編集済
第8話への応援コメント
言葉を失いました。
このやり取り、凄すぎて、濃すぎて、衝撃が強すぎます……!!
正直に言うと、
「何も起こらなくてもいい」って言いながら、心のどこかで
翠菜がもっと暴力的でヤバいことをするのを期待してた自分がいました。
でも、まさかこんなにも気持ちよく、心に刺さるとは思ってなかったです😩💦
翠菜のこのセリフ、完全に自分と重なりました。
「人生なんて、ゼロか百かでしょ。中途半端なことになんて、なんの意味もない」
読んだ瞬間、
「それそれ、それ!!絶対それ!!」って叫びました。
人生ってゼロか百。
揺れる気持ちとか、優柔不断とか、正直すごくムカつく。
何が一番大事か決められない人を見るとイラッとする。
私ならすぐ決められる。
ちなみに私の場合は、うばわれです、笑。
結局、人間ってどれだけ「平等」を装っても、
人と人との関係では必ず偏りがあると思うんです。
本当は選んじゃいけないはずの親ですら、心の中に「一番」がある。
だから
「みんな大切」「友達も家族もみんな大切」
みたいな言葉、正直すごくムカつく。
その「みんな」って誰?
一人選んでよ、って思ってしまう😤
だから分かるんです。
分かりすぎるくらい分かる。
翠菜のことを、ものすごく個人的なレベルで理解してしまう。
彼女が姉に投げたこの言葉――
「だったら二十四時間休みなく、私のこと思い出すわけ?
授業受けてる時も、寝てる時も、何してる時もずっと、私のことを」
これってつまり、
翠菜自身は二十四時間、呼吸するたびに姉のことを考えてるってことですよね。
そこまで出来るなら、奏も出来るはずでしょ、って。
……正直、ここまで翠菜が拗れてしまったの、
奏の責任でもあると思うんですよね🤭💕
だからちゃんと責任取らなきゃ、ですよね?
それに、言葉では拒みつつ、
翠菜に少し抵抗しているように見えても、
翠菜は全然怯えていないし、
この重くて危うい感情を、意外と受け入れているように感じました。
ヤバいことをされても、
それでも翠菜を可愛いと思っていて、そばにいたいと思っている。
先生……それ、最高すぎませんか😭💕
時間の問題ですよね。
奏が完全に翠菜色に染まって、彼女のものになるのは……😍
きゃあああああ!!
この作品、大好きです!!
翠菜が大好きです😍
奏が舌を噛んで引き寄せた、
姉妹ではなく「翠菜と奏」として交わした、あの初めての濃密なキス。
奏がはっきりと「気持ちいい」と感じてしまった、
感情が火花みたいに弾けた、あの瞬間……。
何度も頭の中で再生されてしまいます😍
先生、本当に天才です。
この作品、私の心を完全に満たしています。
こんな傑作を生み出してくださって、本当にありがとうございます❤️✨✨
PS: ごめんなさい💦💦
翠菜と奏の名前を何度も間違えて、入れ替わっちゃいました🙏
それだけ翠菜が奏を自分の色に染めて、一体化してきてるってことですね、ふふ🤭
でもちゃんと直しました!本当にすみません💦
第7話への応援コメント
「五分、二十三秒」
「え」
「既読ついてから、ここまで来るのにかかった時間」
もうさ……翠菜、時間管理が会社の上司レベルで厳しすぎるでしょ🤣🤣💕
でもそれがまた可愛いんですよね。
甘えん坊で、べったりで、ちょっと生意気で、我慢できなくてそわそわしてる感じ……
この“奏にしか見せない顔”が本当に尊くてたまらないです、先生🥰💕
正直ちょっと自分の元カノを思い出しました。
既読ついたのに返信遅いと、1分でも「え?遅くない?誰がそんなに待たせていいって言ったの?私の時間なんだけど?」ってイラッとしてたので(笑)、翠菜が時間に厳しい気持ち、めちゃくちゃ分かります😌😌💕
それに、空き教室に呼び出したとき、正直また前みたいな“ヤバいこと”するのかと思っちゃいました。
ちょっと暴力的で、怖いのにドキドキするやつ……🤔🤔
でも今回は手を繋いで、抱きしめるだけで……それはそれで、もう……最高で……。
別に「危ないことしてほしい!」って言ってるわけじゃないんですけど、
ほら、ちょっとだけ期待しちゃうじゃないですか……?
奏も内心ちょっと身構えてた感じでしたし💦💦
要するに、翠菜って気まぐれで予測不能なんですよね。
でも私はその全部が大好きです🥰💕💕
甘いところも、重いところも、優しいところも、読めないところも、わがままで子供っぽいところも。
全部がお姉ちゃんへの愛で溢れてて、本当に尊い🥰🥰
だから、昨夜みたいな“ヤバい展開”がなくて、ただ抱き合ってるだけでも、それだけで最強でした🥰✨
……とはいえ、「どうしてそんなに東京に行きたいの?」って聞いたときの翠菜の声、
あれは完全に“何か起こる前触れ”ですよね?
私のヤバいセンサーがビンビンに反応しました😆😆💕
これから彼女が何をするのか、
この空き教室で二人がどう過ごすのか、続きが本当に楽しみです🥰🥰💕💕
追伸:
明日は『うばわれ』漫画最終巻の発売日ですね!
後ほど感謝の気持ちを込めてギフトも送らせていただく予定ですし、
最終巻も全力で応援させていただきます🥰🥰✨✨
第6話への応援コメント
ちょっと情熱的なコメントにびびったけど
おおむね同じような感想です
たのしみ
第6話への応援コメント
やばい、やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!!!
なにこれ、最高すぎる😭😭😭😭😭😭😭😭😭💕💕💕💕💕
翠菜が好きすぎる、好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍
頭も心も、翠菜への圧倒的な興奮と愛情で完全に埋め尽くされてる…
翠菜やばすぎる、完全に沼ってる、愛しすぎる😍😍😍😍😍😍
奏の首をぎゅっと掴む仕草、あのサディスティックで小悪魔的な笑顔、
あのやばい笑み、やばい声、完全にメンヘラ波動出てて無理😩😩😩💦
メンヘラ女子大好きだから心が耐えられない😩😩😩💦
もう完全に翠菜に狂ってる、誰か助けて😩😩😩💦💦💦
もはや暴力的とも言えるほどの純愛、これが最高の「愛」の形でしょ😩😩💦
暴力性、強烈な独占欲、なのに信じられないほど純粋で一途な愛情が混ざり合ってるのが最高すぎる😍😍😍😍
ってことはやっぱり、
翠菜が貯金してる理由って、奏を囲って東京に行かせないためで、
自分が全部養って、二人でずっと一緒にいるためなんじゃないかな🤔🤔🤔
でさ、奏はもう妹のこの狂気と暴力的な独占欲を味わっちゃったわけだけど、
これ…もしかして、だんだん好きになっていくんじゃない?🤔
愛する相手に捕まえられて、逃げられない、でも逃げたくもない、
あの危険でスリリングで、特別扱いされてるって実感させられる感覚に…🤔🤔
このままもっと危ない駆け引きや挑発が増えて、
奏の中にちょっと歪んだ欲望とか、変な扉が開いちゃったりするんじゃ…?🤔🤔
続きが気になりすぎる、最高すぎる、この作品本当に大好き😍😍😍😍
編集済
第5話への応援コメント
ああああ、この話、最高にエモくて、良い意味でめちゃくちゃ濃かった😩💦
分かる。キスはキスだし、たとえ姉妹同士でもちゃんとしたキスだと思う。
むしろ姉妹だからこそ、普通の関係よりも特別で、重みがあって、ドキッとする感じがするんだよね😆😆💕
翠菜が少し焦っているように見えるのは、奏がもうすぐ東京で一人暮らしを始めるからで、だからこそ今のうちにもっと関係を深めたいんじゃないかなって思った。
これはかなり大胆な推測なんだけど、翠菜が貯金してる理由を勝手に推測すると、
たぶん妹を家(もしくはアパート)に閉じ込めて、二人分の生活をその貯金で支えるつもりなんじゃないかって思うんだよね。
つまり、妹を閉じ込めて東京に行かせないためにお金を貯めてるってこと。
そうすれば、二人はずっと一緒にいられるから🤔🤔🤔
これはあくまで私の予想だけどね😆😆💕💕
いや〜、翠菜のことがますます気になってきたし、もっとヤバい一面を見たい🥰🥰
今回の更新も最高でした。
この二人のこれから、めちゃくちゃ楽しみにしてます😍😍😍
第4話への応援コメント
いやあ……翠菜、可愛すぎて尊すぎて危険なんですが😩😩💦💦
お姉ちゃんへの愛がもうダダ漏れ、溢れまくりで、
デートの予約まで事前に入れてるとか……
危険なほどに尊い存在すぎて助けてほしい😩😩💦
しかも、
奏に褒められて照れて、ドキドキして、
その勢いで深いキスしちゃうの最高すぎるでしょ😭😭😭💕💕💕
もう……最高すぎる……
それと、翠菜が選んだ服も気になります。
ぜひ奏にはたまに着てほしいし、
次のデートで着てくれたら嬉しいなって思いました🥺💕
あと、レストランで奏がタオルで汗を拭いてて、
それを翠菜がじっと見つめてからのこの会話、
「あ、や、別に。……あんまそういう、無防備なのはどうかと思うよ」
「確かに……お店に迷惑かな?」
「汗拭くくらいなら迷惑じゃないでしょ。私が言いたいのは……」
これってもしかして、
汗で服が肌に張り付いて、胸元が強調されちゃってるとかで、
それを見ちゃって目が離せなくなってたってこと……?
い、いやあああ、尊すぎて無理です😍😍😍😍💕
それから、
翠菜の「無表情でつまらなそうな顔」、
小牧を思い出しすぎて、
勝手に感情が溢れてしまいました😭😭❤️❤️
小牧も同じような表情をしてて、
それがまたクールで綺麗で、色っぽくて、最高で……
小牧が大好きです、先生😭😭💕
全部が最高なんです😭😭💕💕
奏がこの無表情でつまらなそうな顔ばかりしている妹を笑顔にするという人生ミッション、
ぜひ成功してほしいです🥰🥰
でも、
二人がずっと一緒にいて、
奏が翠菜だけを見続けていれば、
きっといつか、
翠菜は自然に本心をさらけ出して、
奏にだけ向けた笑顔を見せてくれるはず🥰❤️❤️
これから二人の関係がどう進んでいくのか、
本当に楽しみです、先生😍😍😍
最高の作品です🥰🥰
第3話への応援コメント
翠菜が奏を褒めたとき、
「よくある一般的な褒め言葉だから」みたいな言い方をしてたけど、
あれってどう考えても本心を隠すための言い訳だよね。
だってあの褒め言葉、
一般論なんかじゃなくて、翠菜が奏に対して本当に思ってること、リアルな評価そのものじゃん。
奏だけに向けられた、すごく個人的で特別な感情。
そもそもさ、
人を褒めるのにあんなに耳元まで近づく必要ないんだよ……
でも翠菜は、あえてそうした。
それをもっと個人的で、親密なものにしたかったから。
あのやり取り、本当に甘くて尊くて、
大好きすぎて心がぎゅってなった😭😭😭💕💕💕
翠菜が奏をめちゃくちゃ大切に想ってるのはもう明らかだし、
それも恋愛感情としてだよね。
カフェのシーンでもさ、
猫たちがあんなにお姉ちゃんにくっついてるのを見て、
ちょっとだけ嫉妬してたでしょ?
あれ見ただけでわかる。
翠菜が抱えてる独占欲の重さと深さ。
本当に最高すぎる😭😭😭💕
翠菜は自分の欲望や恋心を、
「練習」とか「建前」に押し込めて、
それを盾にしながら奏に近づいてる。
本当の気持ちを正直に出せないから、
嘘の形を借りて、本心を押し付けてるんだよね。
もうさ……
こんなの最高に決まってるでしょ😭😭💕💕
そしてラストのキスシーン。
あれ、熱量が異常だったし、
濃くて、強くて、どうしようもなく刺さった。
愛してる、この作品😍😍😍
もっと読みたい!!😍😍😍
第2話への応援コメント
そうだよ奏、猫のマネは翠菜の前でだけにしなきゃダメだからね……
だって危険なほど可愛くて尊いんだから😩😩💦💦
変な人たちが見たら、テンション上がりすぎて理性飛んで、何するかわからないでしょ……
正直に言うと、私も本当にギリギリだった😚😚💦
いや、別に私が変って言いたいわけじゃなくて……
……まあ、ちょっと変かもしれないけど!!
要するに言いたいのはここ!!
猫のマネをしていいのは妹の前だけ!!
だって翠菜は奏を愛してるし、
二人だけの関係を、他の人が持つ必要なんてない!!
他人は入る余地なし!!
奏と翠菜は、お互いだけを必要として、依存して生きていけばいいの!!
それにさ、
お姉ちゃんが猫みたいに鳴き出した瞬間、
翠菜も理性が飛びかけてたよね??
つまりそれだけ、猫化した奏は耐えられないほど破壊力があるってことなんだよ😩😩💦
でも気になるのは……
翠菜が何度も口にして、ずっと引きずってる
奏が忘れた「約束」って一体何なんだろう🤔🤔🤔
翠菜にとって、
それだけ大切で重い約束だったってことだよね🥺🥺🥺
いやもう……
この二人、本当に最高すぎる
これから二人の関係がどう深まっていくのか、
そして尊すぎる瞬間を見守れるのが楽しみで仕方ない😍😍😍😍😍
第1話への応援コメント
やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい!!!!!
なにこれ!?!?
すごい、素晴らしすぎる……この関係性、熱すぎるし刺激が強すぎるし、最高すぎる!!!!
あああ、全身にゾクゾクと鳥肌が走って
る!!!!
あああ、興奮が限界すぎて震えてる!!!!!!!!
翠菜、めちゃくちゃ生意気で、自己中心的で、ぐいぐい来るタイプに見えるけど、
もう分かる……この妹、絶対に相当ヤバい存在でしょ。
その独占欲と共依存の気配がもうダダ漏れで、強すぎて、
私はもうひれ伏して崇拝するしかない……
だって私はこういうキャラが本当に大好きだから😩😩💦💦💦💦💦💦
どこかみずきちゃんを思い出すところもあって🥺💕💕
翠菜が“他人に見せている顔”と、
お姉ちゃんの奏にだけ見せる顔が、
絶対に全然違うんだろうなって確信してる!!!!
ああああ、最高!!!!
キスしてる時に、あの柔らかい声で
「お姉ちゃん」
って言った瞬間、
私の中の何かが完全に壊れて砕け散った!!!!
あああ、すごい興奮😩😩💦💦💦💦
それにあの
「……落ちちゃえ」
がもう……最高に危険で、最高に不穏で、最高の伏線すぎる!!!!
先生、この作品本当に最高です😍😍
共依存百合はもう私の一番好きな百合テーマなのに、
そこに姉妹百合まで重なったら、
尊すぎて、特別すぎて、耐えられない……!!!
私にとっては、姉妹百合も幼なじみ百合も、
どっちも同じくらい最高で、最推し百合です😍😍😍😍
もう完全にこの作品に沼ってます😍😍
本当にありがとうございます😍😍😍😍😍
第9話への応援コメント
きゃあああああ!!今回の話の空気感、すごく甘くてロマンチックでラブラブだね。二人の会話の仕方やからかい合い方が、もう完全に恋人同士って感じで、先生、ふふ🤭💕💕
翠菜が奏を迎えに来るの、甘すぎるよ……。お母さんに言われたからって言ってたけど、絶対ウソだよね? 本当は自分が会いたかったからでしょ。それにお姉ちゃんのためにメイクまでしてきたって……可愛すぎない!?!?
翠菜が奏のお姉ちゃんに対して、いろいろごちゃごちゃしたことや危ういことを言っても、二人の関係は全然変わらない。奏は相変わらず自然体で翠菜と接していて、妹のペースに身を委ねてるし、人前でキスすることすらもう大したことじゃなくなってるのが最高。普段ならしないようなことでも、妹が望むならしてあげる奏……そんなふうに甘やかしてるのを見ると、少しずつ翠菜の色に染められていってるのが分かって、もう最高すぎる😍😍😍😍
このまま翠菜がゆっくり奏を自分の色に染めて、奏がもう彼女なしではいられなくなって、二人が溶け合うみたいに一つになって、甘くて恥ずかしい共依存に発展していくのを心から願ってるよ、ふふ🤭💕
それに、翠菜がお風呂を一緒に入るのを断ったの、なんでだろうね。たぶん刺激が強すぎて耐えられなかったんじゃないかなって思うけど……でも正直、もったいない! 東京で同棲する予行練習としては最高だったのに、ふふ!!
これからも教室の時みたいな、ドキドキするクヤバいことや、首をぎゅっと掴むみたいな展開、もっともっとやってほしい!!
翠菜の暴力的なスイッチが、独占欲を感じた瞬間に予想外の形で入るところが本当に最高。優しくて思いやりがある一面と、暴力的で貪欲で極端に独占的な一面を行き来するこの感じが、翠菜をものすごく魅力的なキャラにしてて、彼女がいると一瞬も退屈しない。最高すぎる、翠菜は私の推し😍😍😍
これからも二人の物語を楽しみにしています😍😍✨
――――
追伸:
『うばわれ』コミック版、最終巻発売おめでとうございます🥳🥳💖
昨日の発売日は、宣言どおり複数冊購入するための準備でバタバタしていて、こちらでちゃんとしたお礼のギフトを送れませんでしたが、必ず送ります。わかばと小牧、そしてその物語を生み出してくださった先生に、心の底から感謝を伝えたいし、言葉だけじゃなく行動で示したいんです。それが私の望みで、先生に直接感謝して、できる限りの形でこの二人を応援することが、私の幸せだからです💖💖
最高の百合作品を本当にありがとうございます🥰🥰💕💕
『うばわれ』がこれからもっともっと多くの人の心に届いて、私と同じように誰かの心を照らしてくれることを願っています。この物語は私の世界であり、光であり、救いです。だからこそ、より多くの人の心に触れてほしいし、いつかアニメ化もしてほしい……。動いて、声がついて、生き生きとしたわかばと小牧を想像するだけで、胸も魂も興奮で溢れそうです😇💕
……って、追伸長すぎだよね、ごめんなさい!💦💦
でも仕方ないんです、この二人のことばっかり考えちゃって止まらなくて。私、翠菜と同じで、二十四時間休みなく二人のこと思い出してるから😆😆💕
とにかく、『うばわれ』を本当にありがとうございます。
改めて、きちんとしたお礼はまた送りますね🥳🥳💖💖