第4話 結末への応援コメント
完結お疲れ様でした。
どうとも解釈できる結末は、なるほど文字を削りまくった結果でしたか。
確かにあと5000文字ほど欲しいところですよね。
そうするとこの短編としての結末は描けるので。
色々と解釈しながら楽しむのもまた一興ではありますね。
作者からの返信
最後までお読みいただきましてありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
もう、これ以上削ったらミステリーにすらならないってところまで(手遅れ?)削りました……
結果的に唯一の答えに辿り着くはずのルートが曖昧になっちゃいましたね(;一_一)
読者に真相を委ねる結末で終わるか、後で完全版を出すか悩みどころではあります\(^o^)/
第4話 結末への応援コメント
レトロな雰囲気の中で起きた事件。事故なのか事件なのか。事件なら誰が犯人なのか。
亡くなった父親の周囲の人達に動機があり過ぎて、特定が難しいですね。
登場しない姉がFAなのでしょうか。色々と想像が膨らみます。
とても面白かったです。
作者からの返信
こういう限られた世界の中で権力を握っているというのは、おそらくは今の時代にも存在しているんでしょうね(;´∀`)
逆らいたいが逆らえない。
恐怖もあれば、その恩恵も少なからず受け取っている。
正直、作中の時代に周囲の人たちがどのように思っていたのか分かりません……
しかし、それでも明確な殺意を抱いて実行するのなら……という考えからの結末となっております( ´∀`)
でも、紫門の語った事が真実であるかどうかも……全ては文字数――いや、闇の中なのです( ̄ー ̄)
お読みいただきありがとうございました!!ヽ(=´▽`=)ノ
第4話 結末への応援コメント
こんにちは。
なんかデジャビュ感があるなと思ってたら、子供の頃田舎の曽祖母の葬式にいった時に、香典が盗まれた?みたいなことがあって、その時の雰囲気がこんな感じでした。自然に情景が浮かぶ良い表現かと思います。