2026年3月14日 13:54
終への応援コメント
冬至を永遠の不老不死という苦しみから解き放ち共に旅立つことが出来た前伯爵。前回は悲しかったですが、この最終回を読んで「ああ。これでよかったのかもしれない」と思えました。誰からも……愛した兄からも置き去りにされて自分だけが取り残されるなんて辛すぎますものね。この物語。続きが読みたくなります。ぜひ続きをお願いします!ステキな物語を読ませていただきましてありがとうございました。
作者からの返信
ラストまでありがとうございました!最初からね、話が最初に浮かんだ時からこのラストの形が決まってたんですよ、実は。というか、これが物語の核としてできたことから始まったのでした……。これでよかったのかも、と仰っていただけて、冬至たちも最期ばかりは幸せだったでしょう。多分。ありがとうございます。柾木と冬至のコンビでやってくの? って思ってた方多かったですが、違うんですねー……。柾木は別に相棒がいるので。(今回ちょい役ですが)2巻はネットに出すかわからないですが、短編は1つ上げてますので、よかったら見てやってください。こっちは軽いコメディタッチです。楽しんでいただけたようで、わたしも嬉しい。レビューまでいただけて、感謝感謝、です。どうもありがとうございました!
2026年3月13日 16:41
八への応援コメント
切ない……色々と切ない(涙)。伯爵も冬至も、そして清章も董子も。もっと幸せになる道はなかったのか……そんなことを思ってしまいます。でも最後に兄弟は一緒に旅立った。兄は弟を置いていかなかった。それが救いですね。柾木は本当に最後まで見届けたんだなぁ(涙)。
そう、そういうことでした……そういうことだったんです。柾木はそういう運の持ち主なんですね。きっとこれからも、いろいろたくさん見届ける。そういう人です。読んでいただけてありがとうございました。では、終章をどうぞ。🙇🏻♀️
2026年3月12日 14:57
七への応援コメント
伯爵キター!すごい迫力です。破門した弟子の凶行を見事に止めましたね。そして……ようやく弟の前にその姿を現しました。殺せるわけないよね(涙)。でも……最後の「私が、連れてゆく」はどういう意味なのでしょうか。悲しい言葉でなければいいけど……(心配)。それにしても転移の術。いいですね!会社の行き帰りに使いたいです(笑)。
いつもありがとうございますー!使うたびにごっそり力持ってかれて仕事どころじゃない転移術、欲しいですー? きっつくないですか? 意味はどうぞ深読みしてくださいませ……ごめんなさい……
2026年3月9日 15:00
六への応援コメント
うわ~。いよいよテロリストたちが暴れ出しましたか。城崎が不本意ながらも乗り込んだおかげで庚伯爵が動いてくれて良かったです。とにかくここからは出来るだけ早く出来るだけたくさんの人員で協力して動かないといけませんね。それにしても……光善。カッコイイですね。
毎度ありがとございます!じじい書くの好きなんですよー! じじいもばばあも書くの楽しい!山場でございます。最後までお楽しみいただけますように。🙇🏻♀️
2026年3月3日 14:53
五への応援コメント
老いもせず死にもしない。常人には想像できないことですが、それは恐ろしいことなのでしょうね。常に周りの変化から取り残され、置いてきぼりにされる。さらには奇異の目を向けられ、恐れられ蔑まされる。そんな人生が延々と続くなら、狂って壊れてしまってもおかしくはない。人間社会に絶望しても当たり前に思えます。それでも冬至はまだ踏みとどまっている。報われてほしいなぁ。
……いつも感想ありがとうございます。いやもうごめんなさいと言うしか(汗)報われるかは(ネタばれ禁止)です。や、楽しんで……楽しんで? 読んでいただければ嬉しい、で、す……。
2026年2月26日 14:04
四への応援コメント
まさかの茨城!これは意外な展開です。それにしても冬至が何だかかわいそうですね。こんな生き方は辛いよなぁ(涙)。でも柾木と出会えたことで冬至の運命も変わるんじゃないだろうか。そんな気がします。続きも楽しみです!
ああー、何かこう、ネタバレ防止的に何も言えないのですが、ええと、はい。めちゃくちゃコメント悩んでました……返信遅くなり申し訳ない。その、ええと、楽しんでいただければそれだけで嬉しいですとだけ今は申し上げておきます本当に申し訳ない!(畳みかけるように)
2026年2月21日 16:18
三への応援コメント
不規則にばらまかれた呪物。大きな災厄に繋がるかもしれない不安の種。2人はやがてそれを見つけ出してしまうのかもしれませんね。そして柾木は庚伯爵の依頼を果たせるのかな。次回も気になります。
いつもありがとうございますー。ふふ、果たせるのかどうかは伏せておきましょう……お楽しみに。次の章ではちょっと事態が動きますよー👍✨
2026年2月15日 14:55
二への応援コメント
六家のひとつ、庚伯爵家当主の異母弟。何やら厄介そうな依頼で城崎は心配そうですね。石橋を叩いてなお渡らない慎重なタイプかな(笑)。柾木は自身の勘に従って物事を進めるタイプなのですね。所員たち、なかなか個性的ですね。引き続き読ませていただきます!
毎度ありがとうございますー!所員たちにご注目、ありがとうございます。内心ほくほくしてます。通信社の面々はいろいろ書きたいことあるんですよねー。今書いているのでも少しずつ個人事情とか書いてます。よ。そっちも、そのうち公開します……。
2026年2月6日 15:18
一への応援コメント
読ませていただきました!雅な文体でお人柄がよく出ていらっしゃいますね。ブロマンスというジャンルをちゃんと読むのは初めてなのですが2人が魅力的でとても面白く惹き込まれます。この2人、良いバディになりそうですね。引き続き2話目以降も読ませていただきます!
わー、ありがとうございます!魅力的と言っていただけるの、とてもとても嬉しいです😌でも、でもですね、バディに関してはコメントを控えさせていただきたく🤐ネタバレヨボウ
2026年2月4日 10:25
序への応援コメント
帝都。瓦斯灯。風の吹く新月の夜。いい雰囲気ですねぇ。楽しく拝読させていただきます!
ありがとうございますー!何かと拙い作ですが、ご笑覧くださいまし🙇🏻♀️
終への応援コメント
冬至を永遠の不老不死という苦しみから解き放ち
共に旅立つことが出来た前伯爵。
前回は悲しかったですが、この最終回を読んで
「ああ。これでよかったのかもしれない」と思えました。
誰からも……愛した兄からも置き去りにされて
自分だけが取り残されるなんて辛すぎますものね。
この物語。続きが読みたくなります。
ぜひ続きをお願いします!
ステキな物語を読ませていただきまして
ありがとうございました。
作者からの返信
ラストまでありがとうございました!
最初からね、話が最初に浮かんだ時からこのラストの形が決まってたんですよ、実は。というか、これが物語の核としてできたことから始まったのでした……。
これでよかったのかも、と仰っていただけて、冬至たちも最期ばかりは幸せだったでしょう。多分。ありがとうございます。
柾木と冬至のコンビでやってくの? って思ってた方多かったですが、違うんですねー……。柾木は別に相棒がいるので。(今回ちょい役ですが)
2巻はネットに出すかわからないですが、短編は1つ上げてますので、よかったら見てやってください。こっちは軽いコメディタッチです。
楽しんでいただけたようで、わたしも嬉しい。レビューまでいただけて、感謝感謝、です。
どうもありがとうございました!