たびたびコメントを失礼します。
乃木さまの新作を読めるのが、特に最近の楽しみになっております。
やはり読みはじめの頃に受けた砂漠の印象が胸に焼き付いているようです。
冒頭の言葉の優しさに胸がジンとなり、食事の光景はまるで自分がその場にいるかのよう。
永遠の生と死を繰り返す・・・じつに深い。
大宇宙を連想したものです。
複雑な心境も感じ取れ、さらにこの先のことが気になります。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
なんとなんと……ありがたやです<m(__)m>
実は直近作成の2作品は他社公募へ応募中で、非公開にしております。
一つは創作中華、もう一つは中世ローマが舞台の歴史ファンタジーで、
本人的にはそっちが得意分野だと思っています(*^^*)
大宇宙エントロピー増大ですね!
話をデカくしすぎて、自分でもよく分からなくなってます笑
ラストまであと3話となります。
どうぞ最後まで見守ってくださいませ!
二人でなら……って、ええっ!?
ま、待ってまだ他に方法があるかもしれないよ!?違う、興奮なんてしてませんっハァハァ
し、失礼しました……
オホン。
えーっと、そう、二人でなら……うん……いけるかもしれないけど、それは究極の選択すぎて……他に方法はないのでしょうか。いや、この選択も私はね、大好物ではありますけどね!?リザンとカヴィルにも幸せになって欲しい(あ、二人きりになってもまあ二人なら幸せかも?)(なら安心……か?)
作者からの返信
はなさま
興奮鼻血コメントありがとうございます!!
ご無事ですか!?
この二人、独身を貫いてます。
リザンはナディア先輩にフラれた後、常に学院一の美女と付き合ってましたし、
カヴィルは魔法生物のフィールドワーク目的で、何年か島を出て暮らしています。
でも断ってきたのでしょうね( ̄▽ ̄)
お互いのために生きると決めているようです。
二人でなら退屈しないでしょうし、個人的には旅をさせたいですね!
ラスト3話になります。
最後までどうぞ見守ってくださいませ!