第40話 偶然ではなく必然への応援コメント
何かあった時、話を聞いたり励ましてくれたりする同僚の方がいるのはいいですね。
最後に乗ったお客さんも、ただタクシーに乗って移動したのでなく、このような話ができて嬉しい気分になったようですね。
厄介なお客に振り回されることも多いですが、こういう良い人間関係も、途切れず続いていきますように(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人でも多くの客の笑顔を見れるよう、これからも頑張ります。
第39話 悲しい出来事への応援コメント
これだけ言われて堪えられるとは、本当に成長しましたね。
けれど、どうしても感じてしまう心のモヤモヤ。
客商売としては正しい対応なのかもしれませんが、このお客さんに限らず、理不尽な輩って少なからずいるのですよね( ; ˘-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくら成長しているとしても、これだけ言われると、涙を流すほど悔しかったのでしょうね。
第39話 悲しい出来事への応援コメント
失礼な乗客。これで怒らなかったのは、確かに成長したと言えますね。
とはいえここまで言われたなら、嫌な気持ちになりますよね。
何を言われても、耐えなきゃいけない。タクシードライバーの、しんどい部分ですね(;-ω-)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これを堪えられたのは、タクシー運転手として成長した証ですね。
第36話 波乱含みの飲み会への応援コメント
アンチも広い意味では、ある意味ファンなのかもしれません。
純粋に応援するのではなく、相手を誹謗中傷することで優越感に浸る。罵ってやるから頑張ってほしいという、迷惑なファンですけど(-_-;)
ミスターZを凝らしめたこと自体はいいとして、会社に迷惑が掛かると言われると、返す言葉がありませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう迷惑な客がいるせいで、運転手は苦労します。
第36話 波乱含みの飲み会への応援コメント
前回ミスターZをやり込めてスカッとしましたが、会社に迷惑をかけたと言われると、返す言葉がありませんね。
今でもミスターZはアンチだと思っているし、あの時何もしなければモヤモヤしてたでしょうけど、自分一人ですむことでないなら、迂闊な行動は避けるべきだったのかも。
難しいです(;-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一個人の軽率な行動で会社に迷惑がかかることもあるので、タクシー運転手は難しいです。
第35話 ミスターZと直接対決への応援コメント
まさかのミスターZ本人が登場!
悪意を持って書いていたのだろうなと思っていましたが、やはりそうでしたか。
ですが、こちらがマウンテンビレッジだと告げたら、途端に大人しくなってしまいましたね。
反撃されないSNSの中でしか威張れない人だというのがよくわかりました( ̄▽ ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SNSで威張る奴には、こういう小心者が多そうですね。
第35話 ミスターZと直接対決への応援コメント
お~ま~え~か~!
ミスターZ、ここで会ったが100年目とばかりに言ってやりましたね。
SNSではあんなに失礼なことばかり言っていたのに、実際に会ったらなにも言い返せず。
きっと今までは安全な場所にいたからこそ、あんな態度を取れていたのでしょうね。
SNSでも、最低限の礼儀は必要だって、分かってほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミスターzはこれに懲りて、今後こういうことをやめてくれればいいんですけどね。
第32話 六秒ルールへの応援コメント
六秒ルール、役に立つかどうか分かりませんけど、こんな方法があると頭に入れておくだけでも、何か違うかもしれませんね。
今回のお客さん、この調子じゃ次の職に就いても、長続きしそうにないですね。
仕事を辞める理由として職場に非があったり、職場との相性が悪かったりはありますけど、この人の場合本人に原因がありそうですね(-∀-`; )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この客の性格では、どこに行っても長続きしないでしょうね。
第32話 六秒ルールへの応援コメント
六秒ルール、効果的でしたね。
と思いきや、確かに六秒待とうと思えるということは、その時点で冷静な証拠ですね。
一応、頭の中に六秒ルールがあったからこそ冷静にいようと思うことができたと解釈することもできるかもしれませんが、どうなのでしょう?(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
六秒ルールは、私もよく分かりません(笑)。
第31話 アナウンサー気取りの男への応援コメント
今までも変なお客はたくさんいましたが、次から次へと新しい種類の変な人が乗ってきますね。
世の中色んな人がいるものです( ; ˘-ω-)
ミスターZは、とにかく人をバカにしたくて仕方ないのでしょうね。
こいつがタクシーに乗ってきても、絶対に乗せたくないかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色んな種類の客がいるなかで、こいつは特に変わった奴でした。
第31話 アナウンサー気取りの男への応援コメント
こんな風に実況されたら、集中できませんよね。
こんなので集中できないなんてプロ失格って言われましたけど、プロだからこそ余計なリスクは背負いたくないのですよね。
しかし、お客さんの期限を損なわないよう努めるのも、プロの仕事。
なのに人の気も知らないで好き勝手言うミスターZには、ムカつきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミスターzは、いつか痛い目に遭わせてやりたいですね。
第30話 見抜かれた嘘への応援コメント
タクシードライバーを続ける以上接客術は必要ですから、野球の知識は身に付けておいた方がいいかも?
会計士に簿記の知識が必須なのと同じように、広島のタクシードライバーにとって野球の知識、カープ愛は絶対に必要なのかもしれませんね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に年配のカープファンは熱いので、野球の知識を持つことは大切ですね。
第30話 見抜かれた嘘への応援コメント
野球などのスポーツチームの本拠地のある場所では、その知識を身につけるのは必須項目に近いのかもしれませんね。
今回のおじさんは、カープが勝ったからか最後は笑っていましたが、不機嫌な人に興味なしとバレていたら面倒なことになっていたかも。
これから少しずつ覚えていきましょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カープファンは熱い人が多いので、これからも苦労しそうです(笑)。
第29話 相撲界ではベテランへの応援コメント
なんて迷惑な争い。合コン後にこんなことになっていたと知ったら、女の子たちはますます引きそうですね。
女の子だけでなくタクシー運転手だって、関わりたくありません( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の迷惑を考えないような奴は、こんなことをされても仕方ないですよね(笑)。
第29話 相撲界ではベテランへの応援コメント
こんなことをして、後でクレームが来ませんか(・・;)?
けど気持ちはわかります。
車内でケンカされたら、大迷惑ですよね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪いのは向こうなので、クレームはこないでしょう(笑)。
第28話 女心と秋の空への応援コメント
どっちが可愛いかという質問は、山村さんに限らずかなりの人が返答に困りそうですね。
正直に答えるのが正解とは限らないのが、難しいところです(-∀-`; )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この質問に正解があれば、教えてほしいです(笑)。
第28話 女心と秋の空への応援コメント
またしても迷惑客。いえ、今回は客ですらありませんね。
どう見てもケンカを売ってるのは相手の方ですが、相手からすると、自分の方が偉いから文句言うなみたいな謎理論があるのでしょうね( ; ˘-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう客の方が立場が上と思っている奴が、一番厄介でした。
第27話 会心のノリツッコミへの応援コメント
まさかの漫才のスカウト!
タクシー運転手から漫才師に転職……とは、さすがになりませんね(^_^;)
さすがにこれを断って怒られることはないでしょうけど、失礼の無い受け答えをするのは疲れますね(-∀-`; )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し若ければ、漫才師の道も考えたかもしれませんね。
第27話 会心のノリツッコミへの応援コメント
デュエットを回避できたと思ったら、なぜか漫才をすることに。
歌を歌うのと、どっちがマシだったでしょう。
最初に通り過ぎようとしたのは、間違いではなかったかもしれませんね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなことなら、あのまま通り過ぎた方が良かったですね。
第25話 捨てる神あれば拾う神ありへの応援コメント
タクシーの乗り逃げ。そういうことする人、悲しいことに一定数いるイメージです。捕まえる方法、あればいいのですけど(>_<)
褒めればいいと言った男の人。自分自身がその見本をしっかり示してくれましたね(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は乗り逃げされたことはありませんが、他の運転手は何人かいました。
第25話 捨てる神あれば拾う神ありへの応援コメント
まさかの無賃乗車!
この前の女の子といい、ろくでもない人が乗ってきますね(>_<)
ハイテンションな乗客は、癖は強いですけど機嫌が良さそうなのが良かったですね。
こんな人ばかりなら、接客は褒めの一手でいけそうなのですけど(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
酔っ払いでも、こういう笑い上戸の客ならいいんですけどね。
第24話 びしょ濡れのラップ兄ちゃんへの応援コメント
ラッパーのお客さん、嫌なことを言われた訳じゃなくても、会話するだけで疲れそうですね(^_^;)
女性のお客さん相手には、思わぬ人生相談になりましたね。
これからの就活、前向きな気持ちで挑んでいけますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性にアドバイスするのは難しかったですけど、なんたか役に立てたみたいで、ホッとしました。
第24話 びしょ濡れのラップ兄ちゃんへの応援コメント
常にその場面ごとに対応していくという、自称ラッパーのお兄さん。雨には対応できていませんね(;^_^A
ラップのことはよくわかりませんが、そちらもあまり良いものとは言えないかもしれ(;-ω-)
生気のない女性は、このやり取りで元気が出てくれたらいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラップ兄ちゃんは、この後テレビ等で見ていないので、大成しなかったみたいですね(笑)。
第23話 今時の小学生への応援コメント
女の子、それはダメ。本当にやっちゃダメだよ……
一歩間違うと犯罪者になっていたかもしれませんし、今までで一番大変だったかもしれませんね。
誰か、あの子をしっかり叱ってやってください(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女の子が改心してくれていればいいのですが。
第23話 今時の小学生への応援コメント
困っている女の子だと思ったら、酷いことしますね。
しかも悲鳴を上げられて、下手をしたら
不審者扱いされることろでした。
女の子の将来のためにも、一度ビシッと叱られた方がいいかもですね(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時は、肝を冷やしました(笑)。
第22話 コケコッコー!への応援コメント
しりとりの相手をしてあげたこと、意外と好評だったみたいですね。
不毛な時間だったって思っていましたけど、報われましたね!(^^)!
「あなたにしては」が引っ掛かりますけど、これから高評価が続きますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
佐藤の評価は少し上がったようですが、これからも油断せずにいこうと思います。
第22話 コケコッコー!への応援コメント
まさかあのしりとりじいさんがお礼を言ってくるとは。
これは、普段は誰にも相手にされなくて寂しかった説が濃厚になってきましたね。
佐藤さん。せっかくの嬉しい報告なのに、『あなたにしては』は余計です( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爺さんが喜んでいたみたいなので、良かったです。
第21話 わがままじいさんとしりとり対決への応援コメント
不毛なしりとりでしたね。
これもお客様を満足させるためと思えば、仕方ないですけど。
わざと負けて終わらせようにもしつこく続けられたら、たまりませんね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不毛な戦いでしたが、爺さんが満足しているのが、せめてもの救いです。
第21話 わがままじいさんとしりとり対決への応援コメント
またしても厄介なお客さんでしたね。なぜにそこまでしてしりとりを?( ̄▽ ̄;)
誰も勝負してくれないので、タクシー運転手なら断れないだろうと思ったのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この爺さんは、普段誰からも相手にされず、寂しかったんだと思います。
第20話 土下座を強要する客への応援コメント
ろくでもない奴らを乗せてしまいましたね。
お前ら、そんなのだから部長にあれこれ言われるんだよ!( º言º)
怒り心頭の時に六秒我慢するのはなかなか大変ですが、こんな奴らとのケンカでクビになるなんて冗談じゃありません。
どうか我慢できますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短気な山村にとって、六秒我慢するのは、ハードルが高そうですね。
第20話 土下座を強要する客への応援コメント
これはイヤな客!
ブチ切れても仕方がない状況でしたけど、よく我慢できましたね。
6秒待て。覚えておいた方が、この先のためになりそうですね。
しかし本当に怒った時の、6秒は長いですね(^_^;)
第18話 フライングゲットへの応援コメント
赤信号で急発進してからのお客さんの横取り。業界のルールも交通ルールも破っていますね。
抱えた事情には同情しますが、こうして稼いでも、こんなことしてたらいずれは仕事を続けられなくなるかも。
これに懲りて、二度とやりませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これに懲りて、もうやらないといいのですが。
第18話 フライングゲットへの応援コメント
お客を横取り。これはよくありませんね。
しかも赤信号で発進していますし、いくら事情が事情とはいえ、やってはいけないことです(-_-;)
運転マナーも、タクシードライバー間のマナーも、守らないといけませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
売られたケンカを買った山村でしたが、まさかの土下座にドン引きしたみたいですね。
第12話 石の上にも三年への応援コメント
おっさん、調子に乗りすぎましたね。
心の中でツッコミを入れてるのもきついですね。ましてや相手はあまりにも露骨なオヤジギャグでしたからね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この手の客は、こちらが強気にでると、案外大人しくなるものです。
第17話 運転手さんは何マン?への応援コメント
これは面倒くさすぎる客。
仮に多少チップをもらったとしても、割に合わないのではないでしょうか(-_-;)
ありがとうございましたなんて、言えませんよね。
もう二度と乗せることがありませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こいつは、他のタクシーでもやっていそうですね。
第17話 運転手さんは何マン?への応援コメント
なんとも厄介な客がやってきたものですね。酒でも飲んで悪酔いしていたのでしょうか(;-ω-)
これは、「ありがとうございました」と言わない気持ちもわかります。
どうか、二度と遭遇しませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腹が立ちすぎて、お礼の言葉は言えませんでした。
第16話 スポーツジムに入会への応援コメント
アンチコメント、言ってること自体はおかしなことではありませんが、言い方しだいで印象が大きく変わりますね。
こういう方って、相手が嫌な気持ちになるとわかってやっているのでしょうね( ; ˘-ω-)
嫌な気持ち、スポーツジムで発散できるといいですね。
心身ともに健康になれますように(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンチコメントをしてくるような奴は、ろくでもない人生を送っているんでしょうね。
第16話 スポーツジムに入会への応援コメント
体を動かして、ストレス発散するのもいいですね。
特にタクシードライバーだと、ずっと座りっぱなしになりがちですから。
マナーのいい人ばかりのスポーツジム。楽しく続けられますように(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はタクシー運転手時代に、スポーツジムに通っていて、特に
ベンチプレスに力を入れていました。
第15話 千の睡魔からの男後、そして幻のラーメンへの応援コメント
料金をかけた小話。これで爆笑させられたら相手も納得したでしょうけど、料金関係なしに、本当に面白くなかったようですね。
お金以上のダメージがあったかも( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑いのセンスを疑われたあげく、料金も半額にせざるを得ず、山村はまさにダブルパンチでしたね。
第15話 千の睡魔からの男後、そして幻のラーメンへの応援コメント
娘さんを勧めてくるおばさん、最後は機嫌が悪くなっちゃいましたけど、これは仕方がないですね(^_^;)
後半の男性、料金半額関係なしに、本当に面白くなかったみたいですね。
こちらから言い出したのですから、今更なしにはできませんけど、お金も精神も削り取られましたね(-∀-`; )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑いのセンスのない客を乗せてしまい、山村はほんと運が悪いですね。
第11話 名誉挽回なるか?への応援コメント
岡本さん、見事に面目回復ですね。
サッカーや野球の話題も、相手によっては注意が必要ですね。
関西のお客さんだとタイガースファンが多いでしょうから、仮に岡本さんがカープファンだったらさっきのお好み焼きと同じ論争になりそうですね(^-^;。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
広島人はカープ愛の強い人が多いので、タイガースファンとは、火花バチバチになるでしょう。
第10話 お好み焼き論争への応援コメント
そういえば「大阪焼き」という言葉は聞いたことがありませんね。
この話の逆バージョンで、大阪のタクシードライバーが広島から来た客とお好み焼きの話になった時、どんな展開になるか興味がわきました(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大阪人は口が達者なので、広島人は言い負かされるでしょうね(笑)。
第14話 相乗りを強要するじいさんへの応援コメント
事故の話、他人事ではありませんね。
しかもよりによって、事故を起こしたのがタクシーだったなんて。
悲劇を繰り返さないために、しっかり心に刻んでおいた方がいいですね。
相乗り、自分なら絶対に無理ですね。
特にこういう無茶な注文をグイグイしてくる人となら、耐えられそうにありません( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
赤の他人と相乗りするのは、ストレス以外の何物でもないですね。
第14話 相乗りを強要するじいさんへの応援コメント
車は時に凶器になりますし、長時間車に乗るタクシー運転手の方は、万が一のことが起きないよう、十分に注意しなければなりませんよね。
これからのタクシー人生、悲しい事故とは無縁ですように。
相乗りを頼まれましたが、無理なものは無理。
おばあさんは構わないと言ってくれましたが、個人の判断でそれをやると、また会社から注意を受けるかもしれませんね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たとえ目的地が同じでも、相乗りなどできるわけもなく、このじいさんにはほとほと困りました。
第13話 生かすも殺すも自分次第への応援コメント
明らかに失礼なことをしてくる輩もいますし、それでも我慢しなければならないのは辛い。
それでも落ち着いていられる岡本さん。さすが、ベテランの風格がありますね。
小料理屋の女将さんも納得できない思いがあったでしょうけど、そんな気持ちもわかるからこそ、気持ちを鎮られる対応ができたのかもしれませんね(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
岡本さんの教訓を活かして、これからタクシー生活を続けていきます。
第13話 生かすも殺すも自分次第への応援コメント
酔っぱらいが失礼な態度を取ってくることもあれば、不機嫌なおばさんの気持ちをトークで静めることもある。
目的地に届けるまでの間、快適な時間を提供するのもタクシーの仕事ですね。
岡本さんの隣で学んだこと、しっかり活かせますように(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このまま無事にタクシー生活を続ければいいのですが。
第10話 お好み焼き論争への応援コメント
先輩の接客を見て学ぶはずだったのに。
お客さんの男性、見事に地雷を踏んでしまいましたね。これは岡本さんにとってもお客さんにとっても、良くなかったですね。
広島でお好み焼きと野球の話をする時は気を付けろって聞いたことありますけど、どこに地雷があるか分かりませんね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
広島人はお好み焼きとカープのことを好きな人がたくさんいるので、地雷を踏まないよう気を付けてください(笑)。
第10話 お好み焼き論争への応援コメント
広島焼きという言葉が出てきたとたん、「あっ……」って感じで空気が凍るのを感じました。
あれこそがお好み焼き。広島風お好み焼きは百歩譲ってまだ認めても、広島焼きは地雷だというのは、本当でしょうか?(・・;)
岡本さんに付いて学ぶはずが、とんだスタートになってしまいましたね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
広島人は広島焼きという言葉に、敏感になり過ぎているところがありますね。
第9話 大事なのはコミュニケーションへの応援コメント
女性客への対応はもちろん、あの男性客相手にも問題ありですか。
相手が悪い部分も大きいでしょうけど、どちらが悪いかと接客としての正解は別物かもしれませんね。
しっかり教訓にしてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分ではいいと思っていても、傍からみればそうでないことは、結構ありますよね。
第9話 大事なのはコミュニケーションへの応援コメント
やっぱりあの女性客への対応は、先輩から見てもよくなかったみたいですね。
タクシー運転手は接客業。コミュニケーションが上手くないとやっていけませんね。
キツいでしょうけど、がんばって!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タクシー運転手をやっていた頃は、男性より女性の方が、いろいろと気を使いました。
第7話 印象に残っている客への応援コメント
渡辺さんが乗せたお客さんの言い分は、さすがに聞けませんね。
こっちがバックしたら、道交法違反になりますもの。
しかし間違ってるのは客でも、グッと我慢しなければならないのが辛いですね。
大杉さんの遭遇した笑い方勝負も焦りそうですし、タクシードライバーは運転技術よりも忍耐の方が必要かもしれませんね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
約四年ほどタクシー運転手をしていたおかげで、かなり忍耐力はつきました(笑)。
第7話 印象に残っている客への応援コメント
お客さんがみんな品行方正だとはおもっていませんが、無茶苦茶言う人って、どういう思考でそんな発言が出てくるんだろうと思いますね。
今まで良い印象を受けたことのない渡辺さん。そんなお客と巡り会えますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は約四年ほどタクシー運転手をしていましたが、良い印象を受けた客は、ほとんどいなかったです。
第3話 タクシー運転手の鏡への応援コメント
カープファンは熱いですね……今年は抑えの切り札だった栗林が先発転向したようですし、良い結果が出ると良いですが。
もし試合開始時間を過ぎていたら、彼女たちの反応が変わっていたかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
栗林は今のところ、先発の方が合っているみたいですね。
第4話 売り言葉に買い言葉への応援コメント
迷ったのは向こうなのに、値切られてはたまりませんね。
だけどこういう時も、堪えないといけないのでしょうね。
女性との会話にも気を付けないといけませんし、タクシー運転手を続けるにはメンタルが必要ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タクシー運転手は色んなところに気を配らないといけないので、ホント大変な仕事です。
第4話 売り言葉に買い言葉への応援コメント
嫌なお客に当たってしまいましたね。
ある程度の事情があっても暴言を吐いてはいけないというのはその通りではあるのですが、モヤモヤしたものを感じそうです( ; ˘-ω-)
けどトラック運転手の女性に関しては、残念ながら弁護できないかも( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トラック運転手の女性は、弁解の余地は無さそうですね。
第3話 タクシー運転手の鏡への応援コメント
もしもカープについてネガディブな発言をしていたら、どうなっていたことか。
その場で降りるか、それでは試合に間に合わないから苦渋の決断で我慢するか、相手の方は大いに悩みそうですね(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無難な返答をして良かったです。
第3話 タクシー運転手の鏡への応援コメント
タクシーを運転していると、色んなお客さんが乗ってきますね。
タクシー運転手の鏡。まだ始めたばかりですけど、本当にそうなったら良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつかそう言われるよう、精進します!
第2話 ベテラン運転手登場への応援コメント
今回のお客さんとは、相性が悪かったですね。
お互い、ハズレを引いたって思っているかも?
前回のおばあちゃんはともかく、山村さんはあんまり女性の扱いが得意じゃないのかもしれませんね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
山村はまだまだ修行が必要みたいです。
第2話 ベテラン運転手登場への応援コメント
チップ目当てのトーク術も、真逆の効果になってしまいましたね。
ベテランの岡本さんなら、もっとご機嫌にさせるトークを披露できたでしょうか? まだまだ精進が必要ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
山村は女心がまるで分かっていないようですね。
第1話 タクシーデビューへの応援コメント
タクシーって、載せる相手で大変さや気分が大きく変わりそうですね。
中には最初の客のように嫌な気持ちになる人もいるでしょうけど、少しでも良き人との出会いがあるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
できるだけ、おかしな客は乗せたくないのですが、そう上手くはいかないのが、この仕事の辛いところですね。
第1話 タクシーデビューへの応援コメント
最初の男性にはカチンときましたけど、2人目のおばあさん相手には上手くやれましたね。
最初相手が怒りぎみだったことを考えると、その後挽回できたのはすごいですよ。
2度目の「ありがとう」は、最初のとは違って心が込もっていたでしょうね(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は短気なので、この先もめ事を起こさなければいいのですが。
第1話 タクシーデビューへの応援コメント
楽しみにしていました!
続きも早く読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前書いたエッセイと重なる部分はありますが、どうかそれは大目にみてやってください(笑)。
第40話 偶然ではなく必然への応援コメント
飽きっぽくて、気が短い。
接客業でもあるタクシー運転手が勤まるのか心配でしたけど、どんな仕事でも我慢は必要ですから。
気の合う同僚の人達と支え合いながら、続けていってほしいですね。
タクシードライバー日記、完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも同僚に支えられながら、日本一のタクシー運転手を目指します。