第5話 旧監視員の名簿への応援コメント
どういうことなのでしょうか...
想像が追いつきません
続きを楽しみにしています
作者からの返信
いつも、読んでいただき、ありがとうございます。
これから、まだまだ想像がつかないことが出てきますよー
お見逃しなく!
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
「見る側」と「見られる側」の境界が崩壊していく恐怖が印象的でした。
静寂の中で少しずつ積み重なっていく違和感や、3時33分という具体的な時刻設定が生む緊張感が、物語全体を不穏に包み込んでいます。
特に、「モニターに映る自分が、まだ振り向いていない」という描写は強烈。「じわじわ怖い」タイプのホラーですね。続きがとても楽しみです。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただき、ありがとうございます。
じわりとくる怖さを感じていただけましたね。
これからどうなるか?
火曜日、金曜日に更新いたしますので、ご期待ください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
何があるのか気になります
作者からの返信
読み進んでいただき、ありがとうございます。
まだまだ2話目です。
次はどんなお話になるか?
金曜日午後6時にご期待ください。
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
何か恐ろしいことが起きるんですね...
続きを恐る恐る楽しみにしてます
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
次回は明日の朝8時にアップします。
ご期待くださいませ。
第6話 夜の反射への応援コメント
もう引き返せないのですね
心臓がバクバクしてます
作者からの返信
いつもいつも、ありがとうございます。
まだ、6話ですよ。
もう引き返せませんよ(笑)