2026年2月13日 13:01
第22話 未共有への応援コメント
高田さまのコメントと全く同じことを感じました。この一話には、ひいいって、なりました。自分はこの世界にいるはずなのに、自分の体験はどこにも接続していない。怖すぎです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。その感覚を受け取っていただけて、とても嬉しいです。同じ世界にいるはずなのにどこにも接続していない――そんな不安を描きたかった一話でした。引き続き、静かに見届けていただけたら幸いです。
2026年2月12日 16:30
うわあ、気持ちわりい。ここまで、ずっと読んできて、この話が一番気持ち悪いです。
ご感想ありがとうございます。「未共有」という状態そのものが、じわじわと輪郭を持ちはじめる回でした。それを「一番気持ち悪い」と感じていただけたのなら、書き手としてこれ以上のことはありません。
2026年2月12日 06:32
第24話 空室への応援コメント
不法占拠でも…別の意味で怖いですね。ナニが出て来るやら。
ご感想ありがとうございます。この建物では、「空いている」という状態そのものが不穏なのかもしれません。何が現れるのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです。
2026年2月11日 13:07
確かに、友達の家で何だか変な事があっても勝手に管理会社に通報しない。違和感の正体は、コレだったんですね…!(今、気がつくな自分w!)
ご感想ありがとうございます。そうなんです、あの違和感の正体はそこでした。「今気がつくな自分w」に思わず微笑んでしまいました。気づきの瞬間を一緒に味わっていただけて嬉しいです。この先も、静かなずれを重ねていきますね。
2026年2月9日 08:50
第16話【資料】居住者対応記録(抜粋)への応援コメント
静かに迫り来るというか、侵食される日常。息を呑んで拝読してしまいます。凄い✨
あたたかいご感想をありがとうございます。静かに、気づかぬうちに日常がずれていく感覚を感じていただけて、とても嬉しいです。この先も、息を詰めるような時間を一緒に辿っていただけたら幸いです。最後までどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️
第22話 未共有への応援コメント
高田さまのコメントと全く同じことを感じました。この一話には、ひいいって、なりました。自分はこの世界にいるはずなのに、自分の体験はどこにも接続していない。怖すぎです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
その感覚を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
同じ世界にいるはずなのにどこにも接続していない――そんな不安を描きたかった一話でした。
引き続き、静かに見届けていただけたら幸いです。