第4話 この人は友達じゃないいいいいいいいいい!への応援コメント
いくらシンシアでも友達になりたくない人間はいたんですね(笑)。
ティオーネのこの感じだと、また何かの勝負を挑まれて、どんどん友達が出来づらい状況になっていきそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シンシアはうっとうしいと思っているみたいですね。まあ向こうがどう思っているかはわかりませんが。
今後もティオーネは勝手に勝負をしかけてくるでしょうね(笑)
第4話 この人は友達じゃないいいいいいいいいい!への応援コメント
ティオーネ…笑
最初の方はかなり嫌なやつ感がありましたが、中々面白い子のようです。シンシアちゃん、弁当食べられるのは可哀想。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティオーネは面白いですよね(笑)
彼女は根は悪いこじゃないと思います。
弁当食べられちゃったのはかわいそうですよね……。
第4話 この人は友達じゃないいいいいいいいいい!への応援コメント
キャラがコッテコテで面白いですw
ティオーネと分かり合える日が来るのかどうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけてよかったです。
わかりあえる日がきたらいいですよね(笑)
第3話 友達できないいいいいいいいいい!への応援コメント
これだけ注目されているのに友達ができないとは難儀なものですね。
シンシア、自分から話しかけるんだ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンクラブの方々はあくまで推すだけで、友人になるつもりはないようですからね。
紳士は積極性を持たないといけませんよね。
第3話 友達できないいいいいいいいいい!への応援コメント
すごいコメディ展開だ…!笑
勘違いとすれ違いで溢れていて、シンシアちゃんに一向に友達ができない笑
優しそうな子ですし、上手く一人目の友達を作れれば何とかなりそうでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は基本的にコメディ展開が多いと思います。
シンシアはまずは周りの誤解を解かないといけないでしょうね……。
第3話 友達できないいいいいいいいいい!への応援コメント
正解を口にした人間が周りから袋叩きにされてしまう……。
同調圧力の中でどんどんあらぬイメージが作られていく。これで更に友達を作るハードルが上がっていく感じに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シンシアへの愛が集団を過激化させてしまう……。
シンシアの孤高なイメージを勝手に周りが作ってしまっていますね(笑)
第3話 友達できないいいいいいいいいい!への応援コメント
シンシア……笑い方がモナリザ……。
☆☆☆妄想☆☆☆、最高ですね。
こういうのを勘違い系と呼ぶんですね、なるほどです(無知)。しかしこんな調子だと一生ぼっちだぞ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言われてみればたしかにモナリザと同じですね(笑)
まあうまくできているかわかりませんが、勘違い系のつもりです。
幼女戦記とかオーバーロードとか陰の実力者になりたくてとかが有名な勘違い系作品ですね。
このままだと友達ゼロのままですね、どうするんでしょうね(笑)
第1話 友達欲しいいいいいいいいいい!への応援コメント
なるほど、今回はお友達を増やしていくお話ですか!
百人も作るのはかなり大変そう…! 登場人物もかなりの数出てきそうですし、続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
友達を作る話ですが、このかんじだとなかなかできなさそうですね(笑)
楽しんでいただけるように頑張ります!
第2話 声かけられないいいいいいいいいい!への応援コメント
アズーラたちもシンシアに声をかければいいのにかけない。
近づけばくっつくのに近づかないからくっつかない磁石みたいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女たちは推しは遠くから愛でるタイプみたいです。
磁石(笑)言いえて妙ですね(笑)
第2話 声かけられないいいいいいいいいい!への応援コメント
こんばんは。
「マンドラゴラの姿をした時計」
これはぜひ商品化してほしいです!
非公式ファンクラブがよりによって、遠くから見ているだけというのが運が悪いですね。せっかく好感度が高い人たちがいるのに、これでは話しかけられない……!
友達の数カウンターが0から1になる日は来るのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もその時計、欲しいですね(笑)
どこか商品化してくれないかな。
彼らは推しは遠くから愛でるタイプみたいですね(笑)
いつか数字が増えていくといいですよね。
第2話 声かけられないいいいいいいいいい!への応援コメント
別に寒いってわけじゃないんだよなぁ……(笑)。
典型的なラノベ(?)って感じで面白いです! あんま読む機会ないので新鮮です――ってこれ毎回言ってるな。普段ミステリしか読まないせいで他のほとんどのジャンルの入り口が桜森様になってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる勘違い系の作品ですね。
普段はミステリーしか読まない人にも楽しんでいただけて嬉しいです。
今後も面白いと思っていただけるように頑張ります!
第2話 声かけられないいいいいいいいいい!への応援コメント
シンシア、家族構成がまこりんの家のようにヤバめな感じですね(笑)。
マンドラゴラの時計はたしかにちょっと欲しいかもしれないですね。割と本気で原宿なKAWAIIのノリでも受け入れられそうな雰囲気が(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シンシアの家もやばそうですね(笑)
まあまこりんパパよりはシンシアパパはまともなはず。
私もマンドラゴラの時計は欲しいですね(笑)
意外と現代でもうけるかもしれませんね。
第1話 友達欲しいいいいいいいいいい!への応援コメント
自分から積極的に声をかけていくのは大事ですね。コミュ障のシンシアにできるのか!?
シンシアのチョロくてすぐ調子にのっちゃうところがかわいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星も感謝いたします。
受け身の姿勢じゃなかなか友達は出来ませんよね。
シンシアが声をかけられるかどうか、見ものですね。
かわいいと言っていただけてよかったです。
第1話 友達欲しいいいいいいいいいい!への応援コメント
シンシア、この感じだと挙動不審な行動を取りそうですね。
何かの拍子に現実世界に転移してA君に遭遇して不審者扱いされる未来が到来する可能性も(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星も感謝いたします。
ちゃんとできそうにないですよね(笑)
その可能性は全く考えてませんでした(笑)
第1話 友達欲しいいいいいいいいいい!への応援コメント
≻「友達の数が人間の価値を決めるわけじゃない、もういいじゃない、一人でも」
娘の扱いがもう手慣れてしまっている……。しかしその気遣いが余計に心を抉る……(笑)。
現在の友達の数をカウントする方式、面白いですね! このカウントが果たして100に到達することがあるのか。現状では到底無理そうですが、じっくりとシンシアの心模様を追わせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星も感謝いたします。
なんてったって母親ですからね。慣れているのでしょう(笑)
100に到達するのはかなり先でしょうね……。
第4話 この人は友達じゃないいいいいいいいいい!への応援コメント
桜森さん、追いつきました!
【現在のシンシアの友達の数:0人】で笑ってしまいました! ティオーネさまとは友達になりたくないんですね。笑 ブラックコーヒーでむせてるとことか可愛いけど…!
シンシアの友達の数増えていくのか楽しみにしています!😊✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星も感謝いたします。
笑っていただけたようでよかったです。
シンシアも珍しくティオーネとはあまり関わりたくないようですね(笑)
ポンコツなところがかわいいですよね(笑)
シンシアはこのままだとなかなか友達ができなさそうですね……。