第16話 その夜、『観察者』が消えたへの応援コメント
何が起こっているのでしょうか...
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
次々に「知らない」扉を開けていく度に、ドキッとさせられますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ドキドキしていただけるなんて、励みになります。
明日は、さらに知らないところへ行きますよ~
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
一体どうなっているのでしょうか...
やっぱり後戻りはできないのでしょうね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この先どうなるのか?
……書いている作者もさっぱりわかりましぇん。
第12話 誰が君を記録しているのか?への応援コメント
一気に読み終わりました。第Ⅰ期ということは、第Ⅱ期があるのでしょうか?とても面白く読ませていただきました。ありがとうございます。
第10話 雲の上のお方への応援コメント
不穏なまま。
ロッカーのメッセージが不気味すぎますね。
続きも楽しみです。
第4話 電話には出てはいけません……への応援コメント
臨場感が凄いですね。
先が気になる、フックが素晴らしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからも火曜日、金曜日に載せていますから、よろしくお願いします。
第9話 ひとつだけ空いているロッカーへの応援コメント
もはや闇バイトというホラーが迫ってますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます.
一応、ミステリーホラーという、ジャンルです。
(どこが、ミステリーやねんというツッコミが色々言われてますが)
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
バイトの求人にはよく急募に飛びつくことがありますからね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いくら高額バイトでも、応募すると…
とはいえ、私も応募するかもしれません(笑)
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
怪しさ満点のバイト情報に主人公がこれからどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
私の今までのアルバイト・仕事と妄想をミックスしたお話です。
今後ともごひいきに。
第5話 旧監視員の名簿への応援コメント
どういうことなのでしょうか...
想像が追いつきません
続きを楽しみにしています
作者からの返信
いつも、読んでいただき、ありがとうございます。
これから、まだまだ想像がつかないことが出てきますよー
お見逃しなく!
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
「見る側」と「見られる側」の境界が崩壊していく恐怖が印象的でした。
静寂の中で少しずつ積み重なっていく違和感や、3時33分という具体的な時刻設定が生む緊張感が、物語全体を不穏に包み込んでいます。
特に、「モニターに映る自分が、まだ振り向いていない」という描写は強烈。「じわじわ怖い」タイプのホラーですね。続きがとても楽しみです。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただき、ありがとうございます。
じわりとくる怖さを感じていただけましたね。
これからどうなるか?
火曜日、金曜日に更新いたしますので、ご期待ください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
何があるのか気になります
作者からの返信
読み進んでいただき、ありがとうございます。
まだまだ2話目です。
次はどんなお話になるか?
金曜日午後6時にご期待ください。
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
何か恐ろしいことが起きるんですね...
続きを恐る恐る楽しみにしてます
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
次回は明日の朝8時にアップします。
ご期待くださいませ。
第18話 第6層への応援コメント
翔太が変わりましたね
少しずつ変わったのか、なにかを境に変わったのか
変わった果てには何があるのでしょうか
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
そうです。翔太は変わりました。
変わった果てに、白夜堂が……