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  • 惚れた弱みの設計図への応援コメント

    雰囲気があっていいですね。もうちょっと続きを読みたいところです。
    惚れた女を機械化するのに、男性はためらいがありつつも背徳感の方が勝ってたのかなぁ。
    主人公はどうして、機械化したかったのか謎ですが、忘れないために機械化するという意味深なセリフですね。
    覚えていたい、覚えていてほしいという気持ちを素直に伝えられなくての代償行為か機械化なんでしょうか? 両片想いなのかなぁ……。
    ちょっとエロチシズムも感じつつ、色々考えさせられるお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    SFっぽいものを書いてみたいなーと思って、このワンカットが浮かんで書きました。
    ボリューム不足な理由はその辺ですが、もうちょっと続きが読みたいと思ってもらえて嬉しいです!

    両片思いだったらいいなぁとは、私もちょっと思っているのですが、主人公がどう考えているか謎すぎて、わからないところです。

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • あとがきと宣伝への応援コメント

    脳を変えてしまえばもはや別人になってしまわないか、少し切ないですね。
    無屁吉さんのSFが読めて嬉しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雰囲気だけのなんちゃってSFなんですが、紅となりさんに読めて嬉しいと言ってもらえて、こちらこそ嬉しいです!
    果たして脳を変えた時、同じ記憶を持っていたとしても、それは本人と言えるのでしょうかね……。

    お読みいただきありがとうございました!

  • あとがきと宣伝への応援コメント

    何だか切ないですね。女の本音はどこにあるのでしょうか?そう、思ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女の態度はただ営業モードになだけかもしれませんし、男に何かしらの情を持っているのかもしれません。
    もし女が本音を明かすとすれば、全てを機械に置き換えてからなのかもですね。
    お読みいただきありがとうございます