編集済
50. エルフ森林国の首都へへの応援コメント
カクヨムネクストの無料話拡大キャンペーンでここ迄一気に読ませていただきました
期間中は他にも読みたい作品が多いのでそちらを読むのを優先して来月以降カクヨムネクストに課金して続きを読もうかと思ってます m(_ _)m
バイトで結婚披露宴会場のバーカウンターでバーテンダーやってるので、お酒の話は大好きで、この先どういうお酒が出てくるのか楽しみです
作者からの返信
一気読みしていただきありがとうございます!
来月もよろしくお願いいたします!
ただ、作者のお酒知識はカクテルまで広がっていないため、新しいお酒がどこまで広がるかは難しいかも……
調べるしかないか……!
43. ブローシットでのウィスキー造りへの応援コメント
リアル世界みたいにこの物語の中でもクラフトウイスキー蒸溜所がたくさん出来そう!
日本各地や世界で行われているウイスキーや他のお酒の品評会や試飲イベントみたいなのが、先々行われたら凄いことになりそうだ
作者からの返信
この流れだと各街ごとの蒸留所ができそう
21. 暑い季節はラガーが一番への応援コメント
オロチ様この世界だと河川に紐づいてない野良邪神っぽいから酒造法を広げる手伝いしてたらそのうち酒の神になるのでは?w
38. 皇帝からの報酬への応援コメント
マッカランやグレンリベットに70年越えのものがありますが、普通に飲むなら8−30年位ですから、魔法の道具で作ったとはいえ短期間で25年物ができるのは凄いですね!
馴染みのBARで年に一度、生まれ年付近のウイスキーを頂く事があるのですが開封されたウイスキー瓶でも正しく保存されていると長い年月が経過しても美味しく頂けるので、主人公の邸宅やドワーフ帝国でも保存方法にも拘って欲しい所ですが全て飲み尽くされてしまいそうですね(≧▽≦)
作者からの返信
どちらも酒呑みがいるので難しそうですね……
21. 暑い季節はラガーが一番への応援コメント
「はい。ヤマタノオロチ様から許可がいただけましたので、教えられることになりました」
↑
数話前にヤマタノオロチ様は『オロチ』という偽名にして、自己紹介されてたのでは?
作者からの返信
確かにその通りですね
修正させていただきました
ありがとうございます
編集済
19. 『ウィスキー』の試飲への応援コメント
魔法の道具でなんとかしてそうだけど、熟成(ねかせた)期間が短い割に色が出てるんですね!
リアルだと短期間で色がつくのはシェリー酒の樽やワインの樽が有名だけど、主人公達が使った樽の木材の種類が気になるなー
作者からの返信
魔法の道具でなんとかしてます
樽はオーク材ですね
編集済
63. シードルのさらなる研究への応援コメント
ドワーフの火酒はホワイトリカーみたいなもんだし、梅酒(果実酒・リキュール)の作り方教えれば恩が売れるかも。
作者からの返信
その考えはありか……
でも、逆恨みしてそうである
63. シードルのさらなる研究への応援コメント
誤字報告
なにより納品日を買えてしまうと酒場の方で混乱が起きる可能性があるらしいのだ。
買えてしまう→変えてしまう
清酒って意外と度数高いんですよね。
獺祭飲んだときは度数あるのに水のように飲めてしまって怖いと思いました。
滅茶苦茶おいしかったんだけど。
編集済
53. 林都のレストランへの応援コメント
誤字報告
実際、何軒か回ってみたけど、なかなかお店の中には売れてもらえなかった。
売れてもらえなかった→入れてもらえなかった。
他の高級店がコースで予約中心、薄味で、そこに上手いこと需要を満たしてるしたたかなお店なんだな。
それで内装、振る舞いは高級店。
お料理も、お酒も期待できそう。
追記
次回からこっそり誤字報告の機能を使用いたします。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます
修正させていただきました
できれば、今後は「こっそり誤字報告」からお願いします
あちらだと、修正対象の話に直接リンクが張られているので、修正しやすいのです
面倒かと思いますが、よろしくお願いします
一般的なお店じゃ満たせない需要を満たせる店も必要なんですよね
特に、外国からのお客様を相手にするときには
50. エルフ森林国の首都へへの応援コメント
更新ありがとうございます。
50話達成おめでとうございます!!
腰の具合どうでしょうか??
お体(特に腰w)ご自愛下さい。
作者からの返信
腰はかなりだめです
今日また痛くなり始めました
我慢できる程度ですが
50. エルフ森林国の首都へへの応援コメント
快気祝いと書いてギフト贈りましたが
全快では無いということで
引き続きお身体にお気を付けて過ごし下さい
作者からの返信
ありがとうございます
実は、また腰がじくじくしてきました……
編集済
44. 葡萄の生産をしている侯爵家へへの応援コメント
マジレス回答きた
でも聞いたら納得だった
もっと「何言ってんだこいつ」
って思われるコメントしなきゃ(使命感)
すっぺぇぶどうは食べた事ないな
どうなんだろ
作者からの返信
酸っぱい葡萄は普通の店じゃ手に入らないかも
43. ブローシットでのウィスキー造りへの応援コメント
ファンタジーあるある?かもしれませんが
火酒って言葉がよく出てきます
やはりあれは「カーッ」っとなる酒だから
火酒なんでしょう(錯乱)
作者からの返信
火を近づけると火がつく酒だと思ってます
編集済
37. ウィスキーの衝撃への応援コメント
あら?もしかしてドワーフさんは
現代の人間と同じ肝臓のつくりかな?
ちゃうわ大樽空いてましたわ
バケモンですやん
作者からの返信
十人程度はいたはずなんですが、大樽でウィスキーと大吟醸空けてるんですわ
33. 麦と魚介類の準備への応援コメント
ウイスキーについて調べたり調べなかったり…
イギリスでは割り物はほとんどなしなんですってね
水は良いらしい
ハイボールは日本っぽいよねぇ
どこの世界でもそうだけど
等級によって美味しい飲み方があると書かれてました
作者からの返信
イギリスの醸造所はウィスキーのアルコール濃度を一定にするらしいですね
(樽交換で平等にするため)
そのために水(精製水?)で調整することはあるらしいです
28. 水質を調整したブローシットのエールへの応援コメント
果物育てているならその魔導具を使用した水で育てたりとかにも応用したら、苗渡すのも悪くは無かったのでは?
作者からの返信
果物を育てているのはよその領地で、ブローシットじゃないんですよ
23. 魔道具技師と魔道具への応援コメント
いつも思うけど
温めるのは理解出来る
冷たくするのは理論で説明されて分かるけど
感情で「そうはならんやろ」ってなる
作者からの返信
ヒートシンクが冷える理論とかよくわかりませんよね
22. 『冷却装置』と『製氷装置』の提供への応援コメント
読み返して来ました
なるほどラガーとエールだけは
長年の蓄積があったのか
失礼しました
作者からの返信
いえいえ
先代に果樹園は潰されましたが、麦畑と水田は残ってたんですよね
なので、その辺だけは作れた
21. 暑い季節はラガーが一番への応援コメント
5年の間に魔法道具無しでビールやラガーを試作して成功!?
実質1年や2年は基礎知識習得や生活の慣れに必要だとして
2~3年で製法が確立されんの!?
コーリングさんも補助あったとしても天才では………?
作者からの返信
魔法の道具はありですよ
あと、ビールもラガーも元々クリアが製造していたので……
(確か3話くらいにもラガーの話は出てくる
19. 『ウィスキー』の試飲への応援コメント
ウィスキーだったか。これならショットグラスを教えてもいいかな。ガラス製品もあるみたいだし
作者からの返信
ショットグラスはコーリングたちも持ってないかも
主な消費者がヤマタノオロチだから……
19. 『ウィスキー』の試飲への応援コメント
ウイスキーの良さが自分には分かんないから
アニメや小説、漫画で感動するシーンが分かんないんだよなぁ
他の人がそこだけ羨ましい
作者からの返信
ウィスキーは本当に好みが出ますからね
飲めない人は本当に飲めない
17. 『ドワーフの火酒』への応援コメント
今作は現代日本知識が無いのがミソっぽそうですな
作者からの返信
いえす。
この作品は現代日本からの転移者である先代の遺産を使って頑張る女の子が主人公です
現代地球の知識はサブキャラからのまた聞きや書物からの情報しか知りません
そこを楽しんでいただければ
16. 『酒を蒸す者《ディスティル・オブ・アルコール》』への応援コメント
ウィスキーは余り飲まないけどブランデーは香りを楽しみます。
作者からの返信
ウィスキーも美味しいですよ
香りが苦手という人もいますが……
15. 海の幸との交換条件への応援コメント
アニサキスはアルコール(エタノール)消毒では死滅しません。25%程度のアルコール飲料中では平均5.6時間、10%でも5日間生存するほど強い抵抗力を持っています。殺菌・除去には、70℃以上での加熱(60℃なら1分以上)か、マイナス20℃で24時間以上の冷凍が必要です
作者からの返信
それくらい知っていると思いますよ
食べ方を知っているということは、安全に食べることができているわけなので
8. 酒造ギルド新規加入審査への応援コメント
誤字報告?
元でも完全な間違いではないのでまよったのですが指摘します。
とりあえず、ドワーフの元に持ってくるお酒の傾向は把握できたし、
元に→下にor許に
ではないかと。
甘いお酒ってまだアルコールになってないものが多いってことだから、あまり好まれないのかな?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます
あいまいなので『ところ』と修正させていただきました
甘いお酒はそんな感じかもしれませんね
4. 新たな屋敷の主人コーリングへの応援コメント
何処かの民族は異世界に行ったらまず食事事情を改善しないと気が済まないらしい。特に米、味噌、醤油の開発に心血を注ぐ
作者からの返信
絶対に先代はその民族ですね
3. 屋敷の管理者『クリア』と魔法使いの屋敷への応援コメント
新しい主にされたけどしばらくは生活常識と社会常識を学ぶ事になりそう
作者からの返信
そもそも外界と切り離された山奥の村の一村民だから、文化的な常識がまったくないのでね
2. コーリングは外の世界へ踏み出すへの応援コメント
ヤマタノオロチ様が女性体とはw
でもお酒好きは変わらないようです。ソーマやネクタルに近い物を作る必要がありそう
作者からの返信
この作品では女性体です
一人称は吾(われ)ですが
2. コーリングは外の世界へ踏み出すへの応援コメント
どこでもドア、どっから引いてきたのよ大蛇さまはよ〜
生贄なんていらないのに〜って言ってるあたり、元の世界の櫛名田比売より八塩折酒の方が相当嬉しかったと見ゆる
作者からの返信
生贄なんかよりお酒の方が大事
74. 水田造りと清酒の噂への応援コメント
米はチート作物と言っていいレベルのインチキじみた何かですけどとにかく水をアホのように使いますからねぇ
作者からの返信
水がなあ