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  • 退院への応援コメント

    物書きであることを明かしていたら、きっと和泉さんの患者さんの関連図レポートに書かれてただろうなあとニヤニヤしちゃったww

    作者からの返信

    患者の関連図レポート!?
    そんなものがあるんですね……うかつなことを言わなくて助かった……(笑)

  • 急展開への応援コメント

    今は早いですもんねぇ

    作者からの返信

    目の手術では半月以上入院していたので、外科手術でこんなに早いのか、と当時は驚きました。

  • 手術翌日・2への応援コメント

    話してくれる患者さん死ぬほどありがたいのできっと和泉さんは喜んでます✨

    作者からの返信

    看護師さんサイドからそう言っていただけると、ちょっとホッとしますね(笑)

  • 退院への応援コメント

    癌とのサバイブより、術後の匂いと本能との闘争の方が過酷に感じてしまいます。
    私は記憶力がないので、脳内に浮かび上がったイメージが二度と戻ってこないことが多いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実際、私にとっては癌で体にメスが入ったということより、その後の方が辛かったですね。
    脳が暴走し始めた時はどうしようかと思いました(笑)

    この時は必死で記憶したので、丸っと出力できましたが……割と無茶はしていたと思います。

  • 急展開への応援コメント

    気になったのでコメントをいたします。
    やはり癌は遺伝的要因が大きいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    胃痛さん、お読みいただきありがとうございます!
    まだまだ続くので、今後もゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいです!

    癌は……癌だけに限りませんが……やはり、親から病を受け継ぐというのは非常に多いそうです。
    主治医からも「遺伝でしょう」と言われるほど、よくあるそうですよ。

  • 急展開への応援コメント

    え、そんなにすぐ退院なのですね💦

    母が肺がんの手術したときは、一週間くらいは入院していたような……。

    「病は気から」は本当にありますよね!
    たくさん笑った方が免疫力も高まるって言いますし😊

    気持ちの面って大きいと思ってます✨

    作者からの返信

    私もてっきり術後一週間ほどは入院なのかなーと思っていましたが……よもやの中二日で退院でした。
    まぁ、患部を切り取って縫い合わせてあり、特に臓器をいじっているわけではないですから、そういう意味ではそれ以上病院にいても仕方ないということなのかもしれませんね。

    私の場合はさっさと家に帰りたい、というのが一番のモチベーションでした。
    人の気配があると本当に睡眠が浅くて辛いんですよ……静かな家でしっかり眠りたい、というのが回復へつながったのかもしれません。

  • 手術翌日・2への応援コメント

    弾性ストッキングはやっぱりキツいんですね……解放感が伝わってきました😅

    オタクの悪いところ……確かに私も自分の好きな分野の話になると、つい夢中になってしまうので、気をつけねばと思いました💦

    作者からの返信

    血栓予防は必要なことなので、手術の後は気にならないんですが、やはり歩き始めると強力な締め付けがキツいですね。

    つい喋りすぎてしまう、オタクの悪いところです(笑)
    よく考えれば私よりも看護師の卵である彼女の方が詳しいでしょうに……普段あまり人間と喋らないのでこうなってしまうんですよねぇ……。

  • 手術翌日・1への応援コメント

    歩けばその分血液が回って回復するので、翌日から頑張れー!って歩いてもらうんですよ⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*懐かしいぃぃい!

    作者からの返信

    現代医療では、手術後は一日でも早く立ち上がらせて歩かせるんだそうですね。
    寝たままの絶対安静だと、感染症や肺炎などのリスクを強めるだけだということですが、患者としてはさすがに困惑しました(笑)

  • 手術への応援コメント

    あれはすごいですよねぇ✨めっちゃわかる。
    ちなみに抗おうとした人です🖐️無理でした

    作者からの返信

    全身麻酔は本当にすごいですね……以前、部分麻酔で目の手術をした時は途中で麻酔が弱くなってソセアタ追加で入れる羽目になったんですが、まったく抗えないほどに一瞬のことでした。

  • 手術翌日・1への応援コメント

    これまでしんどそうだなと思いながら読んでいたのに、突然始まる怒涛のスパルタで思わず笑ってしまいました……
    それに適応できる西海子さんもどうなってるんだ……

    作者からの返信

    正直、ガチでしんどかったのは吐き気が止まらなかった時だけですね。
    それ以外は割と何とかなってしまいました。

    友人にも「え、癌で手術したんだよね?」と聞かれて「はい、乳を切り取りました!」って元気に答えて「お前、おかしいよ……」と引かれました(笑)

  • 手術後への応援コメント

    うあ゛あ゛あ゛……胃液を吐いたときって、
    胃酸で喉が焼かれてめっちゃ痛いですよね💦

    それにしても看護師さん達の手際の良さ、すごいですね。
    さすがプロ……!✨

    作者からの返信

    手術自体よりもこの時の方が辛かったですね……。

    看護師さん達は本当にすごかったです。
    私を「せーの」で細い女性二人で持ち上げたのにはびっくりしました。
    プロフェッショナルの凄みを感じましたね。

  • 手術への応援コメント

    全身麻酔は経験ないのですが、そんな一瞬で意識が途切れるものなのですね……💦

    兎にも角にも、無事手術が終わられて良かったです。

    作者からの返信

    はっきりと落ちる瞬間が分かったほど、それを明確に憶えているほどに本当に一瞬のことでした。
    あれはなかなかに貴重な経験でした。

    手術は無事に終わり、ここからも爆速で進んでいくことになります。
    良かったらまたお付き合いください。

  • 入院・2への応援コメント

    看護学校行ってたので実習生にわかりみを感じていました( * ˘ཀ˘)
    全部見学させてくれる患者さんのありがたみ。
    看護師になるとオペ看にでもならない限りオペを見ることないので、本当に貴重な機会もらったなぁ学生さん……!!!

    そして判断が早いの素晴らしいです!!!
    最短での決断ってできないです普通…
    続きも楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    なるほど……学生さんが手術の見学をするというのは珍しいことなんですね。
    彼女のその後に何か影響を与えられていたら、私にとっては十分価値のあることです。

    判断が早いっていうのは、多分、私が独り身で不在にしても迷惑をかける人がいないというのが大きかったんだと思います。
    自分のことだけですから、まぁ、早い方がいいですからね。

  • 入院・1への応援コメント

    うちの母も肺がんで手術して肺葉を1つ取っているのですが、その時のことを思い出しながら読んでいました。

    近親者に肺がんになった人はおらず、両親ともタバコは吸わず受動喫煙もないため、検診で肺がんが見つかったときには、母自身信じられないといった感じでした。

    遺伝の場合はある程度事前に覚悟できる面もあるとはいえ、それはそれで嫌なものですよね……。

    コロナ禍での入院は大変でしたでしょうね。
    陰性で無事入院できたのは良かったですね。

    それにしても、これだけ事細かにご経験されたことを覚えていて、尚且つ読みやすい文章に起こせるのはすごいと思いました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    やはり、身内が癌だと分かると少なからず動揺するものですよね。
    何より、お母様自身が辛い闘病を越えられたのは幸いでしたね。

    私は本当に、肉体的な病気に関してはあらゆる覚悟が決まっておりましたので、ドライに対応できたというのはあります。

    流石に一言一句とは参りませんが、これでも記憶力には自信がある方でして、衰えてしまう前に書いておくのもいいかなと、そんな緩さでやっております。

  • 準備への応援コメント

    どうせ遺伝しているだろう。
    そんな覚悟の決まり方を見て、自分も癌家系であることを思い出してゾッとしました……。
    やっぱり心の準備……しておくべきなんですね……。

    作者からの返信

    心の準備はしておくに越したことはないですが、それがストレスになってしまっては本末転倒です。
    いざとなった時に、取り乱さずに標準治療をきちんと受けられるようにしておけば十分ですよ。

    やはり、女性は胸が無くなるということに強いショックを受ける人が多いそうですから、診察室で泣き崩れてしまう方などもよく見ると先生に伺いました。
    私ぐらい、淡々と事務的に治療に向かう人の方が珍しいそうです(笑)