもまた、真実の一端なので、それを読み解いていただけたこと、感無量ですッ……

    神羅は、もう……どうしようもないですね!!
    話が進むにつれて、どんどんその全貌が明らかになります!!

    印象的と仰っていただけて、本当に良かったです😿ここで、水比奈の退場は決まっていました。水比奈が退場しないと、翠琉の方が危ない状態だったのですが……その、水比奈の一途でひたむきな愛情がちゃんと伝えられるのかとても不安だったので、ホッといたしました🍀

    重ね重ね、ありがとうございますッ!!!

  • 緋岐だけが詆歌の存在を知っているのに、地下牢の女性(本当の母)が、
    「緋岐の中に……もう一人、いるわね?」
    と気付いたこと、詆歌にとって生きる意味を見出したのに。

    そうなると、本編で緋岐が背負っている罪悪感は、母を失ったことだけではなく、詆歌を失ったこと、その存在を長く受け止められなかったことへ後悔しているのかもしれません。

    「あんな形で、その願いが叶う・・・」なんて皮肉な結果になったのだと今更ながらに思います。

    作者からの返信

    緋岐と詆歌の心に寄り添っていただいて、ありがとうございます!

    実は、緋岐の背負っている罪悪感は、もっと深いところにあります……

    詆歌が一緒だから、乗り越えられた……

    だけど、幼すぎて、周りの大人たちの毒に振り回され、気づけなかった真実……その真実に、この二人は翻弄され、苦しむことに……

  • タイトルが意味深ですね。
    緋岐のエピソード・ゼロ、ともいえる原点の物語。

    詆歌は母を騙る女への違和感を抱いていたのですか。
    それでも、弟の判断を信じてしまった。もうここが悲しくて辛い。

    まだ緋岐は翠琉を憎んではいませんが、この段階でその計画もあったのかもしれません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう……ここから、全てが始まっておりッ……

    >>この段階でその計画もあった
    ↑↑↑
    慧眼に感服ですッ✨

    まさに、その通り……結果的に、この毒女の思うツボ……

    この、母を騙る女の高笑いが聞こえてきそうです😿

  • 第 68話:青竜、降臨すへの応援コメント

    翠琉、すっすごい‼️‼️
    まさか青龍を召喚してしまうなんて⁉️😁

    あれほどの存在を、本当に操れるのだろうか……。その圧倒的なスケールに思わず息をのみました✨️

    そして、水比奈の怒りも印象的でした。
    翠琉を想うがゆえの怒りがひしひしと伝わってきて、同時に、大切な人を守り切れない自分自身への怒りも含まれているのかな……と感じました。

    さらに、まさか由貴と緋岐の前に立ちはだかるとは予想外でした💦

    彼女の目的が何なのか、ますます続きが気になります😁

    作者からの返信

    驚いて頂けたようで✨
    ありがとうございます🍀

    翠琉……実は、四神と契約しております✨
    この契約にも意味があるのですが……また、それは追々……

    水比奈のこと、判って頂けて本当に、嬉しいですッ……そうなんです。一番赦せないのが、自分自身なんですッ

    必死に、翠琉を守ることだけを考えて導き出した答え……
    それが、次回明らかとなります……

  • 「あにさま」と手を伸ばす翠琉の姿と、それを拒絶した記憶が今なお緋岐を苦しめ続けているんですね。
    兄妹のすれ違いが切なすぎます。

    ラストで地下牢の翠琉と再会する展開は衝撃的でした。

    そもそも、なぜ翠琉だけがなぜ地下牢で衰弱するまで放置されたのか。
    次期宗主・真耶殺害犯だから・・・?なんの証拠もないのに。
    ほんと、酷いです。

    作者からの返信

    しんどい回なのに……お読みいただいてありがとうございますッ!!

    実は……拒絶しただけなら、まだ……良かったのです……

    >>次期宗主・真耶殺害犯
    ↑↑↑
    ありがとうございます……そうなんです。
    実は――……だけど、みんな、目に見えることしか信じられない。それは、翠琉本人も同じで……

    次回の「外伝」で、一体緋岐達に何が起きたのか?
    明らかになります……

  • 第48話:最初の裏切り への応援コメント

    えげつない試練が来ましたね(゚Д゚;)
    空間を切り取られて?!うわうわ
    そんな緊張した場面なのに、「青影」と呼んだ瞬間にツッコミの拳が飛んでくるところは笑いました。
    ここまで我慢してたんですかね(≧▽≦)

    紗貴と翠琉の姿をした存在が敵、、これは?!
    本物なのか、偽物なのか、操られているのかはまだ分かりませんが、由貴からすれば目の前にいるのは姉ちゃんと翠琉に見える。
    それだけで、もう刃を向けるには苦しすぎる相手!!!

    青影の「構えろ!」で、由貴の身体が反射的に十掬剣を構えるところもよかったです
    翠琉の姿をした相手と向き合わされる、、この緊張感。。
    忌部側、なんだかやりかたが嫌らしいです。

    作者からの返信

    続けて!ありがとうございます✨

    そう。ずっと嫌だったんです😂「青影」と呼ばれるの……やっとツッコめて、清々しているのではないかとwww

    さて、この翠琉と紗貴はなんなのか……忌部の狙いは何なのか……

    由貴の、青影に対する信頼がなければ、ここで由貴は終わっていた、かも……?

    そう考えると、ホントに青影ナイスアシストです!!

  • 忌部の里へ乗り込んだと思ったらもう待ち構えられていて不穏💦

    まずは由貴のワープ酔いが(*ノωノ)つら……
    車酔いでも嫌なのに、このワープ酔いってひどそうです(ジェットコースター10連続の後にコーヒーカップを高速回転って!!)

    緊張感の中で、由貴が自分のGパンとTシャツを気にしたり、敵の筋肉に反応したりする、もう大好きです(≧▽≦)
    「上腕三角二頭筋」に青影がちゃんとツッコミをいれてくれましたw

    いよいよ本格的に敵地での戦いが始まりそうで、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    由貴、ぐるぐる状態です😂

    なのに、いつまでも緊張感ゼロ👀ですが、「好き」と言って頂けて嬉しいです✨ありがとうございます🎶

    由貴「ありがとうー!!!もう、味方は、ハルさんだけだぁ!!!」
    ↑↑↑
    と、叫んでおりましたので、お伝えしておきます👀勝手にニックネームまで付けて……ハリセンで叩き倒しておきますね!

    青影、ナイスアシストしていきます。二人のボケツッコミ……じゃなかった、共闘を、お楽しみください!✨✨