第11話 You Raise Me Up への応援コメント
ああ…
「You Raise Me Up」を聴いて、何度心を奮い立たせたことでしょうか。(笑)
私にとって、恩人のような曲ですね。
作者からの返信
本当にケルトを思わせるメロディやアレンジ。そして素敵な(今回初めて調べたw)歌詞もくじけそうな心をを立ち直らせてくれるような、支えてくれる人を思い出させてくれるような、とても素晴らしい曲ですよね。
フィギュアスケートという、まるでファンタジーのようなスポーツにも似合って……私の心も震わせる名曲です。
虹うた🌈さんにも響いたのですね。巡り合いに感謝です!
第4話 In A Life / U2への応援コメント
三杉さま
コメントを失礼します。
音楽エッセイ楽しく読ませてもらってます♡
好きな音楽がチラチラと(笑)
お酒はあまり飲まないのですが、ウイスキーは味が好きで、疲れ果ててしまってどうしようもなくなった時に、自分へのご褒美に頂く時があります。🥃
ウイスキーは封を開けてしまっても、直ぐ飲まなくてもいいところも気に入っています。
ちなみに私がウイスキー好きなことは、この世界で家族を含めても三杉さんしか知りませんから、ナイショでお願いします。(笑)
作者からの返信
あら~。好きですねえ♡ 内緒、承知いたしました!
いつも北アルプスを望む山岳地帯(違うw)で蜂さんのようにお花を求めて働く虹うたさん。とっても素敵です。疲れた夜にちょっぴりほろ酔いが良いですよね。
繁忙期……お体にお気を付けてお過ごしください。いつも遠くから応援していますね~「無理しないで頑張ってぇ~」
編集済
第10話 I Don't Want to Wait/Paula Cole への応援コメント
ドーソンズ・クリーク!!わたしたち世代の青春です!!曲も本当に大好きで、I don’t wanna wait, と始まると三姉妹がテレビの前に集まっていました。ちゃんと歌詞をまともに聞いてなくて(サビしか流れてなくて)、こんなに明確な反戦ソングだったと知ったのはしばらくしてからでした。日本人としては複雑になりますが。
アメリカに初めて行った時は、朝やってた再放送のSaved By The Bellにハマっていましたが、すぐにフレンズ、ドーソンズ・クリーク、アリーMyLove(すごい邦題……)に夢中になったのが懐かしいです。
今の情勢のお話をしてしまうと、わたしの場合すごく話が長くなってしまうのでおいておくとしても。
人類は、進歩したと思っていたのに、全然進歩してないんだなあ、と絶望します。
ちゃんと投票したのに、Not my president 現象が世界各地で……。
作者からの返信
蜂蜜の里さまの三姉妹のお話、大好きです!
異国で成長していく蜂蜜の里さんたちが眩しく脳裏に浮かびます。
アメリカのTVドラマっていいですよね~。
私は日本のTVで放送していた24とかプリズンブレイクでしたがwww
I Don't Want to Wait――私も最初はメロディが素敵でPlaylistで聞いていたのですが、たまたま先週歌詞を調べてびっくりした次第です💦
そう言えば蜂蜜の里さんも南北戦争のすばらしいお話し書かれていましたよね?『アメリカ北部のJCが、イケメン探ししてたら南北戦争に巻き込まれた!』
世界の政治もとても気になります。蜂蜜の里さんのようなお方がもっと増えれば、世界は平和で幸せになるのになあ、って思います!!
第3話 Runaway / ザ・コアーズへの応援コメント
コアーズ素敵ですよね。私も初めて「Runaway」を耳にした瞬間に心を掴まれました。どの曲もケルト要素が自然にポップスと溶け合ったセンスの良さが光っていると思います。
それと自作にテーマ曲を勝手に起用してしまうのもあるあるです笑
作者からの返信
真野さん! ありがとうございます。
私もラジオで聞くまでほぼ忘れていたのですが、こんなにいい感じの曲だとは思いませんでした。アイルランド好き!
自作にテーマ曲あるあるですか。私だけじゃなくて良かったです!!!
執筆のお供にヘビロテしましたw
第11話 You Raise Me Up への応援コメント
荒川静香さんのエクシビションが懐かしいな、素敵な作品をご紹介いただいた、なんて思っていたら、思いがけずこちらのお名前があって。嬉しいやら気恥ずかしいやら。ありがとうございます!
アイルランド飢饉をはじめとした歴史の流れを聞くと、アイルランドとイングランドの確執も無理もないと思ってしまいますね……。
本当に、どうしたらいいのか。
作者からの返信
蜂蜜の里様!
You Raise Me Upを調べていたら、ブレンダン・グラハムという作家から南北戦争の小説までたどり着きました。
そこでぶわーっと蜂蜜の里さまの『アメリカ北部のJCが、イケメン探ししてたら南北戦争に巻き込まれた!』が頭に浮かびました。それだけ私にとっては印象深い作品なのです。
おもいがけずアイルランドとイングランドの確執の歴史も知ることが出来て、これは根が深いなと思いました。
この飢饉は180年前の話。80年前の大きな戦争のわだかまりがほぼなくなってきた日本とアメリカのように、両者も新しい手をつなぐ歴史を作って欲しいですね。