応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 由貴が壮絶な戦闘シーンにツッコミを入れながら進める展開、面白いです😁

    クロ助は由貴を人質にしてるんですね💦重複寄生、厄介な能力ですね💦

    翠琉がそれをわかって、攻撃できないって、裏を返せば彼女は由貴に危害を加えないようにしているってことですよね✨️
    彼女の優しさを感じました😁

    そんな状況下で、どのように攻略するのか、見ものですね✨️

    作者からの返信

    もう、本当に……「由貴!黙りなさい!!」って言いたくなるくらい、緊張感をどこかに捨ててきてしまっている由貴です( ˇωˇ )

    そして!翠琉の優しさに気付いて頂けたことが、嬉しいです✨

    そうなんです。優しい子なんです…優しいあまり、損するタイプの子…なので、救われて欲しいのですが……

    次話も、お楽しみ頂けると幸いです🍀︎ ̖́-


  • 編集済

    第13話:罪と赦しの境界への応援コメント

    紗貴が帰ってきたところに緋岐がいる、という導入。
    「この家の住人ではなく…」で少し間を作ってからの「緋岐くん?」なので、その時点でただごとではない感じがしっかり伝わりました。。

    言葉にできないほど追い詰められていて、でも誰かに縋らずにはいられない、そんな空気を感じます。

    今回は秘密を抱えたまま、それでも前に進もうとする……
    緋岐の弱さ、紗貴の受け止める力、正宗の見通しているような重み、次の展開への橋渡しとしてもすごくわくわくしました

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    緋岐にとって、紗貴が精神安定剤であり、支えであり、唯一のよすがで、

    正宗じいちゃんが、みんなの保護者なんです。

    ……と、いう真面目な空気を、次回から破壊していくので、安心して(?)お楽しみください!!

    ――
    誤字!!発見して頂いて心から感謝!後で消すという、その優しい配慮に重ねて感謝です✨✨
    あらぶって、まままと、「じぇじぇじぇ」の様に連打しておりました( ˇωˇ )

    また、何かお気づきの点があったら、教えてください🍀︎ ̖́-

  • 美しい少女とどこが妖しい雰囲気。
    それに対して、由貴のツッコミが程よく緊張感を緩和させていて、面白かったです✨️

    顔を出せ!って一方的に言ってくる少女、どうにも由貴に用があるらしいですね☺

    呪文の意味も気になります✨️

    都内から1時間ぐらいの東京ってことは、多摩とか八王子あたりなのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    由貴本人は、いたって真面目なつもりなのに
    発言がおバカなお陰で良い緩衝材になってくれます😂

    由貴に用があるのか
    ないのか……

    呪文は、いつも、すごく頭を悩ませているので、気にしていただけで嬉しい限り✨

    実は、あんまり東京に詳しくなくて……緑豊かな下町な田舎(?)なイメージなんですが……多摩とか八王子が、そんな感じなのでしょうか👀

  • 第12話:白銀の審判 への応援コメント

    白銀と緋岐……
    ただの言い合いじゃなくて壊れかける関係がわかりました。

    回想の翠琉も強烈でしたね。
    血の匂い、壊れた人形のような姿。
    この一瞬で、過去に何があったのか、完全には分からないのに“重さ”だけが伝わってきました。

    人間関係と過去の重み、、引き込まれます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この重さが、物語のもう一つの主軸となるもので……

    白銀も、緋岐も……もちろん、翠琉も……
    誰一人、悪くないのに色んなすれ違いが起きてしまい……

    どんな成長を遂げるのか、
    これからも見守ってあげて頂けると幸いです!

  • 由貴がみんなから好かれているのがよく分かりますね☺
    「世紀末かっ」「早退かっ」なんて大はしゃぎしているの、なんか微笑ましいですね✨️
    いよいよ、少女と再会しそうな感じですね✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    馬鹿な子ほど可愛いとゆー😂✨

    はい!次回から少女が出て来て、少しシリアス&バトルモノになるのですが……如何せん、由貴なので……なかなか、締まらず👀

  • 翠琉が眠るのを見届けてから、もう一度そっと頭を撫でて部屋を出る緋岐の仕草だけで、彼の中にある感情の深さが伝わってきました。

    「ただ心配している」だけではない、もっと複雑で大切な想いがあるように見えて、とても気になります。

    そのぶん、そこから由貴が勢いよく入ってきて空気をぶち壊す流れが最高でした。「どっぺる玄関」も「ごぼうの筆のあやとり」も破壊力が……(笑)

    でもでもやっぱり一番気になるのは、翠琉と緋岐の距離感です。ただのお見舞いというには、緋岐の反応や仕草が少し特別に見えて、二人の間にどんな過去や事情があるのか気になりました。

    作者からの返信

    そうなんです……緋岐は、重すぎるくらい、重い過去を背負っており……第二章で明らかになるのですが💦

    お読み頂く方の心を折らないか、心配でならない、そんな今日この頃……不幸厨の相方からは、「序の口よ!!」と一蹴されましたが😂

    これからも!恐らく!!
    由貴が、シリアスクラッシュしてくれる、筈です!!!

  • たびたび出てくる少女と白い犬、そりゃあ気になりますよね✨️
    それ真面目に相談したのに馬鹿にされるって、逆にリアル感があって良いです☺
    リアルで友人に相談したら、確かにこうなりそう(笑)女子だったら「大丈夫?保健室行きなよ」って真顔で言われそう(笑)
    親友2の喬は霊感少年なんですか!
    淡々としてて、キャラが立っていますね☺

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀︎ ̖́-
    もう、由貴に関しては自業自得と言いますか、身から出た錆と言いますか👀

    普段から、「アンニョンな気持ち」とかバカな事しか言わない子なので、皆から馬鹿にされると言う😂

    「大丈夫?保健室行きなよ」……これ、絶対に言われてますねッ!!
    思わず(σ゚∀゚)σそれなッッ!!!と口に出してしまいました😂

    蕎は、色々と、今後も濃いキャラ(?)なので、立ってると言って頂けて嬉しいです!

  • 第10話:光を失った少女への応援コメント

    義母との場面、本当にきついですね。
    ……言葉のひとつひとつが容赦なくて、「バケモノ」と言われるたびに、翠琉の中で何かが削られていくのが伝わってきました。
    なんなんでしょうか(悲)

    後半、視界が暗闇に包まれて・・・不安と孤独が強くて、前半の精神的な崩壊がそのまま身体にも影響しているように感じました。

    ゆっくり休ませてあげたいですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    翠琉に共感頂いてありがとうございます!

    翠琉は、色々と背負わせてしまった子で😢早く、幸せになって欲しいのですが、中々……

    しばらく、心抉る内容が続くかと思いますが!!めげずに、見守ってあげてもらえたら嬉しいです!!!

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    Xから来ました🌟

    読むの遅くなってすみません💦

    冒頭から感情の圧が強く、一気に引き込まれました🥰

    夢と現実が侵食し合う不穏さ、由貴の内面の揺らぎ、先輩の叫びがとても印象的でした✨

    言葉の熱量が高く、映像的に迫ってくる導入でした。続きを読んだときに真相がどう崩れていくのか気になります❤️

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます🍀︎ ̖́-

    冒頭のシーンは、全てこれから本編で起こる事……なのですが、由貴は基本、おバカで明るい少年でして😅‪‪

    見捨てず、お付き合い頂けると幸いです!

  • 最初は重かったのに、この辺は確かに恋バナで、
    重くないですね。
    感情のジェットコースターとおっしゃっていた意味がよくわかります。

    作者からの返信

    お読み下さりありがとうございます🍀︎ ̖́-

    日常があっての、怪異かなあ?と思い……日常パートのおふざけの中にも、沢山伏線を散りばめているので、そちらをお楽しみ頂けると嬉しいです♪

    「お前の恋バナなぞ、知るかぁ!」となった場合、飛ばし読みして頂いても繋がるようにはしておりますので、色々な楽しみ方をして頂ければ幸いです!

  • 友人に馬鹿にされる件、確かに男子高校生ならそうなりそうですね💦

    神社で出会った少女、プロローグに出てきた少女と同じですよね☺いつ次に出てくるのか、楽しみです✨️

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます🍀︎ ̖́-

    由貴は、弄られてなんぼだと思っているので、だいたい私のせいで弄られています😂

    少女!!学校パートが終わったら出て参りますので、あと数話……少年たちのバカ騒ぎ(?)にお付き合いください!

  • 第9話:封印の目覚めへの応援コメント

    樹海の奥、そのさらに深い“淵”……
    何か触れてはいけない領域に踏み込んでしまったような、、、

    翠琉と真耶の関係性、とても胸に刺さりました。
    「血を分けた兄にさえ否定された自分を、ただ受け入れてくれた存在」という一文、この“光”というのは、彼女にとっての生存理由そのものだったんですね……

    封印の目覚めという大きな動きと、翠琉の内面の崩壊、苦しいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    翠琉の痛みに寄り添って頂けたこと、嬉しく思っております!

    真耶については、色々と裏もあり……

    翠琉がどうなっていくのか、見守ってあげてください!

  • ✦✦序章:あらすじ✦✦への応援コメント

    序章のあらすじ、ありがとうございます!
    おもしろかったです♪

    日常から非日常へ移行する流れがうまいですよね!
    ここから1章……どう物語が展開していくのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    「和風ダークファンタジー詐欺になっているのでは?👀」と、急に不安になり、家での出来事やら、学校での出来事やらを読み飛ばしたい人用に!!と、思い、急遽作ったものですが、お楽しみ頂けて嬉しいです♪

    日常パートが、あんまりにもおバカ過ぎて大丈夫かな!?と、不安になっていたので心強いです🍀︎ ̖́-

    ありがとうございます!

  • 前回の静かで、不思議な空気から一変、由貴の朝は騒がしいですね(笑)
    家族も個性豊かで、朝起こしてくれない姉、のんびりな母親、ちょっとズレてるじいちゃん、平和そうでほっこりしました✨️
    武道もやっているんですね✨️
    確かに朝遅刻した時って、絶望しますよね(笑)

    作者からの返信

    お越し下さりありがとうございます🍀

    バナナが大嫌いな主人公ですwww

    ここから、第5話あたりまでホッコリ話が続きますので、おバカで平和な日常をお楽しみいただければ幸いです✨️

    そうなんですよ⋯⋯ちゃんと起きたつもりなのに、あの、寝過ごした時の絶望感ッ⋯⋯ショックですよね👀

  • 朱雀の召喚シーンがとにかくかっこいいです。
    「世界の色が変わる」→「朱の翼」→「炎が生き物のようにうねる」という流れ
    すごいです。

    そして実際に出てきた朱雀が、一瞬で敵を焼き尽くすのも爽快でした。強さの見せ方がシンプルで潔くて、「格」が一発で伝わるのがいいですね。

    翠琉が倒れるシーン、受け止められて良かったぁ(/ω\)

    そして最後のモノローグがすごく良い締めでした。
    それまで非現実だったものが、一気に「現実」として突きつけられる。
    ここから物語が本格的に動き出すんですね!
    楽しみです!!

    しっかり、追わせていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございますッ✨️
    今回、気合を入れて「えいや!!」と大幅に書き直した部分でもあるので、そう言っていただけると嬉しいです🍀

    本格的に動き出すんですが⋯⋯由貴は、やっぱり由貴なのです😂

    しっかり追っていただけるだなんて、一番うれしいお言葉です♪
    ありがとうございます✨️

    ちょっとずつ、心えぐる内容になって参りますが、めげずにお付きたいいただけると嬉しいですッ!!!

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    自主企画ご参加ありがとうございます。
    しょっぱなから、なかなか重い話ですね。
    これからが楽しみです。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます🍀︎ ̖́-
    感情ジェットコースターを目指しているので、いきなりボケたり、平和になったかと思いきや、色々重たい話を突然投下しておりますので、お付き合い頂けると幸いです☺

  • 第1話:夢の中の涙への応援コメント

    黒髪の少女、気になりますね!
    名前を呼ぼうとしたってことは、由貴は少女を知っているってことなのか、では何故忘れてしまったのか、あらゆる謎に一気に引き込まれました✨️
    手を伸ばしたけど、触れられない、直前で桜吹雪って描写、美しいです😊

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    謎が謎呼ぶ……

    ということを目指しているので、色んな謎に気付いていただけてとっても嬉しいです♪

    桜吹雪って、いいですよね……美しい……

    私の好きな日本の風景の一つなので、共感していただけたこともと、とっても嬉しいです♪

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    決意と絶望、いろいろな感情が詰まった、素晴らしいプロローグでした✨️
    由貴が一体なにに追い詰められているのか、絶対に護るというあの決心はなにに向けてなのか、一気に引き込まれました☺

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    普通の少年が、自分の事を知り、世界を知り、決意した先に……なんていうとかっこいいのですが、そんな空気をエイヤッ!と壊すのが由貴です……呆れず、見捨てず、成長を見守ってやって頂けたら幸いです🍀︎ ̖́-

  • シリアスな戦闘シーン……にうまくまざったこのポップさ……
    すごいです。面白いです。
    まず「クロ助、爆誕」のインパクトがすごいですね。

    影から狼人間みたいなのが出てくるということが衝撃なのに、主人公がすぐに「クロ助」と命名してしまうのが面白かったです。
    しかも見た目の説明が「キモい」でまとまっている(笑)

    ずっとツッコミ続けているのが面白いです。

    それから、翠琉とクロ助の戦闘シーンはかなり本格的。

    シロ、感謝して撫で回しているところとか、「シロじゃない」と言われても結局シロ呼びしてしまうところ……うんうんかわいい……

    しかもそのシロが和服の美人兄ちゃんに?!
    あと、翠琉が目が見えていないという事実が分かったところも驚きでした。
    あれだけ戦えているのに視覚がない・・衝撃的です。
    かっこいいですよね。

    重複寄生……これもなんかまだまだ奥が深そうです(;゚Д゚)

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます🍀
    だいたい90%由貴のせいで、「どこがダークファンタジーだよ!?」という状態だったのですが、やっと状況が動き出すこの回⋯⋯

    視覚がない
    重複寄生

    全て、後々の伏線となっております♪

    これから、どんどん伏線やら問いかけやら出て来る回となりますが、お付き合いいただければ幸いです♪

  • 部活帰りの夜7時……
    薄暗い感じって雰囲気がでますよね。
    まだ完全な夜じゃないのに、場所によっては急に静かで暗くて怖く感じるあの雰囲気が。

    おお……黒髪の少女
    黒髪や古風な衣装の描写も綺麗で、月を背にした姿がすごく絵になりますね!

    ただ、その美しい登場とは裏腹に、少女の言葉がいきなり「顔を出せ!」。。
    「え?これ以上どうやって?」って戸惑う感じ、いや、戸惑いますよね(笑)

    「操鬼」という言葉も気になりますし、何より影が動きだしていてびっくりです。
    由貴、完全に状況についていけていない感じです!
    続きに進みます!

    作者からの返信

    そうなんですよね……
    19時って、こう……
    逢魔が時・・・・・・みたいな
    独特の不気味さがある時間帯なんですよね💦

    由貴の言葉が、恐らく私の心境や読んでくださる方の心境をいちいち代弁してくれると思うので、一緒に色々ツッコみながらお楽しみいただけると幸いです🍀

    かく言う私も書きながら、

    「これ以上、どうやって顔を出せと?あれか、顔貸せって意味かな?」

    と、ツッコミを入れたのは
    ここだけの話です( ˘ω˘ )

  • クラス全体が大騒ぎ……
    微笑ましいです( *´艸`)

    いいな~ 高校生!楽しそう(/ω\)
    特に「あの由貴が!」「世紀末ってことか!」とか「今日は赤飯だな!!」みたいな……
    周りだけ祭り状態、まさに青春です!

    由貴が自分で「俺どっちに恋してんだ?」と考え始めて、そこから「俺の理想女性ってこういう感じなのか…?」と妙に納得しかけるところも面白かったです。
    そのあとのセルフツッコミもw

    敦の「俺サマ教」もいいですね( *´艸`)

    最後にさりげなく「その日の夜、また神社へ向かうことになる」と締めているのが気になります。不思議な雰囲気の引き、いいですね!面白かったです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます♪

    学生っていいですよね(´艸`*)

    何気ないことで大いに盛り上がって。
    そんなことで!?で爆笑してwww

    由貴のおバカ思考にお付き合いいただいて、ありがとうございます!

    敦の俺サマ教・・・・・・実は、随分後になりますが、伏線となっております♪

    やっとッ……神社に向かったッ……

    やっと(?)真面目パートです😂

  • 言葉の手裏剣(笑)
    蕎くん、霊感少年なのに態度が淡々としているところもキャラが立っていていいですね。

    ポチ~、肩が重い原因が犬の霊。
    手厚い(手荒い?)除霊……で祓われましたかね?!( *´艸`)

    食欲がないとか胸が苦しいとか言っていた原因が、一目惚れじゃないかという流れ、クラスが盛り上がってますw
    楽しそう\(^o^)/

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます♪

    蕎はディベート部なので、語彙力豊か‥‥な割に、無口ッ👀

    もうちょっとだけ、平和でおバカな学校パート・・・・・・お付き合いくださいませ🍀

  • 真面目に相談しているのに、幼馴染に大爆笑される(●´ω`●)
    なんか青春というか、男子高校生っぽくていいです♪

    遠慮なく笑い倒してくる幼馴染もいいですね!

    本当に……あの少女は何者なんでしょうか。気になりますね~!!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀
    常日頃の由貴がどれだけおバカなのかというwww

    幼馴染は、まだ出て来ていないのと合わせて4人いまして、
    バカルテットという不名誉なグループ名を付けられております♪

    少女が出てきたら、一気にガラッとまたシリアスに戻りますが、まだ一時おバカなテンションにお付き合いください😂

  • 本当ですね!雰囲気が一気に変わった!!
    神社や謎の女性、黒髪の少女など……気になるな~からの……
    「バナナの大群ッ!!」で飛び起きる朝のシーンは思わず笑ってしまいました。
    ( *´艸`)

    普通の高校生の朝で、いい意味で肩の力が抜けました♪

    姉ちゃんいいですね~♪「アデュー!」

    それから、勾玉。
    第1話の神社のシーンとも繋がりそうで、このあたりがどう関係してくるのかすごく気になります。

    古武術道場の跡取りで師範代!?すごっ!

    作者からの返信

    バナナが嫌いな主人公です( ˘ω˘ )

    話の内容は、シリアスなはずなんですが、だいたい由貴のせいで台無しに(^_^;)

    第一話の伏線にお気づきいただいて嬉しいです♪

    このお話は、至る所に伏線を張り巡らせているので、たくさん、アハ体験をしていただければ幸いです🍀

    そして、由貴⋯⋯すごく、ないんですよ⋯⋯頭にいくべき栄養が、全部身体能力に吸い取られたおかげで、あり得ないおバカにッ⋯⋯

    おバカの暴走がいっとき続きますが、お付き合いくださいm(_ _)m

  • 第1話:夢の中の涙への応援コメント

    とても映像的です。
    涙だけが動いている描写もとても脳にのこりますね。

    神社では、日常の風景なのにどこか夢の中のような雰囲気が漂っているのが面白かったです。
    桜が舞う月夜の境内という情景もとても綺麗、少年の戸惑いと合わせて幻想的な空気が伝わってきました。

    最後の桜吹雪のシーンも夢のようでもあり運命のすれ違いのようでもあり、余韻がすごいです。
    どう動いていくのでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀
    太陽・桜・月……この三つがこの物語のシンボルみたいなものなので、そう言っていただけると、とても嬉しいです!

    ここまでシリアスで来ておいて、次回は「なんじゃこりゃ」な展開となっておりますが、おバカの代名詞でしかない由貴が、この夢のような悪夢のような運命とどう向き合っていくのか、お楽しみいただけると嬉しいです!

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    登場人物紹介を先に読んでいたので、瑞智由貴くんという人物が「早寝早起きの健康優良児」という普通の高校生として紹介されているのに、序章ではまるで別人のようで、なんだかインパクトがありました。

    屈託のない笑顔の少年に“どす黒い虚無”が浮かんでいる……強烈ですね。
    この物語の核心に関わる何かが既に動き出しているような気配を感じました。

    「俺は誰なのか」
    ↑主人公の内面や存在そのものが物語の鍵になっているのでしょうか。
    楽しみに読み進めていきます。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます!
    おバカだけど、正義感の塊で、誰より優しい子なのですが、色々と背負っている少年です。
    色々と巻き込まれても、彼の持ち前の明るさとポジティブさで乗り切ってくれるだろうと、書いてる私も祈るばかりです。
    一緒に彼らの成長、辿る軌跡を見守っていただけたら幸いです!

  • 梨藍先生、晴久と申します。
    よろしくお願いいたします。

    コツコツ読む感じになってしまうのですが読ませていただきます!
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    晴久さん、お越しいただいてありがとうございます♪
    こちらこそ、ありがとうございます!
    よろしくお願いいたします!