2026年3月21日 04:31
第6話 出撃への応援コメント
お仲間、みな父じゃなく、恋人になりたがっている。すごく魅力があるんですね。
2026年3月20日 22:48
第2話 厄介者への応援コメント
>食えなくなるわけではないが絶妙に不味いものを錬成する よく妻に同じことを言われます。
2026年3月20日 09:31
第5話 特別任務への応援コメント
アイリちゃんのこんな顔を見てお守りまでもらったら、絶対に無事に帰ってこないといけませんね……っ!( ・`д・´)
作者からの返信
そうなんですよ。うかうかと死ぬこともできません。
2026年3月20日 08:52
クラリスに「御武運を」って言われちゃった次元と五右エ門。そんな気持ちなんだろうなぁ^^;面白かったです。ではではノシ
いいですよね。クラリスのそのシーン。「可憐だ」とか言って照れる五右衛門と次元。そういうラインを狙って書きました。
2026年3月20日 04:56
親泣かせ団の13人は、すっかりアイリを大切に思い、マスコット扱いになっていて、その様子が微笑ましいです。親泣かせ団の13人の個性も楽しいですよね。
アイリちゃんはすっかり親泣かせ団になじんでいます。エドガーのこともちょっと気になりはじめている様子。実は傭兵団を13人にしちゃったので全員のプロフィール考えるのが大変です。
2026年3月19日 12:42
第4話 危機感への応援コメント
新巻様らしい世界観やしっかりしたリアリティがさすがですね……!(≧▽≦)すっかり親泣かせ団のマスコットになったアイリちゃんに幸あらんことを祈ります(*´▽`*)
お褒めのことばありがとうございます。アイリちゃんのためにエドガーたちは頑張ります。問題は結果が伴うかどうかですね。
2026年3月19日 04:53
本気を出してください、エドガー。きっとやってくれますよね。アイリちゃん、かわいいから。
ここはエドガーたちが男を見せるところです。さて、どうなりますか?
2026年3月19日 04:15
ここで離脱していれば……微妙ですね。途次の村でも、娘っ子ひとりでは。さて、「お姫様」付きの戦い、どうなるか。面白かったです。ではではノシ
親切が裏目に出てしまい、結局アイリは庇護するしかありません。ここは親泣かせ団の腕の見せ所です。
2026年3月18日 04:45
第3話 見習いへの応援コメント
亡命者は1段低いと見る風潮って、こういう物語の細かな設定がリアルでとてもいいですよね。ミランダ、彼女を助けてくれそうで、よかったです。
どうしても人はヒエラルキーを作りたがりますからね。ミランダさんはまともな人っぽいですが、果たしてアイリちゃんは救われるのか?
2026年3月18日 03:29
命あっての物種。ある意味、有能な傭兵たちですね。うまいこと物分かりのいい教会騎士に会えたようですが、これでアイリは救われるんでしょうか。面白かったです。ではではノシ
そう。エドガーたちは優秀です。雇い主にとってどうかは微妙ですけど。ミランダさんに会えたことでアイリちゃんが救われるといいのですが果たして?
2026年3月17日 05:02
やはり、男は胃を掴むといい、なんて思って読んでおりました。絶妙に不味いものを錬成するエドガーよりも、アイリちゃん、料理で役に立ちそうです。
アイリも本人の言う通りそれほど料理上手なわけではありません。ただ、作ってもらえるというところがポイントです。
2026年3月17日 03:29
ラピュタの空賊の船のキッチンみたいな。そんなアレですね。軍属的な立ち位置にして連れて行く……きっつい戦場じゃなかったらいいんですけど。面白かったです。ではではノシ
まさにラピュタのドーラ一味がシータを囲むイメージです。他に選択肢がないとはいえ、アイリちゃんを戦場に連れていって大丈夫なのでしょうか?
2026年3月16日 04:06
第1話 親泣かせ団への応援コメント
自分で親泣かせとか名乗っちゃうぐらいには神経が太いって、エドガーがまず大人の男の魅力があって、そこに可愛いアイリちゃん。物語の先が楽しみな導入ですね。
エドガーさんは、まあ神経は太いですよ。初対面の女の子に可愛いと言えちゃいますからね。この出会いがどうなるかご期待ください。
2026年3月16日 03:53
のっけからどぎつい状況ですね。戦場の少女。まあ軍属でもなければ、雑用で、しかも無料奉仕。先行き、成長したらどんな目にあわされるかわかったもんじゃない感じです。孤児院に戻したところで……と思いますが、その前に何か起こるんでしょうか。面白かったです。ではではノシ
アイリの仕事は後方での輸送なので戦場が移ってこなければ一応は大丈夫なはずでした。まあ、事故が起きてしまっているのですけどね。
第6話 出撃への応援コメント
お仲間、みな父じゃなく、恋人になりたがっている。すごく魅力があるんですね。