彼は今どこで何をしていますか?への応援コメント
『たとえどんなに平凡でつまらない人生を送ってきたのだとしても、こうして事件に巻き込まれるだけで、悲劇の主人公として取材してもらえるんすよ。こうやって悲劇に仕立てられた文章って、面白いんすよね』
この彼の云ってる事は、俺も同意出来る。
「だから廻りから冷たい人間だって言われるのかも。」
作者からの返信
この箇所には共感する方が多いようですね。
この話のテーマは『惡』なのですが、おそらくですが、読み手によってどこを『悪』と感じるのかマチマチだと思いますし、ここだ、と言うのも憚られそうな気配があります。
コメントを残していただけて嬉しいです。ありがとうございます。
じせい(自省、時制、辞世)への応援コメント
「俺が親だったら、堕ろせとは言わない。一緒に育てようって云う。そして貴女を最も簡単に捨てた彼に、限り無く巨大な軽蔑のテレパシーを、世界の果て迄も送り続ける。永遠に。」
作者からの返信
ミレーの描いたオフィーリアでは、オフィーリアは歌っているのですが、やがて服が水を吸い込んでしまって沈んでいくそうです。
絵画には続きがないので、彼女は美しいままですね。
私へ。への応援コメント
結構ガッツリ感想を書きましたのでよろしこです!
作者からの返信
詳しいことは今後書くかどうかはわかりませんが、たぶんカクヨムには公開しないんだろうな。