14.非日常の中で見る日常への応援コメント
展開が面白く、次はどうなるんだろうと目が離せないです!
作者からの返信
@Emi012400様、コメントをありがとうございますm(__)m
目が離せないと言ってくださり、嬉しいです!!
ぜひ最後まで読んで、この物語の最期を見届けて欲しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
最終回、胸に深く残る結末でした。シマノによる脅迫、マリアが崖で彼を刺した真相、そして偶然の連鎖の中でユウが最後の一撃を加えていた事実――すべての点が静かに繋がっていく展開には思わず唸らされました。
ラスト、追い詰められた末にマリアが青酸カリを飲み、ユウが「一人では逝かせないからね」と抱き締めたまま海へ身を投げる場面は、二人の愛の形が極限まで貫かれた瞬間として強く胸に残ります。
この物語は単なる事件の顛末ではなく、便利な社会の裏に潜む闇や、追い詰められた人間の選択を描いた物語でもあったのだと感じました。そして何より、「羽を失ったツガイの鳥」というモチーフが最後に重なり合うことで、ユウとマリアが最後まで離れずに生き、そして死んでいったことが象徴的に描かれていて印象的でした。悲しい結末でありながら、二人の間にあった愛の深さが静かに伝わってくる、強い余韻を残すラストだったと思います。
素敵な作品を読ませて下さり、ありがとうございました。
作者からの返信
板野かも様、最後までこの作品をお読みくださり、本当に、本当に、ありがとうございますm(__)m
この作品は、私が感じた現代社会の闇の部分を取り上げて、そこに「究極の愛」を描きました。
便利なものは使い方によって、良くも悪くもなります。使い方次第では、このような事件も引き起こすことが考えられます。
なので、便利なものを悪用しないで欲しい……という、私の願いも籠った作品でもあります。
作品をお読みくださり、強い余韻を残すラストと言ってくださり、この作品を描いて、本当に良かったと感じております。
タイトルである「羽を失った鳥は愛を貫く」は、このようなラストで最終的な伏線を回収となります。
板野かも様、沢山のコメントを下さり、本当にありがとうございましたm(__)m
作品を最後まで読んでくださった事、そして、沢山の素敵なコメントを下さったこと、この場を借りて、お礼を申し上げますm(__)m
本当にありがとうございました!
一つ一つのコメントを読むたびに、涙が溢れそうになりました(´;ω;`)ウゥゥ
この作品に込めた「想い」を感じ取ってくださり、この作品を描いて本当に良かったと思っております!
改めて、本当にありがとうございました!!
これからも華ノ月をよろしくお願いいたしますm(__)m
34.もう、そうするしか無かった……への応援コメント
チューリップの鉢からスマートフォンとナイフが見つかるという展開、思わぬ形で真実が浮かび上がってきて印象的でした。シマノの脅迫の内容が明かされるにつれて、マリアがどれほど追い詰められていたのかが伝わってきます。
そして「シマノを石で強打して、死に至らしめたのは僕です」とユウが静かに告げる場面、胸が締め付けられました。マリアの「もう、殺すしか方法が無かったのよ!!」という叫びも含めて、二人が抱えてきた絶望の重さが一気に迫ってくる回でした。
作者からの返信
板野かも様、素敵なコメントをありがとうございますm(__)m
この作品のユウとマリアの心情を読み取ってくださり、本当にありがとうございますm(__)m
こんなにも沢山コメントを頂き、どのコメントも的を付いていて、とても嬉しかったです!
次が最終話になりますので、どうぞ、最後までお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
33.暴かれる真実への応援コメント
崖の上で手を取り合う二人の場面、まさに息を呑む展開でした。「やめるんだ!!!」という叫びで警察が現れる瞬間の緊張感が強く印象に残ります。
さらにタチバナの件が正当防衛の可能性だと明かされる一方で、「シマノを刺して崖から突き落としたのはあなたですよね?……マリアさん」という言葉で空気が一変する。この真実の突きつけ方は衝撃的でした。
愛し合う二人の前に、ついに逃げきれない現実が現れた――そんな重い一幕でしたね。
作者からの返信
板野かも様、とても素敵なコメントをありがとうございますm(__)m
緊張感が伝わったようで、本当に嬉しいです!
沢山のコメントを下さり、本当に嬉しいです!!
是非、最後までお読みくださり、最期を見届けてください!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
32.絶望の中の決意への応援コメント
ついに警察が「伊勢志摩」という具体的な場所に辿り着き、物語が一気に緊迫してきましたね。一方でユウとマリアは、朝の海を静かに眺めながら何かを決意している様子で、その対比がとても印象的でした。
「そろそろ行こうか……」というユウの言葉が意味深で、二人がどこへ向かおうとしているのか胸がざわつきます。立ち入り禁止の場所へ向かったという証言もあり、いよいよクライマックスが近づいている気配を感じる回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントを本当にありがとうございますm(__)m
私の伝わって欲しいことが明確に伝わっていると感じ、本当に、本当に、嬉しいです!
物語はそろそろクライマックスです!
是非、最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
31.明かされた〇〇への応援コメント
ユウが何かを打ち明けようとする場面、ただならぬ空気が流れていて一気に引き込まれました。言葉の断片だけが示される構成が印象的で、「一体何が明かされたのか」と強く気になります。
それでもユウはマリアを責めることなく、「マリアの傍にはずっといるよ」と抱き締めて寄り添う。このやり取りに、二人の深い信頼と愛情を感じました。マリアの「ごめんね……ありがとう……」という言葉が、とても胸に残ります。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
このシーンは、物語の核の部分でもあります!!
ユウとマリアの深い信頼と愛情を感じ取っていただき、ありがとうございますm(__)m
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
30.檻の中で愛し合う鳥への応援コメント
警察側ではついに「新婚旅行の場所」という手掛かりに辿り着き、物語が静かに二人へ迫ってきている感じがしますね。一方でユウとマリアは、志摩の民泊でようやく夫婦としての時間を取り戻している。その対比がとても切なく印象に残りました。
「私もユウが世界で一番大好きだよ……」というマリアの言葉が胸に残ります。愛を確かめ合う温かな場面でありながら、この幸せが長くは続かないかもしれないという不安も滲んでいて、読後に静かな余韻が残る回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
このエピソードで、そのように感じて頂けて、とても嬉しいです(´;ω;`)ウゥゥ
この作品は最近の中では一番力の入った作品なので、ユウとマリアの心情を読み取ってくださり、本当に嬉しいです!
本当に、ありがとうございますm(__)m
29.絶望の中の願いへの応援コメント
とても静かで、胸に沁みる回でした。
逃亡中なのに、志摩の海と夕日という美しい情景の中で二人が寄り添う姿がとても印象的です。二人にとって唯一の安心できる場所が「お互いの存在」だけになっているのが伝わってきます。
そんな穏やかで優しい時間なのに、「捕まるのは時間の問題かもしれない」というユウの心の声が入ることで、この幸せが長く続かないことを読者に強く感じさせます。
また、夕日→夜→星空へと景色が移り変わる描写も、物語の終盤に向かって静かに沈んでいくような雰囲気を作っていてとても良い演出だと思いました。
嵐の前の静けさのような回ですね。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
景色が移り変わる描写に素敵なコメントをありがとうございます!
はい!このエピソードは嵐の前の静けさです!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
28.偽りの日常の中に入るヒビへの応援コメント
店に入った瞬間の違和感をマリアが察する場面、とても緊張感がありました。わずかな空気の変化から危機を感じ取る彼女の鋭さが印象的ですね。
そして急いで町を離れる二人の行動から、逃亡生活の張り詰めた空気が強く伝わってきました。偽りの日常が、ほんの小さなヒビから一気に崩れていく感覚があります。
一方で警察側でも追跡は続いており、店の奥さんが写真に気付く場面は思わず息を呑みました。物語が大きく動き出す予感がします。
作者からの返信
板野かも様、コメントありがとうございますm(__)m
逃亡生活の張りつめた空気感を読み取ってくださり、すごく嬉しいです!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
27.懐かしい記憶、そして……への応援コメント
公園での奥さんとのやり取り、読んでいて思わずこちらまで緊張してしまいました。何気ない会話なのに、ユウの動揺が伝わってきてとても印象的な場面でした。
一方で、警察が店主に協力を求める場面では、物語が静かに決定的な方向へ進んでいる感じがします。仲の良い夫婦だと信じていた店主の戸惑いも、なんともやるせないですね。
そして最後、何も知らない二人がまたその店へ向かう流れが切ないです。穏やかな日常と迫る現実の対比が胸に残る回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ここから、物語はまた一つの転換期に入ります!
文章で私の伝えたい思いが伝わっているようで、とても嬉しいです!!
コメント、本当に嬉しいです!
ありがとうございますm(__)m
26.逃げる鳥に忍び寄る影への応援コメント
公園で遊ぶマリアの姿、とても無邪気で微笑ましいですね。滑り台ではしゃぐ様子から、逃亡生活の中でも束の間の自由を味わっているような空気が伝わってきました。
しかし同時に、和食屋の奥さんが現れる場面には思わずどきりとしました。日常の中の偶然が、二人の運命を大きく動かしてしまう気配があります。
そして警察側ではついに二人の存在を確信する展開に。穏やかな時間のすぐ隣で追跡が進んでいる構図が、とても緊張感のある回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
このエピソードに緊張感があると言ってくださり、とても嬉しいです!
コメントを、本当にありがとうございます!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
25.絶望の中のひと時への応援コメント
ついに警察が郵便局の履歴から二人の居場所に迫ってきましたね。捜査の糸が一本につながり、いよいよ追跡が現実味を帯びてきた印象でした。
一方で、公園でブランコに乗るマリアの姿はとても無邪気で、読んでいて思わず微笑んでしまいます。
だからこそ「これが本当の幸せではない」と分かっていながら過ごす時間の描写が胸に沁みます。束の間の幸せが、かえって切なく感じられる回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
このエピソードは無邪気に遊んでいる姿が逆に切なく感じて、私自身も描きながら、苦しくなりました。
その想いを感じてくださり、ありがとうございますm(__)m
良かったら続きも是非読んでみてください!
よろしくお願いいたしますm(__)m
24.発見した〇〇への応援コメント
ベランダで見つかった「何か」の場面、静かな描写なのに一気に空気が張り詰めましたね。サザワ刑事の違和感から重要な証拠に辿り着く流れがとても印象的でした。
一方で後半の和食処の場面は相変わらず温かく、ユウとマリアが普通の夫婦のように過ごしている時間がとても愛おしく感じられます。
だからこそ最後の「……決定だな」という一言が重いですね。二人の静かな日常の裏で、捜査が決定的な段階に入ったことが伝わってきました。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ベランダから見つかったものが何なのかは、物語の最後の方で明らかになります!
そして、ユウとマリアの場面を愛おしく感じてくださり、嬉しいです!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
23.真実に近づいていく二人への応援コメント
ついに警察が二人の部屋に踏み込む場面、緊張感が一気に高まりましたね。もぬけの殻になった部屋から、二人が本当に逃亡しているのだという現実が強く伝わってきました。
スマートフォンを置いていったという点も印象的で、ユウとマリアがかなり慎重に行動している様子が感じられます。
そして郵便物から新たな手掛かりに辿り着く流れも見事でした。捜査の網が少しずつ狭まっていく気配があり、最後の「あれ?」という一言が次の展開を強く予感させます。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
このエピソードで、緊張感が高まったと言ってくださり、ありがとうございます!!
警察が気付いたものが何なのか……。少しづつ、紐解けてくるシーンに入りました!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
22.檻の中で誓う愛への応援コメント
海辺の場面、とても静かで美しい情景でした。地平線を眺めながら語るマリアの言葉には、自由への憧れと今の状況から抜け出したい想いが重なっていて胸に残ります。
特に「生も死もずっと一緒」というユウの言葉は強くて切ないですね。二人がどんな状況でも離れまいとする覚悟が伝わってきます。
穏やかな波の音の中で交わされる愛の誓いが、この物語の悲しさと美しさを象徴しているように感じました。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
マリアの言葉を感じ取ってくださり、ありがとうございますm(__)m
是非、続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
21.暴かれていく闇への応援コメント
ついにストーカーの話が警察に繋がる瞬間が描かれ、物語の歯車が大きく動き出した印象でした。アキの口から語られることで、これまでの出来事が一本の線で結ばれていく感覚がありますね。
特に「青酸カリ」という言葉が出てきた場面は衝撃的でした。アキがマリアの身を案じて取り乱す様子もとても切実で、彼女の友情の深さが伝わってきます。
隠されていた事実が一つずつ明らかになり、物語の闇がゆっくりと姿を現していく回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ここから、じわりじわりと警察がユウとマリアに迫ってきます。
是非、最後までお読みいただくと嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
20.「信じたい」という気持ちへの応援コメント
アキの視点で描かれる研究室の場面、不安と葛藤がとても丁寧に表現されていました。薬品を持ち出した人物としてマリアの可能性が頭をよぎりながらも、「信じたい」という気持ちがそれを拒むところが胸に残ります。
そこへ刑事が現れる展開は緊張感がありますね。アキが何を知らされるのか、そして彼女が思い出した「あの出来事」が何なのか、とても気になる引きでした。
友情と疑念の狭間で揺れるアキの心情が、この回の題名そのもののように感じられます。
作者からの返信
板野かも様、本当に沢山のコメントを下さり、ありがとうございますm(__)m
板野様からコメントを沢山いただき、一つ一つ丁寧に書かれており、すごく嬉しいです!!
このエピソードで語られるアキの心情を感じ取ってくださり、本当にありがとうございます!!
良かったら、ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
切ない話ですが、タイトルの本当の意味を受け取ってくださると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
本当に沢山のコメントをありがとうございます!!
19.聞き込みへの応援コメント
警察がユウの職場で聞き込みをする場面、少しずつ彼の人物像が外側から浮かび上がってくる感じが印象的でした。社長やクロイの話から、ユウが真面目で家庭を大事にしていた人だということが自然に伝わってきますね。
特に「早く奥さんの所に帰りたい」というエピソードは微笑ましくもあり、今の状況を思うと切なさも感じました。
警察の視点から語られることで、ユウとマリアの“幸せだった日常”がよりくっきりと浮かび上がる回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ユウとマリアの幸せだった日常をこのエピソードで感じ取ってくださり、とても嬉しいです!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
18.迫ってくる手への応援コメント
ついに警察の捜査がユウへと迫ってきましたね。目撃証言によって彼の存在がはっきり浮かび上がる展開に、じわじわと包囲網が狭まっていく緊張感を感じました。
一方で、公園でブランコに乗る二人の場面はとても静かで、どこか子供の頃のような無邪気ささえ漂っています。
だからこそ、「戻れない日常」を思いながら揺れるブランコの描写が切ないですね。二人の時間が儚いものだと分かっているからこそ、胸に残る場面でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
二人の公園での描写に切なさを感じて頂き、ありがとうございますm(__)m
警察もじわりじわりっと迫ってきます!
是非、最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
17.幸せな日々だったはずなのに……への応援コメント
ついに警察が「十二日」という日付の意味に気付き、物語の緊張が一段と高まりましたね。ツネさんの何気ない証言が、事件と二人の行動を繋げてしまう流れがとても印象的でした。
一方で、公園でお弁当を食べる場面はとても穏やかで、二人が普通の夫婦のように過ごしている時間が胸に沁みます。
特にマリアが「またご飯を作りたい」と語るくだりは切ないですね。かつての何気ない日常が、どれほど大切だったのかが静かに伝わってきました。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ユウとマリアが二人で仲良く過ごしていた日常が、今となっては……と感じると、私自身も描いていて切なく感じました。
当たり前に過ごしている日々がとても幸せな事なんだと私は描きながらそう感じました。
続きも、是非、読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
16.隙間の空いた扉の事実への応援コメント
ツネさんの登場で、これまで曖昧だった「空白の時間」が一気に輪郭を帯びてきましたね。のんびりした世間話の流れから、重要な情報がぽろりと出てくる展開がとても印象的でした。
特に「十二日」という日付が出た瞬間、モトキ警部たちと同じように思わずはっとさせられます。
穏やかな近所付き合いの会話の中に、事件の核心に迫る手掛かりが潜んでいる構成がとても巧みだと感じました。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
構成がとても巧みだと言ってくださり、作者、冥利に尽きますm(__)m
ですが、会話の中に隠されているのは「十二日」と言う言葉だけでは無かったりするので、ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
15.深淵の想いへの応援コメント
タチバナの正体が明かされる場面、これまでの出来事の意味が少しずつ輪郭を帯びてきて興味深いですね。前科のある人物だったという事実が、河川敷の事件に一層重い影を落としているように感じました。
一方で後半のユウとマリアの場面は、とても静かで切ない空気が漂っています。マリアが「大丈夫」と繰り返す姿には、相手を支えようとする優しさと同時に、逃げ場のない不安もにじんでいるようで胸に残りました。
暗闇の中でも二人が寄り添い続ける姿が、この物語の核心を静かに示しているように思います。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
マリアの繰り返す言葉が胸に残ったと言ってくださり、その想いが伝わったみたいで嬉しいです!
ぜひ最後まで読んで頂けると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
14.非日常の中で見る日常への応援コメント
和食処での場面、とても温かくて穏やかな空気が流れていましたね。店主夫婦の軽口のやり取りが生き生きとしていて、思わずこちらまで微笑んでしまいました。
逃亡中という状況を忘れてしまいそうなほど、ユウとマリアが普通の夫婦のように食事を楽しんでいる姿が印象的です。
だからこそ、最後の刑事側の一報が不穏に響きます。この静かな日常がどこまで続くのか、胸がざわめくような終わり方でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
店主夫婦のやり取りで微笑んでしまうと言ってくださり、このシーンの雰囲気を感じ取ってくださった事が嬉しいです!
胸がざわめくかもしれないですが、ぜひ最後までこちらの作品にお付き合い頂けると嬉しいです。
続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
13.鍵の真実への応援コメント
ついに写真の女性がマリアだったと判明する場面、物語の核心に触れる衝撃的な瞬間でした。これまで散りばめられてきた要素が一気に繋がるようで、思わず息を呑みます。
一方で、逃亡先でのユウとマリアの日常はとても穏やかで、二人が寄り添いながら過ごす時間が優しく描かれているのが印象的でした。
だからこそ、「長く続かないと分かっている幸せ」という余韻が切なく、タイトルの雰囲気を強く感じさせる回でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
はい。ユウとマリアはこの逃亡が長く続かないというのは分かっています。その気持ちが伝わったみたいで、本当に嬉しいです。
タイトルの雰囲気を強く感じると言ってくださり、ありがとうございますm(__)m
是非、続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
12.地獄の底で見る幸せな夢への応援コメント
研究室で薬品が一つ足りないと判明する場面、静かな出来事なのに妙に不穏で印象に残りました。何気ない「紛失」が、後に大きな意味を持ちそうな気配がありますね。
一方で、逃亡中のユウとマリアが和食処で食事をする場面は、とても穏やかで温かい時間でした。地獄のような状況の中でも、二人が並んで食事をして「美味しい」と言い合う瞬間が、かえって胸に沁みます。
そして最後、刑事側で写真の女性の正体が見えてきたことで、二つの物語が少しずつ繋がり始めている感じがして興味深いですね。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ユウッとマリアの食事シーンが胸に沁みたと言ってくださり、ありがとうございますm(__)m
ここから、どのような展開になるかを見守りながらお読みくださると嬉しいです。
よろしくお願いいたしますm(__)m
編集済
11.暴かれた秘密への応援コメント
逃げてきた先で見つけた古いアパートの場面、どこか寂れた空気が漂っていて、二人の逃亡生活の始まりを静かに実感させる描写でした。疲れ果てて壁にもたれて眠ってしまう姿も、状況の重さを感じさせますね。
一方で刑事側では、シマノのパソコンから出てきた写真の真相が一気に不穏になりました。顔だけフェイク加工されているという事実が、裏にある悪意や企みを強く想像させます。
そして最後の「あれ?一つ足りない……」という言葉。小さな違和感のようでいて、物語の大きな秘密に繋がっていきそうな気配があり、とても印象的な締めでした。
(※スマホのメモアプリに感想を打ってから投稿しておりまして、先程コピペミスで他の方の作品への感想を一瞬投稿してしまっていました。大変失礼致しました。)
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
二人の逃亡生活を実感して頂き、嬉しいです!
シマノのパソコンから出てきたフェイク写真……。なぜこのようなものを作ったかは、この作品の最後の方で明らかになります。
是非、続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
10.「逃亡」という名の旅の始まりへの応援コメント
事件現場の描写では、指紋が被害者本人のものだったという事実が出てきて、捜査が一気に複雑になりましたね。揉み合いの痕跡があるのに自殺の可能性が浮かぶという状況が、とても不穏で印象的でした。
一方で、電車で逃げてきたユウとマリアの静かな場面には、二人の不安と覚悟が滲んでいます。言葉は少ないのに、手を握り続けている描写が二人の関係をよく表していますね。
そして、辿り着いた静かな町での「ねぇ、これ……」という言葉。逃亡の旅がどんな形で続いていくのか、次の展開が気になります。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ユウとマリアの手を握り続けている描写で、二人の関係を分かって頂き、作者としても嬉しいです!
逃亡がどんな形になるのかを、見守りながら、是非、続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
9.「優しさ」という名の毒への応援コメント
ついに取り返しのつかない瞬間が訪れましたね。混乱の中でナイフが刺さり、呆然とするユウの描写がとても生々しく、読んでいて胸が締め付けられました。
そのあと、震えるユウを抱き寄せて紅茶を出すマリアの場面が静かで優しく、二人の絆の深さを強く感じます。
そして「一緒に逃げよう」という一言。愛ゆえの決断が、物語を大きく動かす瞬間としてとても印象的でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
マリアの一言に、素敵なコメントをありがとうございます!
ここから物語は、ある転換に入ります。
是非、最後までお読みくださると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
8.絶対に守るへの応援コメント
河川敷での対峙、一気に緊張感が高まりましたね。男の狂気じみた言葉があまりにも生々しく、ユウの怒りと恐怖がひしひしと伝わってきました。
それでも逃げずに立ち向かうユウの姿から、マリアを守ろうとする強い意志が感じられます。
そして乱闘の最中に発せられた最後の「ぐっ……」という一言。決定的な何かが起きた気配があり、思わず息を止めてしまう場面でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
怒りと恐怖がひしひしと伝わってきたと言ってくださり、ありがとうございますm(__)m
そして、最後の一言に、思わず息を止めてしまう場面と言ってくださり、とても嬉しいです!
こちらの作品は、最近の作品の中では力が入っているので、どうか最後まで読んで頂きたいです!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
7.守るために……への応援コメント
ユウとマリアが手を繋いで帰る場面、二人の仲の良さがとても自然に伝わってきて微笑ましかったです。
だからこそ、マリアが突然震えだす瞬間の恐怖が一層強く感じられました。視線の先にあの男がいると分かる場面は、読んでいて息を詰めるような緊張感があります。
そして、マリアを守るために迷わず男を追いかけていくユウの姿が印象的でした。タイトルの「愛を貫く」という言葉を思い出させる場面ですね。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
二人の仲の良さが伝わったみたいで嬉しいです!
それに、その後の読んでいて息を詰めるような緊張感があると言ってくださり、文章でその事が伝わったことが分かり、とても嬉しいです!
タイトルは最後まで読むと、その真の意味が分かります!
是非、最後までお読みくださると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
6.鍵の中の闇への応援コメント
アキにストーカーの話を打ち明ける場面、友人だからこそ言える不安の吐露が自然で印象的でした。警察に頼れない状況へのもどかしさもよく伝わってきますね。
研究室で薬品を見つめるマリアの場面は、静かな描写なのにどこか意味深で、思わず目が留まりました。
そして刑事側では、シマノのパソコンからついに“隠された写真”が出てきた瞬間の衝撃。モトキ警部たちの反応だけで、その中身の重さが強く想像される引きでした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
強く想像される引き、と言ってくださり、とても嬉しいです!
友人だからこそ言える言葉ってありますよね。
そして、目の付け所が凄いです!
続きも是非よろしくお願いいたしますm(__)m
5.壊れる鍵への応援コメント
ツネさんとのやり取り、温かくてほっとする場面ですね。大根のお裾分けや球根の話など、ささやかな日常の優しさが丁寧に描かれていて印象的でした。
一方で、シマノのパソコンという新しい手掛かりが出てきて、事件の方も少しずつ動き始めた気配があります。
そして、アキとの再会の会話も自然で、特に「前の相手は殺してやりたいくらいだった」という一言がさらりと出てくるところに、マリアの過去の影を感じて興味深かったです。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ささやかな日常が丁寧に描写されていると言ってくださり、とても嬉しいです!
マリアの過去にどんな事があったのか……。
是非、続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
4.暗闇の中の思いへの応援コメント
シマノの部屋の描写、荒れた生活の気配が濃くて印象的でした。大量の酒や埃まみれの部屋から、彼の孤独な生活が静かに浮かび上がってくるようです。
一方で、夕食の場面ではユウが必死にマリアを守ろうと考えている様子が胸に残りました。何も出来ないもどかしさの中で思い悩む姿に、彼の深い愛情が感じられます。
そして、久しぶりに友人アキから届いた誘いのメールが、重く沈んだ空気の中に少し光を差し込むようで印象的でした。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
ユウの深い愛情を感じ取っていただき、ありがとうございますm(__)m
是非、続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
3.恐怖の扉への応援コメント
マリアの帰り道の場面、静かな描写なのに恐怖がじわじわ迫ってきてとても印象的でした。遠くからただ見ているだけの男という存在が、かえって不気味さを際立たせていますね。
特に、窓の外を覗いた瞬間に男がそこに立っている場面はぞくりとしました。日常のすぐ隣に潜む恐怖が、読んでいて強く伝わってきます。
刑事側の捜査も少しずつ進み始めており、この事件とマリアの不安がどう繋がっていくのか気になります。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
この後、どのようなっ展開になってくるかをドキドキしながら読んで頂けると嬉しいです!!
マリアの不安……そして、ある出来事が起こります!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
2.見えない鎖への応援コメント
事件現場から始まる刑事パートが入ってきて、物語の輪郭が一気に広がりましたね。シマノという被害者の存在が、この穏やかな日常とどう結びつくのか想像が膨らみます。
一方で、マリアの「大丈夫……」と自分に言い聞かせる場面には強い不安の気配があり、前回の幸せな食卓との対比がとても印象的でした。
さらに、ユウの愛妻弁当を巡るやり取りは微笑ましいのですが、彼の「誰にもあげるわけない」という言葉にはどこか独占的な響きもあり、タイトルの“見えない鎖”という言葉がじわりと意味を帯びてくる気がします。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
こちらの作品は、夫婦の深い愛をテーマに描いています。
ですが、その強い想いがある出来事に発展していきます。
良かったら、最後までお読みいただき、「究極の愛のカタチ」を、どのように感じたかを教えてくださると嬉しいですm(__)m
よろしくお願いいたしますm(__)m
プロローグ&1.幸福の裏にある闇への応援コメント
冒頭の崖から落ちる場面が強烈ですね。穏やかな家庭の食卓から始まる本編との落差が印象的で、「何が起きるのか」という不穏な気配が静かに漂っています。
ユウとマリアの夕食のやり取りも微笑ましく、特にマリアの笑顔をめぐる会話には二人の愛情の深さがよく表れていました。
だからこそ、最後の「……殺人だな」という一言がぞくりとします。幸福な日常の裏にある闇が、これからどう姿を現すのか気になりますね。
作者からの返信
板野かも様、コメントをありがとうございますm(__)m
幸福な日常の裏にある闇を感じ取ってくださって、ありがとうございますm(__)m
こちらの作品は完結しておりますので、最後まで読んで頂けたら嬉しいです!
羽を失った鳥が、どのような形で愛を貫いたのか……。
よろしくお願いいたしますm(__)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
率直な感想ですが、この作品を最後まで読み終えた時の読後感が凄くて、しばらくの間現実に戻れませんでした…
読み出すと続きが気になって、気付けば一気に読み進めていました。
自分の中でこの作品はとんでもない傑作品だと思いました。出来る事なら、この作品を漫画化や映像化にしたらもっともっとこの作品の良さが引き立つような気がしました。是非賞を取って欲しいぐらいです。
作者からの返信
@tk38113様、コメントをありがとうございますm(__)m
こちらの作品を最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!
こちらの作品を傑作品だと言ってくださり、その言葉がとても嬉しいです!!
こちらの作品は漫画原作コンテストに応募中の作品なので、私の中でも賞を取れたら嬉しいという気持ちはあります。
是非賞を取って欲しいくらいと言うコメントは有難く、とても励みになります!!
こちらの作品に最後までお付き合いいただき、本当に、本当に、ありがとうございますm(__)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
道具に良いも悪いもない。つかう人次第。それが悲しいですね、人として。
やめてー(涙
マリアさん、青酸カリを飲まないで(涙
やめてー(涙
ユウさん、ナイフをしまって。あぶないよー(涙
二人が死ぬことはないです。相手が悪いんです。警察はあてになりませんがどうかどうか早まらないでー(涙
二人が寄り添ったままだったラストに涙がとまりません。
悲しい。ただただ悲しく、続く詩が切なくて……。
華ノ月さん、本当に本当にありがとうございました。
悲しくて胸が張り裂けそうですが、素敵な素敵なお話しでした。
わあ! 本当ですね!
男が叫びながら海に落ちてるし、マリアさんがチューリップ植えてるー!
わはははははは。凄いです、華ノ月さん。
冒頭からすでに我々読者は物語の意図に絡め取られていたんですね。
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
最後までお読みいただき、本当に嬉しい気持ちで一杯です!!
便利なものは、使う側によって、良くも悪くもなりますよね。悲しいですが、それが事実です。開発した人は、きっと悪用して欲しくて開発したのではないと思います。そう思うと、辛い気持ちになります。
ラストは、私の中でこのシーンしかありませんでした。私自身も、このラストを描きながら、涙が溢れそうになりました。
素敵なお話と言ってくださり、本当に嬉しいです!
最後までこの作品にお付き合いいただき、本当に、本当に、ありがとうございますm(__)m
はい!実は一話目からすでに伏線が張られていたんですよ!
作品をお読みくださり、本当にありがとうございましたm(__)m
34.もう、そうするしか無かった……への応援コメント
はうわーん(涙
ついに真相が。
華ノ月さん、拝読に参りました。通勤電車の中ですが心は正座で拝読させていただく所存でございますのでです。
いざ! たのもー!
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
正座の気持ちで拝読するとのお心が、とてもありがたいです!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
9.「優しさ」という名の毒への応援コメント
そ、そうですともッ…正当防衛に一票!
作者からの返信
七七七・アマーリエ・ひろゑ様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
完結している作品ですので、是非最後まで読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
完結ありがとうございます!
この作品どこで切っても続きが気になるので最終話待っておりました。
シマノの行為は許せないですが、社会の闇を見た気持ちにもなりました。
ユウとマリアの最期は悲しかったのですが、2人にはこの終着点しかなかったのですね。面白かったです。
作者からの返信
ゆき様、コメントをありがとうございますm(__)m
作品を最後までお読みいただき、本当にありがとうございますm(__)m
最終話を待っていたと言う嬉しいお言葉を頂き、感謝の気持ちで一杯です!!
ユウとマリアの最期は私も描きながら、涙溢れそうになりました。でも、この終わりしかないと思い、ラストはあのような展開にいたしました。
こちらの作品に最後までお付き合い頂き、本当に、本当にありがとうございますm(__)m
3.恐怖の扉への応援コメント
RT企画参加ありがとうございました。
1話~3話まで読ませて頂きました。
ミステリーの導入として、やはり冒頭で事件起こりますよね!o(^o^)o
崖から落ちた男は誰なのか……ユウなのか。それとも別の誰かなのか……!すごく気になる。
ユウとマリアの日常がすごく【善き夫婦の日常風景】で、ほっこりしながらもやはり冒頭の事件が頭のすみにちらつく……(・x・ ) 。oO (考え中…)
と思っていたら2話でシマノさんという男性が崖から転落したと判明しましたね!だけど、免許証等なくポイントカードのみなので、本当にシマノさんなのか怪しいところ(。-∀-)深く考えてしまう……疑っておりますぞ……私、本当に彼はシマノさんなのか……!
只、刺し傷ではなく死因は頭部とのこと。転落したときに損傷したのか。それとも殴った偽装で崖から落とした?刺し傷はどういう意図なのか。そもそも誰が落としたのか……まだまだ疑問が散りばめられており、推理が捗りますね……!後半のマリアの怯え様。事件と関わりがあるのか。それとも別のことに怯えているのか……明かされてないので、すごく気になります。1話のとき幸せそうな夫婦の日常風景だったのに、2話で薄暗く不穏な空気が出てきまして、ユウのマリアに対する執着?が垣間見えて少し胸がざわめきました。
これは愛を貫いた鳥の悲しく切ない物語…………の愛を貫いた鳥=ユウだと勝手に過程すると、マリアとシマノが何かあったことで、シマノと揉めて崖から落とした?等ちょっと考察してしまったり。しかし、そんな単純じゃないのかな……うーん、とても気になる!!!
3話のマリアのストーカー。とても怖い((( ;゚Д゚)))
手は出されてないけど、纏わりつく視線。それだけでも普通に怖い。只、これが事件の前の出来事なのか後の出来事なのかわかってないので、そのストーカーがシマノなのか別の男なのかでこの後の展開が変わりますよね……どっちなんだろ……やはりミステリーの醍醐味ですね。すぐ色んな所を疑っちゃいます汗
改めて物語を読ませて頂き、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
ShinA様、コメントをありがとうございますm(__)m
謎が謎を呼ぶこちらの話を、最後まで読んでけますと、全ての謎が解けます。
良かったら、こちらの話は完結しているので、ぜひ最後までお読みくださると嬉しいです!!
良かったらまた時間のある時に、是非続きをお読みくださり、この物語の本当の「核」に触れて頂きたいです。
よろしくお願いいたしますm(__)m
プロローグ&1.幸福の裏にある闇への応援コメント
続きがとても楽しみ!はじめから、なんだろう?と思いつつ読み進めるのが楽しい
作者からの返信
@Emi12400様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
こちらの作品は完結していますので、是非最後まで読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
15.深淵の想いへの応援コメント
読ませていただきました。
とりあえず十五話までの感想です!
全体的に続きが気になる展開で、
途中でユウが正当防衛ながらもまさか人を殺すとは……
人を殺した時の心情やその後の動きも不自然なく非常に描写としてつっかえることもありませんでした。文章などは基本的に読みやすく、たまに一気に情報を詰め込むスタイルの書き方なのかと思い、緩急のついた文章で飽きにくかったです。
ここからもお話が続いているので、
引き続きゆっくりと読ませていただきます。
とりあえずここまでの感想でした!
作者からの返信
ガリガリワン様、コメントをありがとうございますm(__)m
こちらの作品は、漫画原作コンテストに応募中の作品ですので、読みやすく仕上げております。
良かったらこちらの作品は完結しているので、続きも是非お読みくださると嬉しいです!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
シマノのやり方は最低最悪ですねぇ。
事実ですらないリベンジポルノ。
やり方としては可能で、現実にやられたら「事実ではないから、名誉棄損の最大級」でしか報復できない厄介案件ですね。
ネット上にばら撒かれたら回収できませんし。
警察に相談してくれたら、というのは空しい言葉にしかならないのがアレですね。
こっちには何も非が無いのだから、無傷で収めることを望んで何が悪いんだってもんだし。
作者からの返信
XX様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
シマノのやった事は、許されない行為です。
ですが、今の世の中、便利なものがそのように使われる可能性も否定できません。
なので、こちらの作品で、現代社会の闇を取り入れました。
最後までこの作品を読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
意外な展開に驚くばかりでした。
最後は悲しい結末で、どうしてこんなことにと思わずにいられなかったです。
でもどうか、空の向こうで一緒に、ずっと幸せでいてほしいと思います。
作者からの返信
正体不明の素人物書き様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
最後までこの作品を読んで頂き、本当にありがとうございましたm(_ _)m
そうですね…。
幸せでいて欲しいですね…。
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
最後まで拝読いたしました!
哀しい最期ですね。。。
けれど、マリアも、ユウも、もう後戻りの出来ないところまで来てしまっていた…
明らかなハッピーエンドにはならないだろうと思っていましたが、二人はきっと共にいられることが何よりの幸せなのでしょうね…
作者からの返信
風見アシラ様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
最後までこの作品を読んで頂き、感謝です!!
最期は哀しい展開になりましたが、2人にとっては幸せな最期かもしれません。
アシラ様、最後までこの作品にお付き合いくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
完結おめでとうございます。
悲しい結末でしたが、ネットの噂や断片的な情報を鵜呑みにし、一方的に人を叩く社会への恐怖を、マリアは強く感じていたのだと思います。
それをユウに知られるのも怖かった
——その心理が胸に刺さりました。
映像が流れても「これは、フェイクだ」と簡単に片付けられる時代に社会が変わらない限り、同じ悲劇は繰り返されるのでしょう。
犯人についても、不正画像投稿罪など、より厳しい処罰が必要だと感じました。
最後に実務的な話をすると……犯人を二人も目の前で死なせてしまうのは、刑事としては厳しい結果ですね。(苦笑)
こころに響く作品を読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
熊野 旅人様、コメントをありがとうございますm(__)m
こちらの作品を最後までお読みいただき、本当にありがとうございますm(__)m
こちらの話は、便利な世の中に潜む闇も描かせて頂きました。
便利なものは使う人によって、善にも悪にもなります。こちらの作品を読んで、その危険性を少しでも知って頂けると幸いです。
こころに響く作品と言ってくださり、嬉しいです!!
最後までこちらの作品にお付き合いいただき、本当にありがとうございますm(__)m
最終話 羽を失った鳥は、愛の深淵で微笑むへの応援コメント
うぉぉ、完結おめでとうございます
最後まで読ませていただきました
端から見たら心苦しい最期ですが、ユウとマリアにとってはこの状況の中で最も幸福な最期だったのかもしれませんね
作者からの返信
ほっとけぇき@『レガリアス・カード」連載様、コメントをありがとうございますm(__)m
こちらの作品を最後までお読みいただき、ありがとうございますm(__)m
ユウとマリアは最後は微笑んでいたわけですから、二人にとってはとても幸せな最期だったと思います。
最後までこちらの作品にお付き合いしてくださり、最期を見届けてくださって、本当にありがとうございますm(__)m
この度は、拙作をお読みくださり、感謝いたしますm(__)m
34.もう、そうするしか無かった……への応援コメント
どこに行き着くのかが気になって、最新話まで一気に読ませていただきました。
一体裏で何が起きていたのか。
消えた青酸カリの行方は?
気になります…!
続き、待ってます!!
作者からの返信
風見アシラ様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
最新話まで読んで頂き、嬉しい気持ちで一杯です(^^)
明日の朝が最終話となります(^^)
青酸カリの行方も分かりますので、是非最後まで読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
2.見えない鎖への応援コメント
とても不穏で、でも読む手が止まらない作品でした。
愛し合う夫婦の穏やかな日常から始まるのに、少しずつ空気が崩れていく感じがとても上手くて、静かな怖さに引き込まれました。ただ怖いだけではなく、愛情と不安が絡み合っていくような雰囲気が印象的です。
作者からの返信
@Tsuzucha_miru様、コメントをありがとうございますm(__)m
読む手が止まらないと言ってくださり、嬉しい気持ちで一杯です。
こちらの作品は今週の土曜日の朝に完結を迎える予定をしていますので、良かったら最後までこちらの作品にお付き合いいただけると嬉しいですm(__)m
こちらの作品に、お褒めの言葉を頂き、嬉しいです!
良かったら続きも是非読んで頂きたいです!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
31.明かされた〇〇への応援コメント
ユウさん、気づいて、知っていたんですね。
マリアさんが話すのは、ユウさんが知っていた上で自分を愛してくれているとわかったから。
二人の絆は永遠です。
本当に尊いです。
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
はい。
二人の絆は強くて、でもそれ故にです……。
こちらの話もそろそろ終盤です。
良かったら、最後までこちらの作品をお読みいただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたしますm(__)m
28.偽りの日常の中に入るヒビへの応援コメント
マリアさん、すごい。
でも察しが良すぎると言うか、妙になれている感じがします……。
まさか……。
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
マリアが気付いて、回避はしました。
アトム様、何かに気付かれたのですかね??
良かったら続きも是非読んでみて下さい!
よろしくお願いいたしますm(__)m
27.懐かしい記憶、そして……への応援コメント
まって! 今はお店に行かなでー!
わー! わー!(大騒ぎ
やばいです。華ノ月さん。
一旦、落ち着いてからページをめくります(笑
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
この後、ある展開が起こります!
良かったら、是非、続きもご覧になってくださいね!
よろしくお願いいたしますm(__)m
26.逃げる鳥に忍び寄る影への応援コメント
うわー。刑事さんが近づいてくるー。
もうベリークロースですよ。ひー。
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
はい!刑事が徐々に迫って来ています!!
是非、この作品を最後までお読みくださると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
25.絶望の中のひと時への応援コメント
童心に戻ってブランコで遊ぶ二人の姿が……。
どうして今は、こうした二人の仲睦まじい幸せな姿を見ると胸が締め付けられるんでしょう(涙
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
この風景は、私も描きながら、涙が溢れそうになりました。
是非、続きもお読みいただけると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
23.真実に近づいていく二人への応援コメント
え?
何に気づいたんでしょう?
青酸カリがあったとか?(ドキドキ
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
刑事たちが見つけたものが何なのかをドキドキしながらお読みいただけると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
22.檻の中で誓う愛への応援コメント
二人がお互いを求め合う気持ちは本物ですね。
その姿が尊いだけに、今の状況が辛いです。
最悪でもいいので二人が掴まり、苦しい状況から救って欲しいとまで思っちゃいます。
うわーん。華ノ月さん、ありがとうございます〜!
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
はい!
ユウとマリアの気持ちは本物です。
ですが、その分、この状況は辛いです……。
この話がどのような終わりを迎えるのかを、最後まで見届けて頂けると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
21.暴かれていく闇への応援コメント
そっか。ストーカーですよね。
それは重要な情報です。警察のお二人も点と点が結ばれましたね。
でもまだ一対。全体が絵になるのはまだまだ……。でも楽しみです♪
せーさんカリー!(あばばばばば(慌てる
やばい。こりゃやばいです。
わー。心配がMAXですー!
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
続きも是非読んでくださると嬉しいです!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
20.「信じたい」という気持ちへの応援コメント
アキさん、紛失した薬品の件もあり、マリアさんに対する心配がMAXですね。
お?
何か思い当たることが?(期待
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
是非、最後まで読んで頂けたら嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
28.偽りの日常の中に入るヒビへの応援コメント
なんか余罪ある?
まさかね……
作者からの返信
XX様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
読み進めていくと、謎は全て解けます!!
是非最後まで読んでみてくださいね(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
26.逃げる鳥に忍び寄る影への応援コメント
結末が近づいて来てますね。
作者からの返信
XX様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
はい(^^)ジワジワと近づいています(^^)
良かったら、最後まで読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
プロローグ&1.幸福の裏にある闇への応援コメント
Xから来ました✨
一言で言うなら"面白い"
テンポ感が良く、スムーズに読めて気になる所で終わったので、次が楽しみになりました✨
頭の中で"ユウ"と"マリア"の微笑ましい日常の団欒と非日常が少し覗いていき、徐々に蝕まれそうな予感がイメージ出来て良かったです💕
作者からの返信
一ノ瀬 玲央様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
良かったら最後まで読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
プロローグ&1.幸福の裏にある闇への応援コメント
幸せな光景からの、突然の落差。
最後の言葉には度肝を抜かれました!
作者からの返信
とい様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
最後の言葉に度肝を抜かれたと言って頂き、ありがとうございますm(_ _)m
良かったら、続きも読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
23.真実に近づいていく二人への応援コメント
続きが気になってドキドキしますね!!
楽しみです。
現代サスペンスの緊迫感と
緩急がありとても面白いです!!
作者からの返信
NIKE様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
続きが気になると言ってくださり、嬉しいです(^^)
良かったら、この後も読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
22.檻の中で誓う愛への応援コメント
夫婦2人の未来がどうなってしまうのかにハラハラしますね。
追う警察パートの、無論彼らも正義なわけですが、夫婦の尻尾を握るのではないかというハラハラ感も良いです。
作者からの返信
XX様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
ハラハラ感が良いと言ってくださり、嬉しいです(^^)
こちらの作品は完成していますので、良かったら、最後まで読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
20.「信じたい」という気持ちへの応援コメント
幸せな家庭に不穏に差し込まれる伏線の文章に引き込まれました。ユウは悪くないのにって気持ちですが、殺人を犯してしまったことは事実ですもんね。
もう最初の頃の幸せな家庭に戻れないのかな、と思うのはつらいですが、2人なりの道を見つけられればいいなと思います。
作者からの返信
ゆき様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
伏線の文章に引き込まれたと言ってくださり、とても嬉しいです(^^)
切ない話ではありますが、もし良かったら続きも読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
20.「信じたい」という気持ちへの応援コメント
この度はお話を送ってくださりありがとうございます!
実はミステリーものも大好きでして……ここまで一気見読みしてしまいました!
主人公の視点では、バレないかハラハラドキドキし、片や刑事の視点では同じように推理してみたり、まるで一本のドラマを見ているような感覚に陥りました。
心理描写もとてもお上手で、物語の中に入り込める作品だ!素晴らしい!とニコニコしながら読みました!
これからどのような結末になるのか、とても楽しみです!
作者からの返信
@yunagi_aya様、コメントをありがとうございますm(__)m
最新話まで一気読みしてくださり、ありがとうございますm(__)m
とても嬉しいです!!
ユウとマリアの視点と、警察側の視点がありますので、読んでいて楽しんで頂けたら幸いです!
物語に入り込めると言ってくださり、とても嬉しいです!!
良かったら続きも是非読んでくださると嬉しいです!
どのような結末になるかをハラハラドキドキしながら読んでみて下さいね!
よろしくお願いいたしますm(__)m
20.「信じたい」という気持ちへの応援コメント
ここまで、読ませていただきました‼️
何と言うか報われない話ですね
ただユウはマリアをタチバナから守ろうとしただけなのに……
殺してしまったことは確かに罪になりますが、2人にとって最良の最後を迎えられることを願っています
作者からの返信
ほっとけぇき様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
最新話まで読んで頂き、とても嬉しいです(^^)
切ない話ですが、もし良かったら、続きも読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
18.迫ってくる手への応援コメント
ついに警察の手がユウさんに……。
でも正当防衛ですし、正直に話せば罪は軽くしてくれる、または許されるのでは……。と信じたいです(祈
わあぁぁぁ!(叫ぶ
謝罪を口にするユウさん、悲し過ぎます。
でも、ま、まさか~!
公園で楽しそうに遊ぶ二人の姿。
こ、これは……さ、最悪の事態に……!?
いやー! やめてー! はやまらないでー!(じたばた
はぁはぁ。華ノ月さん、ありがとうございます。
すごくおもしろいです。目が離せません。
続きを楽しみにしております~!
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
これから、どのような展開が巻き起こるかを楽しみながら読んで頂けると嬉しいです!
沢山のコメントを頂き、本当にありがとうございますm(__)m
感謝の気持ちで一杯です!!
レビューコメントまで書いて頂き、本当に嬉しいです!
本当に、本当に、ありがとうございますm(__)m
続きをまた読みに来てくださると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
17.幸せな日々だったはずなのに……への応援コメント
くっ! サザワさんとモトキさん、有能!
あなた達のような勘のいい警察関係者は……大好きですよ(笑
でもな~。解決して欲しいような欲しくないような~。あ~。もどかしいです(ジタバタ
逃亡生活中の二人の姿が辛いです……(涙
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
勘の良い警察関係者が好きなのですね!
この後、どんな展開になるかを楽しみながら、読んでくださると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
16.隙間の空いた扉の事実への応援コメント
ツネさんの証言が手掛かりに……!
ここでツネさんの「お裾分け」の伏線が回収されるわけですね(ふふふ
さすが華ノ月さん。
これで一気に事件が解決に動くのかな~?
わー。真相がもうそこまで。
ひー。本作が終わっちゃう~。もっと読み続けていたです~(涙
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
作品はまだ続きますので、最後まで読んで頂けたら嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
14.非日常の中で見る日常への応援コメント
定食屋さんの人情が温かい~(嬉
男の正体は……!?(ゴクリ
わー。なんか真実は知りたいはずなのに、なぜか真実に追われてしまう感覚に陥っています。
知りたいけど知りたくない。知ってしまっては後戻りできない。やだー! でも知りたい!とジタバタループしています(笑
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(__)m
ジタバタループ……。
というコメントに笑みがこぼれてしまいました!
この後どうなっていくかを、見守りながらお読みくださると嬉しいです!
よろしくお願いいたしますm(__)m
3.恐怖の扉への応援コメント
読み合いできました!
穏やかで愛情に満ちた夫婦・ユウとマリアの日常が丁寧に描かれることで読者に「守りたい幸福」を感じさせながら、そこへ不気味な男の存在が入り込むことで空気が徐々に歪んでいき、河川敷での対峙から突発的な暴力と死へと至る展開が強い緊張感を生み出しており、特にユウが「妻を守りたい」という感情のまま行動した結果として取り返しのつかない状況に巻き込まれてしまう心理の揺れや動揺が生々しく伝わってくる点が印象的で、愛情に支えられた日常と犯罪という非日常が地続きで存在する構成が物語に現実味を与え、幸福と破滅が紙一重であることを静かに突きつける純愛サスペンスとして読者を強く引き込むストーリーですね。
私もカキカキ昨年からしております。
よろしければお願い申し上げます。
作者からの返信
@SukizaSelbi様、コメントをありがとうございますm(__)m
純愛サスペンスと言ってくださり、とても嬉しいです!
この後、どのような展開が巻き起こるかをハラハラドキドキしながらお読み頂けるとすごく嬉しいです!
コメント、本当にありがとうございますm(__)m
後、カクヨムで作者様のページを見たのですが、作品が無かったように思い、Xで確認しました。
そしたら、小説家になろうの方で書いていることが分かりましたので、一度そちらの方に読みに伺いますね!
この度は、こちらの作品をお読みいただき、感謝の気持ちで一杯です!
良かったら続きもよろしくお願いいたしますm(__)m
プロローグ&1.幸福の裏にある闇への応援コメント
プロローグ読ませていただきました。
とてもカップルの仲睦まじさとかが出てて
読んでるこちらもほっこりしてしまいました。
作者からの返信
水前寺鯉太郎様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
ほっこりして頂けて、嬉しいです(^^)
良かったら、続きも是非読んでみてくださいm(_ _)m
よろしくお願い致しますm(_ _)m
12.地獄の底で見る幸せな夢への応援コメント
あ。足りないといっておられたのはアキさんでしたか。
あ。マリアさんが薬品を……?(ドキドキ
腹が減ってはなんとやら。
とにかく休息して欲しいです。
元彼女……。
わー。なんか不穏な何かが近づいている気配を感じます。
怖いです~。が、面白いです~。
華ノ月さん、本当にありがとうございます。
作者からの返信
柳アトム様、沢山のコメントを本当にありがとうございますm(_ _)m
とても嬉しいです(^^)
また、続きを読みに来て頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
10.「逃亡」という名の旅の始まりへの応援コメント
刑事さん、わかって~! 気付いて~! これは正当防衛なんです~!
あ。マリアさんが何かをみつけた?
休めるいい場所があったのかな?
とにかく落ち着いてゆっくり休んで、冷静になれるように休息して欲しいです。
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
是非続きもよろしくお願い致しますm(_ _)m
9.「優しさ」という名の毒への応援コメント
まってユウさん! 大丈夫だよ! これは正当防衛!
思い詰めないで~!
あわわわわわわ。華ノ月さん、大変なことに……。
面白いです。凄いです。目が離せませんです!
作者からの返信
柳アトム様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
面白いと言ってくださり、本当に嬉しいです(^^)
良かったら、続きも読んで頂けると嬉しいです(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
34.もう、そうするしか無かった……への応援コメント
一度最後まで読みましたが、また全て読み終わった状態で初めから読みたくなり読みました。
この作品は1話の時からもう既にユウとマリアはそれぞれ人を殺してしまっている、罪を背負っている、深い傷を負っていたんだ、と思いました。
その中で、ユウとマリアは何気ない会話をしていたけれど、ユウもマリアも心の中は物凄く複雑で苦しかったんだと思うとより一層切なく感じました。
全て読んでからまた初めから読むと、色んな場面でまた違った感じ方で読む事が出来る傑作だと思いました。
本当は最終話の応援コメントに書きたかったのですが、もう既に最終話の応援コメントは書いていたのでこちらに書きました。
作者からの返信
@tk38113様、コメントありがとうございますm(__)m
再度こちらの作品を読んでみたというお言葉が、とても嬉しいです!!
こちらの作品は、全ての謎が分かった後で、再度読むと、また違う感覚で読める所はあります。なので、ユウとマリアが本当はどんな心境だったのかを感じながら読んで頂けたことに感謝しかありませんm(__)m
傑作だと思ったというお言葉も、とても嬉しく、本当にこの作品を描いてよかったなと、心の奥底から感じました。
嬉しいお言葉をありがとうございますm(__)m
また、新しく作品を投稿したときは読みに来てくださると幸いですm(__)m
これからも華ノ月をよろしくお願いいたしますm(__)m