第10話 おいおい、巻き込まれるなんて聞いてないのですわ!への応援コメント
えぇ……カルロスは「オレをコテンパンにしたあの女(イザベル)をパーティーに入れるくらいなら死んだ方がマシだ!」とか思わないのかな。
取り巻きどもが「でももしゴーチェの野郎に負けたら今度こそやっぱり親の七光りだったなってバカにされますぜ」「ここはあの女の力を借りてでもゴーチェの野郎にぎゃふんと言わせませんと」とか説得して渋々なのかと思ったらノリノリだし
イザベルもなんで巻き込まれちゃうの!そこは「私と組んでほしければまず頭を下げろ、話はそれからだ!」か「あんな無礼な真似をしておいて私に組めとかよく言えたものね!あなたが負けるようにしてやろうかしら?」とか言わないと。仕方ないですわね、じゃダメだってば!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルロスはカルロスでちゃんと反省したのですよ。イザベルに二回負け、叱られたので。
カルロスは言動は悪い部分がありましたが、ちゃんと反省できる子なのです。
イザベルは確かに嫌な事をされましたが、ちゃんと反省しているならば、何も言わないです。
イザベルはなんやかんや誰かを放っておくことができないタイプなのですよ。
第2話 これがわたくしの能力……なるほど、やってやりましょうへの応援コメント
面白いです☺
カードが浮かぶ絵が頭の中にハッキリ映りました。
是非、最後まで追わせてくださいませ☺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてとても嬉しいです!
頑張って執筆していきますね!
第11話 作戦会議、とはへの応援コメント
イザベルこんな調子で大丈夫なのか。このあと本番中にドゥアドの「俺はお前を信じる」みたいなデレに「私もう理性飛びます…」って尊死して、カルロス「イザベルしっかりしろ!」ゴーチェ「しめた、今だぁー!」ってパーティーを窮地に陥れる恐ろしいフラグが立ってる気が……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。イザベルはドゥアドの妻になりたい人間なので、彼の期待を裏切る行動はできないですからご安心くださいね。