応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 結婚とは別れまでの切符なのかと思わされます。

    作者からの返信

    なるほど死までの片道切符。でも来世では二度と会いたくないとか、いわれちゃう(笑)

  • SF 小説【食のない世界】への応援コメント

    光合成への進化ですか!?
    この発想めちゃくちゃ面白いですね!!

    一見ぶっ飛んでるけど、食料を摂取してエネルギーに変換するより、直接エネルギーを取り込む方が合理的って考えると妙に納得してしまいましたw

    こういう“ありえそうでありえない進化”を真面目に描いてるの好きですw
    理屈で納得しちゃう自分はやっぱり理屈っぽいんだろうなぁ…w

    作者からの返信

    食糧危機と言われているので、最後に人類がいきつくのは光合成ではないかと思い書きました。ヒカルはユーチューバーのあの方から名前をもらいました。炎上狙いではないです。(笑)

  • 恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント

    う~ん……悲しい!!

    でもこういう、人間の内面的な汚さとか、本質的な矛盾にしっかり踏み込んでる作品はめちゃくちゃ好みですw

    外見で拒絶される現実と、大吾郎の抱えていた想いのギャップがきつすぎて刺さりました…。
    綺麗事だけじゃ終わらないところが逆に印象に残りますね。

    作者からの返信

    この話は、内面を見てほしい大吾郎と、そんなことは全然思ってない百合とのすれ違いを書いたものですが、みなさん印象に残ってくれたみたいで結末は酷いですが現実はこうだと思います。感想有難うございます。

  • 恋愛小説 【ERI2094】への応援コメント

    これは俺には痛すぎる話やね><

    実際に婚約者を亡くして、何をやっても彼女の面影を見つけられなくて、AIとかITにそれを求めた時期がありました(システムエンジニアになった理由でもあります)
    まぁ、もう10年以上前の話なんで重くは取らないでくださいw

    けどね、AIもまだダメなんだなw
    自分と彼女の記憶を覚えさせて彼女なら何ていうかと聞いても"記憶の中からありそうな返答しかできない"つまりあいつなら出来た”発見”が出来ないんだよねぇ~……

    まだ、"過去から何かを生み出す事"しか出来ないんです><
    後は何が足りないんだろう……

    だからこそ、この話のERIが最後に辿り着いたものって、
    すごく意味がある気がして印象に残りました。

    作者からの返信

    そうだったんですね。AIの技術の参考になります。人間の考えることは9割、実現できるみたいですから、いつかはAIは感情を理解し悲しみの涙を流すと信じてます。

  • SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

    単なる宇宙旅行かと思いきや……まさかの結末でしたね。
    今の世界情勢を考えると、あながち他人事じゃないのが怖いですw
    人類滅亡とか世紀末も、意外と近いのかも……?

    作者からの返信

    ジンルイハ滅亡シマシタ。今アナタガイルノハ仮想クウカンノキオクデス。

  • 【結婚とは、まるで相撲だ】

    相手がいないと何もできない。
    まさに独り相撲!

    でも、人に迷惑をかけずに死ね……死にたくない! w

    作者からの返信

    深い。まわしをとってmoro出しだ。エロは格闘技

  • フッ、認めたくないものだな。自分自身の、若さ(本能)ゆえの過ち(おっぱいへの執着)というものを

    作者からの返信

    赤い変態さんじゃないですか(笑)おっぱいへの執着は死ぬまで続くと思う。よくわからないでけど言ってみた。応援コメントありがとうございます。

  •  あはは、1000万円のはずが、一杯奢って貰ったくらいになっちゃった。
    「お金を上げてすっきりしたい」という理由の対価なら、このくらいが丁度いいかも知れませんね。ちょっといいお酒とツマミを買って帰りましょう。

    作者からの返信

    三千円をおごってもらったって気持ちを切り替えれば損した気もなくなりますね。(笑)


  • 編集済

    これ、自分が悪影響与えてません?心配になってきた笑

    いや、好きですけど。こういうノリ大好きですけど。

    教科書に道具を使うおっぱい出てくるの想像して拭きましたけど笑


    アレクシスがイケメン顔で「おっぱいは縄を結ばない」とか言ってるの想像しちゃったじゃないですか笑

    ちなみに自分は揺れないおっぱいの方が好みです笑

    作者からの返信

    「おっぱいは選んだ結果だ。おっぱいが破滅させた。」アレクシス
    私は、あった方が好きかな。(笑)

  • 斬新で面白い内容でした⭐︎
    それでいて連呼しても不思議と健全(笑)
    勉強になります!

    作者からの返信

    おっぱいの惑星AI生成するのに20回くらいやり直しました。不健全らしいです。(笑)

  • 作者に何があったのか
    心配になる作品じゃないですか! w
    面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。バカになって書いてみました。おっぱーい

  • N〇Kで歌っていましたね。懐かしい。

    作者からの返信

    あの頃は許されたんですね。今はクレームの嵐。ス○ッツもおっぱいの歌を出してます。

  • ひぇー。幽霊より人のほうが怖いですねぇ😨

    作者からの返信

    アメリカで似たような事件があり参考にしました。人間が一番怖い👹

  • 私も子供のころ、階段があるのにどこへも繋がっていない家をみた記憶があるのですが……はて。呼ばれた感じなのも面白かったです。

    作者からの返信

    昔、謎解きのゲームがあってクロノックタワー🗼だったかな?をイメージしました。

  • 某国の大統領も、この手のやり方を得意としてますよね w
    『ドア・イン・ザ・フェイス』だったっけかな?

    作者からの返信

    最初にわざと断られるような大きな要求を出し、その後に本命の小さな要求を提示することで、相手に「申し訳ない」という罪悪感や譲歩の心理を抱かせ、承諾率を高める行動心理学の交渉テクニック
    これですね。(笑)トランプさん

    編集済
  • 突然貰えることが在ろうとも、お金を受け取らない覚悟も必要かもしれませんね。

    作者からの返信

    お金は紙📜だけど、ヤバいお金は疫病神(紙だけに)全然うまくない事言ってみました。

  • 世にも奇妙〇物語……
    パッと浮かんだのは、
    あのテーマ曲でした……

    不気味だけど、確かに!と納得……1000万円は受け取れないけど、3000円なら受け取れる……同じお金なのに……人の心理の不思議ですねッ
    独特の読後感、クセになります✨

    作者からの返信

    世にも奇妙〇物語の曲、私も頭に流れてきました。(笑)私はその人のお金に対する対価だと思ってます。1秒で数千万稼ぐ人なら、有り難うと受け取るんじゃないかと思います。

  • このタイトルは、反則だと思います。
    だめだ、こういうシュール系に弱いのです。

    確か焼きそばのCMに珍奇な衣装で出てましたね。

    作者からの返信

    ヤキソバンでしたっけ?懐かしいです。(笑)

  • SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

    主人公が宇宙へ旅立つ幻想的な話かと思っていたら、最後にはアンドロメダ人のレアペットコレクション入りしたようにも見えるのが面白かったです。人間が他の動物にしていることの鏡像のようにも感じられて、ただの人類滅亡ものではなく、人間の視線そのものへの皮肉としても興味深く読みました。

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。人間もいろいろ保護してますからね。人間も何百年後いつか宇宙人に絶滅危惧種として冷凍保存されるかもしれません。この話は世にも奇妙な物語を見て思いつきました。

  • いや、これ、続きが凄い気になるんですけど。。続きないんすか?

    作者からの返信

    続きは、この後無茶苦茶ヤッたですかね。子孫繁栄しました。

  • 現代小説 【神は死んだ】への応援コメント

    お、このお話しいいですね。
    迷走を経て、真の自我の確立。聡志には感謝ですね。

    作者からの返信

    ○ジャパンのトシさんが、モデルです。怖いですねスピリチュアル

  • 読みながら、家そのものが生き物みたいだなあと感じました。階段や部屋の違和感が、怖さというより「何か理由があるはず」と思わせるのが面白いですね。主人公が建築士だからこそ気づく視点もリアルで、家の秘密を一緒に探している気分になりますね。

    読み終わっても、この家はまだ何か隠していそうだな…と想像が広がりました。

    作者からの返信

    家そのものが動いているというのは同じ感覚です。この家の秘密を解き明かすミステリーとなってます。まだ出てきそうですね。(笑)

  • いつまでもお幸せに😭
    素敵な作品です!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。青春もの書いてみました。正反対の二人は幸せになります。

  •  これは怖いな。。人形は怖いですよね。こけしもそうだし、お菊人形も、フランス人形も。魂が籠ってそうだからでしょうね。
     わたくしもちょっと考えてみようかな?
     

    作者からの返信

    人形が襲い掛かってくるホラーは多いですよね。私も今度、人形屋敷の殺人事件を書く予定です。構想を考え中です。

  • 美しい見た目に反したギャグとコントに揺さぶられました。

    作者からの返信

    ちょっと漫才コントネタに使えそう(笑)笑って頂きありがとうございます。

  • 世界最初の禁断の三角関係(笑)
    神様もミスするんですね!
    思わず笑っちゃいました⭐︎

    作者からの返信

    笑って頂いて良かったです。神も間違えて俺を呼んじゃいました(笑)

  • 恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント

     な、なんちゅう救いの無い話。。
     肉の塊だ、って、内面を捨象することで自分を納得させ、自らの考えも放逐して、街から去っていく彼の心情が切ないですなあ。。

     いや、虫明さん。このシリーズいいですよ。掌編ばかりですが、どれも味わいがあります。
     また参りますね。

    作者からの返信

    大吾郎は恋愛経験が少ないのでショックが大きかったので街を出ていきました。この話もモデルの肉屋さんがあったんですが、なくなっちゃいました。

  •  ま、マイケル富岡、命名は実話でございましたか?!
     おもちゃがなんなのか気になりますけど、奇妙な形っていうんだから、スマホじゃないんですよね。コメントがないのが不思議。。それともみんなすぐ分かったのかな?

    作者からの返信

    たしかに大人のおもちゃです。嘘です。違います。光ってダンシングするダンシングフラワーです。

  • SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

     ああ、せめて女性があと一人いれば絶滅を免れたかもしれないのに。。
     なんか手塚治虫さんの「火の鳥」を思い出しました。

    作者からの返信

    手塚治虫先生の火の鳥。学生時代読みまくりました。あれは最後人類がいなくなって木になっちゃう話でしたかね。切ない話が多かった。

  • 色々なお話を読めて本当に面白かったです!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    またいろいろ思いついたら更新していきます。SFが評判いいです。

  • 不思議な話、ゾッとする話、考えさせられる話……様々な短編を楽しませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。また思いついたら増やしていきますので、また読みに来てください。

  • 恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント

    感情の反転がいいですね。世界の色が瞬間変わるのがインパクトあります。なんとなくDHロレンスがよぎりました

    作者からの返信

    評価して頂きありがとうございます。心をみてほしかった大吾郎と、そんな事を知る由もない百合のすれ違いを書きました。現実はキビシイー

  • タイトルに持っていかれて、読みましたw

    作者からの返信

    この猫は父親から預かった猫なんですが、勝手に名前をマイケル富岡に変えました(笑)

  • SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

    読みやすく面白かったです!
    SFですが、物静かでラストも淡々としていてとても好きです。

    作者からの返信

    やっぱりSFが人気ですね。また思いついたら書いてみます。応援コメントありがとうございます。

  • やはり新選組は良いなあ…と思います。
    ありがとうございました。
    これからも拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    新選組を使った政党がいます。誠の意味も知らず、本当に罰当たりだなぁと思ってます。応援コメントありがとうございます。ぜひ、令和の人斬り《天誅》も宜しくお願い致します。新選組の末裔が出てきます。

    編集済
  • 完結お疲れ様です。

    作者からの返信

    ★♡ありがとうございます。

  • 恋愛小説 【ERI2094】への応援コメント

    とても素晴らしいです✨
    感動。゚(゚´ω`゚)゚。
    ERIの感情が豊かになっていく様子を思いながら読みました。

    作者からの返信

    ロボットが人間の絵里に変わっていく様子がわかって頂き嬉しいです。応援コメントありがとうございます。

  • 宇宙や宇宙人の不思議な世界が追体験できるようでとても面白いです☆
    ルームシェアの話は少し怖くもあり不思議な世界を感じましたね。

    拙作の外伝までご覧下さりありがとうございます。お星様も光栄です(^^)

    作者からの返信

    宇宙人と楽しくルームシェアできる時代が来たらいいですね。お互い頑張りましょう。応援コメントありがとうございます。

  • 家族で住むには怖すぎる家ですが、ひとりなら自分を守れるなら大丈夫、なのかな。好奇心はあぶない、拒んでいないと感じた主人公が好奇心に飲まれたら・・。「好奇心は吾輩(マイケル富岡)をも殺す」といいますから。

    作者からの返信

    この家を買ってしまったので住む決意をしました。謎がとけたので生きて住むことができるはず。知らんけど(適当)

  • SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

    虫松様、こんばんわ。

    夜の静けさを破るUFOとの遭遇から、ボビーが尻尾を振って飛び出す場面でもう心を掴まれました。語り手の素直さに応える宇宙人たちとの旅は優しく壮大で、百年後の地球の静寂が胸に残ります。絶滅指定番号を告げる冷たい報告書と、最後に再び宇宙へ向かう決断が切なくも美しい余韻でした。

    SF短編集ということで、作品フォローさせていただきました。
    ゆるりと読ませていただきますね。

    作者からの返信

    こんばんわ。きずくの遅くなりまして申し訳ございません。ゆるりと読んでください。世にも奇妙な物語風にかいてみました。

  • SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼致します。

    冒頭のUFOとの邂逅から一気に宇宙へ連れ去られ、気づけば百年の旅。
    その疾走感とスケールの大きさに、読みながらずっとワクワクしていました。

    惑星ごとの描写も鮮やかで、まるで自分も一緒に旅しているような没入感があり、
    最後に絶滅指定という冷たい報告書が...!
    素敵な短編をありがとうございます。
    また寄らせていただきます!

    作者からの返信

    宇宙人との素敵な旅から一気に絶滅指定のバットエンドにもっていきました。応援コメントありうがとございます。

  • 恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント

    結末は悲しいですね。短編なので描かれない部分が多く、物語の流れから想像できるのは、大吾郎には清子との心の距離を近づけていく機会と、方法に恵まれなかったのだろうと。交通事故は不幸なできごとで、その結果失ってしまった表情では、繊細で、豊かな感情を表現できなくなってしまった。このような話は現実にありえると思いますし、心に留めおきたいです。

    作者からの返信

    感想有難うございます。大吾郎は恋愛経験が少ないので心がピュアすぎたのが敗因かと思います。この世の中は見た目8割から9割で判断される世の中なので、心が綺麗かどうかはわからないというイメージで書きました。

  • 冒頭の、「マイケル富岡」と命名された謎が最後まで解決せず、軽くもやっとします((+_+))。投稿ボタンを押した後、検証してみるとしましょう。静かにじわじわと、さざ波のように笑いがこみあげてくるお話でした。

    作者からの返信

    私が父から猫を自宅で預かったときにふざけてマイケル富岡と名付けました。吾輩は猫であるの現代版のオマージュです。

  • 最後に不穏な事実がぽろっと出てきましたね。私たちの知らないところに、不思議は潜んでいるかもしれません。そうであったら面白いのに、と少しだけ、涼宮ハルヒの気分になりました。

    作者からの返信

    宇宙人とルームシェアする時代が来るかもしれないと思って書きました。ちょっとだけ不思議なSFです。

  • 恋愛小説 【ERI2094】への応援コメント

    短く簡潔な物語でも、通った芯があって、それを包み込む虚飾なく優しい言葉。じわっと染み込む幸せを感じられた短編に出会えると、その日は幸せな一日です。学びもありました。良かったです。

    作者からの返信

    評価ありがとうございます。ERIは人間の感情を学び賢太の死を目の前に旅立ちました。応援コメントありうがとございます。

  • 恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント

    虫松 様

    レビューを頂きまして、ありがとうございました。
    短編集でこの章が一番印象に残りました。
    シュールでハッピーエンドに終るのかな?と思いきや、最後のオチには、ちょっと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    肉と花を読んでいただきありがとうございました。近くの肉屋さんがブツブツ肉を斬っていたので思いつきました。バットエンドですがこれでよかったかなと思ってます。応援コメントありうがとございます。


  • 編集済

    SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント

    私の俳句に☆をくださって。ありがとうございます。
    今から長編を読むのはむずかしいので、短編を読ませていただくことにしました。それで質問なのですが、作品の途中や前後に出てくる謎のURLは何でしょうか。ここにイラストが表示されているということでしょうか(クリックしても、何も出てきません)
    URL部分は無視して本文だけ読めばよいのかと思いますが、気になりますので、質問してみました。

    作者からの返信

    そのURLはイメージ画像です。みてみんというサイトに繋がってます。小説家になろうで載せております。応援コメントありがとうございます