第19話:縮まる距離の二人への応援コメント
なんかもうここまでくると、あときっかけ一つあればなんだけどな……。もしくはタカシ勇気出して……って応援したくなります!
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます♫
きっと何かきっかけがあれば……もうくっつきそうなんですけど……
もうひと波乱ありそう(笑)かな?
第17話:すれ違いの二人への応援コメント
単語帳を通していい感じになるのかと思いきや。ユカリに対するユキの嫉妬心…?ユカリの本心は…?展開が気になります!
第14話:恋愛マンガな二人への応援コメント
本当にベタ……、でもそれがいい!😁
作者からの返信
秋桜さんいつもコメントありがとうございます✨
もうかなりベタなんですけど……そこがいいんですよね!(๑╹ω╹๑ )
わかっていらっしゃる✨
第13話:図書館の二人への応援コメント
これまで色々な出来事がありましたが、こうして自然に隣にいる距離感がすごく好きな回でした。
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます♫
そうですね(๑╹ω╹๑ )
でもこれからまだまだたくさんあるんですよ(;ω;)
第9話:離さない二人への応援コメント
修羅場になるかと思ったら、素直になれないもどかしさからの急接近からの、ユカリ。でジェットコースターみたいな展開で面白いです!
作者からの返信
秋桜さんコメントありがとうございます✨
そうなんですよ!ユカリは最後の最後まであれなので目が離せないですよ(笑)
第5話:走り出す二人への応援コメント
マサコにカッコいいと言われて自覚する独占欲にちょっとハラハラしてしまいます!
作者からの返信
秋桜さんコメントありがとうございます♫✨
あはは……確かにですね(笑)意外に独占欲強い!!
第2話:もどかしい二人への応援コメント
違う制服を着た二人の視点が交差していく構成がとても印象的でした。
静かな情景描写の中で、互いを想いながらもすれ違っていく様子にドキドキしながら読んでいます。
この先二人がどうなっていくのか、とても気になります。
作者からの返信
秋桜さん素敵コメントありがとうございます♫
この先もめちゃめちゃすれ違いまくりますのでどうぞその様子をお楽しみください(о´∀`о)
私も秋桜さんの小説楽しく読ませていただいております✨
第23話:幼馴染は振り向いた(完)への応援コメント
最終話、本当に最高でした……!!
ここまで積み上げてきたすれ違いが、あの一瞬で全部ひっくり返る展開に、胸が熱くなって止まりませんでした。
タカシが「ユキが好きだ!」と叫ぶ場面、あれはもう反則です。
怖さも不安も全部抱えたまま、それでも本音を選んだ瞬間が本気すぎて、読んでいるこちらまで鼓動が速くなりました。あの告白は、勢いじゃなくて“覚悟”の言葉でしたよね。
そしてユキの「ずっと、ずっと好きだったんだからぁっ!」。
あそこ、本当に破壊力がすごいです。
お互いに同じだけ想っていたのに、たった一言が言えなかっただけで遠回りしていた二人が、ようやく真正面からぶつかり合って、やっと気持ちが重なる。その瞬間の幸福感が眩しすぎました。
特に朝のシーン。
カーテン越しのやり取りから、光の中で向き合うラストまでが完璧で、恋が“始まった”感じが強くて、読後感が甘くて爽やかで、でもちゃんと熱い。
タイトルが『幼馴染は振り向かない』から『幼馴染は振り向いた』へ変わる構成も、本当に美しかったです。恋が前に進んだ証そのものですね。
この二人、ここからが本番ですよね……?
手を繋ぐだけでドキドキして、でもちゃんと本音を言い合える関係。
甘くて真っ直ぐな2人のお話が、もっと読みたくなりました。
最高の最終話をありがとうございました!
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます♪
こちらこそ最高のコメントをありがとうございます(о´∀`о)
もう少し早く二人とも本音が言えてたら……あの時走っていなくなくならなければとかなり遠回りをしましたが無事に二人は付き合うことが出来ました。
私も二人の続きが気になります(๑╹ω╹๑ )
第22話:そっちの二人への応援コメント
昨夜の幸せから一転、ユキの涙が切なすぎました……。
ちゃんと気持ちを伝え合えていれば、というすれ違いが本当に苦しいです。
それでも逃げずにタカシを見据えるユキが強くて、応援したくなりました。
この恋、まだ終わらないですよね……?
作者からの返信
本当に「何これ・・・・っ」な展開すぎて……自分でも書いてて切ない気持ちになりました(;ω;)
次で完結ですよー✨
第21話:噛み合わない二人への応援コメント
タカシ、ついに本音が全部出ましたね……!
「怖くて堪らないんだよ!!」の一言が本当に刺さりました。
好きだからこそ不安になる、そのリアルさに胸がぎゅっとなりました。
ユキの「ずっと欲しかった言葉だよ」が最高の回収で、読後感がとても幸せです✨
このまま二人がどう進むのか楽しみです!
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます♪
でもこの後……まさかの……なんですよ( ; ; )
第20話:公園の二人への応援コメント
タカシの「わからない」が、こんなにも重い言葉になるなんて……。
逃げたい気持ちと、失いたくない気持ちのせめぎ合いが本当に切なくて胸が締めつけられました。
ユキの不安も伝わってきて、二人の距離がどう変わるのか目が離せません!
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます♪
タカシが考えに考えて絞り出したのが「わからない」でした( ; ; )
幼馴染の距離感でいたい気持ちと……でも隣に他の男性がいるのを想像したくないタカシの葛藤が……すみれさんに伝わったようで嬉しいです✨
第19話:縮まる距離の二人への応援コメント
ユキの“強がりを脱ぐ勇気”と、タカシの“壊したくない臆病さ”。
この両方が丁寧に描かれているから、甘いのにリアルで胸が締めつけられます。
幼馴染という安定と、恋に踏み出す不安。
その境界線で揺れる感じが、ものすごく尊いです。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます♪
尊い!最強の褒め言葉嬉しいです(๑╹ω╹๑ )
おそらくもう少しで完結ですが・・・ぜひよろしくお願いします✨
第18話:分かり合う二人への応援コメント
単語カードの最後の一文に気づく瞬間、胸がぎゅっとなりました。
あれは反則です……!
ちゃんと自分の間違いに気づいて、真正面から謝るタカシも素敵だし、
それを受け止めて手を握るユキも本当に可愛い。
改札前でのきっぱりした一言も最高でした。
「選ぶ」って、こういうことなんだなって思います。
作者からの返信
すみれさん
いつもありがとうございます✨
すごいです!こう感じ取ってくれたら嬉しいなという部分をたくさん感じ取ってくれていてありがたいです♪
タカシの最後はきっぱりと拒絶したところはなかなか良かったですよね( ´ ▽ ` )
第17話:すれ違いの二人への応援コメント
甘さの延長線上にあるはずなのに、一気に空気が冷えましたね。
ユキの「何が悪いか分かってないのに謝られても」という一言が刺さりました。
無自覚な優しさと、独占したい気持ち。
このズレがどう広がっていってしまうのか……
個人的にはタカシに頑張ってもらいたいけど、悪気がない分余計にすれ違いが切ないです💦
作者からの返信
そうなんです……一気に甘い空気をぶち壊してみました。
ユキの「何が悪いか分かってないのに謝られても」という一言が刺さりました。これ結構女性ってよく思うことあるんじゃないかなと思って入れてみましたがもう刺さってくれて本当によかったです!!
次回・・・タカシは頑張りますよ♪きっと
第16話:有頂天な二人への応援コメント
甘くて温かい時間の積み重ねにほっとしていたら、最後の一段で空気が変わりましたね。
ユキのまっすぐな気持ちが、思いもよらない形で動き始めているのが切ないです。
この小さなズレがどう広がっていくのか、続きが気になります。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます✨
はい!そうなんです!!さすがです♪
もうそこに気づいてくれて本当に!!嬉しいです✨
第14話:恋愛マンガな二人への応援コメント
もう本当に、二人が可愛すぎます……!
図書館でのハプニングからのお姫様抱っこ、頭ぽんぽん、そして「助けるのなんて、当たり前だろ」の一言。破壊力がすごすぎました。甘いのにわざとらしくなくて、幼馴染ならではの距離感がたまりません!
ユキの内心の動揺も、タカシのさりげない必死さも全部尊くて、読んでいるこちらまでにやけてしまいました。二人を見ていると自然と「幸せになれよ……!」って本気で思ってしまいます。
この空気感、ずっと見守っていたいです。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます♪
図書館のハプニングはベタベタだと思ったのですがそうなんです。なんというかさほど甘すぎない感じに仕上がりました( ´ ▽ ` )
私も書きながらたまーににやけてしまう時があります✨
もう少し進むと私は自分で書きながら泣いてしました・・・
第13話:図書館の二人への応援コメント
日曜日の朝の空気感がとても心地よくて、読んでいるこちらまで穏やかな気持ちになりました。手を繋ぐことが「特別」から「当たり前」へ変わっていく描写が自然で、二人の時間の積み重ねがいいですね!
初々しい感じがまた素敵です😌
図書館での何気ないやり取りや距離の近さにきゅっとしつつ、最後の“懐かしくて、でも新しい幸福感”という感覚がとても素敵でした。派手な出来事がなくても、こんな時間こそ宝物だと改めて思わせてくれるお話でした。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます✨
はい♪
二人を初々しい感じを描きたいなと思っていてもう全部僕の意図を読み取ってくれるので本当に本当にありがたいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
第12話:加速する二人への応援コメント
電車の音にかき消される告白未満の言葉……最高でした。
手を繋いでいるのに、心だけが少し遠い。そのもどかしさが胸に刺さります。
タカシの葛藤も、ユキの覚悟もどちらも尊い。
この二人を見守りたくなります。
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
最高と言ってもらえて嬉しいです( ´ ▽ ` )
励みになります✨
第11話:だんだんと近づく二人への応援コメント
友達に囲まれたタカシの「新しい世界」と、それを誇らしく思いながらも寂しさを覚えるユキの心情がとても丁寧で胸に響きました。
何気ない会話の中にきちんとときめきがあって、甘酸っぱい空気が心地いいです。
この二人の距離がこれからどう変わっていくのか、楽しみにしています。
作者からの返信
たくさん読み進めてくださりありがとうございます✨✨✨
お褒めの言葉で…ちょっと舞い上がってしまいます(笑)
これからも頑張って書きたいと思います。本当にありがとうございます♪
第1話:交錯する二人への応援コメント
拙作を読みに来てくださり、ありがとうございました。
タカシとユキの「並んでいるのに遠い」空気がとてもリアルで、読んでいて胸がちりっとしました。
電光掲示板や制服の描写が象徴的で、別々のレールに乗る瞬間の切なさが鮮明でした。
この二人がこれからどう向き合っていくのか、気になってしまいます。
作者からの返信
いえいえーこちらこそです!
お褒めいただき大変嬉しいです。
ありがとうございます。
恋愛のジャンルはそんなに得意じゃないと思っていたのですが…
頑張って書き進めたいと思います✨
励みになります(^^)
第20話:公園の二人への応援コメント
ええー、ここまで来て「分からない」って……、と思いつつも。「拒絶される恐怖」→これがあるから、なるほどな……。というもどかしい気持ちになりました。
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます✨
完全に術中にハマってしまっておりますね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆