第一章 知の砦の硝煙の魔法使い(2)への応援コメント
マリアナの重苦しい空気感と補給兵アルフレッドが逃亡兵の少女シャーロットを匿う決意をする場面が印象に残りましたが、戦時中の大学図書館という閉鎖的な場所で最強の兵器であるはずのウィザードがただの怯える少女として現れるギャップに驚かされますね笑 彼女の耳についていたエクスニューロという機械が外れた瞬間に見せた脆さが人間としての生々しさを強調していましたが、アルフレッドが軍規を破ってまで彼女を助けようとする動機に彼自身の家族への思いが重なっているのが分かりました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
後に「ベッドで家族に囲まれて逝くなんて想像さえできなかった」と振り返るほどアルフレッドもすっからかんの人間。
二人の行く末をぜひ追って下さい!
第一章 知の砦の硝煙の魔法使い(2)への応援コメント
凄い。吸い付くようなテクニカルな文体ですね。引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあともこのシャーロットの戦闘は描写が本当に難しくて、頑張ってます。今後ともよろしくお願いします!
第一章 知の砦の硝煙の魔法使い(4)への応援コメント
Xから来ました。じっくり続きも拝読させて頂きます。
この後の展開も楽しみにしております。
ありがとうございます。
巳ノ星壱果
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き重めの展開で、少し救いのない話が続きますが、懲りずにおたのしみいただければと思います。
第二章 放浪(4)への応援コメント
シャーロットの想いが苦しいですね。どうにもできなくて抱き締めたくなる気持ち、わかります。気高く儚げで強いのですが、優しすぎて(ToT)。。
エクスニューロを嫌っていてほしい。これからどうなるのか気になりますが、無事でいてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何より死が怖い彼女だからこそ、この星では優しすぎて……そんな話になっていきます。シャーロットに感情移入頂いているとショッキングな場面がまもなくのため、読み進めは慎重に……
第二章 放浪(4)への応援コメント
読ませていただきました!
文章力が巧みで、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続きよろしくお願いします。