ラーメン屋が出す駄目餃子。食ったときに後悔毎回してるわ。
餃子のくだり畜生ですき
作者が同じ野球の小説を元々読んでいて、それきっかけでこの話も読み出したのですがやっぱり面白いですよね。すごいと思います。
弟子っていうと、「ガチンコ ラーメン道」や「愛の貧乏脱出作戦」を思い出しますが、あれはもっとあとの話だったんですね。
アキタコマチ好きだけど最近はどんどん生産量減ってるから悲しい
コシヒカリはまだバリバリ現役だけど地球温暖化で九州は作りづらくなりつつあるとか
やっぱり日本人としてはラーメン(主食)餃子(主食)ライス(主食)の欲張りセットを食べないとね
駅前とかでランチタイムクーポンをばら撒いたらどうかな?
編集済
フィリピン・ピナツボ火山の噴火は1991年だけど日本が記録的冷夏だったのはその2年後、1993年だったのねぇ。ここら辺細かいこと忘れちゃってるが、天明の大飢饉が再現されるんじゃないかって懸念してたような気もする。ラーメン屋は…やっぱり米の入手に苦労してブレンド米とか使っていたな…この作品でそこまで描かれるとしたらもっと先っぽい。
さすがに1780年代とは違ってたからそこまで未来に極端な悲観はしてなかったはず…
弟子入りして暖簾分け、というより
それこそコンビニのフランチャイズオーナーの方に近い関係よね
この餃子は多分キャベツだな。白菜の餃子があると知ったときのカルチャーショックよ
実家もあきたこまちの前はササニシキ作ってたなー
米不足でタイ米輸入ってこの年代だったような?この作品で扱うか知りませんが
セントラルキッチンを弟子入り希望の人がどうリアクションするか楽しみです
>「あぁ、ウチのこだわりの餃子なんだよ」
普通っぽいやり取りの中で、ここが一番心休まるポイント
このサイコ味、やっぱりこれじゃなきゃな……
チルド餃子の反応みるに味覚はそこまでだな。社員やっときなって。
スープをいちから作れると想像してる?
セントラルキッチンだからそこまでは触らせて貰えないとガッカリするかな?
あと、いい子かと思ったけどスープの作り方を盗みたいだけの可能性も?
女性バイトが多いと昼間に入っている男性バイトの肩身が狭そうですねぇ。
会社見学回
女性バイト問題はランチタイムのテコ入れ成功しないとキツそう
こだわりの原価回収餃子。まあ店毎に何で儲けるか戦略も大事よね