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  • マカロニサラダさん、こんにちは。
    昨日の返信で、先ず鳥肌がたちました。
    ああそうか、あの白い人も、聖女と呼ばれることもあり、この世界ではまさに聖女は彼女なのかということ。

    気持ち的には
    そっとしておこう です(笑)

    さて、会って二十分で初恋一目惚れをこじらす死神、ユージェくん。
    加えて、異種間の婚姻の壁に阻まれている(笑)

    前途多難ですね。

    レミリアたんは、いきなりお父様に会ってほしい言ってますよ。
    結婚前提(死亡前提)のお付き合いさせて頂きますという、
    誠意を見せるときですね。ユージェさん。
    今から紋付袴を取りにお家に帰りますか?

    とりあえず、突っかかってきた雑魚五人の魂は、礎の足しにしても構わないのではないでしょうか。

    今日jも楽しかったです

    作者からの返信

    「死神事変」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    やはり白い人はオオオカ先生に敬遠されているのだなと、今、喜んでおります(笑)。

    正直、愛奈はそうなる様になってほしいと期待を込めて、世に送り出したキャラなので。

    奴が好かれるなど、絶対にありえない。

    私の暗黒面を代弁している奴は、嫌われて当たり前。

    初登場させた時からそう思っていたので、私としては愛奈が嫌われるほど嬉しいです(笑)。

    その為か、愛奈は私の事が大嫌いという設定ですね。

    というより、作者の事が好きなキャラとか、一人もいないという設定です。

    自分のキャラ全員から嫌われているのが、マカロニサラダ(笑)。

    ユージェ君は、初心すぎて乱心してしまった人ですね。

    両親ももう少し息子に、恋愛に対して耐性をつけておけばよかったのですが、それを怠った所為でこの様です(笑)。

    この主人公、家より、恋愛感情を優先しました(笑)。

    「極めて普通のラブコメ」と同じで、この物語もラブコメなので、やっぱりラブコメ設定が出てきます。

    種族間の違いが、この場合のラブコメ設定ですね。

    実は、人間と死神の違いは、思いの外根深い様です。

    その為、この主人公、思わぬ事をしはじめる事になります。

    その辺りのユージェの心境を、オオオカ先生に共感していただけるか、今から心配ですね(笑)。

    そして、名前だけ登場した、レミリアの父。

    その父については四話で詳しく語られるのですが、色んな意味でただのキチガ🔳なのでは、と思われると思います。(笑)

    レミリアさんは、実はヤバイ人ばかりに周囲を固められております。

    真面なのはレミリアさんだけで、後は全員危険人物ですね。

    こんな環境で、今までよく健やかに育ったなと、正直疑問に思っているくらいです(笑)。

    因みに雑魚五人は、ユージェ君だけでは、直に息の根はとめられないんですよね。(笑)

    死神は生きている人間には、直接干渉できないので。

    レミリアに彼等の殺害を依頼した時点で、ユージェはレミリアに人間性を疑われる事になるので、やはり殺害するには至れない。

    残念(?)ながら、彼等は放置するしかない様です。

    と、ネタバレになりますが、彼等はもう本編には出てこないので、ご安心を。

    明日の回も平常運転でラブコメしているので、どうぞお楽しみに!

  • こんにちは。
    今作は、なかなな、謎設定が複雑そうですね。

    幽体でも血を残し一族をもつ死神族?

    そして、死神が怒らせてはいけないとまで言われるのが聖女
    宇宙規模の要注意人物。

    マカロニサラダさんの描く聖女も気になりますが
    死神が一目惚れした、妙に運動神経の良いお嬢さんが何者なのか。
    楽しみにしたいと思います。

    作者からの返信

    死神事変も読んでいただき、大変恐縮する思いです、オオオカ先生!

    実は、一話から七千六百字程もあるのですが、読破していただき、誠にありがとうございます!

    死神の設定に関しては、「死神は人間の事を貨幣程度の価値しかないと思っている」と解釈していただければ、幸いです。

    その他の無駄に複雑な設定は、忘れていただいても支障がないので、どうぞご安心ください。

    因みにその聖女は白い人という名の、鳥海愛奈なので、余りご期待に沿えないと思えます(笑)。

    出番も、第一話限りですね。

    今後はユージェが中心になって、話が進む事になります。

    死神と言う人類の敵が、主役です(笑)。

    運動神経がいい女子は、本作のヒロインですね。

    ただこの人、もう直ぐ暫く出番がなくなったりします。(笑)

    序盤が終わったら、中盤まで出てきません。(笑)

    後半活躍するタイプのヒロインなので、それまではヒロインの〇で勘弁してやってください。

    これは死神と人間と言う、種族も価値観も違う二人の男女の関係性を描いた物語だったりします。

    ええ。

    死神と人間は、全く価値観が違いますね。

    その為「え? この人達、何を言っているの?」とお感じになる事もあるかもしれません。

    この先「ユージェは酷い奴だ!」と感じる事もあるかと存じますが、どうぞ宜しくお願いいたします!