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  • 第4話 結末への応援コメント

    こんにちは。
    なんかデジャビュ感があるなと思ってたら、子供の頃田舎の曽祖母の葬式にいった時に、香典が盗まれた?みたいなことがあって、その時の雰囲気がこんな感じでした。自然に情景が浮かぶ良い表現かと思います。

  • 第4話 結末への応援コメント

    短編ながらこのなんとも言えない雰囲気のミステリーで面白かったです!
    娘がいるんだろうなーとはなんとなく思ってたけど、そっちが犯人かもとは思わなかった!
    叔父が怪しいのかな、とか思ってました😂
    こういう時代を感じるミステリー大好きです🤭

  • 第4話 結末への応援コメント

    語られた言葉の裏に、もう一つ別の声が潜んでいる感じがして、静かなのにざわざわします。推理というより人の記憶と感情を覗き込む読書体験でしたね。真相を語らないまま放り出される感じがする、静かなのに不穏、優しいのに苦い。その余白がやたら癖になりました。

  • 第4話 結末への応援コメント

    真実は何だったのか、謎が謎を呼ぶ物語でしたね。
    本当の結末は読者にお任せ、もアリだと思います。
    楽しませていただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    真相は時代の闇の中へ……
    なんてカッコいいことを言うつもりはないですw
    真実が明らかにならなかったのは偏に作者の力量不足!
    構成力を付けねばと改めて気持ちを引き締める作品となりました(;´Д`)
    今度はスッキリ終わる作品を!
    最後までお読みいただきましてありがとうございました!m(__)m

  • 第4話 結末への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    どうとも解釈できる結末は、なるほど文字を削りまくった結果でしたか。
    確かにあと5000文字ほど欲しいところですよね。
    そうするとこの短編としての結末は描けるので。
    色々と解釈しながら楽しむのもまた一興ではありますね。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきましてありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
    もう、これ以上削ったらミステリーにすらならないってところまで(手遅れ?)削りました……
    結果的に唯一の答えに辿り着くはずのルートが曖昧になっちゃいましたね(;一_一)
    読者に真相を委ねる結末で終わるか、後で完全版を出すか悩みどころではあります\(^o^)/

  • 第4話 結末への応援コメント

    レトロな雰囲気の中で起きた事件。事故なのか事件なのか。事件なら誰が犯人なのか。
    亡くなった父親の周囲の人達に動機があり過ぎて、特定が難しいですね。
    登場しない姉がFAなのでしょうか。色々と想像が膨らみます。
    とても面白かったです。

    作者からの返信

    こういう限られた世界の中で権力を握っているというのは、おそらくは今の時代にも存在しているんでしょうね(;´∀`)
    逆らいたいが逆らえない。
    恐怖もあれば、その恩恵も少なからず受け取っている。
    正直、作中の時代に周囲の人たちがどのように思っていたのか分かりません……
    しかし、それでも明確な殺意を抱いて実行するのなら……という考えからの結末となっております( ´∀`)
    でも、紫門の語った事が真実であるかどうかも……全ては文字数――いや、闇の中なのです( ̄ー ̄)
    お読みいただきありがとうございました!!ヽ(=´▽`=)ノ

  • 第4話 結末への応援コメント

    なるほどなあ。
    お姉さんがいたとして、単独の犯行ではなくて、さらなる協力者がいたんじゃないかと思いましたね。
    やっぱり叔父が入れ知恵したのではないかと。
    入れ知恵というか、言葉巧みに操ったのかも。
    もしや、お姉さんは叔父の子か?

    作者からの返信

    考察が深い!
    本当はもっと詳細に推理を展開していくんですが、完成した時に12000文字オーバーに\(^o^)/
    2000文字削ると動機の説明やら、犯行の経緯やらの解説が丸ごと消えてしまった……
    そうして更なる可能性が生まれてしまうという迷作に(´;ω;`)

  • 第3話 告発への応援コメント

    逆に凶器を隠蔽して事故死に見せかけたってことですね。
    この事件で一番得した人物か。

    作者からの返信

    一族の総領が殺され、その犯人が妻だなんていうスキャンダルは絶対に起こってはいけない事なので……
    一番得したのは……鋭い!

  • 第2話 告白への応援コメント

    硯が凶器……?
    でもお母さんに殺人の容疑が掛かっているわけでもないし謎過ぎる。

    作者からの返信

    この硯、結構な大きさで堅いんですよね( ´∀`)
    便器と似たような硬度なのがなお良い!

  • 第1話 独白への応援コメント

    これはサッと書いた短編ではないですね⁉
    名作の予感。

    作者からの返信

    こういうのは何故かサッと書けちゃうんですよねぇ……
    台詞回しとか全然詰まらないので、その他とかに比べて何倍も早く書ける\(^o^)/
    迷作!!

  • 第4話 結末への応援コメント

    チェスタトンの見えない男みたいな結末(;・∀・)

    作者からの返信

    文字数がギリギリになってしまい、結構な量の推理シーンを削る事に……
    中間終わったら正式版書き直さねば\(^o^)/

    最後までお読みいただきありがとうございましたヽ(=´▽`=)ノ

  • 第3話 告発への応援コメント

    母が犯人でないのなら、いったい誰が犯人なんや:(;゙゚''ω゚''):

    作者からの返信

    フーダニット\(^o^)/

  • 第2話 告白への応援コメント

    犯罪の臭いがプンプンします(;・∀・)

    作者からの返信

    これで事故なら探偵役の立場が……無いこともないな\(^o^)/
    事件に見せかけてパターンもありか……

  • 第1話 独白への応援コメント

    いきなり父退場……かな(。´・ω・)?
    誰からも恨まれていそうですしね(;・∀・)

    1行目「私のが生まれたのは」は「の」が衍字ではないかと(;^_^A

    作者からの返信

    こっそり修正しました\(^o^)/
    書き出しから何を躓いているのやら(;´Д`)

    父親の暴君ぶりは結構なものですが、時代的にはよくあった話なのかもしらないですね……
    まあ、恨みは買ってるでしょうけど( ̄ー ̄)