第4話 初めての七生くんへの応援コメント
第4話、読み終えたあと、しばらく動けませんでした……。
これは……優しさも救いもあるのに、確実に心を壊しにくる回ですね……。
七生さんが女の子を連れてくる。ただそれだけの出来事なのに、ここまで空気が変わるのかと、息が詰まりました。
特に凄かったのは、誰も悪いことをしていない点です。
七生さんは約束を破っていない。女の子も無神経ではあるけれど、悪意はない。暁さんも、何一つ責めることができない。それなのに、こんなにも残酷で……。
そして夜のシーン。描写は抑えられているのに、感情だけが生々しくて、逃げ場がありませんでした。
「初めての七生さん」を、こんな形で知ってしまう暁さんの心情が、あまりにも痛くて、でも目を逸らせなかったです。
これは純愛です。でも同時に、確実に危うい物語でもあって。
読者はもう、暁さんの幸せを願いながら、それが簡単には叶わないことも分かってしまっていて……。
この作品は、好きという感情の一番きれいで、一番汚い部分を真正面から描いている気がしました。
第4話、本当に忘れられない回でした!
続きを待つのが怖いのに、それでも読みたいと思わせる力があります!
鳴宮さま、読者の心を殴るような、本当に凄い物語をお書きになります(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4話と5話は、かなり生々しいんですよね…。私の書いているものの中でも、特に好みが分かれる作品だと思います💦
でも、牛河さまのお言葉一つ一つが、しっかりと向き合ってくれた証拠だって分かって嬉しいです。
暁くんが、柊くんは家に女の子を連れてこないと話していた次話で、これという…(-_-;) もちろん時間は経っているものの……いや、経っているからこそ、暁くんの心を壊しにきているような気がしますよね…。
誰も悪いことをしていない。牛河さまに指摘されて、私自身も改めて気づいた部分でした。
確かにそうですね。だって、そもそも暁くんはいいよって言ってましたし…。責められないのが辛いですよね。女の子については、ここではノーコメントで…(;^ω^) この子、かなり無神経です。でもかわいそうな子でもあって。それでも、私は好きになれませんでした…。次話を読んで、牛河さまが女の子に対してどう印象を持たれるのか、少し楽しみです。
夜のシーンは、どんな風に描写しようか迷いました。欲を言えば、もっと抑えめ(想像させる感じ)で表現したかったのですが、私の筆力ではこれが限界でした(;^ω^)
暁くんにとっても、逃げ場がない状況でしたね…💦
初めての七生くん。そして、この先もきっと聞くことのできないであろう七生くん。ここは、私も書いていて胸が痛かったですね。
ガラス…みたいな?🤔 透明で綺麗だけど、触れたら壊れてしまいそうな感じ。
暁くんの視点だから余計に、読んでいる側としては、彼の幸せを願ってしまいますよね。でも、叶わないことも分かっている。だから、何とも言えない気持ちになるんです。
わぁ……素敵な言葉。本当にその通りすぎて、何度も読み直しては、うんうんと頷いてしまいました(笑)
ありがとうございます( ;∀;)
そんな風に言っていただけて幸せです。牛河さまのように、向き合ってくださる方がいるからこそ、私ものびのびと書くことができています<(_ _)>
正直、とんでもねぇお話を書くのが好きです…(笑) Mなのかなぁ……。
第4話 初めての七生くんへの応援コメント
ついに女の子が来てしまいましたね(>_<)
柊くんに何か心境の変化があったのでしょうか。
結構はっきりした?性格の子なのかなと思いました。
暁くんが柊くんのことが好きだと知っても動じないのはなんだかすごいなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。今まで連れてこなかったのに、ついにこの日が……(;´・ω・)
お、実は…そうなんです。柊くん自身もよく分かっていないのですが、何かが変わったみたいです。
これは、女の子のことですよね? はい、かなりはっきりしていますよね。この子も、かわいそうではあるんですが……私はあまり好きになれなくて。名前もつけないままにしてしまいました💦 彼女、次話でもっとすごい行動と発言をしてしまいます(>_<)
確かに🤔 柊くんから暁くんの話を聞いて、その様子から何となく察していた…のかもしれませんね。物怖じしない…的な(笑)
編集済
第4話 初めての七生くんへの応援コメント
まさかと思いますが、柊くんからの、ご褒美ってことは……音だけでもって……、ないか、ないですよね、柊くんはそんなこと考えないか……。脳が腐っていてすみません🙇🙇💧
追伸。
そっか、確認か……。柊くんも悩んでいるのか。これで楽しめよ的ゲスではなかった。私、反省して、頭を壁にぶち当てます。🙏💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~分かります…。そういうプレイもいいですよね~~(*´Д`)←
わざと暁くんに聞かせることによって……みたいな。そんなえげつない性癖の柊くんも、好きだ…。
私自身も、柊くんのことがよく分からないのですが(えーっ‼笑)、これは自分がまだ大丈夫だということを確認したかったのだと思います。彼自身も自分の気持ちが理解できておらず、戸惑っております。
ヤマメ様の脳が腐っているのなら、私はそれ以上ですよ(^_-)-☆(笑)
第3話 想いが通じ合わなくたってへの応援コメント
第3話、読み終えました!
……静かな話なのに、こんなに胸がざわつくのはなぜでしょう?
同居開始、普通なら甘さやドキドキが前面に出るはずなのに、この物語は違っていて。
最初の「押し倒したら追い出す」発言。ここでまず空気が凍って。でも暁さんは必死で否定する。自分が弱いことまで武器にして。この必死さが、もう痛いほど純粋で🥲
そして敬語をやめてほしい、の一言。あれは小さな願いなのに、ものすごく大きな勇気ですよね!
距離を一ミリでも縮めたい。それだけで泣きそうになります(´;ω;`)ウッ…
でも本当に刺さったのは、封筒のシーンでした。生活費を渡す七生さん。拒否する暁さん。ここ、めちゃめちゃ重要ですよね。
七生さんは「養われるだけの存在」にはならない。でも暁さんは「養うこと」が存在理由。
同じ封筒を前にして、二人が見ている意味がまるで違う。このズレが美しくて、怖くて。
そして何より……七生さんが女の子を家に連れてこないこと。これは、言葉にしない優しさですよね?
無意識かもしれません。でも確実に、何かがあるような気がして……。
この物語は大声で愛を叫ばない。でも、沈黙の中で確実に関係が変わっていって。じわじわと、でも確実に。
甘くなくて、両想いじゃない。でも確かに「一緒に生きている」 この温度感、本当にすごいです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作品の雰囲気を前にすると、姿勢を正したくなる感じがするんです。あまりおちゃらけた態度で向き合うのもなんだか違う気がして💦
だからこそ、いつかこの二人の関係が壊れるのかなって不安で……。
でも、もし救いがあるなら、その瞬間を一緒に見届けたいです!
続き、待っていますm(_ _)m✨️🍊✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嵐の前の静けさ、的なやつでしょうか。静かなのに、どこか不穏だから胸がざわつく。
同居、ドキドキや甘さが出るかと思いきや……。二人の場合は特殊なので、全然空気が冷たいです😅
暁くんは、かなり華奢な体型でして。だから、自分が柊くんを押し倒すことがあったとしても大丈夫だよって、身体を張って必死に説得してます。ここで柊くんも納得しているから、暁くんはよほどなのでしょうね…。暁くんの必死な姿は、見ていて胸が痛いですね( ;∀;)
敬語をやめるという提案。はい、暁くんにとっては、すごく勇気のいるものだったと思います。もし断られたらどうしよう、でも少しでも距離を縮めたい。この葛藤の上で、口にした願いでした。本当に好きなんだなって伝わってきますよね。
封筒のシーン、刺さってくださり嬉しいです😢
はい、牛河さまのおっしゃられた通りです。
柊くんにも、それなりに良心はありますし、何もかも暁くんに頼りっぱなしというのは後味が悪いのかなって。それでなくとも、普通にちょっと怖いでしょうし……😅
でも、暁くんが柊くんと一緒に住むには、それくらいしか理由がないから。生活費をもらうことは、暁くんにとってそれこそ怖いこと…なんだと思います。唯一、彼を引き止めておける方法だと考えていますからね。
このズレを、怖いけれど美しいと言ってくださりありがとうございます<(_ _)>
柊くんが女の子を家に連れてこないこと。これにはいくつかの理由が考えられます。
まずは母親のこと。柊くんは、母親が男を家に連れ込むことに辟易していました。だから無意識に自分の家に連れてくることを避けているんだと思います。そして、柊くんにとって暁くんとの暮らしは、案外居心地が悪くないと思っています。自分の安息の地を、女の子を連れてくることによって汚したくない…的な。ちなみに、これも無意識です。最後に、常識的な面です。気を遣わなくていいと言われたけれど、柊くんは意外と常識人だったようです(笑) 他にも理由はあるのかもしれませんが…。一種の優しさ、なのかもしれませんね。
しかし、次話で……(>_<)
このお話は、暗いし静かな印象だと思います。しかし、牛河さまのおっしゃる通り、じわじわと確実に、少しずつ二人の気持ちや関係に変化が訪れているんだと思います。それはきっと、気づいた時には大きくなっているような…。
暁くんと柊くんは、決して両想いではありません。全く甘くないです(笑) それでも二人は一緒に住んでいて、プライベートを過ごしています。不思議な温度ですよね。
その姿勢がとても嬉しいです。おちゃらけても、それはそれで和らぐような気がしますが、牛河さまのように真剣に向き合ってくださるのが、私だけじゃなく、暁くんにとっても救われるような気がしていて。だから、感謝です。
4話、そして5話は、少し辛いお話になるかもしれません💦
ただ、6話と7話は、この物語からしてみれば、そして暁くんからしてみれば、少しだけ救い…とも言えるお話になっているのかな、と。
一般的なハッピーエンドとはほど遠いかもしれませんが、二人を見守ってくださると幸いです。
今回も素敵なコメントを、ありがとうございました<(_ _)>
第3話 想いが通じ合わなくたってへの応援コメント
え、買う人…?
それってそういう趣味の男に…
重い…
生活費渡すのは、一定の距離おきたいからかもですね
最低限しか世話になりたくない的な
追い出す発言は確かに逆だからちょっと笑いましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つまり…はい、そういうことになります…
暁くんのバイトについては、詳しくは触れていないものの、それとなくそういう描写を散りばめております。だから彼はお金を持っているんですね…
確かに! それはあると思います。
あまり借りを作りたくない、的なね。
後腐れないようにしているのかもしれません…。
そこ、笑ってくださり嬉しいです😂
全体的に重たいので、少しだけでも笑いを……と思って入れた部分になります(笑)
お前が言うんかい!って感じですよね🤣
第3話 想いが通じ合わなくたってへの応援コメント
想いが通じ合わなくても柊くんと一緒に住むことができればそれでいいのかなぁ。何だかお互い自由を束縛して苦しい印象です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは多分、半分くらいは自分自身に言い聞かせているんだと思います。どんなカタチであれ、繋がっていられることが嬉しいんだと…。
束縛しているし、依存しているのかもしれませんね。互いに互いの首を絞めている感じが、苦しいですよね。さて、ここからどうなるのでしょう…
第3話 想いが通じ合わなくたってへの応援コメント
柊くんも無償で住まわせてもらうのは怖いのかも??
そしていくら気を使わなくて良いと言われても暁くんがいる時に女の人は連れて来られないですよね……
なんだか柊くんの方が暁くんより普通な感じがしてしまいました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、無償で住むのは怖いですよね…(;^ω^)
柊くんが女の子を家に連れてこないのは、色んな理由があります。母親のことだったり、暁くんとの暮らしが意外と居心地よく感じていたり、それとぬまの様がおっしゃられたように、普通に常識の面ですね(笑)
それは、あると思います(笑) 暁くんは純粋な顔をしたストーカーなので、インパクトが強いのかも。まあでも、普通に見たら、柊くんもやばいんですけどね…(;^ω^)
第3話 想いが通じ合わなくたってへの応援コメント
柊くんのために、売春してる、のかな……。😰
つらいです。😖
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヤマメ様、気づいちゃいましたね…😞
暁くんがお金をたくさん持っているのは、春を売っているからなのです。
柊くんは頼んではないんですけどね…。辛いですよね。
第3話 想いが通じ合わなくたってへの応援コメント
敬語をやめて距離が縮まったみたいですね(なお一方通行)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。前より距離は縮まったかな…?
柊くんも、話しやすくなったのではないでしょうか(笑)
されど一方通行…(;^ω^)
編集済
第2話 僕と同居しませんか?への応援コメント
…現状好きな人と一緒に暮らせているしハッピー要素(一方通行)はありますね…(宣言通りハッピー要素を見つける人)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、早速見つけてくださりありがとうございます♪(笑)
確かに、好きな人と同居しているというのはハッピー要素ですね!
一方通行だとしても関係ねぇ!(笑)
第2話 僕と同居しませんか?への応援コメント
琥珀様、的外れなコメントをしないようにと、タグなどを再確認して参りました。……ひたすら不穏です。
暁くんは粘着、七生くんは打算、という感じがします。このふたりが将来、仲睦まじくなる……というヴィジョンがなかなか見えて来ません。
いったい、どうなるのでしょうか⁉ なんとなく怖いです。
作者からの返信
ブロ子さん、こちらにもコメントありがとうございます!
何だか、コメントしづらい雰囲気にさせてしまっていたらすみません💦
でもたくさん確認してくださり、ありがとうございます( *´艸`)
はい、ひたすら不穏ですね…(>_<)
ブロ子さんのおっしゃる通りです。暁くんは、柊くんに対する気持ちが純粋な好きから執着へ。柊くんの行動は、打算です。
もう、想像通りなのですが、二人が仲睦まじくなる未来は、多分来ないんじゃないかと思われます💦
が、二人には二人なりのカタチというか、関係性を築いていく…のかな?と思っているので、引き続き見守ってくださると幸いです。
最後は少しだけ救いがありそうなお話を入れているので…。
第2話 僕と同居しませんか?への応援コメント
きっ…で最初止めたのは優しさですかね
まあ結局その後言ってるけど
養うって…まあね…
善意なのか知らないけど下心あるとしか思えないし、釘さすのはわかりますね
いや、それありきでもお世話になる判断するのはすげえなと
よほど今の環境に参ってるんですかね
てか色々言われてるのにメンタルつえーなと…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しさ、ではないかも…(笑)
きっs…って出たのは完全に無意識というか、彼の本心なんですが、一旦冷静になって考えてみたら、自分に都合のいい状態なのかもしれないと思い直した感じです(笑)
はい、結局言ってますね…(;´・ω・)
何があるか分かりませんから、釘をさすのは当然ですよね。
全部自分がやる、養うって、さすがに条件がよすぎますから。見返りを期待されてたら、柊くんは困っちゃいます。
暁くんは、柊くんと一緒にいたいという下心はありますね(笑)
そうなんです(>_<)
それくらい、今の家から出たいと思っている証拠です。今の家とストーカーと一緒に住む家を天秤にかけて、この判断に至りました(笑) 柊くんも、かなり不思議な子ですね。
メンタル、確かに強いかもしれません…。
柊くんが大好きだから、とにかく嬉しいんでしょうね…
私だったら耐えられませんが…(;^ω^)
第2話 僕と同居しませんか?への応援コメント
……これはもう、甘いとか切ないとか、
そんな単語では足りないです。
静かに狂っていく幸福みたいに感じました💦
まず再会シーン。お金を差し出して「同居しませんか?」って、普通ならあり得ない展開なのに、暁さんの視点で読むと、全部が必死で、全部が本気で、だからこそ笑えなくって……。
そしてファミレスでのやり取り。あれはもう、尋問というより裁判でした。
七生さんの 「ストーカー?」 「気持ち悪い」 「同情したんすか?」
この冷たさが本気すぎて、私の心も削られます🥲
でも、暁さんは逃げなくて。
養うって言う。家事も全部やるって言う。期待しないって言う。この条件を飲み込む覚悟が、偉いけど、もう痛すぎて。
三か月後の承諾シーンはさらに凄いです。
「俺の気持ちは変わらない」 「女しか無理」 「期待するな」
ここまで残酷に言うのは、優しさなのか、保身なのか、試しなのか……。
でも暁さんは全部分かったうえで「うん」。
この瞬間、これは両想いの物語じゃない、覚悟と依存で始まる同居物語なのかなって感じました。
それなのに、ラストの「好きな人と一緒の家にいれるのが、とっても幸せです。」この一文が、あまりにも無垢で。あまりにも純粋で。怖いくらい綺麗でした。
この関係、絶対に何かが壊れそうで。でも壊れる前の今が、あまりにも尊くて。
読者としてはもう、ハラハラしながら見守るしかないです。
この物語、優しい顔をして、確実に心を抉ってきます。最高です(๑•̀ㅂ•́)و✨️
ごめんなさい、今作は、ちょっと真面目に語りたくなっちゃうんです。もし不愉快だったら直しますので、遠慮なく言ってくださいねm(_ _)m💦
作者からの返信
こちらにも、コメントありがとうございます!
まず、この作品と真剣に向き合ってくださったことに感謝を伝えたいです。
嬉しくて、幸せで、涙が出そうになりました。本当に、ありがとうございます。
この物語を書くにあたって、参考にした…というか、影響された作品があって。それも胸がグチャグチャになるというか、読後にずっしりと重みがあるようなお話でした。それを目指して書いたので、まず最初にそう言っていただけたのが嬉しいです。静かに狂っていく幸福って、すごくその通りだと思いました。暁くんは嬉しそうに見えるけれど、一般的に見たらすごく歪んでいますよね。
同居の提案をするために、お金を差し出した暁くん。一体どうやって、そんな大金を稼いだのでしょうね。
そう、第三者からしたら「何してるんだ」って笑うところなのかもしれませんが、暁くんは必死だし本気なのです。
ファミレスでのやり取りも、尋問ではなく裁判というお言葉がすごくしっくりきました。
七生くんは、ズバズバ言うタイプでして。ぶっちゃけ正論ではあるものの、好意を寄せている相手に対してこの冷たさは、心が削られますよね💦
なのに、一番傷ついているはずの暁くんは、七生くんに一生懸命プレゼンをします。
この条件だと、ただの都合のいい存在みたいになっちゃってて、本当に辛いですよね。
そして、柊くんの承諾シーン。
ここでの彼は、保身が強いと思います。まあ、これだけ言えば暁くんは同居するのをやめると言うだろうと考えたけれど、引き下がらなかったので後に引けなくなっているという可能性も(笑)
柊くんは、頭の回転が早くて、用意周到というか。不安の種をしっかり潰すタイプだと思います。暁くんは、それを全部受け入れましたね。きっと、何となく察していたんだと思います。
覚悟と依存、その通りです。今後、依存しているのはどちらになるのか……楽しみですね~(笑)
暁くんはあくまで、好きな人と一緒に暮らせるということが嬉しいらしく。無垢で純粋、健気で胸が痛くなりますよね。暁くんを綺麗だと言ってくださり、ありがとうございますね。
何かが壊れそう。はい、牛河さまの想像通りかと思われます。でも、この状態を尊いとおっしゃってくださる牛河さまは、やっぱり私と感性が似ているなって嬉しくなっちゃいました( *´艸`)
ハラハラしながら、見守ってください(>_<)
ふふふ( *´艸`) それは、褒め言葉ですね!(笑)
暁くんの健気さと、語りの敬語で和らいでいますが、確実に心を抉るタイプのお話です。
こんな真剣に向き合ってくださったコメントをいただいて、不愉快に思う人いませんよ。とても嬉しいです。ありがとうございますね…!
第2話 僕と同居しませんか?への応援コメント
おとこのこが男の子をストーキングするのは中々ですが、柊くんは暁くんの提示する条件をのみましたね。一人暮らしのタイミングが重なって時期的にはベストかも。
作者からの返信
こちらにも、コメントありがとうございます!
ストーカーは、やばいですよね(;´・ω・)
柊くんは、早く家から出たかったので、暁くんと一緒に住むことを決めました。彼、器が大きいのか小さいのか分かりません(笑)
時期的にベストです。暁くんも、実はそれを狙ってました( *´艸`)
第2話 僕と同居しませんか?への応援コメント
柊くんに尋問されるならご褒美というのは少し怖いです😂
柊くんとは一緒に住むことになったのですが、一切気を使わない宣言をされてしまいましたね💦暁くんはそれでいいのかなぁ……
柊くんも暁くんが怖くないのでしょうか……
色々心配です💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。柊くんの影に隠れてますが(?)、暁くんもかなり異常です(笑)
今までは見ているだけだったから、好きな人と話せていることが嬉しいみたいです…。
柊くん、堂々と女の子と会う宣言しちゃいました。これで断られると思っていたみたいですが、暁くんはそれでいいと言ったので、後に引けなくなっているのかも(笑) 暁くんも、裏ではヤキモチ妬いています。それでも、柊くんと一緒に住めるのが幸せみたいです。
柊くんは、暁くんのことはそんなに怖がってなさそうですね。気持ち悪いとは思っているみたいですが(;^ω^) ストーカーをやめろじゃなくて、控えろと言っている辺り、器が大きいのか小さいのか…(笑)
二人の生活、どうなるのでしょう…。
第1話 僕には、好きな人がいます。への応援コメント
新作連載おめでとうございます🎉&嬉しいです(≧▽≦)/
静かに始まるのに、読み終えたあと心臓がずっとざわついています!
これはもう、恋の話というより「存在を掴まれる物語」って感じます!
暁さんの語りがあまりにも透明で、その分、七生さんの一言一言が鋭く胸に刺さってきました。
屋上のシーン。あれは救いでもあり、呪いでもありましたよね。たった一度「見てもらえた」だけで、人はここまで誰かを好きになってしまうのか……と、私も逃げ場なく引きずり込まれました!
そして告白シーン。正直、分かっていた結末なのに、それでも目を逸らせなかったです。
「気持ち悪い」「誰?」
この残酷さが、やけに現実的で……痛いほどリアルでした。
それでも、「これからも好きでいてもいい?」この一文がもう……弱さも依存も希望も全部詰まっていて、暁さんという人間そのものに感じました!
七生さんもまた、表向きのだるさの裏に、家庭と孤独を抱え込んでいるのがじわじわ伝わってきて、ああ、このふたりは最初から「すれ違う運命」だったんだなと震えました。
そしてラスト。「妙案」を思いつく暁さん。ここで一気に空気が変わるのが最高です! これはもう……優しい恋の顔をした、静かな執着の始まりなのかなって。
読んだあと、しばらく言葉が出ませんでした。美しくて、怖くて、どうしようもなく惹かれる導入でした!
この先、どこまで壊れて、どこまで救われるのか。
続きが気になって仕方ありません(๑•̀ㅂ•́)و✧
……すみません、新作なので楽しくてコメントが長くなっちゃって💦
解釈が全然違ったらごめんなさいm(_ _)m💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと本当に落ち込んでいたので、牛河さまの温かいコメントを読んでほっとしました(笑)
お、ざわついてますか?( *´艸`) それはいい傾向ですね(←)
「存在を掴まれる物語」って、ピッタリかもしれません! 恋の話、というにはちょっと違うのかなぁ……とも思っていたので🤔
暁くんの語り、敬語にしてみました。彼の透明さ、そして七生くんの言葉が際立つ感じ、伝わっていて嬉しいです✨ って、七生くんははっきり言いすぎですね(-_-;) 叱っておきます!(笑) あと、暁くんがしていることは、普通にストーカーですね(笑)
暁くんと七生くんの出会い。まさに救いであり、呪いでもあったと思います。暁くんは、自分を認識してくれたことが嬉しくて、それだけで好きになるには十分でした。たった一度、これが後にも出てきます。環境によって人は変わると言いますが、暁くんが普通に学校生活を送れていたら、七生くんを好きになることはあったのでしょうかね…。ふふふ、牛河さまを引きずり込んでしまいましたか(^_-)-☆
告白シーン、分かっていた結末というのは、最初の二人の会話から……ということになるのでしょうか。しっかり読んでくださり、本当にありがとうございます<(_ _)>
七生くん、はっきり言いすぎではありますが……これが現実にもあるんだろうなと思うと、胸が痛いですね。暁くんの勇気がすごいです。
好きでいる許可をとるのも、暁くんらしいというか…。と言おうと思ったら、牛河さまも同じようなコメントをしてくださっている…( *´艸`) 嬉しい…💘
七生くんも、なかなかの家庭環境ですね💦 だからか彼、ちょっと寂しがりやなところがあるかもしれません。そう考えると、少し悲しいですね。おっしゃる通り、二人は最初から「すれ違う運命」だったのかもです。
暁くん、一体どんな妙案を思いついたのでしょうね( *´艸`)
そうなんですよ。彼、純粋に見えてストーカーしているし、妙案を適えるための行動も、あまりいいものとは言えなくて。タイトルの理屈じゃない気持ちは、まさにそういうことになります。好きな人のためになら、何でもできちゃうタイプです…💦
嬉しいお言葉をありがとうございます!😭
このまま、牛河さまを惹きつけられるように、もっと頑張ります!(何を⁉笑)
美しくて怖いは、この作品に合っているかもしれません…。
あら、鋭いですね( ̄▽ ̄)
少しだけ救いがあるようなラストにしたつもりですが、果たして……( *´艸`)
引き続きよろしくお願いいたします!<(_ _)>
いえいえ、めちゃめちゃ嬉しいです!(≧∇≦)
最初に言ったけれど、ちょっと落ち込んでいたんです。でも、牛河さまからコメントをいただいて、何だか実家のような安心感がありました(笑) この嬉しさも、当たり前じゃないんだなって。
だから本当に、ありがとうございますね…!!
p.s.
「違国日記」そして「正反対な君と僕」、どちらも楽しんでいただけて、とっても嬉しいです!! 原作者でもなんでもないのに、少し誇らしくなっちゃってます(笑)
お母さまも!! それは、めちゃめちゃ嬉しいです!!(≧∇≦)
私も、いつも最新話を観終わる頃には、早く次話みたいなって待ち遠しくなります(笑) またここから一週間か……って(;´・ω・) それくらいハマってます!
パグですか!? 私、犬を飼うとしたらパグがいいなって思うくらいには、パグが好きなんです! だから何だか嬉しいです💕
私もよく、家族で声優さんクイズしたりします(笑) このキャラは、あのキャラもやっていた声優さんなんだよって( *´艸`) 沢城さんは、リメイク版フルーツバスケットの今日子さんの声もやっていましたよね✨
こちらこそ、嬉しすぎるお言葉をありがとうございます!!( ;∀;)
今期のアニメは、個人的に「違国日記」と「正反対な君と僕」が飛び抜けているなと感じています!(新作で)
妹さんもハマられたのですね!(≧∇≦) 漫画の絵柄のまんまアニメになっているので、とってもオススメですよ!💕 完結済みなので、ぜひ最後まで読んでもらいたい作品です!✨
あとあと、コメントで言い忘れてしまったのですが…。
前々回、瑠璃乃ちゃんが大きな口を開けて食べるシーンで爆笑したと言ってしまいましたが、もし不快な思いをさせてしまっていたら申し訳ないです。
全く引いておりません! それでも、大きな口を開けている瑠璃乃ちゃんを想像したら、かわいくておかしくて、笑ってしまったのは事実です(-_-;)
もっと配慮しないといけませんね💦 すみません。
第1話 僕には、好きな人がいます。への応援コメント
琥珀様、新作おめでとうございます💐
BLを書いてくださり、ありがとうございます。
この後、暁くんと七生くんの関係がどのように発展していくのか、じっくり見守っていきたいと思います(^^)v
暁くん、何気にストーカー気質が感じられ、少し怖いです。
七生くんの母親……毒親ですね(>_<)ツライ!
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!💐
この二人の関係を、BLとよんでいいのか微妙なところではありますが……(;´・ω・)
でも、暁くんは七生くんのことが大好きです♡
二人が今後どうなるのか。どうか暖かい目で見守ってくださいね( *´艸`)
暁くんの一生懸命さに、少し胸が痛くなる…かもしれません😢
(ΦωΦ)フフフ…
暁くん、観察と言ってはいるものの、やっていることは完全にストーカーです😅 後々、七生くんにも指摘されます!(笑)
七生くんのお母さんは、毒親ですね…。だから、早く家を出たいと思っています。
彼自身、寂しがりやなのかもしれません。
早速お星さま、ありがとうございます…!☆<(_ _)>
第1話 僕には、好きな人がいます。への応援コメント
観察って怖いな…🤣
まあうちのヒロインズに比べたらかわいいものでしょうけどね🤣
いやしかし、あっという間に惚れちゃったんですね
そりゃ向こうは覚えてないでしょう
まだ好きでいていいまで否定されなかったからセーフですかね
バイトしてる…観察控える…
バイトするのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい😂
観察と言いながら、やっていることはストーカーです(笑)
ユーノさんと似てるかな?🤣
そうなんですよ。
唯一認識してくれたという点で、柊くんのことを好きになってしまいました。ほぼ一目惚れってやつかもしれませんね。
向こうは、本気で覚えてなかったのか、知らないフリをしたのか……
柊くんも、ちょっと( ,,`・ω・´)ンンン?ってなるところが今後もあって(笑)
彼の許容範囲が広いのか狭いのか……(;^ω^)
好きって気持ちは、否定されたところでなくせるわけではないですからね。律儀に許可をとる暁くんも、否定しない柊くんも、不思議な二人です(笑)
バイト……つまり、そういうことになりますが…。
まあ、ちょっと……ね(意味深)
暁くん、好きな人のために頑張ります!(笑)
第1話 僕には、好きな人がいます。への応援コメント
新作ありがとうございます。
> 「じゃあ、今日は夜まで帰ってこないから。飯もいらない」
→ このセリフからのやり取りでいろんなことがわかりますね。妙案が適っての関係性なのかなぁとあれこれ想像してしまいます。
柊くん、母親の影響を受けてしまっていて何だか可哀想です😢
作者からの返信
早速読みにきてくださり、コメントもありがとうございます!
いやぁ……そうなんですよね(-_-;)
おっしゃる通り、妙案が適っての関係性なのですが……かなり歪んでおります💦 好きな人のために、ただただ一生懸命頑張る主人公を見て、少し胸が痛くなるかもしれません…。
あ👀 刹那さんからのコメントで、私の柊くんの解像度が一段上がりました!(笑) ありがとうございます<(_ _)>
彼、母親の影響を受けつつも、母親のようにはなりたくないという気持ちもあって。主人公からの好意を認知しながらも他の女の子と会うところはダメですが、家には連れてこないという。きっと、無意識に母親のことを考えての行動だったのかなと思いました(他にも理由はありますが…)
第1話 僕には、好きな人がいます。への応援コメント
なんだか健全ではなさそうな関係性がとても私に刺さる予感……!!
続きがすごく気になります……
柊くんとはどのように一緒に暮らすことになるのか……
作者からの返信
早速お読みくださり、コメントもありがとうございます!
健全ではなさそうな関係性。はい! おっしゃる通りです!!(大声)
この二人の関係は、歪んでますね。主人公の健気さに、ちょっぴり切なくなるかもしれません。好きな人のためなら、何でもできちゃうタイプです💦
ぬまの様に刺さるといいな~( *´艸`)
二日に一回更新ですので、またお立ち寄りくださると嬉しいです✨
柊くんとは、どうやって暮らすことになるんでしょうねぇ…( ̄▽ ̄)
どっかの誰かさんみたいに記憶を……って、何だか頭が痛くなってきました(←⁉)
第4話 初めての七生くんへの応援コメント
うむう…なんと言っていいやら…(^^;
まあ、苦しいでしょうね…
でもなんか彼女ではなさそうな雰囲気なんですけどねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは……何とも言いがたいですよね(;^ω^)
ってか、生々しくてすみません(;´・ω・)
ちなみに、次話もちょっと生々しいです💦
暁くんは苦しい反面、初めての七生くんにドキドキしてしまっています。そんな自分に自己嫌悪。負のループですね(-_-;)
ここが踏ん張りどころです(違います)
彼女……ではなさそうですね。どうなんでしょう🤔(笑)