第28話 レミリアとはへの応援コメント
こんにちは☆
今回の話を読んで思わず、息を止めてしまいました。いえ、息をすることさえ忘れてしまったと言った方が適切でしょうか。
それ程までにクリッシュとレミリアの魂の叫びが雄々しく激しく、そして、悲しみに溢れていたのです。
私にはそう感じました。
まさかそのような過去があったとは。
しかし、いくらそうであっても他者を殺す動機にはなりえません。その犯人に対してならともかく周りの人に対しては。妹もそんなことは望んでいないと考えられなかったのでしょうね。
死に追いやってしまったのは他ならぬ自分。精神は極限状態だったのでしょうから。
隕石を呼べるとは驚きですね!?
神にすら匹敵します!
うちのアル子(仮)と勝負させたいくらいですね(笑)
とても緊張感のあるバトルでキャラの深堀りも素晴らしかったです(≧∀≦)
もっともっと評価されて良い作品だと思います🎶🎶
今回も期待通り、いいえ!それ以上の面白さでした★
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
ここまで褒めていただき、本当にありがとうございます!
千央先生に、ここまで絶賛していただくというのは、正に作者冥利に尽きると、ただただ、千央先生に感謝するばかりです!
正直、わたくし、褒められる事に全く慣れていないので、どう返信させていただくべきか、悩んでいたりします(笑)。
ただ、千央先生の琴線に少しでも触れる事が出来たのなら、それはとても光栄な事で、私としては感激するしかありません!
そうですね。
私の「クリッシュ戦」における思いは、千央先生が、全て代弁してくださいました。
クリッシュは確かに絶望しましたが、それでも他人の命を弄ぶべきではなかった。
妹もそんな事は、微塵も望んでいなかったと思います。
ただ、彼にはその身だけでは受け止めきれない、絶望があった。
駄々をこねる子供の様に、自分の気持ちを誰かに受け止めて欲しかったのが、クリッシュなのだと思います。
その役を買って出たのが、レミリアでした。
実はレミリアにお説教をされた時点で、クリッシュはある種の救いを得たのですが、それでも納得がいかなかったのが、クリッシュだった様です。
今更改心出来ないぐらい、人を殺めていて、引き返せないところまで行ってしまっていたのが、クリッシュでした。
アル子さん(仮)の設定を拝読させていただいた時は、失礼ながら「あ。クリッシュと同じ事が出来るキャラがいる」と思い、感激した事を覚えております。(笑)
丁度、「死神事変」を連載している最中だったので、余計そう思ってしまいました(笑)。
アル子さん(仮)には、流石にクリッシュも勝てませんね。(笑)
アル子さん(仮)、隕石をシャワーの様に落とせるので。(笑)
正直、ここまで反応してくださるとは、想定していなかったので、私としては千央先生のサプライズに驚いております。
この様な拙作に、過分な評価をいただき、誠にありがとうございます!
いよいよ、物語も終盤。
今後も、千央先生のお眼鏡に適う様、精進させていただきます!
第26話 開戦への応援コメント
>レミリアが五動作行うまでは――敵は身動きがとれなくなる
ここの説明で、えええぇっ!?となってしまいました。逆転の発想ですね!?
単に素早く動ける能力ではなく、そういうことも可能でしたか!
これはビックリ恐れ入りました(≧∀≦)
レミリアの精神力は凄まじかったですね!
三日間耐えたのですから。
なんという発想!なんという展開!
私の予想を遥かに超える超絶秘技でした☆
今回もとても面白かったです🎶🎶
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
レミリアの「三日間断食の上、ただ突っ立つだけ」は、私が奇跡的に思いついた戦略だったりします。(笑)
「敵が一動作する間に五動作行う事が出来るなら、レミリアが何もしなければ、敵も止まったままだな」、と何とか思いつく事が出来ました。
問題はユージェが、愛するレミリアに対して以上の戦術を行わせた点ですね。
実は、ユージェはドSの素質がありそうです(笑)。
普通にそれを実行してしまうレミリアは、ドMなのかも(笑)。
千央先生に、お褒めいただき、私としても、多変光栄です!
ただただ、感謝、感謝、ですね!
この調子で、今後も千央先生の、お眼鏡に適えばいいのですが。(笑)。
今後は、レミリアVSクリッシュが焦点になっていきます。
あらゆる不幸を他人に押し付ける事が出来るクリッシュに、レミリアは勝てるのか?
因みにユージェは本戦では、ただ戦況を眺めるだけになります(笑)。
本戦はレミリアの見せ場、という事なのでユージェは大人しくしております(笑)。
どうぞ、今後の展開にもご期待ください!
編集済
第24話 売り込みへの応援コメント
レミリアの豪胆とも言える性格によって軍へ入り込めたのは流石ですね!
そして、戦略特化型とも参謀型ともいえるユージェ。彼らがいれば大佐も大船に乗ったつもりでいられるでしょうね。
(実際、乗ってる軍艦は大きいでしょうが)
イミガ━(*´・д・)━チガーウ!!!
今後の動向に注目しています!
いつも拙作へお越し頂きありがとうございます!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
レミリアは戦闘員としては優秀なので、普通に軍に入隊できました。
大佐としては、ベルナント(敵国)に与されても困るので、レミリアの従軍は妥当な判断ですね。
確かにユージェは、戦略特化型の参謀ですね(笑)。
いえ、いえ。
実にうまい事を仰っていると、思わす感嘆としてしまいました(笑)。
確かにユージェ達がのっている船は、「大船」ですね(笑)。
流石は、千央先生です!
と、そろそろ死神事変も、後半戦ですね。
ユージェ&レミリアは、何をどうするつもりなのか?
ミリーズ✖クリッシュの動向は?
次回も楽しみにしていただけると、とても幸いです!
第22話 ユージェの疑念への応援コメント
こんばんは。
何たる運命の動き!
レミリアが殺意を何とか扉に向けて父を殺さずに済んだのは良かった(?)ですが、その後の世界大戦への突入ニュース!?
流石に早すぎますよね!?
ミリーズがなにをして戦争を起こさせたのか気になるぅ〜!!
いつも怒涛のスピード感を感じさせる御作には感服します!
私のは正直、亀さんの歩みなので(笑)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
と、返信が遅れて、大変申し訳ありません!
今日はイベント続きで、こんな時間になってしまいました!
どうぞ、平にご容赦ください!
レミリアは姉の声(幻聴)によって、父殺しを思い留まりました。
そして世界はミリーズのやらかしによって、戦争状態に。
千央先生が仰る通り「流石にはやすぎ」ですよね!
その辺りは完全に、ミリーズの手柄(?)なのですが、果たして彼女が用いた手とは?
因みに私の拙作がこうまで忙しないのは、ページが百三十ページまでと規制があるからですね(笑)。
電撃大賞のページ制限が、百三十ページなので、その範囲内に物語を納めないといけないんですよ。
それを四十八回繰り返してたら、何時の間にか、百三十ページ丁度に書き終われる変な技術が身につきました。(笑)
なので、死神事変も百三十ページ丁度で、終わっております。
いえ。
私もまた千央先生の様に、マイペースで伸び伸びと小説が書きたいです!
第21話 別れの時への応援コメント
あぁ……スティーファが(>_<)
最期にレミリアに会えたことが救いだったのでしょうか。
そして、ユージェはもう嘘をつくことをやめたのですね。彼にある種の決意みたいなものを感じました。
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
そうですね。
スティ―ファにとっては、レミリアに、最期に出逢えた事が、色々な意味で救いだったのかもしれません。
本当に、色々な意味で。
はい。
ユージェは、レミリアに嘘をつく事は止めました。
今後は本音だけで会話を構成するのが、ユージェです。
ユージェが世界大戦を引き起こす構想もあったのですが、そうなるとどう考えてもレミリアと敵対してしまうので、現在の形になりました。
ユージェがルルーシ〇の様な人間だったら、色々やらかして、最期はレミリアにアレされていたと思います。(笑)
実はわたくし、愛する者同士が殺し合う物語とか大好物なのですが、今回は、そのパターンは回避させていただきました。(笑)
後はユージェ✖レミリアが、どう行動していくかで、世界の運命は決まりそうです。
ミリーズ✖クリッシュがどう動くかも含めて、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第20話 泥仕合への応援コメント
まさに、えぇっ!?となってしまいました!
ど、どどどどどどどーすんのぉ!?
的な感じですが、本当にどうするんでしょうか!?
決定打はなくジリ貧の予感しかありません(>_<)かくなる上は封印くらいしかないのではありませんか?
または、突飛な発想ですが、原始の宇宙に飛ばして無生命状態の場所で倒すとか??
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね(笑)。
クリッシュの能力は、強力でした(笑)。
全宇宙に住む生物全員が死なない限り、クリッシュの命もストックされ続ける。
ユージェ的には、頭を悩ませるしかありません。
実は落とし穴に墜としても、「その状態を誰かに肩代わりさせる」事も出来るので、落とし穴も無力化できるのが、クリッシュだったりします。
というより、千央先生のご発想は、本当に素晴らしいです!
原始の宇宙に飛ばして、無生命体状態の場所で倒すとか、どういう知識があればその様な発想に至るのかと、私としては感嘆とするほかありません!
これは、私には全くなかった発想でした。(笑)
大変、勉強になりました。
誠に、ありがとうございます!
クリッシュの倒し方は、実は存在していたりします。
意外な方法かは分かりませんが、何時か「ああ、そういう事なんだ」と納得していただければ、私としては幸いです。
次回は「とうとう」、という感じのお話しですね。
泥仕合の結果が、どうなるのか?
どうぞ、次回もご期待ください!
第34話 終章への応援コメント
マカロニサラダさん、死神事変完結おめでとうございます。
なるほ八割を占めていたどースティーファ・キルカ部分のみが死、スティーファ・ラガー部分は残ったというわけですね。身体は生きていますので、二割まですり減ったスティーファは、すぐには完全復活とはならなそうですが、とりあえずは命は救えましたね。
もし を語るレミリアたんに、その高潔な魂はそうはならなかったと力説するユージェ。魂の鑑定部分には、その生まれ故に一家言ありますものね。
結局異種恋愛の行方はクエスチョンマークのまま、ですが
戦友とかいて『とも』と読ませる、親友よりも上の関係にはなったようですね。
ユージュの愛は重いには、笑いました。
脱走にならないように、律儀に大佐に断りを入れる二人にとって、義理は
無茶苦茶な融通を聞いてもらった大佐のみ。大佐に迷惑がかからないのなら、此処にいる意味も無い。
というか、わざわざ戦禍を広げる愚かな女王を助ける意味もない。
争いはなくならい。
ユージュら死神がわざわざ起こさなくても、人は戦いを始める。
魂は集められ、需要と供給は回ってしまう。
二人が踏み入れたのは茨の道ですが
返信を読む限り、戦いは始まってしまうようですが
何度でも止めるという意思で、隣にいる彼女の息遣いを聞きながら
ユージュは進むのでしょう。
家を守ることよりも、種族の矜持よりも、
知ってしまった魂の熱さを信じて進むユージュは、
触れ合う温もりよりも大切なものを得られたようですね。
でも、一人でないのならきっと大丈夫。
二人の道行きにエールを!
っと、ヴィルカとスティーファ裏話、楽しみです。
後妻候補にこっそりされていたスティーファさん(笑)
そういえば、話に上がっていたほうの後妻候補はどうなったんでしたっけ?
ヴィルカの同行、行方不明は奇天烈奇譚の布石だったりするのか。
今回は、前日譚ということもあるのか。いくつか謎が残りましたね。
これは、奇天烈奇譚という後日譚をラブコメの後にどうぞという天啓と思って(笑)
おつかれさまでした。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
「死神事変」の最後のコメント、とても楽しく拝読させていただきました!
オオオカ先生がご推察の通り、現在スティ―ファの意識は二割ほどしかないので、簡単に目を覚まさない様です。
と、先に爆弾発言(?)を書かせていただきますね。
ルクンック(ヴィルカに初めに接触してきた死神)には、実はそもそも妹がいるという話じたい嘘なので、後妻の件もないという事になります。
ヴィルカとスティ―ファは、実は相思相愛になるのですが、ヴィルカは戦争で家族を失った人の、凶弾に倒れます。
それを治療しようとするスティ―ファですが、ヴィルカは「もういい。これこそ因果応報だ。俺はきっと、ここで死ぬ為に、今日まで生きてきた」と言ってスティ―ファの治療を拒みます。
ヴィルカが「自分の治癒を、魔法だと思わない」為、スティ―ファは治癒の魔法を使う事が出来ない。
第三者が魔法だと思っている事しか、魔法として使えないスティ―ファは、そのままヴィルカを見送る事になります。
ヴィルカを愛したスティ―ファですが、キルカ(スティ―ファパパ)が望んだ通り、ヴィルカの死を見届ける事になります。
相思相愛だったこの二人の顛末は、こんな感じですね。
後、実はレミリアママは生きています。
というより、ラスボスですね。
スティ―ファを凌駕する能力者である彼女は、戦争推進派に協力する事になるので。
ミリーズとクリッシュは、ミリーズが禁術が書かれた本を実家で見つけて、その本を元に、自分の寿命を半分分ける事で、クリッシュの復活を目論みます。
これは成功して、クリッシュから「阿保か、アンタは? せっかく死神としての名誉を得たのに、命を半分にしてどうする?」と毒づきますが「その功労者は、間違いなく貴方で、貴方は私に祝福される権利と義務があるの。そういう事が分からないから、貴方は人間としても三流なのよ」と言いつつ、この二人はくっつきます(笑)。
レミリアとユージェは大戦となった世界を巡って、色々解決策を模索しますが、中々上手くいきません。
これも全て、多くの死神達が、為政者を唆して、大戦に導いている所為ですね。
正に状況は、カオス。
誰が敵で、誰が味方かも不明瞭な、状態。
最終的には、ユージェ達は他種族の協力を得て、彼等に死神に対して圧力を加えてもらう事にします。
「人間から手を引け」と、脅迫させて、死神達を大戦から撤退させる事には成功します。
ただ、それでもレミリアママが頑張るので、大戦は中々終結しません。
遂にレミリアたんはママと最終決戦に挑み、そこでレミリアたんは死亡します。
ここで漸くユージェがレミリアたんを幽体化して、二人は結ばれる、という形になると思います。
「頑張った。レミリアは、本当に頑張った」と、レミリアたんを労うユージェ。
レミリアたんは、漸くそんな彼と寄り添える様になる様です。
と、オオオカ先生におかれましては、本当に素敵なコメントをくださり、誠にありがとうございます!
私の最終回より、よほどいい事が書いてあって、正直「これは負けた」と思っております(笑)。
この世界観に対する、素晴らしい考察に、ユージェと、レミリアたんに対するエールと、本当に感謝の念に堪えません!
「奇天烈奇譚」に関しては「死神事変」の後日譚という事になるのですが、軽く「死神達が時の為政者達を唆し、大戦を起こさせた」と述べるにとどまり、余り「死神事変」に関しては触れていなかったりします。
ただ「奇天烈奇譚」はハチャメチャな物語すぎて「これは極めて普通のラブコメ以上にキツイ」と思われる事、うけあいだと思っております。(笑)
もう一つの候補におあげになっておられた「地球さん、こんにちは」も同レベルのハチャメチャ具合なので、正に「引くも地獄、進むも地獄」みたいな感じなのかも。(笑)
と、サリア大佐の事も、触れてくださっていますね。
彼女はユージェとレミリアたんに好かれているので、この先も何かと協力する事があるかもしれません。
私としては、敵対する事がない事を祈るばかりです(笑)。
最後に「そうですね! ユージェの愛は重くて笑えますよね!」と私も笑いながら、御礼申し上げたいと思います!
今回も完読していただき、ただただ感謝、感謝です、オオオカ先生‼
追伸。
また素晴らしいレビューまで書いて頂き、感謝の言葉もありません!
お礼のノートは、何れ書かせていただきますね。
実はまだ、絵を描いていないので(笑)。
第34話 終章への応援コメント
お疲れ様です。
昨日の返信にて、「計画通り云々は冗談」とのこと、ホッとしました(笑)
こちらこそ真に受けてしまってすみません……!
そして、「死神事変」完結おめでとうございます!
「死神事変」は「奇天烈奇譚」の前日譚で、やはり世界大戦は起きてしまうとのこと……つらいですね。
レミリアさんとユージェさんはより強いパートナーとなったのだと思いますが、その後どうなったのでしょう。
戦火の中に入っていったのでしょうか。
何はともあれお疲れ様でした!
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
つまらない冗談を言ってしまい、大変ご迷惑をおかけしました!
いえ。
あれは誰でも気にする物だと、今では反省しているので、完全に悪いのは私の方です(当たり前ですが)。
猛省するので、どうぞ平にご容赦ください!
と、最後まで「死神事変」にごつき合いいただき、こちらこそ誠にありがとうございます!
残念ながら、大戦は起きてしまいますね。
しかもミリーズ、ユージェ以外の死神も参戦してくるので、誰が味方で誰が敵だか分からない状態になります。
正に、カオス。
ユージェ以外の死神達が大戦を誘発する中、ユージェとレミリアは大戦の早期終結を目指します。
ガリアブル(ユージェ達が所属していた軍の女帝)に文句を言ったり、最終的には他の種族に協力してもらい、死神達に圧力をかけて、その動きを封じるという手に出ます。
それでも一度始まった大戦は中々終わらないのですが、それを終わらせようとするのが、ユージェとレミリアですね。
実は、レミリアはその最中に燃え尽き、命を落とします。
「ユージェがその魂魄を幽体化して、レミリアとユージェは結ばれるのでは?」とおぼろげに思っているのが、現時点の私ですね(笑)
「頑張った。レミリアは、本当に頑張った」
そう労うユージェに寄り添うのが、幽体と化したレミリア。
いえ。
現時点では、全て私の妄想なのですが(笑)。
繰り返しになりますが、最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
今はとにかく、ひとえけいり先生に、感謝、感謝です!
第34話 終章への応援コメント
完結おめでとうございます!
愛が重い『死神』の話を、さらに重い『戦争』を主題とし政略、謀略、家族間の愛憎など、内容や文章ともに高い密度で構築された作品でした。
主人公ユージェ・アレストは『死神』でありながら、武闘派でないのが新鮮でした。
「オレ死神。オマエわるいやつ。だから魂よこせオラぁ!(魂吸収」
みたいな展開でなく、頭脳派 + 重愛 で武闘派ヒロインのレミリアを支えていましたね。
作中でもっとも人間味があったのは、ユージェまでありそうですw
ただ色々と努力しても、結局戦争は止まらない。人間の業は深すぎます。
また『死神』自身が手を下さずとも、戦乱で散った魂は回収できる。物語に介入しているだけで本業も果たす彼の姿こそ、まさに『死神』なのかもしれませんね。
2話の「この物語は13万文字」というメタ副題は笑いました。
『死神事変』とても面白かったです。
本作も完結まで見届けることができて、よかったと思いました。
作者からの返信
雀太郎先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
何時も、大変お世話になっております!
私としては雀太郎先生から、♡をいただく度に、恐縮する思いに駆られていました。
コメントさせていただくのも、かえってご迷惑かなと思い、今まで差し控えさせていただいたのですが、その分、こうして雀太郎先生にコメントを書いていただけたというのは、本当に嬉しいです。
正直、我が目を疑った程でした。
繰り返しになりますが、御丁寧なコメント、誠にありがとうございます。
更に、「死神事変」の内容まで褒めていただき、ただただ感謝するしかありません。
本作は、既に某漫画で有名になっている、死神がテーマでした。
ただバトルという要素は、既に某漫画でこれでもかというほど描かれていたので、私版の死神は、少しだけ頭を捻らせていただきました。
死神は幽体で直接的に、人を殺める事は出来ない。
その甘言を以て、人を死に誘う存在。
「こうする事で、某漫画とは異なる死神像が構築できるのでは?」というのが、この物語の出発点でした。
その為ユージェは助言は出来る物の、戦闘はヒロインであるレミリア任せになるという展開でした。
ユージェは死神として生まれていなかったら、普通に戦争反対派の有識者になっていたかもしれません。
彼本人は気づいていませんが、結構、人間が好きなですよ、彼は。
「物語に介入しているだけで本業も果たす彼の姿こそ、まさに『死神』なのかもしれない」
これも、嬉しいお言葉です。
雀太郎先生に、この変則的な死神を認めていただけた、という思いがするので。
二話のタイトルは、そうですね、実は狙ってああ付けました。(笑)
思ったより文字数が多くて、ついその事を読者の方々に知って欲しくなったんですよね。(笑)
雀太郎先生におかれましては、少しでも喜んでいただけた様で、私としても幸いです。
雀太郎先生とも、殆ど私の方が一方的にお世話になっている形で、長いおつき合いをさせていただいていると思います。
今に至るまで、誠に応援、ありがとうございます!
ただ、ただ、感謝、感謝!
第33話 死神事変への応援コメント
お疲れ様です。
昨日の返信で、今に至るまでの状況が全て私の計算通り、とのことがありましたが、全く見当がつかずしばらく頭を悩ませました……。
ですが、深い意味はないというお話ですので、途中で考えるのを諦めました(笑)
さて、本編ですが。
魔法は万能ですね、もはや何でもあり。
スティーファさんの中に二人のスティーファさんが存在すると。
いわば、天使と悪魔のようなものでしょうか。
あれ?次のお話で最終話でしたっけ?
ええええ!どこに行き着くのでしょう?
楽しみにしておりますっ。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
大変、申し訳ありません!
「全てひとえけいり先生の計画通り」は、ひとえけいり先生の「マカロニサラダの手のひらで転がされている感がある」というお言葉のお返しに、つい言ってしまった冗談だったりします!
私、偶にそういう益体の無い、質の悪い冗談を口にしてしまう悪癖があるんですよ!
思わせぶりな事を言って、一人で悦に浸り、後になって悔やむという変人だったりします。
本当に意味がない冗談なので、どうぞ平にご容赦ください!
この通り、謝罪いたします!
「途中で考えるのを諦めました」は大正解ですね。(笑)
二度とこの手の冗談は口にしないと、お誓いします。
徒にひとえけいり先生を悩ませてしまって、本当にすみません!
と、本編ですが、「魔法」は便利ですね。
「敵が魔法だと思っている現象なら、何でも実現可能」というのは、確かにチートの様に思えます。
ただ、この能力は第三者が居ないと、発動出来ない類の物でもあります。
第三者が「これは魔法」と思っている事しか、実現できないので。
スティ―ファ自身が、魔法を使えるのは一度限りでだったりします。
それを己の「蘇生」という形で使ったのが、スティ―ファですね。
なので、スティ―ファはこれで本当に、自分の為に魔法を使う事は出来ました。
第三者が魔法と思っている事しか、魔法として使用できない。
そうですね。
ひとえけいり先生が仰る通り、天使と悪魔の様な物です。
但し、その比率は「天使二」で「悪魔八」ですが。(笑)
悪魔の意識の方が圧倒的に強いので、今のスティ―ファは「スティ―ファ・キルカ」という事になります。
という訳で、レミリアとしてはスティ―ファ・キルカを倒すしか、なかった様です。
今日の回で決着は着き、明日の回で大団円(?)ですね。
実はこの「死神事変」は「奇天烈奇譚」の前日譚で、「死神事変」の後日譚である「奇天烈奇譚」で「死神が大戦を起こす」と明言されていたりします。
なので、ユージェ達が何がどうしても、世界大戦は起きたりします。
明日の終章は、その事を踏まえた上での、ラストとなります。
最終回となる次回も、どうぞご期待ください!
と、すみません!
ひとえけいり先生が、「極めて普通のラブコメ」を読んでくださっている事に触れるのを、完全に失念しておりました!
誠に、ありがとうございます!
ただ、無理だけはなさらないよう、お願いいたします!
第33話 死神事変への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です
そうでした、そうでした。
核さえ壊されなければ、死神は死なない。
その場所は正中に無くて何より。
とはいえ、しっかり痛みは感じているようで、それがレミリアたんに火を付けてしまいましたね。
スティーファさんの能力は『魔法』の具現。
魔法とさえ思っていれば具現できる。如何様にも拡大解釈次第。
チートですね。欲しいです。
私が欲しい魔法は治癒魔法です。
これさえあれば、どんだけ医療費を節約できるかと
申告を書きながら思ってしまいました(^^ゞ
ユージュは、転移の拡大解釈しまくりですね。
痛みを術式を忘却を転移し続けることで、保つ。
それを維持するために、自身の弱点である核の場所まで露呈しちゃいました。
右手でした。
いつかの返信で、手にある人もいるとお話してくださいましたが
それがまさにユージェでしたね。
もう、どんだけ愛が深いんだ、ユージェ(笑)
スティーファさんが、判らずに想像で補完していた部分の真実は
レミリアたんが知っていましたか。
レミリアたんもまた、記録を持っていた。
あれ? その頃のお父様は、そこまで『悪人』では無かった?
スティーファもまた、葛藤の中自分の中に二人の自分を作ってしまったようですね。
妹であるレミリアを好きなスティーファと、ラガー家の一員故に憎むスティーファ。
とうとう、彼女もまた。
命脈を断ち、今度こそ意識が闇に落ちた。
その描写の示すところは?
疑い深くなっております(笑)
さすがに、今度こそ魂を回収し忘れることは無いと思いますけど。
スティーファさんの状態については、続きを楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
ユージェが痛みを感じているのも、スティ―ファの魔法の効果ですね。
というより、やっと堂々とスティ―ファの能力は「魔法」と言う事が出来ました(笑)。
私も殿下の能力はいりませんが、スティ―ファさんの能力は欲しいですね。(笑)
ただこの能力は「第三者が魔法だと思っている事」しか実現が不可能だったりします。
例えば白い人は、ほぼ何でも出来るので、魔法と思っている事が少ない。
なので、スティ―ファとしては白い人相手だと、殆ど無力だと思われます。
白い人に相対しても「忘却? それ、私なら普通に出来るんだけど」で終わりですね。(笑)。
白い人は忘却を魔法だと思っていないので、白い人には忘却が効かない。(笑)
オオオカ先生におかれましては、治癒魔法が使える様になりたいとの事。
医療費は、本当にばかになりませんよね。
私も月に二度、病院通いをしているので、よく分かります。
猫ちゃんの通院も含まれていると思いますが、本当に何時もお疲れ様です。
ユージェは色々考えて、転移の拡大解釈に臨みました。
確かここら辺も私は計算ではなく、アドリブで書いていた気がします。
「転移? おお。なら、スティ―ファの忘却も転移して吹き飛ばせばいいんじゃない?」と思いながらリアルタイムで書いていた気がします。(笑)
「核が手にあるケースもある」件を覚えていてくださり、誠にありがとうございます!
ユージェは、嘘をついていた負い目と、惚れた弱味があるので、レミリアたんにはただただ尽くすだけですね(笑)。
それでもレミリアたんが勝利する事を望むなら、レミリアたんを酷使しても勝利を手にしようとする点が、ユージェの酷い所です(笑)。
レミリアたんも実は、父の記憶を受け継いでおりました。
ヴィルカの容疑が晴れたので語ってしまうのですが、実はヴィルカは身内にはメチャクチャ甘いんですよ。
社員に対しても甘くて、逆にそれ以外の人達は切り捨てる事が出来る冷酷さがある。
なので、スティ―ファの事も、しっかり愛しているのがヴィルカです。
ユージェが推理した様に、スティ―ファを殺したいと思った事は、一切ありません。
逆に「嫁さんが、死んだ。あー、スティ―ファが嫁になってくれないかな?」と密かに犯罪的な事を思っていたのが、ヴィルカでした。
ヴィルカとスティ―ファの関係については、明日の最後の返信で語らせていただく事もあると思うので、どうぞお楽しみに!
スティ―ファはキルカとしての部分が八で、ラガーとしての部分が二ですね。
圧倒的にキルカとしての意識が強いので、件の犯行に及んでおります。
と、ネタバレになってしまうのですが、キルカの意識は死に、ラガーとしての意識は存命しております。
そして、ユージェ君は、またキルカの魂魄を回収し忘れます。(笑)
後に「まあ、現世に留まってもらっても扱いに困るし、冥界に行ってもらおう」と判断した様ですね(笑)。
明日でこの物語も大団円(?)を迎えますが、やはり万事丸く収まる訳ではなさそうですよ?
実は「奇天烈奇譚」と繋がりがあるのが「死神事変」。
「死神事変」が「奇天烈奇譚」の前日譚というお話も、最後の返信でさせていただきます。
では、どうぞ最終回にご期待ください!
編集済
第32話 決戦はその荒野でへの応援コメント
お疲れ様です。
えっと……ユージェさん、パックリいってしまってますが……
これはOKなやつですか?NGなやつですか?
毎話、謎があったり、衝撃展開があったり……
なんだかマカロニサラダさんの手のひらで転がされてる感があります(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
ユージェの心配、ありがとうございます(笑)。
ユージェは、肉体的なダメージは受けていませんが、激痛は覚えているという状態ですね。
股下から真っ二つにされた痛みを、ユージェは受けています。
OKかNGかで言うと、間違いなく後者なのですが、ユージェはまだ死んではいないので、どうぞご安心を。(笑)
私の拙作で、ひとえけいり先生の感情が動いているとしたら、それはとても光栄です。
「感情が動くと書いて、感動と読む」と、私としては解釈しているので。
色々驚いくださるという事は、それだけで作者冥利につきます。
ただ、実は毎回毎回、かなり行き当たりばったりで書いているので、余り計算とかはしていなかったりします。(笑)
逆に「ムカデの足」の逸話と同じで、私の場合色々計算しながら書いた方が、かえって書けなくなりそうですね(笑)。
というより、私の方こそひとえけいり先生の手のひらで、転がされている感がありますね。(笑)
今に至る状況は、全てひとえけいり先生の計画通り、みたいな気がします(笑)。
いえ。
深い意味とか、まるでないのですが(笑)。
「死神事変」も後二話で終了しますので、それまでおつき合いいただければ、幸いです!
第32話 決戦はその荒野でへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
昨日も詳細な返信ありがとうございます
スティーファさんがラスボス。
最終決戦ということで、読ませて頂きましたが
世にも恐ろしい3大能力。
その一つの保持者だったということですね。
レミリアたんの先制を超える、記憶を操作する系らしき⬛️⬛️。
どうやら、拡大解釈でどうにでもなるらしいそれは
書換?
私の拙い頭では、思いつきません(笑)
接触不可の筈の死神、ユージュすら真っ二つですと?
これ、普通に大丈夫なやつ?
おーい、主人公!!
彼の無事を祈って、続きを楽しみにさせていただきます
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
昨日も書かせていただきましたが、大変申し訳ありません。
「スティ―ファがラスボスでした!」が、私では精一杯でした(笑)。
そのスティ―ファですが、三大能力の持ち主の様です。
ただこれは和服の人の個人的な判定なので、事実かどうかは定かではなかったりします(笑)。
〝ビッグバン〟に『優先』は文句なしで強力なのですが、他にも『肯定と否定(愛奈の能力)』に『無知無能(悪魔王の能力)』に『確率のコントロール(頂魔皇の能力)』も強力なので、スティ―ファの『🔳🔳』が本当に三大能力の一つに含まれるのかは、読者の皆様の心証に委ねたいと思っております。
『🔳🔳』は、滅茶苦茶シンプルな能力です。
確かに私は時折、回りくどい真似をするので、その辺りの心証に引きずられがちかと存じますが、本当に『🔳🔳』は単純ですね。
明日の回でオオオカ先生は、「フザケルナ」とお思いになるかもしれません(笑)。
オオオカ先生の『書喚』という高等なお考えには即さない、全く単純なスティ―ファの能力を、どうぞお楽しみに!
真っ二つにされたユージェですが、肉体的なダメージはありませんのでご安心を。
ただ、体を真っ二つにされた痛みを覚えてはいます。(その時点で安心出来ないかもしれませんが)。
これも、スティ―ファの能力ですね。
ユージェを殺す事は出来ませんが、苦しめる事はできるという能力。
記憶の操作に、痛みを知らない死神に痛みを与える事も、スティ―ファの能力の一端です。
そう考えると、確かにスティ―ファはマルチプレイヤーではあるんですよね。
ただスティ―ファ自身はまだ修行不足なので、和服の人程の事は出来なかったりします。
ぶっちゃけてしまうと、今のスティ―ファでも和服の人と戦うと、ボコボコにされます。(笑)
ユージェは、初めて「肉体的な痛み」という物を覚えたので、結構な精神的ダメージを負っております。
幽体なので、痛みとか感じた事がないんですよね、ユージェ達死神は。
と、明日の回で、スティ―ファ戦は決着がつきます。
タイトルも「死神事変」ですね。(笑)
クリッシュ戦では何もできなかったユージェですが、今回は色々頑張るらしいですよ?
或る意味、ユージェとレミリアたんの初めての共同作業になる次回に、どうぞご期待ください!
編集済
第19話 決着の日Ⅱへの応援コメント
遂に4人の開戦!
このデスバトルは一時も目が離せませんね!?
誰もいない所に移動しなければならないほどの激戦になるのかと思うとドキドキよりもワクワクの方が勝ってしまいますね(^^)
クリッシュを倒す算段はあるのでしょうか??
作者からの返信
千央先生、何時もコメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
ユージェは、自分が不利だと思ってい様ですが、スティ―ファが味方になってくれました。
実は私も、あの契約書の不備は意図して書いた物ではなかったりします。
よく読んでみたら「無条件でユージェに力を貸す」と解釈できる一文があったので、それを使わせていただきました。(笑)
完全に後付けで、活用させていただいた設定ですね(笑)。
計算している様で、実は全く計算とかしていないのが、マカロニサラダです(笑)。
ユージェ達VSミリーズ達の戦い、ワクワクしていただき、誠にありがとうございます!
次回で一気に決着まで話は進むのですが、果たして千央先生のお眼鏡に適うか否か、私としてはドキドキです(笑)。
次回でクリッシュの能力とその範囲が明らかになるのですが、恐らく「え?」みたいな感じになられると思います。
そんな次回を、どうぞお楽しみに!
第31話 彼女の告白への応援コメント
お疲れ様です。
マカロニサラダさんのキャラの美点は「別に訊いていないのに、勝手に色々喋り出してくれる点」とのこと。
確かに今回、スティーファさんが洗いざらい全部話してくれていますね。
洗いざらい……ですよね?
もう裏はないですよね……?(疑心暗鬼)
次話も楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
色々、お疲れ様でした!
私も午後にしかコメントや返信をさせていただいていないので、どうぞ私の事はお気になさらずに!
そうですね。
今日は、ほぼスティ―ファの独り言とも言える、暴露話回でした。(笑)
「実はこんな事を考えていました」という話なのですが、この独り言、実はレミリアには結構な精神的ダメージを与えておりました。
姉が、母を殺害していた。
姉が自分を使って、父を殺させるつもりだった。
レミリアとしては姉を心から敬愛していたので、クリッシュの精神攻撃よりショックだった様です。
私も突然、後ろから殴られて、その犯人が母で、「実は前々からあんたを殺したかった」と言われたら、流石に驚愕すると思うので、レミリアも同じ感じなのだと思います(笑)。
ただ、レミリアは一人ではなかった。
一人だったなら、この時点で大人しく姉に殺されていたかもしれませんが、レミリアにはユージェが居てくれた。
という訳で、レミリアは再起して、姉との戦いに臨む事になりました。
はい。
スティ―ファ的には、洗いざらいかもしれません。
劇中での秘密は、お概ね語られました。
ただ、劇中外では、色々明かされていない裏設定がある様です。
例えば、レミリアママについてとか。
その辺りは「死神事変」の最後の返信の時、語らせていただこうと思っております(笑)。
と言っても、大した話ではないので、どうぞご安心ください。(笑)。
「死神事変」も、残り三話。
次回もご期待いただければ、幸いです!
第31話 彼女の告白への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは
スティーファの能力ってなんだったけ? と、ちょっと読み直してきましたが
開示されていませんでしたね。
和服の人直伝の技がまず強いのと、土の魔法で壁や鉾を作って攻守をしていたこと。
それらが巧みで、強いという印象が刷り込まれて納得しちゃっていましたけど。
超能力を使った描写が、巻き戻しっぽい何かが一度、位?
仮に巻き戻しなら、傷を巻き戻して生存している?
亡くなった父の記憶を読み取っているあたり、残留思念的なものを読み取れる?
過去のある時点を再現して、現在を上書きしている気もします。
スティーファの行動が一度変だった事がありました。
契約書の穴をついて、ユージェに協力したということでしたが
スティーファが目的の為にそう、思わせたというようにも見えますね。
両親の仇のヴィルガは敵。
ヴィルガの血を引く者も敵。
自分を殺したことになるヴィルガを殺そうとはしなかったレミリアの代わりにヴィルガは自分て手をくださなきゃならなかった。
その前に妹を排除するというスティーファ。
話数的に彼女はラスボスなのかな?
もう一捻りありそうな気がしてなりません。
ここで、レミリアたんを殺した先は、本当にヴィルガ退治だけなのか?
レミリアたんは姉によって死して、ユージュが魂を幽体として復活させて、その後がある?
素直に続きを楽しみにします(諦めたらしい(笑))
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
わざわざスティ―ファの事を調べていただき、大変感謝しております!
そうなんですよね。
実は能力が開示されていないのが、スティ―ファだったりします。
私しとしては「そう言えばスティ―ファの能力は、開示されていない。なら、もしかして、それが開示されていないスティ―ファは、まだ生きているのでは?」と考察される事を、何より恐れておりました。(笑)
折角ですしね。
ここはぜひ、「実はスティ―ファが生きていた」と驚いていただきたかったので。
時間の巻き戻しに、土の壁、等の謎の能力を発揮しているスティ―ファですが、彼女の能力は「🔳🔳」です。
実は、二文字で収まる、能力だったりします。
分かってしまえば、「ああ。そういう拡大解釈か」と防御魔法を拡大解釈しまくっておられたオオオカ先生なら、ご理解していただけると思います。(笑)
スティ―ファは父の記憶を受け継いでいますが、それは父が母に種づけする前の記憶ですね。
種づけされて、産まれた後は、父の記憶は知りません。
なので今際の父が何を思って死んでいったのかは、スティ―ファも知らなかったりします。
独自に調査をして、ヴィルカの日記に彼が父を殺害したのでは、という一文を見つけた様です。
スティ―ファの計画は、こうですね。
死神達の争いを、利用する事を思いつく。
ミリーズに、「ユージェが仕事を熟しそう」と嘘の情報を流す。
その情報に誘導されたミリーズ達と、ユージェを庇うという体裁をとりながら戦う。
わざとクリッシュに負けて、致命傷を負う。
それを見たレミリアたんを、激怒させる。
ユージェに「ヴィルカがミリーズに情報を流した」と、誤解させる。
その推理を聴いたレミリアたんを更に激怒させ、レミリアたんにヴィルカを殺させて、レミリアたんを当局に逮捕さえ、処刑される様に図る。
と言った感じですね。
結構、長々とした文になっていまい、申し訳ありません(笑)。
と、大変申し訳ありません。
もう一捻りあるとご期待いただいたのですが「スティ―ファが黒幕だった」で精一杯でした(笑)。
もう劇的な展開は、起こりません(笑)。
このまま後二話かけて、スティ―ファ・キルカと戦い、最後の一話が終章となります。
レミリアたんが死ぬかは勿論この場では明言できませんが、ただ「スティ―ファは思ったより厄介な能力を使う」とだけ、お答えさせていただきます。
さて、物語もいよいよクライマックス。
次回も、ご期待いただければ、幸いです!
第13話 勿論呆れられましたへの応援コメント
クリッシュさんはかなり厄介な力をお持ちですね😅
作者からの返信
スズキチ先生、コメント、ありがとうございます!
楽しく、拝読させていただきました!
クリッシュの能力は、かなり笑える規模の力だと思います。
『肩代わり』というのですが、詳しくは何れ語られるので、どうぞお楽しみに!
どうすれば、クリッシュは倒せるのか?
そう疑問視せざるをえない、力ですね(笑)。
第30話 そして二人は🔳🔳に至るへの応援コメント
お疲れ様です!
え、生きていたんですか……!?
でも、これは喜ばしい展開なのでしょうか、どうなのでしょうか……。
昨日のコメント返信で教えてくださった、大ボスと関係あります……?
なんだか不安なんですが……。
レミリアさんがスコップ片手に墓暴きをしている光景を想像して、すみません、ちょっとクスッとしてしまいました(笑)
三十四話で完結ということですので、ここからどんどん色々なことが明かされていくわけですよね?
ドキドキです……!
そして、次回作の編集作業がまだとのこと……が、頑張ってください(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
姉は、生きておりました(笑)。
ユージェが、スティ―ファの死は確認したんですが、それでも生きております。
その辺りの事情も、スティ―ファの能力と関係しておりますので、どうぞお楽しみに!
ひとえけいり先生が、不安に思われるお気持ちはよく分かるのですが、その辺りの事も次回明らかになります。
大ボスの件も、今は秘密という事で(笑)。
ただ、「え? そうなの?」みたいな気分になる様な告白を、スティ―ファはし始めますね(笑)。
ユージェはスコップさえ持てないので、レミリアが穴を掘るしかないんですよね。
好きな女子に、力作業を平気でさせるのが、ユージェです(笑)。
レミリアが穴を掘る姿を楽しんでいただけた様で、大変恐縮です(笑)。
いよいよ明日から暴露話が始まり、物語は一気にクライマックスへと突入いたします。
私のキャラの唯一の美点は「別に訊いていないのに、勝手に色々喋り出してくれる点」なんですよね。
なので、スティ―ファも正直に、色々喋ってくれます(笑)。
レミリア的には「いえ、いえ、いえ。そんな話は訊いていない。というか、聞きたくない」と思っているのですが、スティ―ファのお喋りは止まりません(笑)。
と、編集作業は昨日から始めて、今二十話まで完了いたしました。
温かい応援、本当にありがとうございます、ひとえけいり先生!
後四話で完結する「死神事変」ですが、どうぞ今後も御期待ください!
第30話 そして二人は🔳🔳に至るへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
これはこれは、
死なないと想定していましたが、まさか死んでないはビックリです。
それが真実。
しかも、スティーファさんレミリアたんの『所為』って言ってますよ?
こうせざるを得なかったというのも意味深な台詞ですね。
まさか、墓暴きまでさせられるレミリアたん(^^ゞ
傍から見ると立派な変質者ですね。
地味にユージェ酷い。
まあ、自分で触れられないのなら、仕方がありませんが。
幽体化が人生でたった一回しか使えない手だというのは驚きです。
それで、レミリアたんを伴侶としたかったのに、
それすらも彼女のためにスティーファさんに使おうとしていたユージェの潔癖さというか真面目なところは、ちょっと危うくも見えますね。
さて、生きていたお姉様。
生きていて良かったと、ただ喜ぶだけの展開にはきっとならないと思いつつ。
続きも楽しみです。
作者からの返信
「死神事変」もコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
オオオカ先生に吃驚していただき、私としては作者冥利に尽きます!
正直、スティ―ファの生存は、何時バレるかとドキドキしていました(笑)。
どうやらユージェが死神だった事が、よいミスリードになってくれた様です。
「ユージェが死亡を確認したのだから、スティ―ファは間違いなく死んでいる」、という構図が成立した様なので。
確かにスティ―ファは、死んでおりました。
ただ、スティ―ファは事前に、ある術を使っていた様です。
それが、今も開示されていない、スティ―ファの能力ですね。
ヒントは「拡大解釈」ですね。
「拡大解釈」すれば、そういう事も可能という能力です。
そうですね。
スティ―ファ的には「全てレミリアの所為」です。
確かに意味深な台詞ですが、その辺りの話は次回で綺麗に説明されますので、どうぞお楽しみに!
「え? そうなんだ?」みたいな気分になる話が、聞けると思います(笑)。
これも、オオオカ先生が仰る通りですね。
意中の女性に、墓暴きまでさせるのが、ユージェです。(笑)
ユージェは一切そういう事ができないので、レミリアたんに頼るしかないんですよね(笑)。
ええ。
幽体化は、一度限りの業です。
ユージェはもうレミリアたんに人生を捧げるつもりなので、レミリアたんの為なら、なんでもします。
その一回限りの幽体化も、レミリアたんが望む形で使おうとします。
確かにそういう意味では、ユージェも精神的に危うい均衡にあるのかも。
ただ、今はそのユージェのひたむきさが、レミリアたんの力になるようですよ?(その辺りは次回を参照していただけると、幸いです)
奇しくも『〇』と同時期に暴露話をする事になった、スティ―ファ。
一体何が語られるのか、どうぞご期待ください!
編集済
第17話 やっと再登場したヒロインへの応援コメント
レミリアの過去話、非常に興味深く読ませてもらいました
(他とは色んな意味で違う)強者だと思っていた自分が実はそうではなかった。
例えるなら、一般人より少し毛の生えた程度でしかなかった。それをつきつけられぶちのめされ、救われたと感じる彼女に誰が責められましょうか。
満たされない心を持ち続けているのかなぁと感じてしまいました。
レミリアに対する見方が変わりそうなくらいキャラが立ってますね☆
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
実に深い考察、痛み入ります!
レミリアは、孤独でしたね。
それこそ、スティ―ファや母がいなければ、もっとグレていたであろうと言い切れる程に。(笑)
実はこの劇中だとレミリアもそれなりに強いのですが、和服の人は、レベルが違いました。
自分は特別で、だから他人に理解してもらえないと思っていたレミリアにとっては、正に転機となる出逢いですね。
ボコボコにされて、自分は別に特別ではない、と諭される。
自分以上に特別な人達も居て、その人達は自分と違って、普通に胸を張って生きている。
この時点で、漸くレミリアも「平凡」になれました。
「特別」ではなく、「平凡」。
レミリア的には、ただ皆に、普通に扱ってもらえれば、それで十分だった様です。
「レミリアがキャラ立ちしている」と言っていただき、誠にありがとうございます!
今まで出番が少なかった分、千央先生にそう言っていただけると、レミリアも私も救われます!
ユージェは実に自然に、レミリアと接していたので、その誠意がレミリアに届いた様です。
ただこの物語の作者は、性格が悪いので、まだ一波乱ある様です(笑)。
レミリアやユージェには「この作者こそ、ボコボコにしたい」と思われているのは、間違いありませんね(笑)。
今回の十七話がターニングポイントになって、様々な事が動き始めます。
どうぞ次回も、ご期待ください!
第28話 レミリアとはへの応援コメント
お疲れ様です。
文字数不足対策として、あらすじめいたものを書く……なるほど!
ですが、これをさり気なく入れ込むのは難しそうですよね……。
やはり、マカロニサラダさんのように文章力のある方でないと、あからさまという印象を与えてしまいそうで……私も精進します!
「ふぁいなるじゃっじ?」を完走できましたので、ようやく「死神事変」に戻って参りました……!
明かされるクリッシュの過去……これはなかなかきついですね。
大人であってもトラウマ級のものを幼少期に……歪んでしまうのは無理もありません。
ですが、選択したのは彼自身。
不幸を理由にしたところで、許されるものではない、ということでしょうか。
ここでクリッシュの過去話が出てきたということは、そろそろ彼は退場……?
引き続き、読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
ひとえけいり先生が仰る通り、唐突にあらすじを入れるのは、かえって不自然になってしまいますね。
大変失礼しました!
やはり人によって、小説の書き方も変わるのだから、その方にあった手段を模索するのが、一番だと思います!
「これは口が滑った」と、反省しております!
迂闊、迂闊。
と、「ふぁいなるじゃっじ?」の完走、お疲れ様でした!
改めまして、レビューまで書いていただき、誠にありがとうございます!
ただただ、感謝、感謝!
クリッシュの件は「やはり敵役にも相応の理由があるのでは?」という事で、ああなりました。
クリッシュが歪むとしたら「ああいう理由」が、一番、納得がいくかなという事で、クリッシュ自身の能力が一種の「呪い」という事で落ち着きました。
レミリアはそれでも正義の人すぎるので、クリッシュの「弱さ」を認める事が出来なかった様です。
というよりクリッシュを放置すると隕石が落ちてきて、皆、死んでしまうので他に選択肢がなかったのですが(笑)。
クリッシュは中ボスとしての役割を、果たしてくれた様に思います。
ええ。
彼は、中ボスだったります。(笑)
だとすると、後に控えているのは……?
三十話から「死神事変」は新展開を迎え、一気にクライマックスへと移行されます。
「死神事変」は三十四話で完結するので、ゴールはもう直ぐそこですね。
ただ、私ってまだ、次回作の編集作業とか、全くしていないんですよね(笑)。
思わず遠い目をしてしまう私ですが、どうぞ次回もご期待ください!
編集済
第29話 決着への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
クリッシュが前話で自分の足を傷つけて、レミリアたんに転写した描写は、五分の一のダメージだと言ったアレはミスリードを誘っていたんですね?
五分の四は傷として、クリッシュ側に残っていたということでしょうか。
それが致命傷ならば、と。
気になったのは、レミリアたんは止めたとはいいましたが
殺したとは言っていない。
そこで、おおとなりましたとも。
そうだった、そうだった、御作って人が死ににくいんでした。
凄惨な世界、設定、状況であっても、カナ◯さんも、ファー◯お姉様も、高◯と三女傑も、◯ーシャも狩◯も、本当の意味で亡くなった方はほぼいませんでしたね。
モブさんたちも、けっこうな確率でなんとかなってる。
ドラゴ◯イドにやられたひとたちですら、そうでした。
ということは?
レミリアたんも、最初死神が添い遂げるためには死してその魂を、でしたね。
ならば、スティーファさんももしや?
いや、いくら、趣旨替えしたとしても、死神の本分が抜け落ちていたユージェには笑いました。
クリッシュは、ミリーズの良い相棒でした。
彼もまた、違う形でミリーズと寄り添えそうな予感ですね。
そして、ミリーズもユージェとの関係も
誤解無く決別したようです。
この引き際は、ミリーズも可愛いと思えました。
レミリアたんが一人で頑張ったw
マイル争奪戦も収まるとのこと。
続きも楽しみにしてます。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
解説させていただきますと、クリッシュは自分の体を自分の体で直接攻撃された場合、『肩代わり』が発動しなかったりするんですよ。
ナイフという素手ではない物なら『肩代わり』が可能なのですが、素手で自分自身を傷つけた場合、その傷は自分の体に残ってしまう。
レミリアたんは咄嗟にそう見抜き、この手段に賭けた様です。
オオオカ先生が仰る通り、クリッシュはミスリードを狙っておりました。
「ナイフで自傷した傷は転写したんだから、素手で自分を傷つけてもその傷も転写される」と思わせたかった様ですね。
しかしレミリアたんの目は、誤魔化せなった様です。
「おお」となっていただき、作者冥利に尽きます!
既に例の姉の事も、察しておいでのご様子。
確かに私の拙作は、人が死ににくいですね(笑)。
死んでも死んでも、皆、復活してしまう。(笑)。
例をあげていただき、誠にありがとうございます!
お陰で私も、自分の拙作の軌跡を知る事が出来ました。
お陰様で、カナ〇さんも、ファー〇も、高〇に三女傑に、〇ーシャも、狩〇も、全員何とか生き残っております(笑)。
わたくし実は「超能力者同士の戦いの巻き添えを食って、モブキャラが死ぬのでさえ可哀そう」だと思ってしまうんですよね。
余りにも理不尽な死に方だと思って、モブキャラも死なない様に、手を尽くしてたりします(笑)。
そんな事を言いつつ、実は「人類が最後の一人になるまで殺し合う物語(※カクヨムでは未公開です)」も書いていたりするのですが。
ユージェのミスは、完全に彼自身のドジです。(笑)
誰かにそう思わされた訳ではなく、本当にスティ―ファの魂を保護する事を失念しておりました(笑)。
そして、ありがとうございます、オオオカ先生!
よくぞ、覚えていてくださいました!
レミリアたんの魂を幽体化させて、添い遂げようとしていたのが、ユージェです。
それと同じ要領で、スティ―ファの魂を幽体化させようとしているのが、現在のユージェだったりします。
これである意味、スティ―ファも復活する?
そう計算するユージェ達は、冥界に向かいます。
因みにクリッシュさんですが、彼は本当に絶命しております(無念)。
ただ、ミリーズがクリッシュの魂を保護したので、今後、何か展望があるかもしれません。
いえ。
本編では一切その辺りの事は語られないので、最終回の返信でその辺りの後日談は語らせていただこうと思っております。
ユージェと誤解なく決別したミリーズを、可愛いと思っていただき、感激です!
ミリーズも真面目であるが為に、(人類にとっては)色々やらかしたキャラなので、肯定的なご意見を賜ると、それだけで嬉しいですね!
次回から、いよいよ伏線が回収される事になります。
一寸意外な事実が、明らかになるかも?
どうぞ次回も、お楽しみに!
第15話 そういえばこれはスパイものでもあるんでしたへの応援コメント
どこまでいってもミリーズとは(ある意味では)相容れない関係なのですね。
根本はほとんど同じと言っていいくらい似ているけど、やはりそこの部分がユージュとしては嫌なのでしょうね。
もしかしたら、彼女といても得られるものがないなどの以前に、まるで鏡写しのように彼女を見ながら自分自身を見ているようでなんとも心地が悪いのかもしれませんね。
今回もとても面白く拝読しました☆
三人称視点で書かれる御作はレベルが高く非常に勉強になります!(^^)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
ユージェとミリーズは、完全に似た者同士ですね。
親の教育方針も同じなので、ますます似てしまいました。
「自分と同じ存在が、自分を変えてくれる筈もない」というのが、ユージェのミリーズに対する心証の様です。
これは、ミリーズとしてはメチャクチャ酷い話ですね(笑)。
実は、ミリーズとしては、ユージェが自分と同じ方向を向いてくれていたら、それでよかったんですよ。
ユージェが自分の同士でいてくれるなら、それも一つの満足の形だった。
ただレミリアと出逢った事で、ユージェは変わってしまいました。
その事を察しえない事も、ミリーズにとっては不幸な事なのかも。
千央先生が仰る通り、ユージェはミリーズを通して自分の姿を見ている様で、居心地が悪いと思っております。
この相容れない二人が、どのような物語を紡ぐのか?
千央先生におかれましては、何時も私の拙作を褒めて下さり、誠にありがとうございます!
次回もご期待いただければ、幸いです!
第28話 レミリアとはへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
十二歳のクリッシュの扱いもなかなかですよ(笑)
まさか、自分の能力の対価に妹が対象になるとは、これはトラウマものですね。
少し落書きっぽい顔の龍は妹さんの絵なのですね。
名前だけが、妹との繋がり。
彼の生い立ちとその能力の覚醒、妹に犠牲
手を差し伸べながら、鴨にしようとした作業員が人間として、大人として、恥ずべき者だった。
不幸が重なったとはいえ、
その後の生き方は彼の選択であるはず。
原因は妹と指摘されたクリッシュ。反論出来ない。図星ですものね。
自分のものではない、誰かの死因すら再現するクリッシュの能力は
された方もトラウマモノ。いえ。通常運転なら、されたら死しかないので問題にするところではありませんね。
しかし、それすら避けてしまうレミリアは驚異的に規格外。
レミリアを肯定出来ないクリッシュは、徹底的に排除に尽力。
もう、彼には契約も作戦も無い。
たとえ五分の一になろうとも、恐竜絶滅の原因を落とされたら
大被害ですね。
戦争をこさなくても、クリッシュがそれを落とすだけで人類滅びるじゃんってツッコミはアリですか?
レミリアの反撃、クリッシュの身体をクリッシュの腕が貫いた。
明らかに致命傷ですが、転移されてもダメージは五分の一になれば、あるいは?
レミリア、クリッシュ戦の終結。その結果を見届けたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
仰る通り、私も十二歳児に酷い事をしております(笑)。
私の悪役は大抵子供の頃、色々あって、グレてしまった子が多いですね(笑)。
クリッシュがおかしくなった理由は、アドリブで書いているので、急造した物です。
「何かいい理由とかないかな?」と考えたら、こういった悲劇が思いついたという、酷い話です。
今更ながら振り返ると、私、悲劇ばかり思いつくんですよね。
小説を書くのには役に立つ技能だとは思うのですが、よくこんな酷い事ばかり思いつくなと、我ながら呆れています(笑)。
と、流石はオオオカ先生!
大正解です。
クリッシュの龍の刺青は、妹さんの絵がもとになっております!
妹の無念を絶対に忘れない為、顔にその刺青をいれました。
刺青師にとって幸運だったのか「え? そんなダサい龍を顔にほって、本当に構わないの?」と聴かなかった点ですね。
その時点でクリッシュさんは、普通にプッツンしていた筈なので。
というより、クリッシュ的には件の龍の絵を見て、「え? 俺の妹って天才? 将来ソフィアは絶対、人気絵師になるだろう!」と喜び、シスコンぶりを発揮していました。
と、オオオカ先生が仰る通り、その後の選択はクリッシュ自身にありました。
レミリアたん的に言うと「妹の所為で、クリッシュは人殺しを楽しむ様になった。自分の悪行を、クリッシュは全て妹の所為にしている」との事の様です。
私も不思議なんですが、何でレミリアたんはクリッシュの呪いを回避できるんでしょうね?(おい!)
師匠が、奇譚だったから、でしょうか?
その辺りは、結構、謎ですね。
件の隕石は千分の一の威力なので、人類が滅亡する事は(多分)ないと思われます。
ただ、マイルは消し飛びますね(笑)。
それこそユージェ、ミリーズ、クリッシュ以外は、非戦闘員も含めて全滅します。
実は、結構(?)強かったクリッシュ。
正に中ボスに相応しい、活躍ぶりだったと、自画自賛させていただきます(笑)。
次回でクリッシュの攻略法が明言されて、ミリーズがユージェ達と色々話をします。
その最後で、ユージェは肝心な事に気づく事になって……?
どうぞ、次回もご期待ください!
第27話 クリッシュとレミリアへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
なるほど。
ユージェは知恵は出せても、物質的に触れられないため
肩書はアレスト参謀補佐なのですね。
そして、なるほど。
クリッシュも例のブーツを履いていたから、作戦を変更しなければならなかったのですね。
クリッシュが負ったダメージを他人に転写して生き延びるだけでなく、他人に跳ね返すルール。だった筈なのにレミリアたんは能力を使わずに回避?
意味が分かりません(笑)
先行を使っての事象の固定の応用、ということでしょうか?
いえ、五発打ったあとなので、やっぱり能力は使っていない時間での話となる。
クリッシュ君の頭の中もクエスチョンマークなのでしょうが、私の頭も同様です。
そして、全方位からの槍。
スティーファを死に至らせた技のように見えますが、レミリアたんに勝機はあるのか。
もう、何か彼女は気づいているようです。
姓はは捨てた今の私はただのレミリア。
その彼女とは真逆というクリッシュ。
このシーンが意味深で、彼女の覚悟、クリッシュのプライド、あるいは諦めを表しているようで良いですね。
レミリアの気付いたもの、確かめさせていただこうと思います。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
ユージェは、実は実戦でも色々役に立つのですが、今回はレミリアたんのターンなので出番はありません(笑)。
クリッシュ戦くらい正ヒロイン(レミリアたん)に活躍してもらいたいという、私の打算です。(笑)
そうですね。
実は、レミリアたんの本当に恐ろしいのは、その神がかった回避力だったりします(笑)。
これには、クリッシュも吃驚。(笑)
いえ。
オオオカ先生も吃驚なされた様で、大変恐縮です(笑)。
ええ。
レミリアたんは、普通に回避だけで、クリッシュの呪いを躱しています(笑)。
能力とか、使っていません(笑)。
例えるなら「降ってきた雨粒を全て回避しながら、前進するに等しい真似」が出来るのがレミリアたんだったります(笑)。
と、クリッシュの切り札が発動したところで、二十七話は終了しましたね。
何が起きたのかは、次回でこれでもかというぐらい、説明されますので、どうぞお楽しみに!
レミリアたんは、ラガー家から別離したので、ただのレミリアですね。
クリッシュは、ガウスの姓に拘っているので、レミリアたんとは真逆の様です。
この「家に拘る」という点が、誰かの共感を呼んだ様ですね。
次回で、クリッシュVSレミリアたんは決着がつきそうです。
その次の回で、戦争の後日談が語られ、いよいよ物語は本編(?)に以降されます。
実は「死神事変」は三十四話で終わりだったりします。
後七話で終わるとさっき知って、実はメチャクチャ焦っております。
次回作の編集作業とか、まだまるでしていないので(笑)。
いずれこの物語は「家族」という物に縛られた話だったと、感じていただけると思いますので、どうぞ次回もご期待ください!
第11話 彼女の方が一手早いへの応援コメント
スティーファさんは相当の手慣れ!
作者からの返信
スズキチ先生、コメント、ありがとうございます!
スズキチ先生が仰る通り、スティ―ファのイメージは、「出来る女性」ですね(笑)。
後、少し猫を被っているところがあります。
地の彼女とは?
それが明らかにされるのは、もう少し先かも(笑)。
編集済
第26話 開戦への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
人が一行動する間に五行動できる人間
裏を返せば五行動しなければ、他の人は一行動も出来ないとは
脱帽です
ひどい能力の使い方もあったものです(笑)
だから、脱落者を放おってでも早く早く戦場にたどり着く必要があった
完全に、ミリーズの思考は上まわっていたユージェですが。
うん、人使い洗いなぁ(笑)
思いを寄せる少女を戦場に三日間立たせて絶食、なるほど、当然お花摘みも行っていませんね(笑)
彼女頼み。
彼女が居なかったら積んでいる、彼女が折れたら終わっている作戦ですね。
面白かったです。
さて、さすがに黙っていられないミリーズは
やっぱりクリッシュを投入。
順番が逆で無くて良かったです。
クリッシュの一行動の間に五行動は通用するんですね。
お姉様のときとは違う方程式は、組み立てるメモリは明日の読書まで取っておきます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も楽しく、拝読させていただきました!
と、オオオカ先生のご厚意に甘えて、私も何事も無かったかの様に、返信させていただきますね(笑)。
ユージェは知恵を絞って、レミリアたんの能力を活用する事にしました(笑)。
ユージェ的にはマイルの反乱軍を一人でも多く助ける為に、マイルに急行する必要がありました。
レミリアたんに確認したところ、「恐らく三日は何もせずに立っていられる」との事。
ならば三日間レミリアたんに頑張ってもらえば、スパーシャ軍にも援軍が着て、勝機は出てくる。
咄嗟にそう計算できるあたり、ユージェは鬼ですね(笑)。
オオオカ先生が仰る通り、レミリアたんはメチャクチャ酷使される事になったので。
実はレミリアたんは立ちんぼだった三日間以前から、準備を整えていました。
トイレに行かない様に、航海中の時点で食事もとらず、水分もとっていないので。
胃の中を空にして、膀胱の物も全て出すという徹底ぶりです。(笑)
鬼ですね(笑)。
これこそ、ハードモードです(笑)。
オオオカ先生におかれましては、このあたりの作戦を面白がっていただき、大変光栄です!
ミリーズ的にも、完全に予想外の展開ですね。
そもそもユージェが、新たな超能力者の相棒を得ていること自体、計算外でした。
仰る通り、どうやらレミリアたんの能力は、クリッシュに通用する様です。
次回から始まるのは、クリッシュVSレミリアたんですね。
果たして、何がどうなるのか?
漸く正ヒロインが、大活躍?
どうぞ次回も、ご期待ください!
第26話 開戦への応援コメント
お疲れ様です。
昨日のコメント返信に書いてくださっていた「奇天烈奇譚」の作風のことですが、確かに全く異なりますね……。
それを言ったら、「彼女に捧げる鎮魂歌」も拙作とは作風が全く違いますね……。
私はマカロニサラダさんの作品のような、厚みのあるものが書けないもので……。
なので、いつも楽しく、かつ勉強させていただきながら拝読しております!
確かに、恋に性別は関係ありませんよね!わかります!
ちなみに、私は百合作品を今まで読んだことがないので、「奇天烈奇譚」が私の初百合体験になりました!
本当は「奇天烈奇譚」の方にもコメントを残させていただこうかと思ったのですが、あっちもこっちも書いてしまうのはさすがに……ということで自重しました。
私は好きな作品があったら、作者読みしたいタイプなんですけれど……あまりしつこいと嫌がる方もいらっしゃるかなと思いまして……。
マカロニサラダさんはOKというお墨付きをいただきましたので、心置きなく読ませていただきます!(笑)
さて、レミリア×ユージェ×クリッシュ……雨降って地固まる……!いつも近くにいてくれた人の大切さに気づく……!
いいですね、私、そういう展開、だいっすきです!(笑)
ですが、今のところ、ただたただ、ユージェさんが、レミリアさんの使い方が荒い、ということしかわからなかったのですが……(笑)
これから先どうなっていくのか、引き続き楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
私としては作風を超えて、私の拙作を読んでくださるひとえけいり先生に、感謝を覚えるほかありません!
ただひとえけいり先生の御作も、当然の様に厚みがありますよ。
毎回、御作を拝読させていただく度に、感心させていただいております。
文書の書き方が、とにかく巧みなんですよね。
読ませる文体で、人を惹きつける魅力に溢れています。
私も毎日ひとえけいり先生の御作が更新されるのを、楽しみにさせていただいております!
そうですね。
好きになれば、それが全てですね。
私としては、性別は余り重視しておりません。
と、「奇天烈奇譚」を完読していただき、誠にありがとうございました!
私の拙作の中には「奇天烈奇譚」以上に奇天烈な拙作もあるので、どうぞその辺りだけはご注意ください。
これは無理だと感じたら、ご遠慮なくリタイヤしていただいて、本当に結構ですから。
確かにレミリアは、ユージェにこき使われていますね(笑)。
ユージェは本当にレミリアに恋をしているのか、疑わしいほどです(笑)。
ただレミリアはクリッシュ戦を経て、更に成長しますので、どうぞご期待ください!
私としては、ひとえけいり先生のお好みになる展開になる事を、祈るばかりです(笑)。
「死神事変」も後十話前後で終了なので、そろそろ終盤です。
ユージェ達が直面する、ある事実とは?
どうぞこの先の物語も、お楽しみに!
第15話 そういえばこれはスパイものでもあるんでしたへの応援コメント
コメント失礼します。
「愛せない、けれど許すことが出来る」それは誠意なのだろうか?ただ自己完結させたいという想いの現れなのだろうか……と、悶々と読み進めていたら暗号の手紙?が登場、そっちに目移りしてしまいました。(笑)
作者からの返信
凛々レ縷々先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
璃々レ縷々先生が、仰る通りです。
「愛せないけど、許す事は出来る」は、完全にユージェのエゴですね。
誠意の欠片も、ありません。(笑)
自分を納得させる為だけの、体のいい言い訳です。(笑)
ただミリーズは今後、ユージェ達に対して色々やらかすのですが、それでもユージェはミリーズを恨まないとだけ、明言させていただきます。
暗号に関しては、きっとがっかりされると思います(笑)。
何しろ、本当に単純な物なので。
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます!
今後も何か気になった点があれば、遠慮なくご指摘ください。
可能な限り、お答えするよう、努めさせていただきます!
第13話 勿論呆れられましたへの応援コメント
おはようございます(^^)
クリッシュはちょっと厄介過ぎますよね(>_<)
ミリーズとはどのように知り合ったのか?なぜ、彼は彼女のことを大層気に入っているのか?組むことによるクリッシュのメリットは気持ちの問題だけなのか?等など知りたいことが山ほどあります☆
今回もとても面白かったです。
次回も引き続き楽しみにしています!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
クリッシュの能力は、厄介ですね。(笑)
多分その能力規模をお知りになったら「え?」とお感じになるかもしれません。
ミリーズとクリッシュは、或る意味同士ですね。
共に自分の家族に、誇りを持っております。
その辺りのエピソードも終盤で描かれる事になりますので、どうぞお楽しみに!
千央先生に楽しんでいただけている様で、私としては安堵する思いです。
お世辞でも、嬉しいです。
私も、今後も「ギャル女神の懇願⁉」を、楽しみにさせていただきますね!
第25話 それぞれの思惑への応援コメント
お疲れ様です。
「奇天烈奇譚」が私には合わない?と予想されているそうですが……な、何故でしょう?(ドキドキ)
今のところ楽しく読ませていただいておりますが……。
百合だから……とかでしょうか?
それに、ケイリーというお名前にも勝手に親近感を抱いております(笑)
何でしたら、マカロニサラダさんの他作品も全部読みたいという思いです。
……あ、気持ち悪いですかね、すみません……(陳謝)
死神事変、今回も読ませていただきました!
レミリアとユージェの関係について、クリッシュが鍵になっているということで……。
どういう風に絡んで、どういう風に変わっていくのか、引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日もとても、楽しく拝読させていただきました!
すみません!
全て、私の先走りです!
ただ「奇天烈奇譚」と「夜明けの歌姫」は、全く作風が違うので、ひとえけいり先生に受け入れてもらえるのか、心配になった、と言うのが本音だったりします!
「奇天烈奇譚」、楽しんでいただけているなら、これに勝る喜びはありません!
わたくしとしては「恋に性別は関係ない」と思っているので、普通に百合作品も公開していて、読者の方々の反応も全く考慮していなかったりします(笑)。
なので、当然BL作品も受け入れているので、どうぞご安心を!
私の拙作を、全て読みたいと思っていらっしゃるというのは、大変光栄です!
これは、書き手としては本当に名誉に感じるお言葉で、私としてはもう頭が下がる思いです。
気持ち悪いとか、なぜそうお思いになるのか、まるで分かりません。
お世辞でも嬉しいので、喜びに浸らせてください!(熱弁)
レミリア✖ユージェ✖クリッシュは、雨降って地固まる的な意味でしょうか?
クリッシュが問題を起こし、レミリアがそれを解決する過程で、ユージェの大切さに気付くみたいな感じですね。
この戦争が終わった後は、いよいよこの拙作も纏めに入ります。
ちょっと意外な事実が、明らかになるかもしれません。
ご期待いただければ、幸いです!
第25話 それぞれの思惑への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
ミリーズは死神としての考え方しかできないのが、面白いですね。
まさか、ユージェが180度方向転換してでの妨害、と、その妨害の目的が可笑しいことまでには気づいていない。
その齟齬が、歯車を狂わす一手になるのかなとも、感じています。
レミリアを戦場に立たせるとう選択もしたユージェの、まあ、苦渋ではあったのでしょうがそれを許容できる彼の度量は称賛したいなと思います。
彼女の覚悟、曲げられるはずもないですけどね。
武器職人の父の会社の作品を使いこなせるのがレミリアたんくらいというのも
皮肉な話です。
レミリアたんがクリッシュに遭遇しないはずも無いと思いますが
無視させてくれるとも思いませんが
どんな科学反応が起きるのか
見守らせていただこうと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、興味深く拝読させていただきました!
ミリーズはまだ、ユージェにとってのレミリアたん的な立場の人間と出逢っていないので、飽くまで実家に尽くす事を選んでおります。
いえ。
正確にはミリーズも、既に良き縁に恵まれているのですが、まだその事に気づいていない様ですね。
なので、ミリーズは「ユージェも実家に尽くす為に、死神業に勤しんでいるんだろうな」と思うしかない様です。
オオオカ先生が仰る通り、この齟齬が、歯車を狂わす事になる?
ただ、ネタバレになるのですが、ミリーズはユージェの心変わりした事を、後に知る事になります。
その時、ミリーズは何を思うのか?
どうぞ、お楽しみに!
ユージェはレミリアたんに対してもドライになれる部分があるので、普通に戦力として期待しています(笑)。
「レミリアたんに手を汚させなくないと思う一方で、レミリアたんならきっといい仕事をしてくれる」、位の事さえ考えていますね、この男は。(笑)
そんなユージェを称賛していただき、誠にありがとうございます!
レミリアたんは、この戦争と、後は纏めの話くらいしか活躍する場がなかったので、「大活躍」といえる位の仕事はしてくれそうです。
本当に、その通りですね!
オオオカ先生のご指摘通り、武器商人の父の商品を使え熟せるのが、レミリアたんくらいというのは、皮肉以外の何物でもありません(笑)。
またネタバレになりますが、レミリアVSクリッシュは確実に近づいています。
クリッシュの事情とか、レミリアたんの異常なまでの正義感とか、確かに色々な化学反応をお見せできるかもしれません。
オオオカ先生のお眼鏡に適うかは分かりませんが、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第10話 ユージェ視点の聖女への応援コメント
ユージェさんとミリーズさんは似てるからこそ嫌うんですかね🤔
作者からの返信
スズキチ先生、コメントありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
ユージェとミリーズは、同族嫌悪に近い感情を抱いていますが、それと同じ位、互いの事を気にしていました。
ただユージェの方が、レミリアと出逢ったが為に「ミリーズと付き合っても、自分は成長できない」という酷い結論に達してしまった様です。(笑)
「レミリアと付き合った方が、新たな自分を発見できる」と察したが故に、ユージェはミリーズを気にしながらも、婚姻する事は拒んでいる様です。
その辺りのユージェとミリーズの心境は、近いうちに語られる事になるので、どうぞご期待ください!
第24話 売り込みへの応援コメント
レミリアさん、強い……。
並々ならぬ覚悟を既に決めてしまったのですね。
レミリアさんとユージェさんの関係について、レミリアさんの言っていることもよくわかります。
どうしたってスティーファさんのことを考えてしまいますよね。
レミリアさんとユージェさんが今後どうなっていくのか……楽しみです。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメントありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
また「奇天烈奇譚」まで読んでいただけている様で、頭が下がる思いです!
『「奇天烈奇譚」とか、果たしてひとえけいり先生がお読みになって、面白い物なのかな?』と実は密かに心配していたりします。(笑)
「これは無理」とお思いになった時は、どうぞ遠慮なくリタイヤなさってくださいね。
どうぞ、ご遠慮なさらないでください。
と、レミリアは覚悟を決めたので、色々強くなっております。
元々レミリアは正義の人なので、実家が武器商人というのは、認められない話でした。
戦争推進派のミリーズとは対極的なキャラとして、描かせていただいております。
ネタバレになりますが、レミリアとユージェの関係については、実はクリッシュがカギになっています。
クリッシュと拳を交えた時、レミリアも色々気づく事が出てくる様ですね。
暫くはミリーズ側VSユージェ側の戦闘が、続きますね。
その後は「え?」とお感じになる展開に、なると思っております。
どうぞ、ご期待ください!
編集済
第24話 売り込みへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
他人が一動作する間に五動作行える
それがレミリアの能力と明かされました。
最初の暴漢は、身体能力で処理し、能力は見せていない。
レミリアたんは、以前もそう言っていましたね。
これは、フラグかなとか勘ぐってしまうのは、考え過ぎでしょうか(笑)
レミリアたんの口からも、ユージェにはなびかないと断言されても、
自分の道をもう決めてしまった口ぶりのユージェ。
死神界での全てをなげうってでも進むという決心はどこに繋がるのか。
サリア大佐に力付くで売り込み、入り込み、作戦を提示。
そして最速での進軍を進めるよう提言しましたね。
ユージェの策とは果たして?
ほんとに、頭脳戦ですね。
え? アの人なら、てっとりばやく頭をとってしまえばという考え方をしそうですね。囮部隊で時間を稼いでいるうちに、単身潜り込んで行きそうで、正直アの人の部下にはなりたくありません。
極めて普通ですね。全然おもしろくありません(^^ゞ
俺を死なせたくなかったら、どうにかしろと紫の人を丸め込みそうな気もちょっとしています。案外、使えるものは使いますから。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
流石は、オオオカ先生!
確かにこれは、フラグです。
レミリアたんの能力をこの時点で開示させていただいたのは、実はこれが今後の伏線になるから、だったりします。
結構、無茶な作戦を、ユージェは立てています。
ユージェとしてはスティ―ファを死なせた贖罪の為に、一生、レミリアたんに尽くすつもりでいますね。
なので、レミリアたんが「もう私に関わるな」と言うまでは、ユージェはレミリアたんに、どこまでも付きまとうつもりです(笑)。
完全な、ストーカーです。(笑)
それでも師の教えを受けて、寛大になったレミリアたんは、ユージェの存在を許容します。
アの人の答えを頂き、大変恐縮です。(笑)
そうですね。
アの人には紫の人という、切り札があるんでした。(笑)
紫の人の能力次第では、ミリーズも撤退する事を余儀なくされる?
実は、死神の最大の長所は逃げ足の速さ(瞬間移動)なので、それが紫の人に通用するか、試してみたい気もします(笑)。
頭をとるのは戦の常道なので、囮で陽動して、アの人が本陣に切り込むのも、大いにアリですね。
十分、作戦になっていて、それに比べるとユージェの策は全く参考にならないと思います。
ただただ、「あの人」が大変なだけなので。
サリア大佐は意外と人情味に溢れているので、ユージェ達には、今後深い信頼を寄せる事になります。
ただ、結構、短い間なのですが(笑)。
次回は、果たしてどういう展開になるのか?
どうぞ、この拙作にもご期待ください!
第11話 彼女の方が一手早いへの応援コメント
スティーファは能力者だったのですね!?
しかも、目の前で発するも詳細は分からずじまい。相当な使い手なのでしょうね。
赤髪で龍の刺青の青年は一体、何者でしょうか!味方ではなさそうですが( ^_^ ;)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
スティ―ファは母が超能力者なので、スティ―ファもその血を受け継いでいる様です。
その辺りは、レミリアと同じですね。
今のところ、スティ―ファの能力は不明ですね(笑)。
果たして、彼女の能力は、明かされる事はあるのか?
赤髪で龍の刺青の彼は「ミリーズ側の超能力者」だったりします。
これも全て、聖女の趣向ですね。
ミリーズにも、ユージェにも、超能力者の協力者を得られる様に、聖女が仕組んでいたりします。
聖女は、実は途轍もなく性格が悪いんですよね。(笑)
さて、この先で何が起こるのか?
どうぞ、ご期待ください!
後、誠に勝手ながら朝からお昼までは買い出しがあるので、「ギャル女神の懇願⁉」のコメントは午後にゆっくり書かせていただきます!
本当に、レビューまで書いていただき、誠にありがとうございます!
ただただ、感謝、感謝!
第23話 ミリーズ・サーナとはへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
死神の思考は死神に聞け! ですよね。
そうでなくても、似た者同士の記述のある二人。
お互い出し抜くには、どうするか。
ここからは、腹のさぐりあいターンですかね。
ミリーズならこうする。
だって、死神は、なるべく引き伸ばして多くの命を刈りとる者だから。
始まってしまった以上、ゼロにはできずとも、少しでも減らすにはとの案が
再戦を考えられないまでに、コテンパに負けてもらうという案。
なるほどです。
効率重視の短期決戦好きのうちの剣士さまでは、これは考えませんね(笑)
ユージェの策は届くのか。
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、興味深く拝読させていただきました!
死神が裏で糸を引いている戦争であるなら、同じ死神であれば確かにその裏事情をトレースできますね。
オオオカ先生が仰る通り、ミリーズとユージェは思考が似通っているので、大体の事は把握している様です。
事実、ユージェはミリーズの思惑までは、掴んでいる様です。
ミリーズの目的は戦争を長引かせて、死者の数を増やす事。
その為なら、敵だった相手に入れ知恵をして、劣勢を挽回させる事も厭わない。
戦力を拮抗させるのが、ベストな判断だとミリーズは確信し、ユージェもそう予期した様です。
そうですね。
アトラ〇には、ぜひ「こういう状況になったら、どう解決してくれる?」と聴いてみたいです。
アトラ〇なら、私の思いもかけない作戦で、最小の犠牲でこの戦争を停戦させてくれそうなので。
と、神様繋がりという事でご報告させていただきますが、前にお話しした私の神様像をテーマにした物語も、何時か書かせていただく事になるかもしれません。
これも全て、オオオカ先生と神について語り合ったお陰です。
ネタの提供、誠にありがとうございました!
タイトルはストレートに、「神」。
フライング気味に、今、主人公(神)の絵だけ描いています。
社会不適合者の神(女子)を、もう一人の主人公(男子)が更生させようとする、奇妙な物語です。
果たしてこの物語は、日の目を見る事はあるのか?
と、大変話がそれました(笑)。
そろそろ、レミリアたんの見せ場がやってきそうです。(笑)
次回はそのレミリアたんの能力も、明らかになる様です。
これも、今後の展開の伏線ですね。
今まで影を潜めていたこのヒロインがどう活躍するか、どうぞお楽しみに!
編集済
第10話 ユージェ視点の聖女への応援コメント
ユージェとミリーズの同族嫌悪、それはつまり互いに思考が似すぎているということなのでしょうね。
ところで、いまミリーズは何をしているのでしょうか( ^_^ ;)
複雑に絡み合う状況、答えが出せずに自問自答し悩む様。
どれも必死な感じがして、緊迫感に包まれるようでとてもワクワクドキドキしています(о´∀`о)
今回も面白かったです!
作者からの返信
千央先生、コメントありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
ユージェとミリーズは、似た者同士ですね(笑)。
二人共も、親の教育方針も同じだったので、益々似てしまいました。
先ず実家の利益を、最優先に考える事。
それがユージェやミリーズの、大前提だった様です。
ただ、今のユージェの考え方は、大分違うようで……?
ネタバレすると、ミリーズは今、ユージェと同じ事をしようとしております。
その為に、いち早く行動を起こしたのが、ミリーズですね。
実はユージェの方が、出遅れている感があります。
いざとなったら、女性の方が思い切りがいい?
そろそろユージェ達VSミリーズ達の戦いが、本格的に始まりそうです。
千央先生におかれましては、少しでも楽しんでいただけた様で、私としては大変光栄です!
第22話 ユージェの疑念への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
昨日の返信も興味深かったです。
早すぎたミリーズたち。
そんなことが出来たのは?
まさかの黒幕疑惑のお父様。
ミリーズをけしかけて開戦の手柄にすれば、ユージェに娘を与えずに済む。
納得出来ます。
そして、開かれてしまった大戦と
唯一の理解者を喪ったレミリアたん。
父との決別を即座に決心するところは鮮やか。
ユージェは当然従いますね。
二人の奮闘は世界の流れを帰ることが出来るのか。
刮目して見守らせていただきます。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
ユージェ的には、ミリーズ達にヴィルカが情報をリークしたから、あのタイミングで襲撃があったと考えた様です。
その上で、自分を脅かしそうな超能力者であるスティ―ファを、ユージェごと抹殺する。
ユージェが居なくなれば、レミリアとの婚姻関係の話はまるごと白紙。
大戦はミリーズが起こしてくれるから、ユージェはもう必要ない。
確かに、筋が通った推理で、これにはヴィルカも言葉を濁すしかありません。
事実、レミリアたんは、メチャクチャ怒りましたね。
多分、今までの人生で、一番怒ったのではといった感じです。
ただ、それでも姉の幻聴を聴き、父殺しを思い留まるのが、レミリアたん。
成熟したレミリアたんは、完全に正義の人なので、コ〇の様に、安易な殺人行為には及ばない様です。
ただそれだけに、自分の血肉が戦争の恩恵で形成された事が、レミリアたんは許せない。
今後はユージェと共に、ある行動に出ます。
正に、ラガー家との、決別ですね。
次回でミリーズが何をして、戦争を起こしたのか語られます。
オオオカ先生は生産的な事を描かれるのが本当にお上手ですが、私は非生産的な事しか思いつかない様です(笑)。
戦争という暴挙の極致が、どのようにして起こされたのか?
レミリアたんとユージェは、何をするつもりなのか?
どうぞ次回も、ご期待ください!
第21話 別れの時への応援コメント
ま、まさかの展開……!衝撃を受けました……。
レミリアさんとしては、最期に話をすることができて良かったのでしょうか……。
レミリアさんとユージェさんの関係性も今後変わっていきそうですね。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
スティ―ファさんを、悼んでいただき、誠にありがとうございます!
実はこの辺りの展開も、今後の話に大きく関係してきたりします。
ひとえけいり先生の鋭いご指摘の様に、レミリアとユージェの関係性もこれを機に多く変化します。
次回で、その片鱗が垣間見えるかも。
今後は、この二人が主軸となって物語は進んでいきますので、どうぞご期待ください!
第8話 暫く正ヒロインは出てきませんへの応援コメント
こんにちは☆
ミリーズも中々、クセのある死神のようですね!死神同士でこう言った交流があるのも面白いです(^^)
彼女の見捨てる発言がどこまで本気なのか?いざとなったら実は涙ながらに助けてくれるとか妄想しちゃいます(笑)
>純白の聖女達と大戦について交渉
これが何を意味するのか?
先を楽しみにしています。
今回も面白かったです!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
ミリーズは基本ツンデレなのですが、実はド真面目な死神でもあります。
ミリーズは今後、この拙作の鍵となる、キャラですね。
千央先生が仰る通り、「ああ! もう! 仕方がないわね!」と文句を言いながら、最後はユージェを助けそうなのが、ミリーズです(笑)。
本編を面白いと仰っていただき、大変光栄です!
ユージェは本当に、世界大戦を起こしてしまうのか?
その時、レミリア(既にお忘れかもしれませんが、本編のヒロインです。笑)は……?
次回もご期待いただければ、幸いです!
第21話 別れの時への応援コメント
マカロニサラダさん。おはようございます
これは、ファー◯さん以来の衝撃です。
まさか、旅立ってしまうとは。
そして、レミリアたんに見られてしまった。
いえ、最期の別れをできただけでも、良かったのかも知れません。
ラガー家の真実を、していたことを、死神のことを、隠さずに話したユージェは偉いと思います。
もう、彼女に嘘を吐くことをやめたのですね。
姉の遺言で、レミリアたんとユージェとの関係もまた、首の皮一枚繋がったようで。
返信にあった母親の話など、謎はまだ多そうですね。
さて、きれいなことばかりでない自分の環境を知ったレミリアたんがどう出るか。
見守らせていてだきます。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、興味深く拝読させていただきました!
スティ―ファの死を悲しんでくれて、感謝の念に堪えません。
実は前々から気づいていたのですが、私の拙作は何故か姉キャラがやたら亡くなるんですよね。
少なくとも私が把握しているだけで、三人、姉キャラは亡くなります。
別に姉キャラに恨みがある訳ではないのですが、何故か亡くなるんですよね。
私の実姉に、恨みがある訳ではないのですが。
スティ―ファという偽りの相棒と別離する事によって、漸くユージェとレミリアたんの物語は始まると言っても、過言ではありません。
或る意味、ここからが、本編です。
スティ―ファを看取る事は、レミリアたんにとって、プラスとなったのかは、この拙作の最後の方まで読んでいただけると、分かると思います。
また、ユージェの決断を評価していただき、誠にありがとうございます!
せめてもの償いの為、ユージェはレミリアたんには、嘘をつかないと決めた様です。
ただ「それはただ自分の罪悪感を、薄めたいだけなのでは?」とユージェは悩む様ですね。
母親の話は確かに重要なのですが、わたくし、嘘はつきませんがミスリードはしますので、どうぞご注意を(笑)。
明日の回は、とにかくレミリアたんが怒りますね。
ユージェも、レミリアたんの怒りに油を注ぐ様な事を、言い始めます。
そのレミリアたんが、向けた矛先とは?
いえ。
それ以前に、私自身もスティ―ファの死で涙した、このドM体質を何とかしなければと思っております。
自分のキャラを死なせる度に泣いてきたのが、マカロニサラダですね。
そんな死神事変が、今後どんな展開に至るのか、どうぞご期待ください!
第1話 ユージェとレミリアへの応援コメント
カッコ良いアクション!とても参考になります!
作者からの返信
はじめまして、スズキチ先生!
お褒めのお言葉をいただき、大変光栄です!
アクションシーンは、私も書くのが好きで、つい長々書いてしまう悪癖があります。
今からスズキチ先生の御作も、拝読させていただきますね!
第20話 泥仕合への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
昨日返信に頂いたとおりです。
クリッシュの能力規模には、「え?」という反応をさせていただきます。
これは、どうすんの? (笑)
泥仕合というタイトルですが、本当ですね。
距離をとって、ルールの隙をつき、再生が叶わなくなるまで続けるつもりだったルージェ側も、厳しいですね。
しかも、ミリーズの横槍によって、戦闘リズムを崩されている。
クリッシュの三つのうち一つを披露された時点で、スティーファさんが串刺しになってますね。あの、着物師匠の弟子の一人であるはずのスティーファさんが。
これはどうなる。
まさかの、レミリアたんの参戦があったりする?
ユージェ達は、クリッシュ相手に活路は見いだせるのか。
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
「え?」って、なりますよね(笑)。
私も最初はやりすぎかと思ったのですが、この方が面白いので、このままの設定でゴーサインを出しました。
ユージェは人間が根絶やしになるまで、クリッシュは死なないと思っている様ですが実は全生物が死なない限り、クリッシュは死なないという仕様になっております。
初めは人間が肩代わりの対象なので、確かに傷が転写される対象は人間です。
ただ人間が絶滅した後は、他の動物がクリッシュの肩代わりの対象になります。
なので、牛や馬やライオンとかも全滅しないと、クリッシュは死にません(笑)。
本当に「これ、どうすんの?」ですね(笑)。
泥仕合の末に、倒される、スティ―ファ。
ネタバレすると、次回はスティ―ファとレミリアたんが、再会するお話です。
その時、ユージェは?
実はこの時点で、物語が色々水面下で動いているのですが、その辺りの事はもう少し後になったら語らせていただこうと思っております。
例えば、レミリアたんの母親の事とか。
まだまだ、言えない事が、沢山あったりします(笑)。
次回の「別れの時」に、どうぞご期待ください!
編集済
第19話 決着の日Ⅱへの応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します
前話の返信、興味深かったです。
たしかに、ミリーズ共闘は、レミリアたんの立場もないですしね。
世界大戦を勃発させた死神に愛を語る資格はあるのか。ここに焦点をあげてしまったら、私みたいに十四+α章も、文字数を使わなければならなくなりますね(笑)
契約書の不備がこんなところで役に立つとは。
ユージェ、首の皮一枚繋がりました。
スティーファさん、ナイスです(笑)
そして、死神の核の場所のお話は面白かったです。
手の甲とかにあったら気が気じゃありませんね。
事故で部位欠損で、即死。洒落になりません。
二人の死神と二人の能力者の戦いが切って落とされました。
勝敗の行方、見届けたいと思います。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
今回はミリーズより、レミリアたんの立場を優先させていただきました(笑)。
ユージェがもっと破滅的な主人公なら、もう好き勝手やらせたのですが、それだとレミリアとの関係が早々に破綻しかねないので、現在の形にさせていただきました。
期待を裏切って、申し訳ありません!
十四+α章も素晴らしいお話しでした(笑)。
ただページ制限がある為、そろそろレミリアたんの出番が欲しかったんですよね。
結構、誰にも気づかれないのが、契約書の不備でした。
実は私も、初めは気づいていませんでした。(笑)
でも、よく読んでみたら「アレ? これ、無条件でユージェに協力する事になっていない?」と気が付き、このネタを使う事を思いついた次第です。(笑)
事ほど左様に、結構いい加減に小説を書いているのが、わたくしですね(笑)。
探してみると結構、矛盾点とかあるかもしれません(笑)。
スティ―ファさんの機転により、ユージェは協力者を得る事が出来ました。
死神の核に関する話、面白がっていただき、誠にありがとうございます!
確かに死神本人達にとっては、気が気でない話ですね。
実はユージェの核の位置こそ……いえ、その辺りの話はどうぞ、今後の展開をお楽しみにください!
次回は確か五千文字程あって、一気にユージェ達VSミリーズ達の戦いに決着がつきます。
昨日も書かせていただきましたが、恐らくクリッシュの能力規模をオオオカ先生が知った時、「え?」という反応が返ってくると思います。
それでも、クリッシュを倒す手段は、ある……?
どうぞ次回も、ご期待ください!
第19話 決着の日Ⅱへの応援コメント
コメント失礼いたします。
いつも丁寧なご返信をいただきまして、ありがとうございます!
そして拙作へのコメントもいつもありがとうございます!
先日の返信にて、不可能殺人(ミステリー)を考えるのがお好きとお話がありましたが……。
私もミステリーが好きです!が、完全に読む専門で、読みながら推理すらろくにしません(笑)
マカロニサラダさんのミステリーって「彼女に捧げる鎮魂歌外伝」でしょうか。
まだ他作品は一作を途中までしか拝読できていないので、他に見落としがありましたら申し訳ありません。
こちらの作品に不可能殺人があるのでしょうか、ワクワク!
でもこちらって外伝なんですよね。
ということは、当然、元作品を先に拝読した方が良いですよね?
すみません、話がとてつもなく脱線してしまいました。
今回も楽しく拝読しました!
更新されるのが毎朝の楽しみです(なかなかすぐには読みに来れないのですが……)
核の位置がわからないから全身攻撃とは……怖っ。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
私も、毎日、「夜明けの歌姫~女ですが、異世界で男性アイドル始めました~」をとても楽しみにしております!
と、何だか、私の拙作を随分、読んでいただけているようで、大変恐縮しております!
まさか、「彼女に捧げる鎮魂歌外伝」まで読んでいただけているとは。
最早、私としては、ただただ感謝するしかありません!
誠にありがとうございます‼
ひとえけいり先生は、ミステリーがお好きという事。
本当に拙作ですが、私の拙作の中では「彼女に捧げる鎮魂歌」と「彼女に捧げる鎮魂歌外伝」と「悪女ミレディーの子孫は聖女属性で」と「その頃のミレディーさん」と「シアワセノアリカ」にミステリー要素があったりします。
大変申し訳ありませんが、死神事変には不可能犯罪は出てこなかったりします。
ただ、誰が黒幕か、という謎要素はあるかもしれません。
読む順番は「外伝」を先に読んでも問題はないと思うのですが、主人公が最後に思わせぶりな行動をとっていて、「ん?」と一寸気になるかもしれません(笑)。
ひとえけいり先生のお眼鏡に適い、私としても大変嬉しく思っております!
大変光栄で、正に作者冥利に尽きます!
マイペースで楽しんでいただければ、幸いです!
改めて、誠にありがとうございます!
ユージェ達の戦いの決着は、次回でつきますので、どうぞお楽しみに!
第7話 お姉さまへの応援コメント
おはようございます!
スティーファさん、かなり何でも『出来る』方のようですね。
仕事はもちろんでしょうが、気遣いにみせた牽制や妹への愛情、父親との確執もありそうですがそれを見せない気概。
そういった諸々が彼女を死神の彼から見ても油断ならない相手と思わせているのかも知れません。
まあ、私の勝手な想像ですが(^^)
今回もとても楽しく読ませて頂きました!
妹が怒ったら……という下りは何が起こるのか気になって仕方ありません!
もしかしたら、隕石でも落ちてくるのでしょうか!?
ぇ━(*´・д・)━!!!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
千央先生が仰る通り、スティ―ファはやり手なお姉さんですね。
その分、何を考えているか、分からないところがあります。
妹や義父やユージェを、どう思っているのか?
本当に、世界大戦を起こさせるつもり?
今後はユージェと行動を共にする事で、スティ―ファの思惑が明らかになる事も、ある?
いえ。
もしかしたら千央先生の、想像通りの人間かもしれませんよ、スティ―ファは(笑)。
というより、千央先生は、実に鋭いですね。
レミリアの能力ではありませんが、〇〇が落ちてくる事は、ありそうです(笑)。
この拙作を、少しでも楽しんでいいただけた様で、私としても、大変光栄です!
第18話 決着の日への応援コメント
コメント失礼します。
やっと暗号の答えが開示されましたね、お待ちしていました!
単純というヒントをいただいていたので、きっと文字ごとに順番なんだろうなとは思っていましたが……ひらがなだったんですね!
答えがわかってすっきりしました(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
暗号の答え、お待ちしていただき、誠にありがとうございます!
実はわたくし、不可能殺人を考えるのが好きなのですが、暗号とかはまるで興味がなかったりします(笑)。
本編はスパイ要素も盛り込むという事で暗号も考えたのですが、私の知能ではこれが限界でした(笑)。
本当に単純で、申し訳ないぐらいです。
日本人なら、誰でも分かるであろうこの暗号。
この国で使ったら、速攻で悪だくみがバレますね(笑)。
暗号は駄目駄目でしたが、出来れば不可能殺人(ミステリー)で挽回する日が来る事を、祈っております。
第18話 決着の日への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
決着の日というタイトル
昨日のお話のあとで、何を決着するのか、興味津々で読ませて頂きました
例え不倫でも愛を止められないロメラさん。
暗号は、単純明快でしたね。
それすら、考えることを放棄した私にはミステリーは難しそうですね(笑)
レミリアたんの幸せについて、その思うところについて考えてしまったユージェくん。ここへ来て、それを言っちゃうのか。
スティーファも計算外。
ちょっと、待ってよ、ですね。
レミリアたんから身を引く。
それでは、ミリーズの勝ちが決定。
ユージェの物語はエピローグへ、にはならない。
まさかの、早すぎるミリーズの襲撃。
クリッシュ・ガウスはどんな悪辣なことをしてきたのかと思うと、こわいですね。
それとも、決着の日ってミリーズと決着しちゃうってこと?
ミリーズと目的は同じ。問題は手柄の在り処だけなので、
共闘とかあるかなとも、思っていたのですけど。
どこの転ぶのか。楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
実は、次回のタイトルも「決着の日Ⅱ」なのですが、本当に色々な事に決着がつきます。
自分(ユージェ)の恋心や、ミリーズとの手柄争いに、彼の相棒との関係性にも決着がつきますね。
ロメラに関しては、ユージェの恋心のロールモデルになってもらいました。
自分ばかり、求めていいのか?
愛する人の言い分は、無視し続けるのか?
本当に、それは愛と言えるのか?
みたいな事をユージェに考えてもらう為、ロメラは出てきたと言っても過言ではありません。
暗号については、本当に単純明快でしたね(笑)。
これしか思いつかなかったというのもあるのですが、余り複雑にすると、物語の方向性が暗号に傾きすぎるのでは、と危惧したのも理由の一つですね。
いえ、いえ。
ミステリーに関しては、前に書かせていただきましたが、書き始めると案外するっといける物ですよ。
多分、小説を書き始める前の心境で、その時と同じ様に、書き始めたら書けてしまう気がしますね。
いえ。
一寸、偉そうでしたね!
すみません!
レミリアたんの心境に対する忖度は、今までユージェが遠ざけていた物でした。
それがレミリアたんの思い出話や、彼女の戦争に対する心証を聴いた事で、無視できない状態になった、といった感じですね。
更にロメラの恋愛観を聴いて、ユージェは「自分ってもしかしたら間違えている?」と死神らしくもない事を思ってしまった様です。
作者が、ユージェが大戦勃発工作を降りさせた理由は、二つほどあります。
まず「世界大戦を起こした人物を、読者の方々は主人公と認めるか?」という事。
今は被害が出ていないので、スルーされていますが、実際に誰かが戦争で死ぬ描写があった場合、やはりユージェはその責任を追及されると思うんですよ。
そうなると、もうユージェのバッドエンドは確定になるしかない。
レミリアたんと幸せに暮らす、というケースは作者がごり押ししても、読者の方々はきっと納得しない。
また、このまま大戦勃発工作を続けると、レミリアたんが全く活躍できないんですよね。
レミリアたんが大戦勃発に協力する筈がないので、前回までのユージェと手を組む事はありえない。
物語の主軸から外れた立ち位置に居る為、やはりレミリアたんの出番は少なくなる。
この問題を解決する為に、ユージェには大戦勃発工作から、降りてもらいました。
ここからユージェの立場は、百八十度、変わります。
立場が変わるので、ミリーズとの競い合いも、意味がなくなる事になります。
その辺りの話は、次回詳しく解説されますので、どうぞお楽しみに!
「ミリーズとの共闘」
実はそれもちらっと考えはしたのですが、そうなると益々レミリアたんの影が薄くなるんですよね。
これは一応、(実は)レミリアたんの物語でもあったりするので、ミリーズとの共闘は別の機会に、という事になりました。
クリッシュの悪辣さに関しては、次の次の回である「泥仕合」で明らかになります。
多分、また「え?」となると思いますので、どうぞそちらもご期待ください!
レミリアたんに対する真の愛に目覚め、色々立場を変えつつある、ユージェ。
今後、彼や、レミリアたんや、スティ―ファがどうなるのか、どうぞお楽しみに!
第6話 その契約書には不備がへの応援コメント
これは死神にとって不利な条件と思われますが、彼はやり遂げようとするでしょうね。
でも、最後の最後で他の要因で勃発してしまったら……?可能性はなくもないし、他の要因で契約の白紙も有り得ますね。
パパにとっては娘を彼に取られることさえ防げたら白紙でもいいんですしね。
大戦勃発の要因は他にいくらでもあるでしょうし。
この話もじっくりと読ませて頂きました。
面白かったです(o^^o)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
そうですね。
今のところ、ユージェは世界大戦を起こす気、満々です。
人類にとっては、恐ろしくはた迷惑な事を、平気でしようとするのが、死神ですね(笑)。
この時点で、全然、主人公らしくない(笑)。
千央先生が仰る通り、確かに他の要因で、大戦が勃発する可能性も、大いにありえます。
といより、今後ユージェには対立勢力が出現して、この物語を掻き回してくれる事になりますね。
パパ的には「レミリアが自分の命を賭してまでユージェを選ぶ筈がない」と高を括っている状態ですね。
レミリア、まだ十六歳ですしね。
「逢ったばかりのユージェの為に、死は選ばないだろう」という真っ当な見解です。
読んでいただき、感謝の言葉もありません!
「面白い」といっていただけるのが、何よりの誉です!
改めまして、ありがとうございます!
第17話 やっと再登場したヒロインへの応援コメント
お疲れ様です、マカロニサラダ。
ロメラさん、そういえばユージェが探っていた人物でしたね。
もう、なんか暗号だした次のターゲットという認識しか無かったのでs
お名前がどっか行ってしまいました。
そして、お父さんの再婚問題。
ありましたね。
ユージェのラブコメに意識が行っていて、おっさんの彼女さんの件もまた
どっかに行っちゃってました。
双方とも、すっかり失念してしまい、失礼しました。
さて。
お久しぶりのレミリアたん、いきなり随分濃厚なお話をしていますね。
異常ともいえる能力者血族故の苦悩。
能力者として、さらけださずに生きろと教えられ
息を殺して生きる代償に、溜まったストレスは発散するしかない。
だから破壊者だったんですね。
泣くことすら気付かなかった異常性。
そして出会ってしまったのが着物の彼女。
たった7日間の師匠。
異物の存在が他にもいることを知り、存在認められ、
こてんぱんにされたのでは、それは強烈に刻まれたことでしょう。
話を聞くだけでユージェが泣くに至る理由すら気付かないレミリアたん。
現状の彼女にも未だ、不安が残ります。
超能力者と打ち明けても受け入れたユージェを特別に見ているのは吉報ですけど
死神を誤解し、戦争を忌避する姿勢は
ユージェの向かうところとは致命的にずれている。
これは、前途多難ですね。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
こちらこそ、ロメラさん達の設定を印象付けられずにいて、大変申し訳ありません!
もう少しロメラさんやルクンツク(レミリアパパに接触してきた、死神)を活躍させていればよかったのですが、それも儘ならず、大変失礼しました!
レミリアたんは、実は我が強かったりします。
正義の人ではあるのですが、結構、前に出るタイプですね。
その為か、我を抑え込まれると、逆に反発する様です。
本当の自分を曝け出せない事は、幼いレミリアたんにとっては、重度のストレスだった様です。
色々やらかし、その果てについたあだなが、「破壊魔」。
今でこそ聖女の様なレミリアたんですが、こういう時代もありました。
そんな当時、出逢ってしまったのが、和服の人。
まあ、奇天烈奇譚な訳ですが、奇譚さんの物語もぶっとんでいまして、カクヨムで公開させていただいている作品では、二番目にハチャメチャな拙作だったりします。
私の世界観だと奇天烈奇譚は、トップレベル(トップではないですね)の人類ですね。
お陰で、レミリアたんでさえ、当然の様にフルボッコ状態。
ただ奇譚さんが認めてくれなかったら、レミリアたんもおかしな方向に進んでいたかもしれません。
ここら辺の話を聞いて、ユージェは泣きましたが、実は私も泣いていました(笑)。
結構、他愛もない話なんですけど、何故か泣けるんですよね(笑)。
本当に、謎です(笑)。
アレ?
でも、オオオカ先生のお話しを聞く限りだと、おかしいのは、レミリアたんの方?
泣くのが、普通なのでしょうか?
レミリアたんの思い出話を聴いて、ユージェは何を思うのか?
実は前途多難に見えて、割と答えはシンプルなのかもしれません。
次回は「決着の日」で、色々解決する事があるので、どうぞお楽しみに!
編集済
第1話 ユージェとレミリアへの応援コメント
死神が貴族の家系のように世代交代を繰り返し、生業としているのはとても興味が惹かれました。あくまで仕事なんですよね、死神。
応援しています。
作者からの返信
凛々レ縷々先生、コメントありがとうございます!
今朝は用事があった為、返信が遅くなってしまいました!
大変、申し訳ありません!
応援、ありがとうございます!
死神と人間は種族が違う為、死神は人間の命を尊重していなかったりします。
ハンターが他の動物を狩って、食料に還元する様な感じでしょうか?
ハンターが獲物の事を研究して、狩をしやすくする様に、死神も人間を研究して、人を死に追い込みやすい様に頑張っていたりします。
人間してみればたまった物ではないのですが、凛々レ縷々先生が仰る通り、これが死神の仕事ですね。
ただ、変わり者の死神は人に恋をしてしまい……?
改めて、応援ありがとうございます!
第15話 そういえばこれはスパイものでもあるんでしたへの応援コメント
続けてコメント失礼します。
わっ、暗号ですね……。
数秒考えて、諦めました(笑)
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
一応スパイものという事で、暗号を出しましたが、ハッキリ言って手抜きもいいところな、暗号です。(笑)
種さえ分かれば「単純すぎる」と、お叱りを受けると思います(笑)。
果たして、その答えとは?
どうぞ、ご期待ください(?)!
第13話 勿論呆れられましたへの応援コメント
コメント失礼します。
クリッシュくん、めっちゃたたみかけるようにディスられてますね(笑)
なんだか皆、しがらみとか立場があって複雑ですね……。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
クリッシュは色々あって、ミリーズ側の超能力者になりました。
ミリーズとしては不満を持ちながら、まんざらではない様です。
ミリーズは実家の為に、ユージェはレミリアを娶る為に、それぞれ世界大戦を望んでおります。
人間にとっては、迷惑でしかないこの状況に、一体どう決着がつくのか?
どうぞ、お楽しみに!
第4話 彼等はこれでも本当に頭がいいんですへの応援コメント
つよつよレミリア、凄かったですね!?
躊躇することなく実の父親をグーパンチ!
アンパンチ並にすっ飛んでいってしまうのかと思いましたよ☆
バイバイき〜〜っんん!!(≧∀≦)
さて、そんな父親が実は武器商人!?
ユージェはどうするの!?
静かに、でも、これから燃え盛る炎のように物語が展開しそうです(о´∀`о)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
レミリアは普通に、父親には容赦がないですね。(笑)
江戸時代の武家の娘が、父親を殴るくらいの暴挙に及んでいるのが、レミリアです(笑)。
実は、本気で殴ると、レミリアパパは本当に星になりかねない感じだったりします(笑)。
散々乱心したパパですが、実は冷静な面も兼ね備えていました(本当か?)
早速(?)ユージェとの交渉に乗り出す、パパ。
その時、ユージェは……?
ここから死神としての、ユージェの本性が露になっていきます。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第16話 逃げてロメラさん!への応援コメント
マカロニサラダさん、こちらにも失礼します。
……ロメラさんって誰?
レミリアたん、お久しぶり。
夜更けにパジャマでユージェくんの前に現れるレミリアたん。
夜更けにパジャマ姿で一対一。
人種が違う為、触れられない二人は万が一は起こり得ないとはいえ
無防備というかなんというか。
計算?
レミリアたん、意味深な発言をしていますね。
『ラガー家に新たな家族が増えるかもしれないのだから』
レミリアたん、ユージェがラガー家に婿入りする方で物事を考えている?
なんの口裏合わせもしてないのに、
報告をレミリアたんにしろと、いきなりふられても
ユージェも大変ですよね。
彼はどう乗り切るのか。
これは、スティーファなりの援護なのか?
その辺りも含めて、楽しみにしています。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
ロメラさんは、今ユージェがスパイ対象にしている、外交官ですね。
現在、渦中にいる人で、十五話で詳しく描かれていると思います。
もし気になる様でしたら、一話前の話を読んでいただければ、幸いです。
レミリアたんは、しっかりしている様で天然なところもあるので、寝間着姿でも普通に男子の前にも現れます。
今まで、そういう機会がなかっただけですね。
計算ではなく、天然です(笑)。
『新たな家族」に関しては、ユージェの嘘が由来しています。
レミリアパパが昔知り合った死神が居て、その妹をパパが娶りたいという嘘を、ユージェはレミリアたんには吹き込んでいます。
レミリアたん視点だと、仮にそれが上手くいけば、ラガー家にパパの後妻が加わるので、レミリアたんはその点を考慮しました。
「その契約書には不備が」で、その辺りの話はされている筈なので、気になる様でしたら、どうぞご確認してみてください。
スティ―ファ的には「スパイなユージェは弁も立つし、任せても問題ないでしょう」と思いながら「まあ、ユージェは今後も私の役に立ってもらう訳だし、サービスしておきましょうか」みたいな事も考えています。
スティ―ファとしては、一応妹と二人きりで話す機会を、与えました。(笑)
実は、次回がターニングポイントになります。
何気ないレミリアたんの思い出話なのですが、ユージェは眩暈を覚える様な衝撃を受けます。
その次の回は「決着の日」ですね。
今まで地味な展開の連続でしたが、そろそろ話が動き始めそうです。
その辺りも含めて、どうぞお楽しみに!
第7話 お姉さまへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼いたします。
最初にタイトルに惹かれ、拝読しておりました。
そして、先程はわざわざ拙作まで来てくださり、フォローまで……!ありがとうございました。
妹はモテる。
早く唾をつけろ。
なかなか斬新な忠告ですね(笑)
引き続き読ませていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
はじめまして、ひとえけいり先生!
こちらこそ、私の拙作を読んでいただき、誠にありがとうございます!
更にフォローまでしていただき、感謝の言葉もありません!
「妹はモテるので早く唾をつけろ」は一応この姉の、本心からの忠告だったりします(笑)。
ただ、この姉にも色々あって……?
と、ひとえけいり先生は、死神に興味がおありなのですね。
この物語の死神は、少し変わっているかもしれません。
私の変人ぶりが、反映されている感があります。
拙い作品ではありますが、こちらこそ、どうぞ宜しくお願いいたします!
第15話 そういえばこれはスパイものでもあるんでしたへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
死神ならではのチート能力ですね
どんな機材も要らず、自身を薄くすることで出来上がるステルス性能。
どうどうと、入り込んでスパイ活動。
真面目にスパイしている人? には怒られそうな程に便利に見えます。
ミリーズに感じているのは同族嫌悪とのこと。
似た者同士どうしでは、発展が感じれれないとおいユージェ。
ちょっとミリーズ側とは感じ方が違いそう。
と。
調べている対象に妙な点は無い、と思いきや
なんだか暗号文が出てきました。
私にはさっぱり分かりません。
素直に答え開示を待ちたいと思います。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
死神のステルス能力に関しては、私も思う所がありました。
自分で書いていながら、これは便利すぎる、と。
これでは真面目にスパイしている人達の、立場がない。
スパイ対象との駆け引きとか、全く描かれない。
もしかして、これはまずかったのでは?
しかし、最後まで書いてみると、実は百三十ページ一杯なんですよね。
間違いなく駆け引きまで描いていたら、ページをオーバーしていたので、結果オーライなのかも。
ユージェ的には、ミリーズとは気が合っても、それ以上の発展がないと考えている様です。
オオオカ先生が仰る通り、ミリーズのユージェの捉え方とは、微妙なズレがあるんですよね。
ミリーズは自分と同じ方向さえ向いてくれれば、ある種の満足は得られる。
けど、レミリアたんを知ってしまったユージェは、もうそれだけでは満足できない。
レミリアたんとの出逢いは、ユージェをそれぐらい変える出来事だった様です。
何れミリーズはその事を、つき付けられる事になるのですが、それもまだ先の話ですね。
暗号については、メチャクチャ単純な物です。(笑)
実はわたくし、暗号とか苦手で、考える事も億劫なぐらいなんですよ。
スパイものという事で一応暗号を出してみましたが、答えが分かってしまえば「手を抜きすぎ」とお叱りを受けるかも。(笑)
次回は例のヒロインも、顔を出します。
悪の組織(ユージェ、ヴィルカ、スティ―ファ)の会合に、突如として彼女も顔を見せます。
果たしてその時、ユージェは何を思う?
地味な展開が、更に続きます。(笑)
そんな地味な展開ですが、どうぞご期待ください!
第3話 道中での会話への応援コメント
ポエマーな死神さんも素敵ですね☆
意外と合う組み合わせなのかも?(≧∀≦)
さて、たどり着いた彼女の家。
どんな展開が待っているのか楽しみです!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
ユージェは勉強ばかりしていたので、割と多芸ですね。
ポエムも出来るらしいのですが、作者である私がポエムのポの字も出来ないので、実際にポエムを披露させる事が出来ませんでした。(笑)
俳句もやった事がなく、辛うじて歌詞だけ書いた事があります。
次回は、取り敢えずレミリアパパの乱心が披露されますので、どうぞお楽しみに!
第14話 こちらは怒られておりますへの応援コメント
続けて失礼します。
なるほど
大戦は起こされた それは、尽力したユージェなくして成し得なかったという既成事実があれば良い 部分部分はミリーズがの手によっておこされたとしても。
スティーファの言葉添えがあればなんとかなる
だから、協力者さまどうぞよろしく! なユージェ。
対してスティーファも父上からのミッション。
死神という属性ゆえに、警戒し、娘をやりたくないからというのは分かります。
スティーファは良いの? とも思いましたが、実父では無かったのでしたね。
単刀直入に、何処が良いの?
もう、ある意味、振り回せていますね。
レミリアたん、破壊魔?
なんだか、そぐわない単語が出てきました。
やっぱり和服のヒトは要注意人物のようです
ここまで前振りをしているのなら、この作品にも出てきそうですね
歴史のお勉強も込みで濃厚な回でした。
時間まで、スティーファさんは観光?
観光って、なんかの隠語?
首を傾げつつ、次を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
ユージェは、ミリーズを、己の婚約者を利用する事にしました(笑)。
「俺は俺の仕事を頑張るから、ミリーズもさ、俺の為に頑張ってよ」とチャラい感じで、自身の仕事をミリーズに押し付けたのが、ユージェです(笑)
まあ、ミリーズもほぼ同じ事を考えているので、この両者は本当にお互い様なのですが(笑)。
本当に似た者同士で、人間の基準だと、実は救いようがなかったりします。
互いに自分の仕事が終わったら、今度は殺し合う事が約束されているのが、ユージェとミリーズですね。
因みにスティ―ファの「父から誘惑する様に言われている」という話は、全て冗句です。
ヴィルカの名を勝手に使って、そういう話を平気ででっちあげるのが、スティ―ファ。
スティ―ファさんは、年上の男性が好みなので、今の所、ユージェには全くこれっぽっちも興味がないですね(笑)。
ネタバレすると、実は髭をそったヴィルカが、スティ―ファにとってはドストライクな外見だったりします。
まあ、血が繋がっていない親子なので、そういう事もあり得るのかも、とだけ思って抱ければ幸いです。
レミリアたんは、確かに破壊魔でした。
その辺りの話は近いうちに、レミリアたん自身の口から語られるので、どうぞお楽しみに!
和服の人も、出てきます。
歴史の勉強的なパートですが、今でもあれは無駄に長すぎたと反省しております。(笑)
ただこの話で出てきた「ウェルエイト・ベルナント」なる人物を主役にした物語も、実はわたくし書いていたりします。
革命期を生きた、ある少女の英雄譚ですね。
もしかしたら、そのうち連載する事もあるかもしれません。
因みにこの物語は、プロット一行で、書かれた物です(笑)。
確かにユージェが「観光」と言うと、深読みしたくなりますよね。
隠語の様にも感じられますが、実はスティ―ファさん、普通に観光しております(笑)。
立派な社会人で、お給料も貰っているので、美味しい物を食べて、ベルナント製の服を買い、名所を巡って、普通に遊んでおります。(笑)
これもスティ―ファの取り成しが必要な、ユージェなりのサービスですね。
今のところ、ユージェはスティ―ファを敵に回してはいけない。
次回も、地味な展開が続きます(笑)。
ユージェがミリーズをどう思っているのか、大体語りつくされる事になるので、どうぞご期待ください!
第13話 勿論呆れられましたへの応援コメント
マカロニサラダさん続けてこんにちは
クリッシュくんの在り方とミリーズとの漫才の様な雇用関係が明らかになりました。
けっこう、ボロクソ言われ散るクリッシュくんですが、めげません(笑)
そして、初めてミリーズに焦点が当たりましたね
お家第一と、その記憶を植え付けられて、育てられたのに
ライバルのお家の人間と婚約させられ、その理由は次女だから道具。
お輿入れしたなら、相手のお家の為になることをしなければならなくなる。
それが、例え、実家を不利に働くことでも。
ミリーズの性格なら、やってられるか!
ですかね。
手柄を上げて、道具から昇格して、自分の人生を歩みたい。
あわよくば、当主の座すら奪いたい。
もっともだと思います。
実は似た者同志らしいユージェに、個人的にどうこう恨みがあるようではないどころか、ある意味同志と思っていたのに
ここにきて、心のあり様に変化が見られたことに気づいてしまった模様?
波乱の予感でしょうか。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
クリッシュはドMなので、お説教は、寧ろご褒美ですね(笑)。
「すげえ! 俺、今ミリーズに叱られているよ!」と内心悦に浸っているのが、クリッシュです。
しかも美人に叱られているので、余計嬉しい様です。
と、ミリーズは普通に美人という設定ですね。
ユージェはもう長いつき合いなので、あまりピンと来ていませんが、ミリーズはミリーズでメチャクチャもてます。
実はユージェももてるのですが、学徒だった頃は家を盛り立てる事しか興味がなかったので、余り自覚がなかったりします。
ミリーズの実家であるサーナ家としては、アレスト家に侍女を嫁がせるのは、十分意味がある事でした。
ミリーズを通して、何か有益な情報を得られるかもしれないので。
ただアレスト家もそれは織り込み済みなので、ミリーズは輿入れしたらかなり冷遇される事になるかも。
またはミリーズを利用して、サーナ家を陥れる様な計画が立てられていたかもしれません。
ミリーズは勝気な一方で、実はド真面目なんですよ。
人間社会のルールは平気で破りますが、死神の掟には四角四面で従うタイプです。
寧ろ真面目過ぎて、おかしな方向に突き進んでいるのが、ミリーズなのかも。
この時点では自覚していませんが、ミリーズは普通にユージェが好きです。
アレスト家は忌んでいますが、自分と同じ方向を向いていたユージェには好感を抱いていました。
それだけに、ユージェを警戒せざるを得なかったのが、ミリーズですね。
「ユージェを本気で好きになったら、自分はアレスト家の利になる事もしてしまうのでは?」と、危惧していたので。
ミリーズは勘も鋭いので、ユージェの変化も察しております。
その変化がやがて自分の恋心に、微妙な修正を加える事になるのですが、それはまた先の話ですね。
というより、まるで話題にならないのが、レミリアたん(笑)。
ユージェも仕事モードなので、今はレミリアたんの事を話題にしたりはしない様です。
しかしかの姉は別で、彼女は何やらレミリアたんについて語る様です。
そんな次回を、どうぞお楽しみに!
第2話 実はこの物語、十三万六千七百文字あります。への応援コメント
死神と人との結婚が、人が死ぬことで可能になる。なんとも切ないですね(>_<)
お父さんは昔、会ったことがある!?
どんな死神だったのでしょう??
作者からの返信
おはようございます、千央先生!
コメント、ありがとうございます!
私にとっては、筆をとって、その御作を公に公開した時点で皆〝先生〟なので、どうかそう呼ばせてください。
死神は立場上、人間の敵になってしまう種族ですね。
この拙作は、種族間の恋愛関係を主な軸として描いております。
果たしてレミリアパパが会った、死神とは?
実は名前は出てくるのですが、本編には出てこなかったりします。(笑)
大変申し訳ありません!
今朝は時間がないため「ギャル女神様の懇願⁉ 異世界エボリューション! ~天界編~は午後拝読させていただきますね!
第12話 クリッシュ・ガウスへの応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
昨日も、裏話満載の返信をありがとうございます。
ラブコメの次の候補があがりましたね。
スティーファさんのお師匠は和服のかの方とのこと。
ならば、この強さもなんだか納得してしまいました。
ですが、その彼女すら、強いかもと言わしめたのがクリッシュ・ガウス氏。
龍の入れ墨が存外可愛い彼は、レミリアたんよりは弱いのではという算段でしたが
まさか、致命傷も他人の命を対価に相殺する——でいいのか分かりませんが。妙な能力を使う者でしたか。
ただの噛ませ犬にしては、立派なお名前がとか
失礼なことを一瞬考えてしまいました。
こういう人をどう攻略してやろうか、とか考えるのも楽しいですね。
このシステムは、人間の命限定なのか、ユージェなど他種族も該当するのかもで、条件が変わりますよね。
とりあえず、戦術的撤退をしたようですが、その時間ロスでミリーズに有利に働かなければよいですねと、考えてしまします。
ユージェは次の手をどうするのか楽しみです
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も楽しく、拝読させていただきました!
和服の人の事を、とり上げていただき、大変恐縮しております。
昨日はつい、口を滑らせてしまいました。
もう五年くらい前の事なのに。(笑)
その弟子であるスティ―ファであるなら、強いのも当然かもしれません。
ただ、クリッシュ・ガウスも只者ではなかった様です。
確かにクリッシュは、三下っぽい雰囲気なんですよね(笑)。
オオオカ先生が、彼を嚙ませ犬と感じても、無理からぬ事だと思います(笑)。
ネタバレすると、クリッシュの能力は『肩代わり』です。
問題は、その規模ですね。
確かにクリッシュには攻略方法があるので、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!
クリッシュが、何をどこまで出来るか、どうぞお楽しみに!
ユージェはアトラ〇と違い、本当に戦術撤退をしました(笑)。
今はこれ以上戦っても無益だと、悟った様です。
それより、今は別の事をした方がいいと考えた様ですが、それが吉と出るか凶と出るか?
次回は、ミリーズ側の話ですね。
ミリーズとクリッシュの関係性に、彼女がユージェをどう思っているのか。
その一端が、描かれます。
どうぞ、次回もご期待ください!
第1話 ユージェとレミリアへの応援コメント
こんばんは。
タイトルの死神が気になってお伺いしました☆
アクションシーンが頭の中で思い描けるほど、卓越した文章を書かれるのですね(^^)
センスありまくりで羨ましいです。
またお伺いしまーす!
作者からの返信
おはようございます、千央先生!
コメント、誠にありがとうございます!
アクションシーンを褒めていただき、大変光栄です!
一話の時点では、全くどんな物語か分からない、この拙作を読んでいただき、大変恐縮しております。
千央先生は、死神に興味がおありとの事。
この物語の死神は、少し他の死神とは趣が異なるかもしれません(笑)。
果たして、その真相とは?
第11話 彼女の方が一手早いへの応援コメント
おはようございます。
ミリーズさんも
家も憎んでいるのに婚約者同志なミリーズには、同族嫌悪をしているということでしたが
ユージェが他に伴侶を求める気持ちもちょっと解かるかも、と思いました。
ライバルとして、相手を蹴落とす為に手を打つ。
考えていることが似ている。
なるほど。
ユージェはスティーファの能力を見たかったのですね。
手の内を理解させる前に一網打尽。
でも。能力者であることは確実のようです。
赤髪龍の入れ墨の黒衣の人物——また派手な(痛い?)出で立ちの死神さんっぽい人が出てきましたね。
ミリーズ側の人ですけど。
スティーファさんが喜悦って、この人も戦闘狂でしょうか(笑)
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
ユージェがミリーズをどう思っているかは、近いうちに語られるので、どうぞお楽しみに!
ミリーズ二してみれば、ユージェは結構、酷い事を考えているかもしれません(笑)。
ただ、それはユージェに言わせるとミリーズも同じ事。
しかし、ネタバレすると、ミリーズも結構ユージェの事は気にしているんですよ。
或る意味、同士とさえ感じている部分さえあります。
しかし「実家>ユージェ」なので、今の所ミリーズは、ユージェの敵です。
その為、手段を選ばず、ミリーズはユージェを亡き者にしようとします。
と、ユージェの勘は正しいですね。
レミリアママと、レミリアとスティ―ファは能力者です。
ヴィルカはノーマルな人間ですが、以上の三者は別格の存在ですね。
ユージェ的には、誰も信用できない状態なので、速やかにスティ―ファにカードを切らせようと目論みました。
ただ、それが『時間の逆行』なのかは、今の所、不明です。
ユージェとしては、スティ―ファの人間性を垣間見ただけで、収穫だった様ですね。
因みに新登場の赤髪のキャラは、ミリーズ側の超能力者だったりします。
ユージェ側も超能力者の協力者がいるのだから、ミリーズ側にも超能力者の協力者がいないと不公平。
そう例の人は考えた様ですね(笑)。
この彼は、強いですね。
いえ。
強いというか、非常に厄介な能力を使います。
それこそ創世十字〇を以ていしても、対応できない程の。
多分、彼の能力が明らかにされた時、オオオカ先生も「え?」くらいの事は、お感じになるかも。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、スティ―ファは、結構、好戦的ですね。
能力者同士の戦いを、楽しんでいる節があります。
ネタバレすると、スティ―ファも和服の人の弟子だったりします。
和服の人がバトルマニアなので、その性癖がスティ―ファにも、伝染したのかもしれません。
因みに非常に恐縮なのですが、一つ自慢させていただくと、和服の人が主人公である「奇天烈奇譚」は、私が初めて電撃大賞の一次選考を通過した拙作だったりします。
カクヨムでも公開させていただいているのですが、「まあ、私の拙作だし。こんなもんだろう」といった感じのPV数ですね。(※どういう意味かは、察してやってください。笑)
と、話がそれてすみません。
明日の回は、彼対スティ―ファさんという事になります。
どうぞ、次回もご期待ください!
第10話 ユージェ視点の聖女への応援コメント
マカロニサラダさん、すみません。
今日はバタバタでしてました。
遅いので簡単に失礼します。
なるほど、序章がつながりましたね。
白い人は丁度宇宙にっていて、その間に何があろうともという言質をとったユージェ。
死神以外の種族には通達するけどという画策は、果たして通用するのか。
このアドバンテージがミリーズを出し抜ける一歩になるのか。
白い人との交渉が思いの他上手くすんじゃったお陰で——額面通りとっていいのかは
怪しいですが——スティーファさんとの計画も進められそうですね。
ユージェの奮闘を見守りたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も楽しく、拝読させていただいております!
さらば、聖女達!
という訳で、聖女達は宇宙旅行に出かけた為、ユージェはフリーになりました。
ただ、聖女達も色々画策していたりします。
ユージェがスティ―ファと組んでいる時点で、既に聖女達の計画通りだったりします。
それがどういう意味なのかは、どうぞ今後の展開にご期待ください!
と、ミリーズは、今、何をしているんでしょうね?
彼女がどういう状況なのかも、重要なのかもしれません。
ユージェ側は、暫くスティ―ファがヒロインですね。
レミリアをさしおき、スティ―ファさんが、幅を利かせる事になります(笑)。
次回とその次の回は、色々あるのですが、そこから地味な展開が続きますね。(笑)
他人の弱味を見つける為に、その人物を監視するという作業が延々と続きます。(笑)
「私は今、何を見せられているのだろう?」とお感じになるかもしれません(笑)
と、ツッコませていただきますが、ユージェが奮闘すると、人類は世界大戦に突き進む事になるんですよ(笑)。
レミリアを娶れる可能性は出てきますが、人類は大変な事になるという状況ですね。
約四千万人が死ぬ、という状況です。
人類は悲惨ですが、ミリーズとユージェはもろ手をあげて喜ぶという酷い話ですね。
お陰で読者の方々は、ミリーズもユージェも応援出来ないという状態になっているのでは、と私としては思っております。(笑)
ただそれでもこの物語は、ユージェ目線で続きます。
その果てに、彼は何を見出すのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第9話 やっと彼の賢そうなところが見れそうへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
わー。
ほんとに嫌な婚約者関係ですね
考えることが似ており、出し抜いて手柄を取る手段を構築する。
対ミリーズ、対サーナ家、対ラガー家、対白聖女 などなど
ユージェくん、警戒する相手が沢山ですねw
ところで、またプラームさんがでてきましたが、
例の彼女と何か関係がありますか?
この物語の進む方向が、まだまだ想像できませんw!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
ユージェとミリーズの婚約関係は、ある意味最悪です(笑)。
考える事が同じなので、もう互いに互いの足を引っ張り合うしかないんですよね、この二人は(笑)。
気は合うのだと思うのですが、ユージェは自分のその部分を無意識に嫌っているので、ミリーズにも苦手意識を感じております。
ミリーズのユージェに対する心証は後々語られる事になるのですが、少なくとも三リーズはアレスト家の事は嫌っております。
サーナ家とアレスト家は元々ライバル関係なので、ミリーズもアレスト家は敵視せずにはいられません。
その辺りの話はクリッシュ(誰?)が出てきた後位に説明されるので、どうぞお楽しみに!
オオオカ先生が仰る通り、ユージェのレミリアとの結婚には、かなり多くの障害がありますね。(笑)
その問題を解決する手段は「レミリアとかけおちする」か「世界大戦を起こして周囲の人々を納得させる」かのどちらかだと思います。
今のところ、ユージェは後者を選択していて、だからライバルはミリーズという事になります。
ユージェの目的はレミリアと結婚する為に、世界大戦を起こす事ですね。
今現在だと、その方向で物語は進んでいきます。
ただ、これは人類側にとっては最悪の指標なんですよね(笑)。
やってる事は、人類に対する敵対行為(笑)。
この主人公で、どこまで戦えるかが、私としては面白がれるところだと思っております。(笑)
因みにプラームさんですが、これは完全に忘れていました。(笑)
劇中に出てきたその名前をスルーしていた程で、オオオカ先生のご報告を聞いて、初めて気づいた程です。(笑&ご報告ありがとうございます)
実は死神事変は私にとってニ十作目の拙作で、彼女に捧げる鎮魂歌は三十九作目の拙作だったりします。
なので、死神事変を書いていた時は、まだカナデさんのカの字も存在しておりませんでした。
つまり、件のプラームさんと、カナデさんは完全な無関係だったりします(笑)。
何でしょう?
私、無意識に「プラーム」という響きに、惹かれているんでしょうか?
本当に偶然で、我が事ながら驚いております。
と、次回はユージェが白い人について、あれこれと考える回となっております。
どうぞ、次回もご期待ください!
第8話 暫く正ヒロインは出てきませんへの応援コメント
マカロニサラダさん おはようございます
自分の婚約者に開口一番女顔ねと揶揄る女性が、婚約者のミリーズさん。
仲間の死神が死に瀕していたら、それがユージェなら迷わず見捨てるのがミリーズさん。
どこまでが本心か、深読みしたくもなりますが
いちいち腹の探り合いをする相手と人生を共にするのは疲れそうです。
レミリアたんが新鮮に映るのもわかる気がします。
ミリーズが仕留めたいと思っている魂がレミリアたんではないことを祈ります。
そして、ユージェがいい出したことは、死神の皆様にも衝撃発言だったようですね。
白い聖女達と大戦について交渉と、真正面から行く?
達って言いましたね。
あの白い人以外にも交渉相手がいるということでしょうか?
局員が電話をかけた相手は果たして?
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
遂に登場した、件の婚約者。
ミリーズさんは、開口一番ユージェを揶揄わなければ気がすまない系女子でした(笑)。
ただ、この人は享楽的に見えて、実はド真面目なんですよね。
ツンデレに見えて、実は一途。
一途に家の事を思い、己が出来る事を実行に移するのが、ミリーズだったりします。
確かにオオオカ先生が仰る通り、ユージェ的には疲れる相手ですね(笑)。
常に上辺だけの言葉を交わし合いながら、互いに相手の本音を見極めなければいけないので。
正直、ユージェはもうそういうのは飽き飽きしている様です。
「もっと癒しをくれ」と、無意識に感じていたのがレミリアたんに逢うまでのユージェでした。
或る意味ミリーズとの複雑な人間関係が、ユージェのレミリアたんに対する憧れを強めたのかも。
今後ミリーズが何に拘って、どう行動するつもりなのかも明らかにされるので、どうぞお楽しみに!
因みにミリーズの目的は、レミリアたんではないので、ご安心を。
というか、ミリーズがレミリアたんにつっかっても、普通に殺されかけるだけだと思います。(笑)
その位、レミリアたんの異能は、強力ですね。
死神協会の白い人に対する心証は、ユージェが感じている以上の恐怖ですね。
あの人、デモンストレーションとばかりに、五つある月を、一つ消しているんで。
その後、直ぐに回復させたのですが、死神協会のお偉いさんは唖然とした様です。
「このパワーに加え、この性格だと、怒られたら本当に不味い?」と死神協会に感じさせるには十分だった様です。
と、オオオカ先生が仰る通り白い人には仲間がいますが、今の所ユージェの交渉相手は白い人だけと考えていただいて構いません。
白い人のオーケーさえ貰えれば、世界大戦を起こす為に動く事は出来ます。
ただ、それは白い人の本心なのかは謎なのですが。(笑)
その辺りの話は、次の次の回で語られるので、どうぞご期待ください!
果たしてユージェは、このまま世界大戦の誘発に乗り出せるのか?
どうぞ、お楽しみに!
第7話 お姉さまへの応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
姉とは、レミリアたんのお姉様でしたか。
それも、パパとは血の繋がりのない異父姉。
有能そうに見えて、実はお茶目系だったら面白いんですが。
妹はモテます。
さっさと唾をつけろ。
血を見るから、怒らせるな。本当の仕事のことを知れば絶対怒って超能力を向けて血をみるから、気付かせるなということのようですね。
ん? 地味に応援している?
シスコンの匂いがするのは気の所為ですかね。
ユージェのナニかがいちいち引っかかっているらしいレミリアたん。
縛らく、出てこないということですが。
その間にどれだけユージェの妄想が広がるか
楽しみにしたいと思います。(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も楽しく、拝読させていただきました!
スティ―ファ・ラガー、何の伏線もなく、突如として登場いたしました(笑)。
読み返していると、誰もスティ―ファの事には触れていないんですよね。
あの家族思いのレミリアたんですら、スティ―ファの事はスルーしていた。
まあ、これは半分スティ―ファの、自業自得なのですが。
スティ―ファはワーカーホリックなので、家に帰らない日が多いです。
面倒臭がり屋なので「家に帰るのは面倒=仕事場で仮眠すればいいや」という二十代女子とは思えない事を考えて、それを実行します。(笑)
お陰で思春期の妹の相手も、中々しないという、有り様。
前に返信で書かせていただいた通り、レミリアたんは仕事場には出禁を食らっているので、益々姉には会えない状態になります。
結果、忘れられて、ユージェにもその存在を教えるのを忘却するという状況になりました(笑)。
スティ―ファは、割とお茶目ではありますね。
ユージェに関しては、今のところお試し期間でしょうか?
「あの父がレミリアたんに近づける程の男子なら、見どころはある?」と思っている様です。
そうですね。
スティ―ファさんは立派な、シスコンですよ(棒読み口調)。
予告させていただいた通り、今後、レミリアたんは出番がありません。
というより、ユージェは仕事に没頭するので、レミリアたんの事を思い出しさえしないかも(笑)。
そこら辺の線引きはしっかりしているのが、ユージェです。
私生活を、仕事に持ち込まない。
自分は、ただ課せられた仕事を熟すだけ。
ただ、その方程式が崩れた時、何かが起こる?
次回は件の婚約者が出てくるので、どうぞお楽しみに!
第6話 その契約書には不備がへの応援コメント
マカロニサラダさん、こんばんは。
うーむ。
別に主人公が正義の味方でなくても構わないのですが
なんだろう、このもやっとする感じは。
仕事のことは言えないのは仕方がない。
ちょっと規約で詳細は言えないけど、お父上の仕事を手伝うことになったで
単純に良かったのではないかと思います。
なのに、その嘘を嘘で塗り固める、架空の妹案件は、きっと何かのフラグなのでしょうね。
パパ側の罠かな? とも勘ぐってみたりします。
一年以内にという期限、関わりは秘匿状況などなど。
ユージェ以外の誰かに最後の最後で勃発の手柄を他の誰かに委ねたり、あるいはと、約束はなかったことにできる筋道はすでにパパの中にはありそうですね。
欲望の為に悪に手を染め、でも死神の本性も、契約の内容も知らないままでいてほしい——は無理ですね。
いくらレミリアたんが、聖女属性でもそれはという感じがします。
いえいえ。
その前に、自分を惚れさせろユージェ! とツッコませて頂きましょう。
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、興味深く拝読させていただきました!
というより、オオオカ先生って今、よりにもよって「死神事変」と「極めて普通のラブコメ」を読んでくださっているんですよね。(笑)
あの主人公がヤバ過ぎる事で有名な、二作を同時に読んでくださっている(笑)。
だとしたら、その「もやっとする感じ」は紛れもない事実だと思います。
どこの誰が、世界大戦を起こそうとしている主人公を応援できると言うのか?(笑)
この時点でユージェさんを支持する人間は、居ないと思います。
正義の味方どころか、悪の手先ですから、ユージェ君。
やろうとしている事は、「迷惑をかけたら」の白い人レベルです。
いえ。
現在白い人は人類の為に奔走しているので、ユージェ君は白い人以下ですね。(笑)
でも、騙されたと思って最後まで読んでいただけると、幸いです。
これでもシアワセノアリカと、同レベルの拙作ではあると自負しているので。
因みにネタバレするとパパは、どっかの男爵並みに可哀そうな人です(笑)。
本当にヤバいのはユージェの婚約者と、〇ですね。
レミリアたんは、明日の回以降しばらく出番はないのですが、その代わりに別のヒロインが登場します。
暫くは、そのヒロイン✖ユージェという事になりますね。
または、ミリーズ(誰?)✖クリッシュ(本当に誰?)
ユージェさんは、どうなのでしょう?
確かにこの人、レミリアたんとの甘い生活を夢見ていますが、レミリアたんを口説くのは仕事を終えた後とパパに釘を刺されているので、日常会話がやっとでしょうか?
ただ、レミリアたんはユージェに思うところがある様です。
既に、フラグは立っている?
ユージェが一仕事終えて、帰ってくる頃、動きがあるかもしれません。
どうぞ、ご期待ください!
第5話 え? 本当にそうなのかなと私も疑い始めた。への応援コメント
マカロニサラダさん
レミリアパパのヤバイ親バカっぷり裏事情。
昨日も面白い返信をありがとうございます。
武器商人が稼ぐには戦争。それも世界大戦レベル。
そして、人間の死を合理的に集められるという点で死神とは利害が一致している。
前任の死神が消えたのは、白い聖女が関わっていると推察される、ですか。
つまりは、白い聖女が、障壁となる予感。
この時点でもう積んだとか思ってしまうのは、
どれだけこの白い聖女の悪行(善行?)の恐ろしさを刷り込まれているんだという感じですが。
聖女の妨害が無いと仮定しても
大戦を を起こし
負債 を返し
利益 が出るほど
広範囲 で
長期間 にわたるという
仕事 が終わり
レミリア が認めたならOK
条件がふわっとしてますね。
ユージェ やっぱり積んでるようにしか見えないのですが?
不安を覚えつつ、
この恋のゆくえ、見守らせて頂きます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
返信を喜んでいただけた様で、私としても幸いです!
ヴィルカとユージェの利害は、ほぼ一致していますね。
死神の目的は多くの人々を死に追いやり、「世界の完成」を果たす事。
武器商人のヴィルカの目的は、大量に仕入れてしまった武器の輸出先を確保する事。
その両者を果たす手っ取り早い方法は、世界大戦を起こす事でした。
はい。
この時点で、アウトな案件です(笑)。
どこの世界の主人公が、世界大戦を起こす事を望むというのか、という話ですね(笑)。
普通、逆ですから。
世界大戦を目論む悪の組織に立ち向かう、というのが主人公の正しい在り方だと思います。
私も分かってはいるのですが、もうこの時点で二十作以上書いていたので、偶には変化球的な主人公もいいかなと思った次第です。
それでも世界大戦を望む主人公は、やり過ぎでしょうか?
というより、オオオカ先生が仰る通り、これって仮にユージェのプランが成功したら、間違いなくバッドエンド決定なんですよね。(笑)
世界大戦を起こした様な輩が、幸せな結婚生活を送れる筈がない。
だとしたら……?
因みに白い人がこうも恐れられているのは、悪魔王の友達だからですね。
悪魔王も洒落にならない強さで、その悪魔王と互角に戦えるのが白い人なので、他の種族にとっては、洒落にならない存在だったりします。
なので、本来なら白い人との交渉が、最大の難関になります。
しかし、その交渉は既にこの拙作の冒頭で済んでしまって、あっさりクリアしていたりします。
と、確かにレミリアを娶る為の条件は、ふわっとしていますね(笑)。
次回、条文がつきの契約書が出てくるので、ユージェの勝利条件は明確になると思います。
ただ、その契約書にも、不備があって……?
ここから、全く主人公を応援できない展開が続きます(笑)。
悪の組織の幹部(ユージェ)がどうやって世界を混乱に導くのか、参考にしていただければ幸いです(笑)。
第4話 彼等はこれでも本当に頭がいいんですへの応援コメント
マカロニサラダさん こんにちは!
レミリアパパ、ヴィルカ氏、やばかった〜(笑)
親バカっぷりに笑わせて頂きました。
まったく、話が進まない。
レミリアたんの顔面パンチでやっと正気に戻るヴィルカ氏。
この親子大丈夫?
レミリアたんも、(なんか、ちゃんではなくたんと呼びたくなってしまいますw)
彼女は、ユージェの思う所に気付きながらも踏み込めないでいますね。
危うさを気づいているのか、単に面倒くさいと思っているだけなのか。
目の中に入れても痛くないどころか、拳が顔にめり込んでもご褒美と思っていそうなヴィルカ氏は、娘に聞かせたくない話をユージェに持ちかける。
いかにも裏家業。武器商人がむしろ本職。そのためには死神の助力が欲しい。
二人の利害は一致するのか。
ヤバイな、このパパ(笑)
続きも楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
ヴィルカさんは、あれが通常運転です(笑)。
娘に対しては、大甘と言うか、過保護というか、正気じゃないというか、どう考えてもおかしな人ですね(笑)。
お陰で社員も、仕事をしている時は、レミリアを社長に近づかせない様にしているくらいです。
明らかに、おかしくなるので。
男性社員がレミリアに近づいただけで、あの社長はヤバくなるので、「頼むからレミリアさんは、職場に来ないで」と出禁をくらっているくらいですね(笑)。
お陰で仕事場に近づけないレミリアは、ワーカーホリックの姉とは、殆ど会えずにいます。
因みにレミリアは結構頻繁に、父に手を上げていますね(笑)。
殴りでもしないと、正気に戻らない事を学習してしまったから。(笑)
この親子は……あまり大丈夫ではないかもしれません(笑)。
レミリアは全くユージェの危うさには、気づいていませんね。
レミリアはある時を境に、ほぼ聖女みたいな性格になったので、基本的に人のいい所しか見ていなかったりします。
ユージェの事も「面白い人だな。それに……」と感じていて、ユージェの人間に対する悪意は、まるで察知しておりません。
レミリアの場合、面倒というより、完全に戸惑っております。
レミリアはモテるんですが、あの父が防波堤になっていて、その好意を彼女に伝えられる人間は、ほぼ居なかったんですよ。
その為、ユージェの様にストレートなタイプに対しては、ただただ動揺するしかない様です。
そうですね。(笑)
ヴィルカはとにかく娘に構われたいので、殴られてもご褒美になってしまう、危険人物です。(笑)
と、レミリアが退出したところで、どうやら(漸く)真面目な話が始まった様です。
ここから「え? この連中、何を言っているの?」的な話になってきますね。
多分、ユージェは読者の皆様に共感されにくい主人公なので、実はどのようなご感想があるか、楽しみだったりします(笑)。
或いは白い人と紙一重な、ユージェ・アレスト。
応援はされないと思うので、どうぞ今後の彼の「選択」にご期待ください!
編集済
第3話 道中での会話への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
自分の髪すら自傷行為とみなされるために切れないとか、
死神もなかなか大変ですね
レミリアは、魂の色からして一目惚れするに値した傑物。
なにもかも新鮮で、ユージェがポエムを語っちゃうくらいの感激(笑)
黒髪長髪和服美人のお師匠は、迷惑をかけられそうな人物な気がするのですが?
さて、そうこう言っている間に着いてしまった彼女のご実家。
ドエライ屋敷のようですが、どういう出自でどういう環境で育ったお嬢さまなのか
楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も楽しく、拝読させていただきました!
死神は整形とかも出来ないので、なかなか大変ですね。
ある事は出来るのですが、変身は出来ないので、ずっとそのままです。
成長はしますが、髪の長さは変わりませんね。
なので、ユージェの場合は赤ん坊のころから髪が長いため、産むのは大変だったと思います。
死神も人間と同じで、互いの存在情報(人間的には遺伝子ですね)を交じり合わせて子を生します。
その存在情報をもとにして子供の容姿は決まるので、きっとユージェの父と母は美形なのでしょう。
今は母が家長になって、家を仕切っていますね。
家の事には厳しい母ですが、普段は和服を着た、おっとりした女性だったりします。
ただその分、気分を害した時は怖いという感じですね。
いえ。
実はこの人、劇中では一度も登場しないのですが(笑)。
代わりにレミリアの父は次回登場するので、どうぞお楽しみに!
昨日の返信でも語らせていただきましたが、ある意味、ただのヤバイ人です(笑)。
ユージェはまだ未熟なので、魂魄を視ただけではその人間の深層は探れません。
ただ、それがどれほど美しいかは、視る事が出来る様です。
結果、レミリアの魂魄は、確かに美しかった。
実はわたくし、ポエムとか一度も書いた事が無かったりします。
その為、もし劇中でレミリアが「なら、私の為にポエムってみてよ」とか言い出していたら、私はかなり窮していましたね。(笑)
「いえ。普通に無理だから」という訳で、ポエムは実現しませんでした。
今でも「ポエムとは何ぞや?」と思って生きています。
そういえばエスカノー〇殿の特技だったなと、今思いを馳せております。
と、流石はオオオカ先生!
そうですね。
和服の人は、白い人の相棒です。
和服の人も謎のチームである「ヒロインズオブヒロインズ」の一員なので、白い人と行動する事が多いです。
というより、実はこの星は和服の人こと奇天烈奇譚の故郷だったりします。
結構、凄まじい面子ばかりが住んでいる星ですね。
神とか悪魔王とか、天使とか悪魔とか鬼とか死神とか、人間とか様々な人種が存在します。
この先説明される設定なのですが、人間はそういった超常的な存在は関知していない事になっております。
一部の超能力を持った人間くらいしか、超常的な存在は認知していない。
ネタバレになりますが、レミリアの母も超能力者です。
敢えて言ってしまうと、過去形ではなく、現在形ですね。
どういう意味かは、どうぞ本編をお楽しみに!
レミリアの父と逢う事で、この物語は次のステージに進みます。
どうぞ、ご期待ください!
第2話 実はこの物語、十三万六千七百文字あります。への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
昨日の返信で、先ず鳥肌がたちました。
ああそうか、あの白い人も、聖女と呼ばれることもあり、この世界ではまさに聖女は彼女なのかということ。
気持ち的には
そっとしておこう です(笑)
さて、会って二十分で初恋一目惚れをこじらす死神、ユージェくん。
加えて、異種間の婚姻の壁に阻まれている(笑)
前途多難ですね。
レミリアたんは、いきなりお父様に会ってほしい言ってますよ。
結婚前提(死亡前提)のお付き合いさせて頂きますという、
誠意を見せるときですね。ユージェさん。
今から紋付袴を取りにお家に帰りますか?
とりあえず、突っかかってきた雑魚五人の魂は、礎の足しにしても構わないのではないでしょうか。
今日jも楽しかったです
作者からの返信
「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
やはり白い人はオオオカ先生に敬遠されているのだなと、今、喜んでおります(笑)。
正直、愛奈はそうなる様になってほしいと期待を込めて、世に送り出したキャラなので。
奴が好かれるなど、絶対にありえない。
私の暗黒面を代弁している奴は、嫌われて当たり前。
初登場させた時からそう思っていたので、私としては愛奈が嫌われるほど嬉しいです(笑)。
その為か、愛奈は私の事が大嫌いという設定ですね。
というより、作者の事が好きなキャラとか、一人もいないという設定です。
自分のキャラ全員から嫌われているのが、マカロニサラダ(笑)。
ユージェ君は、初心すぎて乱心してしまった人ですね。
両親ももう少し息子に、恋愛に対して耐性をつけておけばよかったのですが、それを怠った所為でこの様です(笑)。
この主人公、家より、恋愛感情を優先しました(笑)。
「極めて普通のラブコメ」と同じで、この物語もラブコメなので、やっぱりラブコメ設定が出てきます。
種族間の違いが、この場合のラブコメ設定ですね。
実は、人間と死神の違いは、思いの外根深い様です。
その為、この主人公、思わぬ事をしはじめる事になります。
その辺りのユージェの心境を、オオオカ先生に共感していただけるか、今から心配ですね(笑)。
そして、名前だけ登場した、レミリアの父。
その父については四話で詳しく語られるのですが、色んな意味でただのキチガ🔳なのでは、と思われると思います。(笑)
レミリアさんは、実はヤバイ人ばかりに周囲を固められております。
真面なのはレミリアさんだけで、後は全員危険人物ですね。
こんな環境で、今までよく健やかに育ったなと、正直疑問に思っているくらいです(笑)。
因みに雑魚五人は、ユージェ君だけでは、直に息の根はとめられないんですよね。(笑)
死神は生きている人間には、直接干渉できないので。
レミリアに彼等の殺害を依頼した時点で、ユージェはレミリアに人間性を疑われる事になるので、やはり殺害するには至れない。
残念(?)ながら、彼等は放置するしかない様です。
と、ネタバレになりますが、彼等はもう本編には出てこないので、ご安心を。
明日の回も平常運転でラブコメしているので、どうぞお楽しみに!
第1話 ユージェとレミリアへの応援コメント
こんにちは。
今作は、なかなな、謎設定が複雑そうですね。
幽体でも血を残し一族をもつ死神族?
そして、死神が怒らせてはいけないとまで言われるのが聖女
宇宙規模の要注意人物。
マカロニサラダさんの描く聖女も気になりますが
死神が一目惚れした、妙に運動神経の良いお嬢さんが何者なのか。
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
死神事変も読んでいただき、大変恐縮する思いです、オオオカ先生!
実は、一話から七千六百字程もあるのですが、読破していただき、誠にありがとうございます!
死神の設定に関しては、「死神は人間の事を貨幣程度の価値しかないと思っている」と解釈していただければ、幸いです。
その他の無駄に複雑な設定は、忘れていただいても支障がないので、どうぞご安心ください。
因みにその聖女は白い人という名の、鳥海愛奈なので、余りご期待に沿えないと思えます(笑)。
出番も、第一話限りですね。
今後はユージェが中心になって、話が進む事になります。
死神と言う人類の敵が、主役です(笑)。
運動神経がいい女子は、本作のヒロインですね。
ただこの人、もう直ぐ暫く出番がなくなったりします。(笑)
序盤が終わったら、中盤まで出てきません。(笑)
後半活躍するタイプのヒロインなので、それまではヒロインの〇で勘弁してやってください。
これは死神と人間と言う、種族も価値観も違う二人の男女の関係性を描いた物語だったりします。
ええ。
死神と人間は、全く価値観が違いますね。
その為「え? この人達、何を言っているの?」とお感じになる事もあるかもしれません。
この先「ユージェは酷い奴だ!」と感じる事もあるかと存じますが、どうぞ宜しくお願いいたします!
第29話 決着への応援コメント
コメント失礼します。
死神の王道、それは本業……、名を受け継ぐとそうなってしまうという事。
笑いながら涙し、胸を張るミリーズを愛おしく感じてしまいました。
続きを楽しみに読ませて頂きます。
応援しています。
作者からの返信
凛々レ縷々先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
応援していただき、感謝の念に堪えません!
温かいお言葉の数々、痛み入ります!
正直、ミリーズは人類の敵という位置づけだった為、人気の方は諦めていたのですが凛々レ縷々先生の御支持をいただけた事で、私としては救われた思いです!
ミリーズを気にっていただき、誠にありがとうございます!
これでミリーズも浮かばれる(※死んでいませんね。笑)でしょう。
凛々レ縷々先生が仰る通り、ミリーズは笑って泣いて、それでも胸を張り続ける、誇り高き死神なので、今後も色々やらかすと思います(笑)。
一旦、この物語からミリーズは去りますが、どうぞ今後の展開にもご期待ください!