ここまでの登場人物紹介2への応援コメント
この幕間の振り返りも兼ねた登場人物紹介のやり方は、長期間読んでて凄い助かります。
そもそも自分は、アニメで言うところの「総集編回」が必要だと思う側の人間です。
たとえ矢継ぎ早に展開が押し寄せるような流れでも、時間がゆっくりと流れる展開でも、これまでのあらすじや登場人物たちの動向を振り返り整理して理解するための時間が、あるのとないのとでは大違いです。
メタ認知が広がるとともに、先々の物語の見晴らしも広がります。
第三章も頑張ってくださいb
作者からの返信
これは……! 嬉しいお言葉ありがとうございます!
chapter.3も頑張らせていただきますね……!
第二十二話 斜陽と影への応援コメント
え、ちょっ、どゆことですか????
本当にそれでいいんですかカヤちゃん???? ハロウェちゃんが……え、大丈夫ですか????
あの、このあとどうなっちゃうんですか????
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさてどうなっちゃうんでしょうか……!
Chapter3にご期待ください!!
第十九話 研究活動への応援コメント
過去作のエージェントクラリのプロファイルのクラッシュばりの、異質なそれが頭角を現してきた。
最近「ライトノベル」と「小説」の定義に思い悩む方の配信を拝聴いたしましたが、🟢が思うに「面白ければそれでいい」スね。
なンで🟢のなかでの文学の定義はこう!
【ファイト・クラブの7つのルール(と同じ)】
1️⃣ファイト・クラブについて口にしてはならない
2️⃣ファイト・クラブについて口にしてはならない
3️⃣ファイトは1対1(作者と読み手)
4️⃣1度に1ファイト(1話)
5️⃣シャツと靴は脱いで闘う
6️⃣ファイトに時間制限はなし
7️⃣ファイトクラブに参加したものは、必ずファイトしなければならない
8️⃣面白かったら周りにシェアしとけ
こっから先も楽しませてもらいますわ🙃
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言う通りここからボルテージ上げていく予定でございます……フフフフフ。
第十八話 グルーマー診療所への応援コメント
「ひと呼吸」といったところ。
獲物は喰い付いた、ここからが板前の腕の魅せるどころ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こっからいい感じの味に仕上げて、見事一本釣りしてみせますぜ……!
第十三話 昼下がりの広間の薄暗闇への応援コメント
「応援コメントは読者でも観れる」という仕様を知ったのでお試し投稿です。
ここまで読んだ方なら分かる。
なかなか変なたとえですが、【最異世界“最かわ”ヒロインコンテスト】の“のぼり”を見上げ、KAWAIIを求めてニセモノのシルバーキャット鮨(ずし)の暖簾をくぐった読者に出されるお通しは、ジューシィな「唐揚げ」です。
その後強烈なフックはガリでリフレッシュされ、徐々にボルテージが高まったところで、弩級のKAWAIIを乗せた軍艦巻きが姿をあらわします。
その後、間髪入れず読者めがけて新手(あらて)の艦砲射撃は続きます。
本来の寿司のセオリーは、淡白な白身魚、赤身・光り物、濃厚なネタ、そして巻物・玉子といった順で締(し)めといったところですが、満足できればそれでいいんです。
今度はどんなネタを出してくるか楽しみです。
(コレ、そのまんまレビューに差し替えてもイイんじゃないかなぁ…!?)
作者からの返信
うおおお……!?
本当にレビュー並みの熱量でコメントを頂きありがとうございます!!
寿司屋の例えは言い得て妙ですね……お通しのから揚げ、このままでいいのかな……
第十二話 現状整理がしたかったへの応援コメント
爆笑かわいいですね……。
カヤちゃん自己紹介……。現状整理……。いつか見たポーズ……。
爆笑かわいいですね。そしてかわいそうですね(笑い声を抑えながらとてもにこにこしている図)
作者からの返信
ありがとうございます!
我々もマスターと一緒にぎゃはぎゃは笑いましょう。
そうしてカヤちゃんを愛でるのです……
第十一話 かわいそうなヤツへの応援コメント
「おかねがなくて、つかれてて、かえれなくなっちゃったので、ひとばんだけとめてくれませんか……」
↑↑↑
しぬほどかわいい。
上目遣いでいわれたい。
かわいい。
可哀想は可愛い。
最高ですありがとうございます(大の字)
作者からの返信
ありがとうございます。かわいそうはかわいい。みんな知っているはずですね。かわいいと言っていただいてとっても嬉しいです!!(暗黒)
第六話 白い甲殻の魔物への応援コメント
い、痛い……とても、痛いですね……。
カヤちゃん頑張って……。あの、生きてください……。
そしてそして男の子ナイス粉袋ですね……👍👍👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてみたら想像以上に痛そうになってしまいました……
それでも連携シーンはかなり力を入れたところですので、👍を頂き嬉しいです……!👍👍👍
編集済
第二十三話 騒がしい朝への応援コメント
なんかこう、眉間に青筋かシワ寄せてムスッとしたかと思えば、黒もじゃくんの連れてきた大好物に、なんかいろいろこみ上げて。
時期的に「それはないだろ」な金属製の、ちべた〜い杖とか、なんなら馬小屋に黒もじゃくんがバフッとうずくまってた事とかも含めて、むしろ素材の味を引き立てる、いい塩気にもなっていて。
まさに、KAWAII果汁100% 。
なんなら観測史上最高値を更新してるまである。
カヤちゃんが、とんでもなくパワーアップして帰ってきた…!