桜の散る温泉でーーーへの応援コメント
かんさいさん!
昨日、「終電なんて大嫌い!」、本日、「つづら折り」に、お星様をありがとうございました! どちらもカクコンに出しておりますので、ありがたいです。してみると、かんさいさんは、恋愛小説がお好きのようですね。わたくしがメインにしている分野ですが、こんなマッチョなオッサンがなんでこんなの書いているのかはよく分かりませんw
んが、かんさいさん、簡単でいいですから、応援コメントを残して頂くか、あるいはご自身の近況ノートを書いて下さいませんと、お礼を言いたくとも、ご返事を出す手段がありません。。
なので、まずは近況ノートに何か書かれるといいですよ。「作家仲間の連絡用に、ノート開設しました」って言うだけでもいいと思うんです。もちろん、そういう交流が苦手だ、自分の思うようなスタンスで関わりたい、ということであれば構いませんので、ご任意にご判断下さい。
このコメントも、「桜の~」に前に書いたコメントを削除して、もう一遍書き直したものです。これで通知いくのかな?
一応、コピーしたのがあるから張り付けておきますよ。
~ かんさいさん。小説というかエッセイというか、この短編、とても良いですね。人の死に向き合ういわば達観と、寄り添って精神の充実に寄与してあげたい主治医の心情が細やかに綴られています。おそらく、かんさいさん、医師か医療従事者と拝察致しますが、仕事の苦しさや、反対の喜びと言ったものがリアルに伝わって来ました。
わたくしも職種は違いますが、社会生活の医師のような仕事に就いていますので、余計に響いて参りました。
長文失敬。
お星様パラパラしときますね! ~
作者からの返信
わっ、わっ、わ!!
ご丁寧にありがとうございますm(_ _)m
お礼なんて全然大丈夫ですよ!むしろおもしろい良作をご提供いただきありがとうございます!です!
恋愛小説を特に好んでいるわけではないのですが、長めの小説は読むの苦手なので、小田島匠さんの短いけど威力があって面白い作品にはまってます。また読ませていただきます。
前に頂いた応援コメントもまた入れていただきありがとうございます。小田島匠さんからもらえたの嬉しくて読み返してたりしたのでありがたやです。
桜の散る温泉でーーーへの応援コメント
実は身内を膵癌で亡くした経験がありまして、読んでいるうちに涙がこぼれそうになりました。
ただ、このように患者に寄り添ってくださるドクターの存在と言うのは、患者本人にも家族にとっても、とても心強く、ありがたいものです。
タイトルと本文の中に、あえてだと思いますが、ーーーとされているところも、深く考えさせられるものがあります。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
亡くなった後も思い出してくれる想ってくれる、全ての関係性でそうはならないと思うので、その方や小径散歩さんやその繋がりはとても素敵で尊いものだと感じます。
お読み頂きとても嬉しいです。
この話を書きながら、こんな医者はいなそうだしリアリティないかもなあ、と思いつつもそんな寄り添ってくれる医者にもしもの時は会えるといいなと思っていました。
声にならなかった「ーーー」は、この話のテーマというかメッセージに近い部分だったので拾って頂けて嬉しいです。
コメントとっても嬉しかったです!
星もありがとうございましたm(_ _)m