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  • 夜の帳を縫うへの応援コメント

    ツクヨちゃんの努力がアマテラちゃんの奔放な登場で無に帰するところとか、
    文明の利器の登場で適当に縫った幕でも、誰も気がつかないところとか。
    そりゃあツクヨちゃんも怠惰になりますよね。でも、ちゃんとやろうよ。天文学者が困ってるハズ。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

     読んでくださってうれしいです。

     昔は真面目にやっていたツクヨちゃんですから、サボり癖がついてしまった今の状態は、なんだか悲しいですよね。

     ツクヨちゃんが誰から雇われて役目をしているのかは何も考えていないのですが、ツクヨちゃんの雇い主が他の従業員を雇ってシフト制にしたり、アマテラちゃんと幕を燃やさないように交渉したり、対策をする必要があると私は感じています。

     こちらこそ、企画に参加させてくれてありがとうございます。

  • 夜の帳を縫うへの応援コメント

    人々は夜に明かりを灯すようになりました。それは時代が移りゆくにつれ、明るさを増し、星々の光を遮るようになってしまいました。

    幼い頃、市街で見た夜空と、人のいない郊外で見た夜空とでは星の輝きがまるで違ったことを思い出すお話でした。

    作者からの返信

     読んでくださってありがとうございます。

     普段生活していて綺麗な星空を見ようとすると、ただ頭上を見上げるだけではダメで、暗い場所を探すところから始めなければ難しいですよね。

     感想のコメントをもらえてうれしいです。