応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一章 戻れないへの応援コメント

    【読み専様大歓迎】社会風刺の効いた物語 企画から来ました。

  • 終章 未途への応援コメント

    もうすぐ中学三年生ってことは私とおんなじ年齢ですよね…
    すごすぎませんか!? 小説を読むのは苦手でしたが、見入って一気読みしてしまいました。「喪失の隣で」、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    同い年ですね!
    お褒めに預かり光栄です……
    奈月さんの作品、楽しみにしてます!

  • 第三章 境界線への応援コメント

    読ませてもらってますが、なかなか濃密な描写ですね。引き続き楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。続きも、二人と寄り添いながらお楽しみ(?)くださいませ。

  • 第一章 戻れないへの応援コメント

    心をえぐられるような感じがします。
    読むのがとてもしんどいです。
    どうしてこういうものを読もうと思うのか、自分自身でも疑問に思ってしまうくらいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しんどい、と感じていただけて嬉しいです。そういうふうに感じてほしいな、と思いながら書いたものなので。

  • 終章 未途への応援コメント

    一行一行読み進める度に、いろいろな感情が胸の中をぐるぐると回っていました。
    完結して、その全てが外へ放出されたような、大きなため息が出ました。

    素晴らしい作品に出会いました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    褒めていただいて大変恐縮です。

  • 第一章 戻れないへの応援コメント

    読み合いしよう!読み専もあつまれ!現代ドラマ集まれ! からきた者です。

    企画していただきありがとうございます。
    第一話から胸が裂けそうになりました。
    淡々とした言葉のリズムが、さらに胸にできた傷を広げていくようです。

  • 終章 未途への応援コメント

    脱稿おめでとうございます。
    読後感の良い終わり方でした。これからも頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも頑張ります。

  • 終章 未途への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    最初のほうは暗めな雰囲気の二人だったのが段々と変わっていき、やがて隣にいるけど近づきすぎないというほどよい距離感に至ったのが切なく儚いな、と感じました。
    次回作を出す予定はあるのでしょうか?楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    次作ですか?そうですねぇ、書いてみようかな?展開とかを考えるの、楽しいので。

    編集済
  • 終章 未途への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    冒頭から引き込まれて、拝読させていただきました。
    苦しいくらいの2人の心情が綴られて、なんとも言えない読後感。

    2人には幸せになってほしい。と切に願うラストです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    沙夜と理人を見守ってくださり、感謝申し上げます。
    これから二人がどう歩んでいくのかは、彼女ら次第ですね。私は、応援するのみです。

  • 第一章 戻れないへの応援コメント


    誤字報告です。

    「そん『の』ようなことを言っている本を、以前読んだことがある〜』

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    本当に助かります。

  • 第七章 残火への応援コメント

    数日前から読み始め、思わず引き込まれてようやく追いつきました。
    丁寧に二人の心情が語られており、とても面白かったです。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嬉しいです。
    これからも、静かに見守ってくださると幸いです。

  • 第六章 焼痕への応援コメント

    通りすがりで拝見して、すっかり物語に引き込まれてしまいました。

    少年・少女、加害者家族・被害者家族、それぞれの立場での葛藤や絶望など、心理描写が特に繊細で、これからお話がどうなっていくのか楽しみで仕方ありません。

    続きを待ち遠しくしています。
    乱文でのコメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからの展開、楽しみにしていてください。


  • 編集済

    第一章 戻れないへの応援コメント

    すみません、誤字報告です。

    ①:「なんだか妙にやれなれた手つきだった。」
    ⇒ やれなれた → やけに慣れた

    ②:その後、そのまま頬を強くたたいて
    ⇒ これは 自分の頬を叩く描写だと思うので少し分かりにくいです。
    例:その後、自分の頬を強く叩き、インターホンを押す。

    ③:父はそう言って思いきり私の顔をぶった。
    ⇒ 「ぶった」はやや口語的すぎるので、
    推奨:父はそう言って、思いきり私の顔を殴った。or父はそう言って、思いきり頬を打った。

    ※ 修正後、こちらのコメントは削除して頂いて構いません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本当に、助かります。早速修正しておきます。

  • 第六章 焼痕への応援コメント

    最新第六章拝読させたいただきました!
    私は今までこのようなジャンルの小説を読んだことがなかったのですが、猪本さんの書く理人や沙夜の細かな心の動き、そして理人のお父さんの思いが頭に浮かび、とても読みやすかったです。個人的には猪本さん特有のひらがなで書かれた擬態語や擬音語が、登場人物たちの心情を細かく表現していてとてもおもしろくて読者に伝わりやすいと思いました。私も物語を書くことが好きなので、ぜひそういった表現方法は吸収させていただきます。
    好きなシーンはやはり理人がいじめられている沙夜の前に立つシーンです。恋心ではないけれど、相手の隣には立っていたい、という絶妙な心の動きが大好きです。
    第七章楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    頑張ります!

  • 第一章 戻れないへの応援コメント

    一話目からぐっとくる重さ・・・。

    酒は絡んでいませんが、昔の友人がアクセルとブレーキの踏み間違えで死亡事故を起こしています。事故以来当人とは一切交流がないまま、私自身別件で追い込まれ、国外逃亡してしまったため今どうしているのかは知りませんが、以前の彼のような剽軽な性格は変わってしまったと聞いています。

    そういうこともあって、この手の話には無性に引き込まれるものがありますし、自分で小説を書くときもどうしても話数を連ねるごとにシリアスになっていく癖ができてしまった自覚もあります。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    私はまだ、幸いにも身近で亡くなってしまった人や事故を経験したりしていないので、実際本人や終崎乃唖さんのような周りの人たちがどう思っているのかは正直分かりません。ちゃんと、その人たちの感情(人や場合によって違うことは承知しております)をくみ取れているのかも分かりません。
    けれど、分からないなりに毎日かなり考えながら向き合っているつもりです。
    いろんな感情が入り混じった心を読み解くのはかなり難しいなと、この作品を書きながら常々思っています。
    それでも、こんな重い話を書いているのは、人の心の難しさと、社会の冷淡さに気が付いて目が覚めたからでしょうか。
    人生は、小さなことで一変してしまう不安定さがある。私は、時々それから逃げてもいいんじゃないかって思うときがあるんです。ずっと強風に逆らっていなくても、たまには守られた建物の中でゆっくりしたっていい。その後ちゃんと向き合えていればいいんだというのが私の個人的な意見です。
    終崎乃唖さんも、友人さんも、たまにはビーチでのんびりしてはいかがでしょうか。

    編集済
  • 第二章 残響への応援コメント

    胸がギュギュぎゅー!って締め付けられました😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嬉しいです、

  • 第一章 戻れないへの応援コメント

    読んでまず感じたのは、咲野沙夜と理人の心の重さがリアルすぎて、ぐっと引き込まれるところです。二人とも一夜で人生が変わり、消せない過去を背負うことになったけれど、それでも目を逸らさずに向き合おうとする姿がとても印象的でした。

    特に、「加害者の娘」と「被害者の息子」という立場の違いが生む葛藤や、互いの存在を通して自分の空白と向き合う描写が深く胸に刺さります。世間の視線や喪失の重さに押しつぶされそうになりながらも、それでも前を向こうとする二人の姿に、切なさと希望が同時に感じられました。

    読後には、重いテーマながらも、ちゃんと人の強さや再生を感じられる物語だと思います。

    ちなみに、僕は「眠れる勇者99九回目」という作品も投稿しています。隙間時間に覗いてみてください。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    自分が読者に伝わっていたらいいなと思っていたことを全部くみ取ってくださっていて、とても嬉しいです。
    ネム・サブロウさんの作品、読ませていただきますね。

  • 第一章 戻れないへの応援コメント

    重いですね……答えはどこにもあるはずないのに、後から何回も考えてしまいます。

    作者からの返信

    嬉しいです。
    答えのない苦しみも、テーマのうちの一つなので。