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    第4話 階段と足の装具への応援コメント

    今まで当たり前にできていたことが、ある日突然できなくなって戸惑っていところに、同時にまわりから、大丈夫なのか?と不安に思われたりすると、信用まで失ったかのようですごくがっかりする気持ち、わかるような気がします。
    心配はありがたいけど、必要なのは信頼と適度な距離間なんですよね。

    作者からの返信

     誤字を教えていただき、ありがとうございます。
     ワタクシメは適当に生きる事に関しては他の追随を許さない人間なので、これから何回も誤字脱字すると思います。
     それに気がついて教えてくれたら、ありがたい事です。


     新しく知り合った人に大丈夫と言って、その様子を見せても心配されたら、逆にこちらが信用されていないと思って、相手を信用できなくなる。
     そんな心理だと思います。多分。きっと。めいびぃ。

  • 足の感覚ではなく、足裏の感覚がないというのはそんなに影響はないのでは? と思いがちですが、実はとても重要なんですね。
    今のように寒い時期には、素足は感覚はなくても、冷えるといろいろ不調もあるでしょうし、工夫しているのだなぁと思いました。

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます。

     何かを踏んだ事に気づけないのは、本当に、マジで危険なんです。無意識で倒れないようにやっているんだなぁと、つくづく思いましたね。