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    ここにゐても 🌼への応援コメント

    はじめまして。素敵な俳句ばかりですね。

    堅雪かんこ、賢治の「雪渡り」でしょうか?

    地球人って船星からやって来たのですね!

    「古布にこもる情念猫の眼草」 
    「時を巻き戻す金継ぎ春の闇」

    暗さの中に光るものがあり惹かれます!!

    作者からの返信

    遠山ゆりえさん、たくさんの星とコメントをありがとうございます。
    ご明察、堅雪かんこ、凍み雪しんこ、きっくきっくとんとん……。
    はい、そうです、船星からの移民なんですね、わたしたち(笑)
    すてきなご鑑賞に感謝申し上げます。

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  • ここにゐても 🌼への応援コメント

    骨董のビクターの犬春の雲


    倉敷の骨董ショップの屋根の上 ビクターがぞろりとお出迎え
    ビックリするやら嬉しいやら
    春の雲をいち早く感じられるんだろうな♪

    作者からの返信

    オカン🐷さんアオイさん、え、倉敷ではそんな高い場所にいたのですね。
    こちらは小さな骨董屋さんの飾り窓で十頭ほどが小首を傾げていました。

  • ここにゐても 🌼への応援コメント

    いい俳句二十選ですね!
    勉強されてるんですか?

    作者からの返信

    中島清一郎さん、ご鑑賞をありがとうございます。
    七年ほど前に入門書を読みまして、その関連で句会に入りましたが、いまだに手探り状態でお恥ずかしいです。

  • ここにゐても 🌼への応援コメント

    >清濁をみんなでのんでのどけしや

    清くない事を為すとしても、のめる程度の濁にとどめる節操が、大事なのかもしれない、と思わされました。

    作者からの返信

    銘木 太郎さん、仰せのとおり、無制限な無節操は見苦しく、危ういかと。

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  • ここにゐても 🌼への応援コメント

    >頬に指あてたる仏梅の花

    半跏思惟像でしょうか。仏様は何を思われるのでしょうね。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん、あ、まさにまさに!!
    集落の石仏を集めた一画で静かに思惟しておられます。