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  • 第二章 観察期間への応援コメント

    ・エクリプスは都市伝説ではない。実在するのだ……その通りですね。知らないところにいくつも存在しているのだと思います。
    ・賞味期限と部位……恐ろしいですね。現代でもお金を(時には命も)しゃぶりつくされるケーズが多いようです。
    益々目が離せなくなりました。


    ところで、ご指摘ありがとうございました。
    該当部分を削除しました。
    肝に銘じます。

  • 第二章 観察期間への応援コメント

    エクリプス…?
    最近聞いたことある文書に似てる…
    青髭感ある中にリアリティを入れ込まれて、氷室も剛造も実在してそうで、おお…となりました。

    作者からの返信

    最近、ニュースで耳にしますね。エクリプス文書みたいなヤツ。
    噂話だったものが、次々証明されると、この世の正義はいずこに? という気持ちになりますね。

    氷室は歴史上何人もいそうです😲

  • エピローグへの応援コメント

    怖かったです。
    善を自認する者、それこそが最も怖い。
    そう思わせる一作でした。
    そしてそれを食ってしまう連中の、もっと怖いことと言ったら……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    なんというか、社会で暮らしていると意外にサイコパス風味の人って出会うじゃないですか。ああいうのって、地味にコワイです(^^;
    食べられてしまうことは……まあないでしょう、と思いたい😆

  • 第一章 慈悲深き侵入者への応援コメント

    一気に引きずり込まれました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    期待感の高まるプロローグですね。早速フォローさせていただきます。

    ところで、私も本日から新作の連載を始めました。楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    エピローグへの応援コメント


    >「歴史上、最も多くの血を流した悪人は誰だと思う?」
     「いいや違う。『正義』を信じた善人たちだ」

    悪を愛と言い切り、悪を正義と信じる善人は、悪人である。

    SNS上などで、正義の名の元に誰かを追い詰める行為は、日常的に起きていることです。振りかざす前に、それが本当に愛なのか、本当に正義なのかよくよく考える必要があると思いますが、盲目的に信じている者にはそんな余地もないのでしょう。

    おぞましい人々を葬って行く勧善懲悪劇かと思うと、最後にどんでん返しが。

    「ボナペティ!=召し上がれ!」が利いた秀作でした。面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    SNSで発生する炎上事案、糾弾する態度は魔女狩りのそれと同一です。人間って、昔から全然変わってないと思いますし、それが人が陥りやすい「悪正義」です。

    今回は、試してみたかったことを色々盛り込んだので、書いていて楽しかったです(^_^)/

  • エピローグへの応援コメント

    誰かを「救っている」つもりだった主人公が、彼らにとっての「最高のメインディッシュ」だったという反転構造。

    惡側のデウス・エクス・マキナだと感じました。

    タイトルが、最後には主人公自身への死刑宣告へと変貌する構成、見事だと思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    はい、反転構造です。しかも鏡像でもあります😁
    楽しんでいただけたら幸いです。

  • エピローグへの応援コメント

    蠱毒の毒虫たちの狂宴……救いとは、何なのか、 
    恐ろしいくらいに惹きこまれました。

    作者からの返信

    惹きこまれたとの感想ありがとうございます!

  • 第六章 最後の晩餐への応援コメント

    目には目を歯には歯を悪には悪を……そして、黒い天使は悪魔たちに……

    作者からの返信

    月影さんって詩人だ😊

  • 第三章 処方箋は「愛」への応援コメント

    甘い甘い甘言の中に憎しみという猛毒を忍ばせる……亡者たちは屋敷と云う壺の蠱毒と……

    作者からの返信

    まさに蟲毒です😊
    2万字尺の都合で、その変形構造です。

  • 第二章 観察期間への応援コメント

    青ひげ……

    モデルは一般的にはジャンヌ・ダルクの戦友であるジル・ド・レという説とヘンリー8世という説がありますが、昔読んだ童話?を思い出しました。

    作者からの返信

    童話ってオソロシイところがありますね
    民間伝承を子ども向けにマイルドにしただけかも知れませんが……

  • プロローグへの応援コメント

    重い十字架、それも黒い十字架を背負わされてしまったレン……

    作者からの返信

    この先、どうなりますやら……


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    まさに怪物VS怪物。
    全ては最高のメインディッシュのための物語だったのですね……

    タイトルにあるボナペティを見ると、海外ドラマ版のハンニバルでマッツ・ミケルセンが美味しそうな料理を振る舞っていた光景が思い出されます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そうなんです、世の中見渡すと虚々実々ない交ぜじゃないですか。
    良い人もたくさんいるのに、理不尽に消費されていきます。

    >ハンニバル
    海外は人肉食が流行ってましたね。日本では、ひかりごけが有名ですが、あれは生きるためだし……。
    やはり肉食をメインとする人種の方が、やることのエグさは一枚上手かな😲

  • 第六章 最後の晩餐への応援コメント

    剛造のご高説に、納得してしまいそうになりますね。というか、8割ぐらいは合っている気がします。

    作者からの返信

    歴史に名を残す人物のサイコパス率は異常に高いです。
    一般人で良かったと思う瞬間。

  • おぉΣ(・□・;)

    作者からの返信

    😶‍🌫️

  • 第三章 処方箋は「愛」への応援コメント

    やっと理解した!孤児院の火事も「浄化」の一環ですね。

    作者からの返信

    はい、軽く隠蔽しました。

  • プロローグへの応援コメント

    その院長、救わなくていいんじゃない?(;´・ω・)
    という導入から、読ませていただきます!

    作者からの返信

    へへ、この先どうなるでしょう。お楽しみに😁