14 風涙の涙への応援コメント
絵の中の世界に入り込んだり、抜け出てきたり。
そんな都合のいい絵、どこかにないかしらね。
現実世界で疲れてしまった時、コッソリ逃げ込む秘密の世界、素晴らしいじゃありませんか。
風涙さんと雪ノ下さんのカップル、ありだと思います。
実際にこの世界にだって、ペットの猫ちゃんとまるで恋人、いやそれ以上の絆で結ばれている人が沢山いますよね。
離れなくてもいいように、取り計らってくださいませ。
このお話では猫や狐が恩返ししてますね、律儀でとてもいい!!感激です。
作者からの返信
88chamaさん、ありがとうございます。
トーベ・ヤンソンさんのムーミンシリーズの中でムーミンのママが日常生活にちょっと疲れて、壁紙に描いた絵の中に隠れる話がありますね。
こうしてカクヨムで書いたりコメントで仲良くなったりするのも、現実世界から逃避してちょっとした隠れ家にいる雰囲気があります。
わたしも風涙と雪ノ下さんには幸せになって欲しいと思います。
なんとかします!乞う御期待!
9 カピバラのパン屋への応援コメント
嬉しいからって無料? お友達は六割引き?
これでカピバラさん達がどんなに喜んだかが分かりますね。
かわいらしいったら、ねぇ~ウフフ
大儲けだー パン屋やってて良かったぁ、なんて、いじらしい!
いっぱい小麦粉買って、沢山美味しいパン作ってね~!!
思わず叫びそうになっちゃった。
作者からの返信
カピバラはパンを焼くのが好きで好きでたまらないようです。
毎日お客はほぼ零なのですが、心を込めて焼いています。
応援されていると知ったら感激して88chamaさんのお宅へパンを届けに行くかもしれません(^^)
6 風涙の叔父さんへの応援コメント
重要な文化財を末永く保存できるようにと、世界中の専門家たちが最高の技術で、修復していますよね。
絵画の修復するドキュメンタリー番組をみていて、気の遠くなるような作業に感動しました。
キャンバスの細い糸の1本たりとて、取り扱いにはじゅうじゅう注意をしていますね。
色だってその時代の顔料とか、なければそれに近いもので、とか、そんなですから時間はどれだけかかることやら、です。
この暁さんもその作業に取り掛かるんですね。
どんな風になるのか興味津々というところです。
作者からの返信
88chamaさん、ありがとうございます。
わたしもテレビで修復の様子を見て感動しました。根気と才能が無いと出来ない仕事だと思います。残念ながら「糸と糸を繋ぐ」としか描写しませんでしたが(それ以上の作業は難しすぎて書き切れませんでした。すみません)
でも暁叔父の腕は確かです。
14 風涙の涙への応援コメント
完結おめでとうございます! 今回もかわいくてやさしくてあたたかくて、もう最高でした!
八郎さんが戻ってきて(というか、絵と現実の世界を行き来できるようになって)、クロ(雪ノ下さん)とも再会できて、本当に良かったです!
カピバラさんたちも、出てくるたびに可愛さに悶えていました o(≧▽≦)o
反戦の思いがそっと組みこまれているのも、来冬さんの御作らしくて好きです。
そして、風涙の恋……相手がねこでも別によいのではないでしょうか (*ˊᗜˋ*) いえ、むしろ人間よりよいのではないでしょうか(えっ⁉)。
私もいままたカクヨム10テーマ小説用に異類婚姻譚を書いているのですが、なぜか巨大イモリや巨大ガエルが畑を耕しはじめてしまい、「あ、あれ? 来冬さんの『甘い扉』シリーズに似すぎてる⁉」と、ちょっと不安になりました (>▽<;
作者からの返信
ハルさん、最後まで読んでくださってありがとうございました。
楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。
風涙と雪ノ下の恋については作者としてもハッピーエンドに持ち込みたいので、いま無い知恵を振り絞っていまして、後日続編を書きたいと思います。
人間よりネコの方が良いのでは、とわたしもチラッと考えましたw
巨大イモリと巨大カエル! わあ、読みたいです!(^^)
ほんとだ。二人?ともうちのスタッフかもねw
14 風涙の涙への応援コメント
切ないなぁ。
風涙の気持ちを考えるとなぁ。
想い人は猫だったわけだから。
気持ちは通じ合っているけれど、その気持ちはちょっと質が違うというか。
なんとも切ない。
ちょっとほろ苦い、ですね。でも、基本的には今回も大団円。よかったです。
作者からの返信
しゃもこさん、最後までお付き合いくださってありがとうございます。
しゃもこさんはほんとうに優しいひとですね。物語でも自分の身に引き寄せて考えてくださるのですね。このコメントに感激しました。
風涙と雪ノ下が今後どうなるか考えるとつくづく難しいのですが、わたしにはひとつのプランがありまして、続編のどこかで書いてみたいと思っています。
素晴らしいレビューをありがとうございました。
12 パン屋のおまけへの応援コメント
お邪魔します♪
買ってくれたお礼がリヤカーいっぱいのパン⁈ 笑いました😆
作者からの返信
葉月さん、ありがとうございます。
笑っていただけて感激です。
リヤカーは昭和の引っ越し的なのではなくて「猫車」と呼ばれる小さいタイプです。とはいえ、カピバラは乗せられる分だけ目一杯乗せたようですが。
11 ラーメン一筋縄(ひとすじなわ)への応援コメント
> こういう現象に言葉は無力だ
全くです!本当にそう思います!こうやって言葉にしていただくと改めて!
そしてラーメンめちゃくちゃ美味しそうです。
作者からの返信
しゃもこさん、ありがとうございます。
ハシビロコウの大将のこだわりは半端ありません。
絶対美味しいです。味噌味もイケます。
12 パン屋のおまけへの応援コメント
カピバラパン🍞🥐🥖🥪!!
うちの近所にあって欲しい…ッ!時々出て
いるという噂の狢のお蕎麦屋さんしかない。
(しかも一度も見た事がないw)
作者からの返信
小野塚さん、ありがとうございます。
御近所に狢のお蕎麦屋さんが?
それ、きっと、うちのスタッフですw
9 カピバラのパン屋への応援コメント
お邪魔します♪
なんて楽しそうなんでしょう!
なんて美味しそうなんでしょう!
ルマタン!食べた事ないです!
食べたいです!!!
そしてカピバラさんたちに混じってコネコネしたいです!
作者からの返信
葉月さん、ありがとうございます。
ルマタンはフランス語で「朝」のことなんですが、カピバラパン屋では小さく焼いた食パンをパンドミではなくルマタンと呼んでいます。こっちのほうが可愛いからだそうです。
カピバラパン屋ではパートも募集しています。良かったら応募してください。
評価もありがとうございました。
8 おやつを買いにへの応援コメント
パン屋のカピバラさんたち、またまたの登場ですね (*´▽`*)
学芸員、大学時代に資格をとりたいと思ってガイダンスを受けたのですが、就職先がないと聞いてやめてしまいました。でも、いま思えば資格だけでもとっておけばよかったかもしれません。
私が絵画の修復などしたら、原形を留めないものになってしまいそうで怖いですが (・ω・;
話題になったスペインの「サルのキリスト」のように……あれはあれで愛されているようなので、結果オーライかもしれませんが (*^^)v
作者からの返信
ハルさん、ありがとうございます。
わたしも学芸員資格と司書資格、取り逃しました。どちらも就職口がないと言われて(同じですねw)今考えると頑張って取れば良かったと思います。就職口はなくとも、それについての勉強をしておけば面白かっただろうに、と。
サルのキリストはどこか愛嬌があって可愛いですよね。
キリストが可愛いとダメなのかなw
7 古い油絵の修復への応援コメント
そうだったのですね。昔の絵画とか文章とかを修復してくださる方、いわゆる世襲のようなものなのかな、と思っていました。テレビなどで修復の様子を見ると、気が遠くなるような作業だなっていつも思っていました。
時々、海外で、とんでも修復のニュースが出てきてしまう(つい笑ってしまうけれど)けれど、やはり残すためには、資格試験が必要なのかもしれませんね。
作者からの返信
しゃもこさん、ありがとうございます。
レオナルド・ダ・ビンチの「最後の晩餐」の修復作業の特集番組を見たのですが、とてつもない根気と精密さと持続力が求められる仕事ですね。でもちょっとやってみたい気がしました(^^)
職人技の世界ですね。もしかしたら日本人は向いているのでは?
3 消えた画家への応援コメント
「甘い扉」シリーズの新作! 待ってました o(≧▽≦)o
夕焼けの絵にはこんな悲しい秘密が……絵の中に入った後藤さんがどうなるのか気になります。
それにしても、雪ノ下先生は第二次世界大戦の頃から生きていたのですね! さすが化け猫さん、長生きさんですね (,,^_^,,)
作者からの返信
ハルさん、来てくださってありがとうございます!
あのね、ネコは命が九つあるそうですよ。イギリスには「A cat has nine lives」という諺があったりします。日本では猫が長生きすると猫又という妖怪になると言われています(そのときは尻尾が二股に裂けるらしい)
雪ノ下さんの場合は年を取らない感じですね。
9 カピバラのパン屋への応援コメント
カピバラパン屋行きたい✨
癒されますね。
ずっと見ていられると思います(*´Д`*)