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  • 応援、絶対への応援コメント

     真花さん、こんにちは。
     その人の才能を衷心から信じられるということは稀な経験ですけど多くの人にあると思います。知人でも、全く知らない人でも、才能に圧倒されるという経験。でも、信じたから応援し続けられるかといったらそれはまた別で、相手がある以上、送り手と受け手の関係次第でどうなってしまうかはわからない。下手をすると応援が相手にとっては重圧だったり、最悪の場合呪いに変わってしまうかも。にもかかわらずこの二人がとてもいい関係なのは、劇中にもあるようにきちんと対話しているからではないかなとわたしは読みました。真花さんにもこういう方がいるのかしら。
     素敵なお話をまたひとついただきました。

    作者からの返信

    アオノソラさん

     こんにちは。
     関係性によっては応援が「呪い」になる。恐ろしくて鋭くて、まさにその通りだと思います。この二人はまあるい柔らかで前に転がる関係にありそうです。鍵になるのはアオノソラさんの仰る通り「対話」だと思います。それは二人が応援する・される関係でいながら「フェア」であることを保っているように思います。
    「素敵なお話」と言って頂き、嬉しいです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 応援、絶対への応援コメント

    コメント失礼します。
    2人にとっては道のりの一部ですが、この短いやりとりから小説への熱や力を感じました。
    読み手にも伝搬する強い作品。読ませてもらえて良かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    かんさいさん

     コメントありがとうございます。
    「熱」を感じて頂き、とても嬉しいです。
    「伝播」したことも。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 応援、絶対への応援コメント

    じつは、わたし、書き始めて今日で7年目なんです
    読めてよかった
    ありがとうございます

    作者からの返信

    つこさん。さん

     おお、今日ですか。すごい!
    「読めてよかった」と言って頂き、嬉しいです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 応援、絶対への応援コメント

    コメント失礼します。私もユイさんのような立場で応援していた友人にブロックされたことがあり、本作を読んで、私自身が友人を信じきれていなかったのかもしれないと反省しました。
    なにを言われても、本人に否定されても信じて疑わない、その姿勢こそどんな言葉より強く寄り添う味方になるのだと感じました。
    真花さまの純文学には己に挑まれるような熱量を感じます。これからも応援しています。
    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさん

     コメントありがとうございます。
     応援していた人にブロックされるなんて、しんどいです。それを、「反省」すると言う姿に、真摯さを感じます。でもやっぱり、しんどい。二人のことなので分からないけれども、辛さだけは伝わって来ます。
     
    「熱量」を感じて頂き、嬉しいです。
     応援、ありがとうございます。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花