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第3話:お話し合いへの応援コメント
時期領主が確定(他に居ないから)してる貴族の令嬢が婚約を破棄したんだから、引く手あまただろうに←次期領主だった
なんなら、結婚して、子供がいないままに離婚しても次の婿はいくらでも見つかると思う
次の跡継ぎが産まれてるとちょっとキツイかなー
作者からの返信
そうそう、そうなのよ。
まず、そこの認識から間違ってるの(笑)
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第1話:この世界への応援コメント
継母、婚外子、嫡子とかを理解してないレベルの知能なのかなー(゚_゚ )
まぁ、"妖精(半生物)"と"精霊(多分非生物、自然現象の具現化?)"の区別が着いてないもんね…………
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えぇ………………ここで生まれてここで生きてるのにー
しかも、支配階級なのにー
作者からの返信
フフフッ
ほら、題名を見て?
((≖֊≖)ニヤリ
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第4話:後継者は……への応援コメント
本物の領地の経営をさせると領民に負担が行くから、なんか、わかりやすいものを試験に使うのかなー
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予備知識のない階級のパーティーに参加させて、交流させて、利益になるような人脈をその場で構築させる………………(顔バレしてる可能性があるなら、ダメだな)
わらしべ長者をさせて利益を確保させる………………(身分がバレるからダメか)
小やかましい研究職の集団に飛び込みで営業させる………………(ミイラ取りがミイラになる可能性があるかも?)
(゚_゚ )うーん
作者からの返信
そこなのよね〜
何させよう
(≖ᴗ≖ )ニヤリ