第1話への応援コメント
大叔父が脳梗塞になったとき、あんな温厚だったのに大叔母が泣くほど罵詈雑言を浴びせるようになった時は驚きました。
子供は不思議ですよねぇ。一体何処で覚えてくるのか、魔法のような一言をくれます。世話をして、育てていると思っていたのに、こちらが生きる気力を貰っていると気付かされるこの頃です。
作者からの返信
館野さんおはようございます。
私のエッセイにコメントをくださり、ありがとうございます。
そうなんですよ、脳梗塞って人格が変わってしまうんですよね。脳の病気だから仕方がないのだと分かるのは、祖父が亡くなり、ずいぶんと経ってからでした。
子どもは本当に不思議です。魔法使いですよね。育てているのか、こちらが育てられているのか、気づかされることが多い今日この頃です。
与えられる温もりの優しさに甘えず、家族を大切にしたいです。
第1話への応援コメント
日頃の星さんの作品からは明るく社交的な方かなとイメージしていました。
過去はともかく今はお元気ですね。
ただ、過去の辛い経験をよく公表する気になったと感心しています。
作者からの返信
わ!パチビードクさんだ!こんにちは~。読んでいただけるとは思わず、感謝です!
社交的ではないですよ。小心者&人見知りのしょぼしょぼした大人です(笑)
私にとって過去は、今の私を作ったものなので、隠したり否定したりするものではありません。人に聞かれたら気軽に「こうだったんだよ~」と答えてしまいますが、だいたい退かれてしまうので(そりゃそうだ)言うのは控えています。
この瞬間も過去になっていきますが、少しでも明るく過ごせるように頑張ります。
第1話への応援コメント
読めてよかった。星さんのことを、言葉にしてくれてありがとうございます。こんなに深く人の心の中を知ることって、なかなか無いと思います。(でも笑いもちりばめているところに、星さんの、他者を意識する優しさを感じます)
つらつら書きたい気持ちもありますが、ここまで歩んできた星さんをエアーで抱きしめさせてください。カレーはいくらこぼしてもいいので、風邪をひかずに、好きな本を読んで、書いて、笑っていてください。
作者からの返信
にしのさん、大変なときに読んでくださり、ありがとうございます。
いろいろあったので、おもしろい出来事を探さないとやっていけないぜ! 感はあるかな~と思います。笑いは大事です。
にしのさんのエアーハグが優しくて泣きそうになりました。
ありがとうございます。ぎゅっ。
第1話への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
しゃもこ様のレビューから参りましたm(__)m
とっても共感です。
死にたいと生きたい、いつも私の中にもいるよな気がします。
ステキな作品ありがとうございました😊
作者からの返信
aoinishinosoraさんこんばんは。
しゃもこ様のレビューから気にかけてくださり、ありがとうございます。
共感してくださりうれしいです。
死にたいと生きたいが心の中にいるのは、長い間私くらいだろうなと思っていました。変人扱いされるのが怖く、友人に話していませんでしたが、大学のゼミを通して想像以上に多くの方が抱えているのかもしれないと考えています。
死にたいと生きたいが中にいるのは、自分と向き合って懸命に生きている証拠だと思います。
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました。