2026年2月3日 10:30
第1話への応援コメント
古代語、未知の部分が多そうですね。短編ということですが、二人の関係も含めて更に話が膨らませられそうに感じました。
2026年2月3日 09:43
拝読しました理解されない趣味を持つ主人公と公爵が、「古代語」という二人だけの共通言語で繋がり合う──とても美しい物語だと思いました互いに響き合っているのが古代語という言語なのがいいですねマクガフィンとして趣味や能力などでも近いものは書けると思うのですが、言語は「二人だけの世界」という感覚が持ちやすく、より素敵です★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第1話への応援コメント
古代語、未知の部分が多そうですね。短編ということですが、二人の関係も含めて更に話が膨らませられそうに感じました。