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  • 第3話 キュランダの精霊への応援コメント

    現地での体験一つ一つがすごく鮮明に描かれていて素敵です。
    精霊の正体が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    色々検索したんですが、同じような民芸品は見つかりませんでした。
    ただ、おそらくアボリジニの伝承にある「ミミ」という精霊のような気がします。
    人間に狩りや絵画を教えた存在のようです。残念ながらネットで見られる画像ではあそこまでの圧倒的な存在感は無いのですが、雰囲気は似ていた気がします😇

    編集済
  • 第3話 キュランダの精霊への応援コメント

    外資あるあるですね……ノバルティスファーマ(名前出しで大丈夫かな?)に勤めていた同級生が同じような感じでレイオフされました。もう10年ほど前の話ですが。外資はお給料が良いけど、これがあるんだよなぁと、改めて思いました。ちなみに私、現在無職です(笑)外資でも何でもありません。占い師をしておりました。

    楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。コメントたくさんごめんなさい。私もケアンズ遊びに行ったことがあります。ワニ食べました。(まずかった)いろんなことを思い出しました。楽しかったです。

    作者からの返信

    占い師さんって凄いですよね。
    ちょっと憧れてしまいます🌙✨

    外資はねえーー私の移籍した会社は当時、資産50兆あって、絶対に倒産しないからと言われて誘われたんですが、まあ確かに倒産はしませんよね。撤退するだけで😇
    まあ、毎月の給料が0円の月も200万の月もある、なんて世界は、どうせ私の脆弱な精神力では長続きしなかったでしょう💫
    今でも成績に追われている夢を見ます😴

    ケアンズは素敵な港町でした。ワニもカンガルーもマズかったですが、あれはまあ調理方法もあるのでしょうね。
    あえて書きませんでしたが、オーストラリアの白人は、開拓民の末裔な為か、かなり差別意識が強く、現地人やアジアの民を蔑称で呼ぶ人も少なくありませんでした。

    そんな中で、当時の日本人はまるで貴族のように扱われていた、この凄さは当時を生きた人しかわからないだろうなと思います。今の日本の凋落は、少し寂しいですね。

    素敵なレビュー、コメント、本当にありがとうございました💫


  • ジバンシーのウルトラマリンでしょうか。流行りましたね。いい香りでした。懐かしい。

    作者からの返信

    アラン・ドロンのサムライと、ジバンシーのウルトラマリンは「青系」の定番でしたね✨
    当時、営業チームのライバル達は、みんな自分の「入場テーマ」のように各自違うコロンを使っていて、被らないようにするのが暗黙のルールでした😇
    私はCHANEL のEgoiste Platinumでした✨

  • 第1話 ケアンズへへの応援コメント

    ケアンズ素敵ですよね。昔ですが、キュランダ高原鉄道に乗りたかったのと、カモノハシを見たかったと言う理由で行きました。カモノハシには会えませんでした…。どうなるのでしょう。何が起こるのでしょう。ワクワクです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    キュランダ鉄道に揺られてゆっくり移動する高原の旅は、今思うと贅沢な時間でしたね。書ききれなかった思い出もたくさんあります✨😇

  • 第1話 ケアンズへへの応援コメント

    まわりが移籍しているのにって焦りはわかりますよね
    なんか取り残されているような気がする

    作者からの返信

    いまだとまだ悠然と、「ライバル減ったからこの会社のトップは自分😏」みたいな考え方もできるんですが、当時は若かったですねー。仲間内で誰が一番高い時計買うか、とか馬鹿みたいな事をしてました