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  • 編集済

    お疲れ様でした。全部読んでレビューしました。
    第二部は理緒ち再登場を期待してます。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます!

    理緒ちが来てくれたら24時間営業もできそうですね🤔

  • 第1部お疲れ様でした、楽しかったです!

    店員一同もお客さんたちもみんなで支え合って、素敵な異世界お買い物デイズが来るんだろうな~と思える船出でした。

    作者からの返信

    おつありです!
    楽しんでいただけて嬉しいです!

    どんな困難があっても支え合うワンチームです🐶


  • 編集済

    遅ればせながら第一部の完結おめでとうございます!
    秋乃さん、コンビニ店員さんされていたんでしたっけ!?
    先日の、文芸の方のコンビニ物語の時も思いましたが、コンビニ内部事情の描写が詳しくて、興味深すぎる…!!ふむふむ、と拝読しました。
    コンビニ運営マニュアルも書けそうですね!

    好きなヒロインは迷っちゃいますが、意外性のあるフェネクスさんの今後が気になります!
    夫婦で異世界コンビニ経営…
    いや、でも帰らないとですしね🤔

    あと私、ダンジョン系にあまり馴染みがない読者だったのですが、店長さんが「ダンジョン?何それ?」な感じなので周りの人がたくさん説明してくれて、自然に情報が入ってきました!すごい!

    第二部の執筆も応援しております✨

    作者からの返信

    第一部の読了、ありがとうございます!

    週三でアルバイトしていた人よりは詳しい自信、正直あります(が、あくまでバイトなのと、創作でどこまで書いていいのかの判断が難しいですね)。
    第二部ではもうちょっと現場的なトラブルが書けたらな、と思っています!

    フェネクス様ですね、なるほど🧐
    (拓三が王族の一員に!?)

    ダンジョンに関してはゲームのウィ○ードリィシ○ンを参考にしています。
    ただ、この作品はダンジョン攻略がメインではない(メインはコンビニ!)のもあって、そこまで深掘りはしませんでした。
    女の子たちはダンジョンを気に入ったご様子。

    いろいろと書いていけそうなので、第二部もやりたいです!
    最かわコンテスト、どうなるか!


  • 編集済

    こんばんは。秋乃光さん。
    コメント失礼します。

    主人公へのみんなの気遣いがすごく良いエピソードでした。
    モアさんも市寸島も百も、みんな良いやつですよね。

    主人公が息子との関係に悩み、周りのみんなのおかげで気分を持ちなおすくだりとか、丁寧な描写ですほっこりします。

    各人の拓三問題への解釈もそれぞれのキャラクターを反映しているし。
    みんなが寄り添ってくれるバランスが絶妙だと感じました。

    そして。コンビニでの“お泊まり”という非日常。
    普通に面白です。
    布団ひとつで話を展開するのも上手いです。

    こういう日常と非日常の混在という雰囲気。
    本作ならではの魅力が出ています。
    この後、主人公と拓三の関係がどう変わっていくのかも興味深いですよね。

    じゃ、それではまた。

    作者からの返信

    (*°▽°)みんな仲良しだぞ!

    良いやつに囲まれた店長。
    これが人望というものでしょうか。

    コンビニでのお泊まり、こういう状況だからこそですが、一回ぐらいはやってみたいものです。

  • 推しのヒロインは、フェネクスです。

    作者からの返信

    なるほど_φ(・_・
    逆玉の輿……!

  • 第21話 王様とブランチへの応援コメント

    「最初、フェネクスを女だと解釈して読んでいたのデスが、途中から、やっぱ男なんだ..と予定変更。デスがやっぱり女子だったんデスね。」

    光さんの筆力にチト翻弄されて居りました。

    僕たん

    作者からの返信

    (*°▽°)女の子だぞ!

    口調が粗暴なので間違えられないかな〜はわりと危惧していたところでした。デカさもあるし。

  • ここまでの連載、お疲れさまです。読ませていただきありがとうございました。
    異世界でコンビニ経営という、シンプルながら意外に色々と展開の膨らませ甲斐のあるアイデアを見事に活かしていて、毎回楽しかったです。
    キャラクター面でも魅力的な女の子が何人も出てきて可愛くて、最後のミカドのサプライズには「え~~!?!?」と胸がときめいてしまいました。最推しのヒロインは、エネルギッシュなモアさんと一途な市寸島さんで甲乙つけ難いのですが……ここは今後が気になる市寸島さんを推させてください。
    それでは、第二部も楽しみにしています。ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!

    今回は『最かわ』コンテストに合わせての出航だったのですが、書いているうちに本格異世界コンビニお仕事ものとして書いていきたい気持ちも芽生えてきました。執筆作業、今回はより楽しかったです!

    モアちゃんには拓三がいるので、さよりちゃんが一応正ヒロインになるのかな……(山積みの問題)。第二部がいつからになるかは明言できませんが、無事に帰るところまでは書きたいですね!

  • 第1話 ある日のこと、への応援コメント

    ナナジュウイチ…7-11!!?∑(゚Д゚)
    という掴みからの、おっちゃんオークだったのかぁ!!?というビックリからの、安定の登場人物の皆様!
    注目ポイントが盛り盛りです👀

    作者からの返信

    (*°▽°)いらっしゃいませ! だぞ!

    異世界のコンビニなのでモンスターのお客様がたくさんいらっしゃるようですよ👀
    まずはオープンまでの軌跡を要チェック!

  • 第20話 移動魔法への応援コメント

    「大丈夫デス。早朝の混雑だけが問題で、結構勢いで店を回す事が出来ますよ。」

    早朝の二時間程の混雑は、終わってみればホンの数分程の体験だったと思ってしまった経験があります。」
    あの瞬間は一生懸命デスよね。

    「んで、店長は本丸に入城デスか?それともまだまだ先にもコンナ展開があるのでしょうか?」

    僕たん

    作者からの返信

    (*°ヘ°)店長においていかれたぞ!

    わかります。
    パッと時計を見たら二時間過ぎていて、ちょっとした相対性理論を感じる瞬間ですね。

    でも退勤の時間までの一時間は気が遠くなるほど長くないですか……?

  • 第10話 無双するぞ!への応援コメント

    お店メンバーでダンジョンにも飛び込むの、楽しいですね!

    ぼく「ステータスのランダム変化、肝心なところで変な効果出てドタバタするのかな」

    店長「目押しで無双できてだね」

    身を助ける一芸だ!!

    作者からの返信

    (*°▽°)店長がやってくれたぞ!

    楽しいですよね、スロット(タマムシシティのスロットを回しながら)。

  • 「オイルショックの時の混乱振りを想像して読んだら、臨場感マシマシでした。」

    作者からの返信

    (*°~°)?

    結局あの時買われたトイレットペーパーってどうなってるんでしょう。全部消費されたのかな。

  • 「やっぱりセヴンイレヴンはキッチリしてますね。商品を床に直置きしないなんて。『新撰組』は生物だろうと、弁当だろうとガンガンに床置きしてました。」

    そしてオニギリ、弁当、惣菜パンなどが冷蔵ケースにピッタリ全て嵌った時が快感でした。

    作者からの返信

    (*°ヘ°)食べ物だぞ!

    おにぎりセールのときは逆さまにしてましたね(それでも売れる!

  • 新店員の擬態能力、色々使えそうだ……!!

    作者からの返信

    (*°▽°)我のそっくりさんだぞ!

    他の人の姿にもなれるようなので、これからの活躍に期待できますね!

  • 気圧されながらでも、注意や駄目出しって出来るんだね……

    作者からの返信

    (*°▽°)強気だぞ!

    店の為なら!

  • このJKに、MVPをあげたくなる……

    作者からの返信

    (*°▽°)喜んで受け取るぞ!

    さゆりちゃんとモアちゃんのコンビの百合路線も諦めたくないですね

  • 第15話 電子マネーの実装への応援コメント

    足が長く、腰の位置が高い。となると、レジが低すぎる。パスカルの領主様がコンビニでバイトするようにはならない、と思うし、妄想でしかないが、……フルタイムで働かせたらどうなってしまうだろう。

    ↑クレーマーを拳で撃退するんじゃないかな?

    作者からの返信

    (*°ヘ°)お客様に暴力はよくないぞ!

    パワフルな解決策を取ってしまいそうですね……。

  • モアちゃんマジ有能

    作者からの返信

    (*°▽°)我、有能!

    立ち位置もちょっと特殊ですね。
    主人公の息子の彼女(?)なので、ヒロインと言うとちょっと語弊がある気がします。

  • 拓三ぉぉっっっー!!

    作者からの返信

    (*°▽°)タクミだぞ!

    息子にもきっと息子なりの、父親にはわからない何かがあるのでしょう。


  • 編集済

    第12話 心配性への応援コメント

    付喪神の成年って何歳だろう……?
    そして、市寸島さん実は酒カスだったの……?

    作者からの返信

    (*°~°)うーむ。

    そもそも百はいつ生まれなんでしょうね。
    市寸島さんは節度のある酒飲みですよ! たぶん!

  • 市寸島ちゃん、何やかんやモアちゃんと仲良し。ユリの花が咲き始めたね。

    作者からの返信

    (*°▽°)仲良しだぞ!

    最初は苦手意識を持たれていたのがウソのようですね。

  • 第10話 無双するぞ!への応援コメント

    小一時間は、普通にやり手では……?

    作者からの返信

    (*°-°)パチンコ屋、我は入ったことがないぞ。

    バイトなのでお金を入れて回すのではなく、あくまで試運転的にですね。

  • モアちゃん、うるさいし強いしでなかなか破天荒なバイト。彼女がいればクレーマーも怖くない。

    作者からの返信

    (*°▽°)褒められたぞ!

    よかったねモアちゃん!

  • 店長、出陣……!?

    作者からの返信

    (*°▽°)行くぞ!

    連れて行かれる店長。
    次回!
    アラフォー、ダンジョンを攻略!

  • 発注の女神様……?

    作者からの返信

    (*°▽°)めがみさまさま〜

    のじゃロリを出したかったので……

  • 第6話 泣いてた?への応援コメント

    はぇぇー……
    普段何気なく使ってるコンビニの裏側って、こんな感じなのか……

    作者からの返信

    (*°▽°)うむ!

    コンビニの裏側、店によって広さはまちまちですが、深川南店はわりと広めなようです。

  • 第5話 異世界初のお客様への応援コメント

    クレーマーより遥かに厄介な人だった……

    作者からの返信

    (*°~°)

    帰還条件が判明しましたね!

  • 第4話 状況整理への応援コメント

    デカ女クレーマー!?

    作者からの返信

    (*°ヘ°)クレーマーは、我が追い払うぞ!

    歴戦の強者、店長も慄く!


  • 編集済

    第3話 異世界への移転への応援コメント

    俺の脳内にアライグマが登場した。この扉の向こう側にアライグマがいるのか?

    ↑哲学者のほうかもしれない

    作者からの返信

    (*°▽°)しろつめくさのはながさいたら♪

    扉の向こうで手を振るおじいさん……!


  • 編集済

    第2話 あの日の朝への応援コメント

    うるさい人って、近くにいると意外と精神的に安定するよね……

    作者からの返信

    (*°3°)〜♪

    ムードメーカーは必要ですね!


  • 編集済

    第1話 ある日のこと、への応援コメント

    スライムも万引きするんだね……

    作者からの返信

    (*°ヘ°)万引きは許さないぞ!

    異世界あるある軽犯罪なのかもですね。

  • 「新しい従業員が増えて、店長は大変ですな。彼女に問題無い事を祈ります。」

    ところでコンビニを絡めたらお話なので、ここはコンビニ業界の裏側や、舞台裏なども一緒に物語に絡めて描いたらドウですか?
    コンビニ業界の事を赤裸々に描いてる作家なんて、中々居ないでしょう。

    作者からの返信

    (*°▽°)我が連れてきたから問題ないぞ!

    実はこの話は第一部でいったん更新を止める予定です。第二部以降で、店舗運営していく上でのいざこざが発生し始めるのかなと。
    たとえばこのエピソードの店長の愚痴パート(と勝手に呼んでいる独白の箇所)が読者的に長すぎやしないか、は悩んでいるところではあります。とはいえ、異世界×コンビニは先行作品もあるので、内部の実情をどんどん描いていくことで差別化できそうな気はしていますね。
    コメントありがとうございます😘

    編集済
  • こんにちは。コメント失礼します。

    比較的快適な環境のダンジョンです。
    ドロップ(サレンダー?)すると入れる温泉があるのも良いですね。

    売店もドロップしないと入れないとなると主人公のコンビニではダンジョン関連グッズの拡充を図るべきですよね。
    一番くじ的なのとか、素朴な現地人の、射幸心を煽りたいものです。

    全然関係ないし、今更なんですけど
    〝モア〟とか〝フェネクス〟って鳥の名前から取ったのでしょうか。

    ではまた。

    作者からの返信

    (*°▽°)アンゴルモアだぞ!

    特環とは違い、あくまでアミューズメント施設の扱いのようです。ドロップアウトのドロップだと思っていただければ……!
    →あ、でもドロップアウトだと悪い意味になっちゃうのか。完結したら書き直すかもです。ありがとうございます!

    ダンジョン一番くじ、いいですねえ。ダンジョンの持ち主と相談して、割引クーポンを配布するのもありなのかもしれません。

    フェネクスはフェニックス🐦‍🔥からですね。

    モアちゃんについては本作ではあくまでサブなので、詳しく説明できるかはわかりませんが、鳥ではないです(お恥ずかしながら鳥のモアを存じ上げなかったので調べました。Big Bird!

    編集済
  • 「初めてのレジ打ちって緊張するよね。」

    僕たんの先輩で深夜帯の勤務を一人だけでこなした人が居て、更に朝の交代時に締めたレジの誤差が〇円でした。

    「地味に凄いよね。」

    作者からの返信

    (*°▽°)我もドキドキだったぞ!

    すごいですね。
    夜勤で思い出すの、夜勤二人が殴り合いのケンカをしてしまったらしくて、わたしがバイトに来た時にバックルームに警察の方々が来ていたことですかね(もっといい話を思い出して!)

  • フェネクスがクライデ大陸の王の孫とは・・・ww

    作者からの返信

    (*°ヘ°)権力には屈しないぞ!

    どっちみち帰るにはフェネクスの懐柔は必要条件になってくるので、ごまをすっていかないと……すりすり……。

  • 「ここに来て、サヨリちゃんの独白の回。意外でしたな。」

    作者からの返信

    (*°▽°)ママー!

    我々は店長側でずっと追いかけているので、今回はさよりちゃん独白回としました。
    店長はさよりちゃんのことはさん付けですし、年の差もあって向けている視線は親から子への眼差し(なんせ息子の方が歳は近い)だったり、さよりちゃんを正しく保護者の元へ帰らせたい、の思いがあったり、そもそも店長とバイトという関係性なので、これ以上の進展を望むとなると厳しい戦いになりそうです。
    モアちゃんは全力で背中を押していますね。さよりちゃんが前のめりに倒れないといいのですが……。

    編集済

  • 編集済

    第10話 無双するぞ!への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    ダンジョンへのパーティーアタック。
    わかりやすい役割分担。
    そしてコミカル。
    〝ファイヤボールって、轢くんだ〟
    って感想です。面白です。

    すんなり楽しめました。
    視点となる主人公がアタッカーでないのが落ち着いて見ていられる所以ですね。

    楽しく拝読できました。
    ではまた。

    作者からの返信

    (*°▽°)もっとコメントしてもいいのだぞ!

    女の子二人がノリノリで、とてもかわいいですね!
    後方支援おじさんは思わぬスキルで貢献しました。
    過去の経験がどう活きるか、わからないものです。

  • 普段寝れない場所で寝るなんて楽しそう。

    作者からの返信

    (*°▽°)うむ!

    売り場で寝るのは什器が倒れてきそうで怖いっすね……

  • 第15話 電子マネーの実装への応援コメント

    読ませていただきました!
    話のテンポが良く、非常に楽しめました。
    個人的に、キャラ同士の会話が心地よかったです。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

  • 第1話 ある日のこと、への応援コメント

    あきの先生

    久方ぶりのヨムヨムはやはりあきの先生の作品に限りますね!

    作者からの返信

    (*°▽°)いらっしゃいませだぞ!

    ありがとうございます。
    引き続きよろしくお願いします!

  • 「意味深な反抗期デスかな?兎に角オーナーがいい人でよかったね。」

    作者からの返信

    (*°ヘ°)拓三……。

    オーナーはいい人です。自分の経験上、悪い人もあんまりいないような気がしています。

  • 第12話 心配性への応援コメント

    「飲兵衛の女性ってイイよね!俺、ガンガン奢っちゃう。」

    作者からの返信

    (*°▽°)我は?

    わたしは(匂いで卒倒してしまう店長ほどではありませんが)呑めない側なので、飲兵衛キャラを出す時いつも「人間の限界がわからんなあ」と思っています。


  • 編集済

    第10話 無双するぞ!への応援コメント

    『魔法使い役の時のような、紫色のローブを着せられている』

    「で、あれでしょ?下半身はパンストで、靴が先端が尖ってるヤツでしょ?ウシシ。オヂサンが着るコスプレじゃ無いよね。」

    んで、次作の追記だけど、
    「歌舞伎町で風呂って云ったら、ソープランドだからダメ。」
    サウナでもギリやらしいのに。

    作者からの返信

    (*°ヘ°)恥ずかしがることはないぞ!

    ダンジョンに付属しているご褒美の露天風呂なので、そういうえっちなオプションはありません。この話は健全ですよ。


  • 編集済

    「駄目だ、前回に『歌舞伎町』って描いたら、どうしても今作も歌舞伎町のサウナが頭に浮かんで離れネェっ!」

    って描くと、作者からすると「ヘイヘイヘイっ!そんな事考えんなよ!」思うけど、読者がそう思っちゃうって事は、深層世界にコノ物語が「ビンビンビンっ!」に染み付いて居るって事ヨ!光ちゃんの思うがママよ。

    追記: 歌舞伎町で風呂って云ったら、ソープランドだからダメ。

    作者からの返信

    (*°▽°)いい湯だな♪ だぞ!

    ……おかしい……作者的には「一糸纏わぬ姿の美少女たちがお風呂でキャッキャしているサービス回」のつもりなのに……

  • ダンジョンに売店もあるんですね?
    突然、入口にコンビニができたら、営業妨害で訴えられそう(;^ω^)
    あ……服と記念品なら、売っている商品がかち合わないか……カゾクイチバだったら服も販売しているけど。

    作者からの返信

    (*°ヘ°)訴えられたら困るぞ!

    ダンジョンもコンビニもフェネクスが誘致(※異世界転移)させてきたものなので、フェネクスがその辺の問題は解決してくれるのではないかと思います。
    というか、売店と風呂のあるエリアはダンジョンの途中で離脱しなきゃ入れない(※最後の方のモアちゃんのセリフ参照)ので、ダンジョン目当ての人はあまり来ないようですよ(だから風呂も貸切状態!

  • 第5話 異世界初のお客様への応援コメント

    拝読させていただきました!
    感想は本日13:00に投稿予定です!

    作者からの返信

    (*°▽°)我の応援もよろしくだぞ!

    感想ありがとうございました!
    oniremonさんの作品の完結も、自主企画の完遂も、頑張ってください!

  • 「一気に新宿の歌舞伎町感が出て決ましたね。」

    ホームタウンなので安心して読む事が出来ました。

    作者からの返信

    (*°▽°)ネオンがまぶしいぞ!

    新宿ダンジョン……!
    繁華街のコンビニは大変そうですね。

  • 『アロハシャツ』が登場したと云う事で、ダンジョンは『常磐ハワイアンセンター』を創造したら良いデスか?」

    作者からの返信

    (*°3°)〜♪

    あろはおえ〜

  • 「いやあ、作品を発表と共に同時進行で読めるって、ストレスないね!」

    読みたい作品があっても、既に発表してんのが一〇〇話以上あったら、(やっぱ、読むの止めよっかな?)って思っちゃうもんね。

    「因みにコンビニで、モンスターが使う防具や武器も売ってみたら?」

    僕たん

    作者からの返信

    (*°▽°)常連さんだぞ!

    お土産品の木刀のような枠でモンスターの武器や防具を置くのはありなのかもしれません。

  • 第5話 異世界初のお客様への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    納品問題解決ですね。
    良かった。

    水道とか光熱費がかからない分、利益は残るかもですね。

    ではまた。

    作者からの返信

    (*°▽°)おはようございます、だぞ!

    後々のエピソードで触れる予定なのですが、コンビニの挨拶は全時間帯で「おはようございます」なんですよね(お客様に対しては時間帯に合わせて「いらっしゃいませ、こんにちは」などに変化しますが)。芸能界と同じ理屈です。

  • 第4話 状況整理への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    異世界転移のファンタジー感とコンビニの日常感覚が絶妙ですね。
    補給とかどうにかならないでしょうかね。
    物品だけは異世界通過できるとか。
    異世界でも通常営業を続けてほしいものです。

    あと市寸島さんも直ぐに冷静になるのも楽しいです。立ち直りが早いのかな?

    ちなみにパンセのパスカルとヘクトパスカルのパスカルは同じ人だというツッコミは無いのでしょうか。

    色々考えました。
    ではまた。

    作者からの返信

    (*°▽°)いろいろと考えてくれて嬉しいぞ!

    パスカルのくだりは、あんまり長くなりすぎるのもくどい気がしたのでこの辺で……


  • 編集済

    第6話 泣いてた?への応援コメント

    「市寸島さんの目が赤いというのは、次回からの伏線デスね。取り敢えずウォークにぶち込んで、御目目を覚まして頂きましょう。」

    因みに僕たん、ウォークインが好きでした。人間の普段見ている目線を目の当たりに出来て、面白かったデスね。

    作者からの返信

    (*°▽°)ウォークは涼しいから好きだぞ!

    自分もわりと好きでしたが、ケガ人続出の魔境のイメージがあります。知っている範囲でギックリ腰をやった人や、積んであったダンボールで足を骨折した人など……

  • 第5話 異世界初のお客様への応援コメント

    領主のくせにガラが悪いなあ……
    実は盗賊の町?

    なんか勢いに押されっぱなしだけど、ちゃっかり廃棄品を買い取らせているし、主人公、商売上手だな。

    作者からの返信

    (*°ヘ°)盗賊は我が追い払うぞ!

    身体がデカくて態度もデカい!
    彼女の攻略が帰還のカギ!

  • 第5話 異世界初のお客様への応援コメント

    「あのコンビニの廃棄は確かに勿体ないと云う思いで、仕事の時には毎回、廃棄品を持って帰ったのであうが..飽きますな。」

    僕たん、新宿コンビニで働いて居る間は、絶対にコンビニで食い物は買いませんでした。

    「捨てるもんだから。」

    作者からの返信

    (*°▽°)何を食べても美味しいぞ!

    わりといつも同じようなものが廃棄になりがちじゃないですか? 自分の働いていたところだけですかね。


  • 編集済

    第4話 状況整理への応援コメント

    思ったよりみなさん冷静ですね(笑)
    携帯で元の世界と連絡が取れることが、少なからず安心感につながっているのでしょうか?
    連絡手段のある異世界転移は画期的
    タイトルどおりの流れになれば、あとはワクワク感しかない!

    あっ、そちらのおカネと日本円の換金はどうなるんですかね?
    金や銀ならこちらの世界で爆上がり中なので、かなりいいレートになるのではないかと……
    (銀1gで400円として、銀貨の重さ=500円と同じ7gと考え、2800円!)
    「お湯を入れるだけで、あったかスープ麺が食べれるだと! えっ、それが銀貨一枚で、10個買える? この店は神か!」
    こんな、やりとりが目に浮かんできます

    うーん、続きが早く読みたい

    作者からの返信

    (*°▽°)はいぱーいんふれーしょん!

    カップ麺は画期的でしょうね。保存が利いて味も多種多様。
    この世界の文化についてはおいおい……

  • 第4話 状況整理への応援コメント

    「作者の都合とは云え、モアたんは別に慣れて居るから云いとして、市寸島さんがチト憐れに思います。」

    どうか、彼女だけは現実世界に戻してやってはくれませんか?

    作者からの返信

    (*°ヘ°)センパイもいっしょがいいぞ!

    あの……モアちゃんはともかく、店長も帰りたいのではと

  • 第3話 異世界への移転への応援コメント

    ほのぼの恋愛相談から、いきなり異世界@@;

    続きが気になって、仕方ありません

    作者からの返信

    (*°▽°)飛んで異世界だぞ!

    さあどうする!?

  • 第3話 異世界への移転への応援コメント

    読ませていだきました!
    キャラクターも揃って遂に異世界!!ここからどう話が展開していくのか楽しみです!

    作者からの返信

    (*°▽°)いらっしゃいませ!

    ここからしばらく、一日目の模様をお伝えしていく予定です!

  • 第2話 あの日の朝への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    コンビニバイトの経験がないのでその点でも興味深いです。

    キャラどうしの相関関係とかも確りあって物語に影響しそうで楽しいですね。

    ではまた。

    作者からの返信

    (*°~°)たしかり……?

    夜勤は長い人が定着しがちなイメージがあります。
    店長と出戻りバイト女子大生でした!

  • 第1話 ある日のこと、への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    異世界転移物が好物なので、
    楽しく拝読いたしました。

    ではまた。

    作者からの返信

    (*°▽°)感謝するぞ!

    今回は物件ごと転移しちゃいました。ドタバタの日々をお楽しみに!

  • 第2話 あの日の朝への応援コメント

    「新宿三丁目 新鮮組の深夜番で勤務して居た僕たん、勤務開始は夜の二十一時。イツモ必ず、二十一時ピッタリンコで入ってました。前もって辺りを時間がやって来る迄、ブラブラぶらりんこして、時間を潰して居た訳では無く、常に新宿駅から内股気味の全力疾走。」

    (ナンで俺って、こんな時間にルーズなんだよぉっ!)
    って深層世界の中で愚痴りながら、夜の新宿を駆けてました。

    僕たん

    作者からの返信

    (*°▽°)遅刻しないのはえらいぞ!

  • 第1話 ある日のこと、への応援コメント

    「作品をフォローするのも、何だかチト癪に感じるので、アイパッドの上部の部分に今作のページを残して置く選択肢を、今回は取りました。」

    モアたんに宜しく。

    僕たん

    作者からの返信

    (*°ヘ°)

  • 第1話 ある日のこと、への応援コメント

    秋乃先生

    さっそく読ませていただきました!
    ダンジョン前店――もうそのタイトルだけでワクワクしちゃいます!

    登場人物にモアとか拓三とか、たまたま同じような名前が先生の別作品にいらっしゃいましたが、別人なんですかね?

    作者からの返信

    (*°3°)〜♪

    (さっそくお読みいただきありがとうございます! きっとよく似た平行世界の可能性の一つなのでしょう!)