2026年2月1日 06:44
星を紡ぐへの応援コメント
壊れた友情の修復。繊細な年ごろだけに難しさもあり、共通の思い出があれば、乗り越えることもできるんでしょうね。『親友集め』の第一号。熱いじゃないですか。素敵なお話でした。企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田恭太朗さん。そのお名前に覚えがあります。三題噺「国」「年」「天気」の企画をされた方ですね。柴田恭兵さんとお名前が似ているな、という印象が残っていました。「白の記憶」という作品で、そちらの企画に参加させていただいた者です。「静謐」という言葉で評価していただいたことは忘れることができません。そうですか、こちらも柴田さんがご企画されたものでしたか。いつもありがとうございます。今回の「星を紡ぐ」では、残念ながら「糸」を本筋にからめることができなくて、心残りがありました。バレーボールの筋を考えたときに、「星座をなぞる糸」ということで表現できるだろうと甘く考えていました。しかし、書き進める中で、星座をなぞるのは「糸」ではなく、やはり「線」でなければ違和感がある。と手が止まってしまいました。すでに八割ほど書き終え、締め切りも迫り、途方にくれました。そこで、苦肉の策として、このような形になってしまった、という次第です。ですので、作中に星座が何度か絡んでいるのも、そういった意図(糸)が背景にあったからなのです。また、次の機会でも挑戦させていただくことがあると思います。またその時にはよろしくお願いいたします。お読みいただきありがとうございました。
星を紡ぐへの応援コメント
壊れた友情の修復。繊細な年ごろだけに難しさもあり、
共通の思い出があれば、乗り越えることもできるんでしょうね。
『親友集め』の第一号。熱いじゃないですか。素敵なお話でした。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田恭太朗さん。
そのお名前に覚えがあります。三題噺「国」「年」「天気」の企画をされた方ですね。
柴田恭兵さんとお名前が似ているな、という印象が残っていました。
「白の記憶」という作品で、そちらの企画に参加させていただいた者です。
「静謐」という言葉で評価していただいたことは忘れることができません。
そうですか、こちらも柴田さんがご企画されたものでしたか。
いつもありがとうございます。
今回の「星を紡ぐ」では、残念ながら「糸」を本筋にからめることができなくて、心残りがありました。
バレーボールの筋を考えたときに、「星座をなぞる糸」ということで表現できるだろうと甘く考えていました。しかし、書き進める中で、星座をなぞるのは「糸」ではなく、やはり「線」でなければ違和感がある。と手が止まってしまいました。
すでに八割ほど書き終え、締め切りも迫り、途方にくれました。
そこで、苦肉の策として、このような形になってしまった、という次第です。
ですので、作中に星座が何度か絡んでいるのも、そういった意図(糸)が背景にあったからなのです。
また、次の機会でも挑戦させていただくことがあると思います。
またその時にはよろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございました。