最終話への応援コメント
初めての出産で子供が病気で旦那さんも海外にいたら、心の中に闇が広がっていってしまいますよね😣
平たく言えば 育児ノイローゼなのかもしれませんが、清華さんは本当に苦しんだのだと思います。
大切な娘さんを犯罪者の子にしなくてよかった!
死神の兄弟 可愛らしかったです😆
第三話への応援コメント
死神が寿命を延ばしてくれたのではなく、娘さん自身の生命力だったってことなのかな……
家にもう1匹まだ金魚が残っていたのでは、と思ってすぐに 鮮魚コーナーで生きてる伊勢海老を買ってくれば良いのでは? と思い、貝類が一番効率が良い気がしました!
生きたままでいっぱい売ってる!!
最終話への応援コメント
育児の初心者だったころには、誰もがダークサイドに片足を捕られそうになりますね…
ワンオペならなおさら。そして病気があると、気に病むなといわれても病まないほうがおかしいくらいに。
そこにつけこむ闇と、死神の様相、ホラー味がありつつ、やはり幸まるさんの優しい世界がみえてきて、安心して拝読できていく。
少年たちのこれからの話も拝読したいと思いました。
私自身の軽度の心臓病の話をコメントしましたが、まったく不快には感じてません。幸まるさんの今までの物語の傾向や、文体や雰囲気から、優しい世界が見え隠れしていたから。
ただ、両親がこんな風に思っていたのかな、と、気持ちが引き締まりました。
ありがとうございます。
最終話への応援コメント
オカメさん……そういう喋り方するのね……!
完結おめでとうございます!
母と子、兄と弟、猫と鳥、光と影……短いお話の中に盛り込まれたさまざまな対比が鮮やかでとても読み応えがありました。
ハッピーエンドが好きなぼくとしましても、みんなが幸せな結末を迎えることができて嬉しかったです(じいちゃんと金魚は寿命という事で……)。
面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
志乃亜サク様
読んで下さってありがとうございます。祝のお言葉も嬉しいです。
オカメさんはね!もっともっと可愛いですから!!(←おバカ飼い主)
色々な対比を入れてみたので、拾ってくださり嬉しいです。やっはりハッピーエンドが好きですね〜。
あ、そうなのです。金魚と近所の老女(実は大往生)は寿命でして、黒猫も死神兄弟も関係ないのです。
☆も♡もコメントも、そして問い掛けを含む素敵なレビューも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、最後までお付き合い下さりありがとうございました!
最終話への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
>光と闇は、表裏一体。
深い言葉です……。
何かのミステリで、「ほとんどの人間は善人だ。ただ、叔父さんの遺産が欲しかったり、妻と別れて愛人の元に走りたいという理由で殺人を犯す人もいる。こういう犯人は、お金や愛を手に入れたいという欲望は常人と同じ。ただ、手段が異常なだけだ」と読んだ記憶があります。
我々は「条件付きの善人」というわけですが、本作の母親同様、私も光の側を選べるような人生を送りたいと思います。
考えさせられる作品、ありがとうございました!
作者からの返信
倉馬 あおい様
読んで下さってありがとうございます。労いのお言葉も嬉しいです。
ミステリーでの言葉、本当にそうだと思います。追い詰められた時には視野も思考も狭まるもの。そこで一旦見方を変えられるかどうかが、先を大きく変えるのかなと思います。
もちろん誰でも一人では難しいですよね。それこそ、人と人の繋がりが大事で、カクヨムでもこうして感想を頂いて気付くこともありますので、有り難い限りです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、最後までお付き合い下さりありがとうございました!
最終話への応援コメント
昨夜、日付をまたいで何度も何度も読み返し、黒猫の正体は何か? 少年兄弟は母子の為にどんな役割を持って登場してきているのだろう、と無い頭で色々と推理しておりました。
(子供の命がかかっているから、と真剣になった自分が恥ずかしい😅物語なのにね)
そしたら、何とびっくり、少年が死神だったとは!!
そうだったんですか、ということはこの清華さんの、何としても子供を守らなきゃという命がけの気持ちが、死神の力を殺いでしまったということですね。
良かったね清華さん。もうすぐ旦那さんも帰国しますね。
母の愛は何にもまして強いと証明しましたね。
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。
読み返してたくさん考えて下さり、とても有り難い気持ちです!私も没入型なので、分かります(^^)
はい、死神は少年達の方でした。死神=怖くて悪い存在ではなく、死すべき時を選ぶのは人間で、それを見守るイメージで書きました。
母は強し!夫も帰国して、これからは二人で娘を守っていきます。
コメントを頂けて嬉しいです。
最後までお付き合い下さりありがとうございました!
最終話への応援コメント
まるちゃん。
死神は少年たちの方だったのですね。
でも良心的で良かった!
>光と闇は、表裏一体。
確かにそうですね。
何事もない時は穏やかに暮らせますが、今回のように娘の命が消えるかもと思ったら、闇にも手を染めるかもしれません。
旦那さんも家庭の事を考えて帰って来れるようになりましたね。
きっと、これからは夫婦で話し合って闇に染まることなく頑張っていく事でしょう。
素敵なお話しありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
死神は兄弟の方でした。彼等はただ魂を刈る存在ではないのでした。
しんどい時辛い時に、そればかりに目を向けてしまうと、囚われてしまう気がしますね。
選択を誤らなかった清華は、これからも大丈夫ですよね(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
こちらこそ、最後までお付き合い下さりありがとうございました!
最終話への応援コメント
死神が少年の方だったことに驚きました!
母の愛は強しだなあ…としみじみと思いました。幸まるさんが、素敵なお母さんなんだろうなと思いましたよ😊✨️
旦那様も帰ってきてくれて、ひとりじゃなくなりますね。やっぱり安心ですよね。
ハッピーエンドでとても素敵なお話でした!
ミツ君とアキ君の旅はまだ続きそうですね。彼らにも幸いありますように。
読ませて下さって本当にありがとうございました…!
作者からの返信
深山心春様
読んで下さってありがとうございます。
はい、実は少年達の方が死神でした。彼等のことも色々考えていたのですが、今回バッサリ切り捨てです(笑)。
母は強し、ですね。いやいや、私は随分うっかりな母でして…(^o^;)
深山様こそ!息子さんと仲良さそう…!!
やっぱりハッピーエンドが好きです。兄弟の旅はまだまだ続きますね…。彼らにもハッピーエンドが来ますように!
コメントを頂けて嬉しいです。
こちらこそ、最後までお付き合い下さりありがとうございました!
最終話への応援コメント
最後はオカメさんが締めた(←違う?)。
少年達は死神だったんですね。
鮮やかなハピエン、ほっとしました。大変な事態でしたが、なんとか闇に堕ちない道を選んだ強さが母の強さと思いました。
ここまでではなくとも、子育ての大変さはあります。だけどそこにある喜びを見失わない事、大切な想いを無くさない事、大事ですよね。
面白かったです、勉強になりました。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
読んで下さってありがとうございます。
小鳥のほっぺオレンジにしておくべきだった…(違う)。
死神は少年達の方でした。
母に限らず、子育ては大変で悩むことは多いと思うのですが、子どもが生きてさえいれば…の見方が変わると関わり方も大きく変わってしまうのかなと思います。大事と言って下さり嬉しいです。
コメントを頂けて嬉しいです。
最後までお付き合い下さりありがとうございました!
最終話への応援コメント
死神は彼らの方だったのですね!
ミツ兄はアキくんを死神の役割にさせたくない……
そもそもの彼らの正体(死神で無くなった場合どういう存在になるのか)とか気になっちゃいます(´ω`)
清華さん、ブラックぬっこの言葉に惑わされずに選択できてよかったです✨️
良きお話、ありがとうございました╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯
作者からの返信
櫻庭ぬる様
読んで下さってありがとうございます。
死神は兄弟の方でした!
死神については色々考えているのですが、この短編では必要ないところだったので書きませんでした(笑)。
ぬっこって何だ!?(検索)
黒猫=ブラックぬっこ。
…なんだかかわいくないですか!?(笑)
清華は大事なことに気づくことが出来ました!
☆も♡もコメントも、そして自分なら…と考えて下さったレビューも嬉しいです。
こちらこそありがとうございました!
編集済
第四話への応援コメント
何度も読み返してみました。そして気が付いたことがあります。(今頃? 遅いですよね🙇)
心臓に穴が空いていると言われたけれど、余命いくばくもない状況などとは言われていませんでしたね。セカンドオピニオンでも同じことを言われただけでしたよね。
このままで様子を見ましょう、もし手術が必要としても耐えられる体力ができて・・ というニュアンスでしたよね(確認デスすみません)
身近な例ですが、心臓に穴が空いていると言われて心配した親戚の赤ちゃんは、何事もなく育って、七五三のお祝いの写真を見せて貰ったことを思い出しました。
ワタシ、黒猫の言葉ばかりを気にして、愛奈華ちゃんの余命の計算をしたり、清華さんが黒猫とどう折り合いをつければいいのだろうか、と本気になってずっと考えてきていました。(ばかみたい😅)
でも、そうですよね、今清華さんがやらなければいけないことは、医師の言葉を信じて雑音に惑わされることなく、悪あがきせず、愛奈華ちゃんだけをみていくことが大切。
「私は誰も殺さない」の決意にホッとしました。階段でお爺さんを・・と(危うい気持ちになったことも、子を思う母の心で分からないでもないですけれど)
一人で子育てをしている時にこんな一大事に直面したんですものね、きっと不安でいっぱいなことでしょう。
私にはこれは清華さんの心理描写の物語で、誰も頼れない一人ぼっちの清華さんの不安や迷いが黒猫として、そして黒髪の少年兄弟は、清華さんの助けとなってくれる人(例えば近くにいる人や親戚、どこかに必ずいる親切な人)の存在を現しているように思えます。
ファンタジーの世界と現実とを一緒に思っちゃう悪い癖だと、いつも途中で気が付いて冷や汗かいているお婆さんです。(コメントが変だなとも反省しています🙇)
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。そして読み返して確認して下さったのですね、とても有り難い気持ちです!
そうなのです。実際に心臓に穴が空いていても、そのまま元気に成長する例もあるそうで(私がお話を聞いたことがある方もそうでした)。勿論人それぞれなので、その子の状況や家族の協力、主治医との連携など様々なことが重要ではありますが、即、死に繋がるとは限らないのです。
でも、親であれば最初は大変なショックを受けてしまうはずですよね…。そこを黒猫に突かれた形です。
私がファンタジー物語を書く時は、大体身近な何かをヒントにして想像を広げています。ですので、@88chama様が現実に合わせて色々考えて下さったことはとても嬉しいことです。ありがとうございます!
守りたい。けれども、言われるがまま他を代償としても良いのか。清華は強い決断をしました。
どうなるのか、最後までお見守り頂ければ嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第三話への応援コメント
二年で二週間でしたね。半年かと間違えて計算していました。
二週間でも半年でも、どちらにせよ残酷な期限ですよね。
世の中にはこんな風に余命宣告されて、絶望感に苛まれているお母さんや家族がいることでしょう。胸が痛みます。
死神のような黒猫に、どう対峙すればよいのか、なす術はないとあきらめかけていた時に、救いの神のような兄弟が現れました。
お母さんも迷いから人を死なせてしまうところでしたけど、彼らの出現で助かりましたね。
これからどうやって、この難局を乗り切っていくのでしょう、興味津々です。
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのです、半月でも半年でも、残酷な期限。そして酷い提案です。
実際のご家族の心境はいかほどのものか、想像すると胸が痛みます…こんな辛いものを書いてしまってすみません(@_@;)
でもこの物語ではですね、黒猫以外に娘が死ぬなんてひと言も言っていないのです(ここポイント)。
追い詰められた清華の前に現れた兄弟。彼等は救いとなるでしょうか。
続けてお見守り頂ければ嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第三話への応援コメント
少年たちは天使達でしょうか?ちょっときつい態度ですが。
🐈には🐕でしょうか?やっぱり精神科医?米国なら聖職者に相談する人も多いでしょう。元々、最初の診断後に、病院でカウンセリングとかも手配できると思います。
しかし夫は何やっている?
作者からの返信
ふみや57様
読んで下さってありがとうございます。
天使っぽくはないですよね、この少年(笑)。一体何者でしょうか?
猫には犬!はっ!そこまで考えませんでした!(@_@;)
そうか、犬でも良かった……(コラ)
そうですよね、とにかく一人で抱えきれないことは相談するべきですが、清華の思考は狭まってしまっていたようです。
夫は何をやっているのでしょうか(-_-;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
第二話への応援コメント
母親である『私』の寿命がわかるなら、様子見しながら交渉して、子の寿命を延ばしていくけど、黒猫さんはそんな優しくなさそう(T_T)
私自身が心室中隔欠損なので、私の母がすごく悩んだろうなと、遠くを見てしまいます。
軽度で手術するほどではなかったけれど、親は怖くて運動させないようにとか、いろいろ悩んでいたような思い出がよぎります。
作者からの返信
香坂 壱霧様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのです。自分では分からないので最初からひどい提案なのですが、追い詰められていてそこまで考えられないのでしょう…。
香坂様には重なることがお有りなのですね。もし辛い気持ちにさせてしまったならすみません。
娘が乳児の頃には色んな方の話を聞きましたが、手術するべきかこのまま成長を見守るべきかで悩んでらっしゃいましたね…。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第二話への応援コメント
寿命あげられるならあげたいですよね。でもとても分が悪い…。
妊娠中なにが悪かったのかと考えてしまうところに現実感というか、親近感を覚えました。
猫さん怖い…(;_;)
作者からの返信
深山心春様
読んで下さってありがとうございます。
そうですよね、あげられるならあげたいです。ひどい話です…!(←書いた奴…)
実際、子どもが生まれてから何かあると、母親は自分の妊娠中のことを省みてしまいますよね。考えても現状は変わらないのに、自分の体内で育った子なのでどうしても……。
あああ!深山様は猫さんの飼い主さんなのに!!
猫を象っているだけで、本物じゃありませんからね!?
ごっ、ごめんなさ〜い!(@_@;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第二話への応援コメント
ここへ引っ越して来て初めて出会った日本人の友人が小児科心臓外科医でした。知り合いの米国人カップルの生まれたばかりの女児の手術をしたこともありました。他にも障害があり、一生介護用でした。
この母親に必要なのは、夫が海外から帰って来てサポートしてくれることでしょうね。こんな状態でワンオペなんて信じられません。
作者からの返信
ふみや57様
読んで下さってありがとうございます。
実際のお話も聞かれたことがあるのですね。どんな年齢でも子どもの病気は胸が痛みますが、特に乳児の病気はつらく感じますよね…、あの小さな身体で…。
そうなのです!支え合う人がいなければ抱えきれません…!
どうなるのか、お見守り頂ければ嬉しいです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
第二話への応援コメント
流石は死神、たちが悪い。
お母さん、ここは交渉です。
まず、契約と言う事は取引を行なう。そこで娘が無事に手術が出来る四歳くらいまで寿命を延ばすとして、その寿命を担保に再契約を行ないます。
「成人の二年が幼児の半月」、つまり四歳までは48カ月、半月換算96、成人寿命換算192年、この担保契約で生まれた192年を使い四歳までの寿命を延命させます。これで母親の寿命は減りません。契約上、自己寿命を使用せずに娘は生き残れます。株の信用取引みたいなもので、自己資産(寿命)以上の契約を行ないます。
後は手術を受けて、普通に戻ればいいです。その時に娘はもう幼児ではないので、四歳分の寿命を等価交換で買い戻して母親の寿命が四歳減るだけ(思いっきり詐欺、笑)。
娘の命を心から願うのならば、あらゆる手段、詭弁を用い、死神と交渉するしか道はないです。がんばれ、お母さん( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
読んで下さってありがとうございます。
ううん?え〜と??(@_@;)
ちょっとお待ち下さいませ…(検索したり色々…)
なるほど………詐欺じゃんか!!(だからそう書いてある)
私が黒猫だったら、福山様のところには行きませんね。逆に騙されちゃう!!(笑)
ワンマン育児中の清華。一人で追い詰められています。果たしてどうするのでしょうか…??
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第二話への応援コメント
子供の為なら自分の命も惜しくない、と思ってしまう母親の気持ちよく分かります。
二年で半年ということは、子供が10歳なら40年必要で20歳になるには・・
ああ、ママの寿命がどれだけあるかもわからないし、どう計算しても二年で半年は厳しすぎます。
何とか融通してもらえないでしょうか、神様仏様、黒猫様と読者はみんな祈るでしょうね。
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。
こんなショックなこと、代われるものなら代わってあげたいと思いますよね…。
黒猫が提案してきたのは、半年ではなくて半月なのです。一日でも長く生きて欲しいと思うにしても、ひどい話なのです…!
果たして黒猫は本当に助けてくれるのでしょうか。神様仏様は現れるのか…??
お見守り頂ければ幸いです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第二話への応援コメント
まるちゃん。
生まれたばかりの愛娘の病気。
こんなショックなことはないです。
母親としては自責の念に駆られ、悔やんだり、なんとしてでも生きて欲しと願いますよね。
突然現れた不思議な黒猫に“延ばしてやれる”と言われたら、藁をもすがる思いでその代償が重くともお願いしてしまいますよね。
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
本当に、こんなショックなことはないです。どうしても母親は自分の何かが悪かったのかと考えてしまうのではないかと思います。
一人では耐えられません。支える人が必要ですよね…。
そんな時に黒猫の言葉。何でも良いから助けてくれと願ってしまう気がします。
どうなってしまうのか、お見守り頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
第二話への応援コメント
おー、幸まるさん。これは重いテーマですが、面白いです。
子供の病気について、自責の念にかられる(妄想だとしても)母親の心情吐露がリアルに迫ってきますね。まだ序盤ですが、ハピエンを激しく望みます!
続きも楽しみに拝読致しますよ。
作者からの返信
小田島匠様
読んで下さってありがとうございます。
赤ちゃんの病気とか、書いておきながら自分で胃が痛くなりそうでした…(@_@;)
実際、子どもに何かあると母親は自分を責めがちかと思います。周りから言われる場合まであり…。ワンマン育児は心身共に大変ですね。
短編なので、一万字程度で完結します。ハッピーエンドとなるのか…お見守り頂ければ幸いです!
コメントありがとうございました!
最終話への応援コメント
わたしね、いつも、子どもたちに恥ずかしくないように生きていたいと思っています。
何一つ。