『AI』への応援コメント
AIは、もっぱら調べものでお世話になっています。
行きたい場所に行く時もかな。
(時々、『ここ、車通れる?』って道に案内されますが)
文章関連で使う事はありませんが、最近の子は、面接試験の相手をしてもらうと聞いて、チョーびっくりしました。
今回、アメリカのAI関連の投資額を初めて知りました。
AI制御の航空機や民間機、もちろん戦闘機など、すぐに乗っ取られるという事ですね。
乗っ取られたとしたら、防ぐ力をもっていないということですね。
怖い事です。
国防費も税金。税金を納める若者の減少。ゆゆしき事態ですね。
作者からの返信
そうなのです。
ゆゆしき事態なのです。
ソフトウェアやインターネットに続いてAIでも負け組になろうとしている日本に強い危機感を覚えています。
『前例』への応援コメント
前例……公僕であった頃、各相談案件の ”前例” に似た案件を掘り下げて、資料室(地下)に籠る籠る。
前例が無い場合は、どうにかして諦めて貰う為の法令を探す。
似た前例があれば、どうにかしてその相談案件を通す為の法令の解釈を吟味する。
”前例”を判断材料にするのは、官公庁の悪習ではないかな……。
前例の縛りが無くなれば、自由な発想が、生き生きと生まれて来るでしょうね。
現在、”前例” を気にするのは、受賞傾向ですかね……。
作者からの返信
その通りですね。
時代がどんどん変化する中、前例が自由な発想の妨げになっていますね。
そのことも含めて本文に【ぷんぷんの背景】を追記しましたので、よろしければご確認ください。
ご体験を教えていただき、ありがとうございました。
『AI』への応援コメント
AI投資額、こんなにも差があるんですね。
遅れをとってる日本、何とか頑張って欲しいですね。