第1話 ある日のこと、への応援コメント
「作品をフォローするのも、何だかチト癪に感じるので、アイパッドの上部の部分に今作のページを残して置く選択肢を、今回は取りました。」
モアたんに宜しく。
僕たん
作者からの返信
(*°ヘ°)
第1話 ある日のこと、への応援コメント
秋乃先生
さっそく読ませていただきました!
ダンジョン前店――もうそのタイトルだけでワクワクしちゃいます!
登場人物にモアとか拓三とか、たまたま同じような名前が先生の別作品にいらっしゃいましたが、別人なんですかね?
作者からの返信
(*°3°)〜♪
(さっそくお読みいただきありがとうございます! きっとよく似た平行世界の可能性の一つなのでしょう!)
第2話 あの日の朝への応援コメント
「新宿三丁目 新鮮組の深夜番で勤務して居た僕たん、勤務開始は夜の二十一時。イツモ必ず、二十一時ピッタリンコで入ってました。前もって辺りを時間がやって来る迄、ブラブラぶらりんこして、時間を潰して居た訳では無く、常に新宿駅から内股気味の全力疾走。」
(ナンで俺って、こんな時間にルーズなんだよぉっ!)
って深層世界の中で愚痴りながら、夜の新宿を駆けてました。
僕たん
作者からの返信
(*°▽°)遅刻しないのはえらいぞ!